尋常ならぬ娘のオタクな映画日記

  ~jeanpaul-cinemaの映画と伊藤英明をこよなく愛するブログ~


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今月、私が劇場で観た映画を勝手にランキング悪スマ



第1位きらきら!!



尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「キャプテン・アメリカ」~~~きゃはっ♪




第2位きらきら!!


尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「ワイルド・スピード MEGA MAX」!!!!!!!!




第3位キラキラ



尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「猿の惑星 創世記」にこちゃん




第4位音符




尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「カウボーイ&エイリアン」ガチャピン




第5位キラキラ



尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「ミッション:8ミニッツ」ダッシュ





第6位涙



尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「夜明けの街で」えー




という結果になりました(´∀`o)



映画の出来とか、一般的な評価の高さとか、


そういったことも含めると、


ちょっとランキングは変わってきますが、



今回はあくまで


劇場にて、私がどれだけ興奮できたか


ということを基準に決めさせてもらいました笑



なので1位と2位はひじょ~~~に迷ったのですが。。。


興奮度からいけば「ワイルド・スピード」のような気もしたのですが、


すごくキャラに愛着を感じたのは「キャプテン・アメリカ」だったので。。。


キャプテンの勝利ですハート




5位まではどれもいい作品で、


「ミッション:8ミニッツ」も5位だからって


面白くないとか一切ないんですよ!!




ただ唯一6位だけが、


本当に最下位でございました・悪スマ



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尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「ミッション:8ミニッツ」



ある日、列車の爆破テロが起こる。


主人公コルター・スティーブンス大尉の任務は、


その列車の乗客の死の8分前に潜入して、列車の爆破犯を突き止めることだった。



ということで、


コルターは爆破犯を見つけ出すまで、


何度も何度も8分前に潜入を繰り返すことになる。


その8分間が何度も繰り返されるのだが、


はたしてコルターは任務を遂行できるのだろうか。



これ、


CMで、


「このラスト、映画通ほどダマされる」


と言っていたので、


映画通というほどではないですが、


映画好きとして、


どんな風に騙されるのか興味深々で行ってきましたが。。。



ラストに騙されるというか。。。


ラストに騙される感じはなかったんですが、


まぁ、正直、いまだ完全には理解できてないです(笑)



この映画、


しょっぱなから、


主人公コルターも自分の置かれている状況がつかめず混乱します。


それと同時に、観ているものも、混乱します。


で、


「ラストに騙される」なんて前フリされてるもんだから、


この混乱のスタートに置いて行かれては大変だと、


必死で集中して観ました(笑)



で、次第にことの真相が明らかになっていくのですが、


観ているほうも、わかってきます。



なので、


それほど難しい話ではなかったので、


それなりに楽しめましたが、


こういうSF系の話は、深く考えれば考えるほど深みにはまってしまう傾向にあります。


なので、


あまり深く考えながら観るより、


映画の流れを素直に受け入れながら観るのがいいかと思います。



でも、


きちんと理解したいので、


観終わってからじっくり考える、そんな映画かなと。



ラスト、コルターの姿を目にしたときは、ちょっと切なくてジンときました。



でも、この映画って、ある意味すごいです。


登場人物の人生背景とかほとんど描かれていないにも関わらず、


これだけのストーリーが展開されるってすごいなぁと感じる作品でした。



また、DVDが出たらもう一回観たいと思います。





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尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「カウボーイ&エイリアン」



昨日鑑賞して、昨日感想をUPしたのに。。。


消えてしまってから一日。。。


心新たに感想を語りたいと思います(笑)



ダニエル・クレイグが主演じゃなかったらきっと劇場では観ていなかった本作。


完全にダニエル目的で鑑賞した私ですが、


なかなか楽しめました。



でも、


自分の中で賛否両論。


意見がいろいろとありまして。。。


何から語ったらよいのやらと悩む次第であります。


ということで、


思いついたことから言っていこうと思います(笑)



そうですねぇ。。。


まず、観る前から思っていながら、


観終わって一層強く思ったのは。。。



なんでタイトルが


「カウボーイ&エイリアン」なんだろう。。。


なんかもっとイケてるタイトルつけれなかったのかなぁ。。。


と不思議でなりません。


これ、原作もグラフィック・ノベルで「カウボーイ&エイリアン」っていうタイトルみたいなんですよ。


なので仕方ないのかもしれませんが、


映画化されるときタイトル変えてる作品も多々あるじゃないですか。


だからこの作品も、


せっかくエイリアンものにも関わらず、


ダニエル・クレイグ!ハリソン・フォード!サム・ロックウェル!


なんて超スタイリッシュなキャストが顔をそろえてるような映画にしたんだから、


タイトルももう少しかっこいいものにしたらよかったのに。。。


って悔やまれて仕方ないです。


そうすればもっと集客できたはずですよ!!



それから、


内容に関しては。。。


単純に面白かったです。


でもまぁ、観たほうがいいよ!とオススメするほどでもないかな。



ってゆーか、


複雑なんですよねぇ。。。



“カウボーイ”の部分に焦点をあて考えると、


なかなかの出来だと思うんです。


カウボーイものが好きな人にとっては


かなり楽しめるでしょう。


この映画における西部劇要素に関しては


西部劇好きにとってはけっこうワクワクするシーンが多いです。


ただ登場人物がカウボーイの格好をしているという次元にとどまらず、


ちゃんと西部劇のルールを守っている感があります。


なので、


西部劇ファンはなかなか楽しめるでしょう。



そして“エイリアン”部分に関しては。。。


エイリアンものファンにとってもかなり楽しめると思うんです。


※ジェームズ・キャメロンの「エイリアン」のようにエイリアンの容姿に

 クオリティーを求める人は除く。


  「第9地区」とか好きな人向け。



「第9地区」好きな人向けといった点でわかると思うのですが、


エイリアンものは、


どうしても、


その正体を晒したときに、


ちょっと噴出したくなるような状況に陥りがちです。


エイリアンものファンにとっては


そんなところも含めて、


GOODなのですが、



そんなエイリアンと西部劇がドッキングするのは


いかがなものかなぁ。。。



と思ってしまいました。



ある意味、


かなり貴重なドッキングなので


一見の価値あり!とは思うのですが、



西部劇ファンであり、なおかつ性格が真面目な人


にはあまりオススメできないかと思われます。



逆に、


西部劇好きで、エイリアン大好きな人は


この貴重な出会いを一目観てはいかがでしょうか♪



といった感じです。



で、


話はそんなで、


特に絶賛するほどでもなかったのですが、



でも、そんな中でも、



最悪の事態も


最良の時への糧となる



みたいなことを言いたいのかなぁみたいなことを感じましたね。




それにしても


ダニエル・クレイグの肉体美といいますか、


身のこなしの美しさは天下一品ですな。




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尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「カウボーイ&エイリアン」




今日観てきました~!!


で。。。


熱く感想を語ったのに。。。


ぜ~んぶ書き終わって公開のボタン押したのに。。。


消えちゃった~~~~えー


ということで


明日出直します。。。

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以前、酷評に晒される中、一人刃向かい絶賛した「エクスペンダブルズ」



尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   ←「エクスペンダブルズ」



スターローン監督・主演で


私の大好きなジェイソン・ステイサムハート②


ジェット・リーキラキラ


その他、ミッキー・ロークなど。。。


豪華キャストに加え、


何よりも


アーノルド・シュワルツェネッガーのゲスト出演きらきら!!きらきら!!きらきら!!


そんな豪華すぎるキャストに加え、


ジェイソン・ステイサムの魅力を全開に生かしてくれるアクション!!!!!!!!


魅力満載だった作品映画



それがどうやら盗作だと訴えられたらしい・悪スマ



脚本家のマーカス・ウェブという人が、


「エクスペンダブルズ」が


自分の作品「The Cordoba Caper(原題)」に酷似していると言っているらしく、


著作権侵害による損害賠償と、


スタローンや映画会社などが続編を製作する上で


これ以上の盗用を行わないよう裁判所による命令を求めているらしい。



訴えているほうも、


続編の製作をやめさせたいというのはないらしいので


一安心だが。。。



真相のほどはどうなのでしょうねぇ。。。



ま、とにかく次回作はそんな問題も起こらず、


無事公開されるよう期待してます~にこちゃん



ちなみに続編は2012年8月17日全米公開らしいびっくり


全開のキャストに加え、


チャック・ノリス


ジャン=クロード・バン・ダム


も参加するらしいなっ・・・なんと!









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尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「ザ・ファイター」



実在のプロボクサー:ミッキー・ウォードとその異父兄の


栄光を勝ち取るまでの人生を描いた作品。


ミッキー・ウォードとその異父兄ディッキーを中心に、


彼らを取り巻く家族や恋人などとの関係もよく描かれている。


各映画賞で絶賛だったらしい本作品。



始まりから受けた印象は


“ザ・映画!!”


といった雰囲気だった。


昔からの映画らしい映画という雰囲気が漂っている。



プロボクサーとしての道を必死で進むミッキーだったが、


かつて栄光を手にし、今は薬物中毒の兄に足を引っ張られる。


母親もまた、ディッキーと一緒にミッキーを自分たちの思うように動かそうとする。


そんなお互いの考え方の違いや、


お互いを思いやっているのにうまくいかない葛藤が


かなり濃く描かれている。



まぁ、そういったストーリーは、


それなりに楽しめる感じで、とくに絶賛するほどでもないが。。。



それに伴う俳優の演技がとにかくすごい。


というのも


その俳優とは。。。


もちろん。。。


クリスチャン・ベールのこと。


彼の役作りのすごさは「マシニスト」の時に立証済みだが、


今回もかなりすごい。


減量して、髪を抜き、歯並びまで変えているらしい。


その外見的役作りもすごいが、


薬物中毒で常にラリッているような演技がほんとにリアル。


ただただすごいなぁと思いながら観てしまった。



話もまぁ、家族愛とか、あきらめない人生とか、


感動要素はそこそこあるけど、


なによりこの映画の見所は


クリスチャン・ベールだろう。


彼の演技を観るだけでも一見の価値はあるのではないだろうか・・・




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尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「赤ずきん」




グリム童話の「赤ずきん」が成長した姿を描いた作品。


ヒロインの赤ずきんには最近売れに売れているアマンダ・セイフライド。


「マンマ・ミーア」「ジュリエットからの手紙」「クロエ」「親愛なるきみへ」など


最近作品が目白押しだ。



彼女演じるヴァレリーの住む村に人狼が現れ、村を襲う。


その人狼には狙いがあった。。。


それは赤ずきん。。。


人狼は昼間は人間の姿をしており、満月の夜に狼になる。


はたして誰が狼なのか。。。



このヴァレリーには昔から愛し合う彼氏ピーターがいた。


しかし、金銭的な問題から親が勝手に村にいるヘンリーとの結婚を決めてしまう。


狼との戦いの中、彼らの三角関係も進行していくのだが。。。


その中で、互いに互いが狼ではとの疑いを持ち始め。。。



雰囲気的にもかなり面白そうな感じだったんだけども。。。


ん~。。。


昨日UPした伊右衛門同様、なんだか残念って感じでございました。



観ていて「トワイライト」に似てるなぁ。。。と思ったら、


「トワイライト」の監督だったのね(^▽^;)



で、


話は、ヴァレリーとピーターとヘンリーの恋の行方と


村に潜んでいる人狼は誰なのか??ということを主軸に描かれます。


が、


この「誰が人狼なのか?」ということに力を入れ過ぎたというか、


思わせぶりな態度を取りすぎて、


観客を騙そう騙そうとし過ぎてしまって、


結果、犯人はちょっと意外な人物ではあるのですが、


逆に間延びしたような、


ちょっとつまらない映画になってしまったような気がしましたね。



なので、


謎は多いものの、


イマイチ話に入り込めず、


結末も、イマイチしっくりこないというか。。。


なんだか。。。


それでいいのかなぁ。。。


みたいな複雑な心境になってしまいました(笑)









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尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「嗤う伊右衛門」




京極夏彦の小説の映画化。


監督は世界の蜷川幸雄。


深夜にTV放映されたのを録画していて拝見。。。



自分の人生を捨てたような生き方をしていた浪人伊右衛門(唐沢寿明)は

疱瘡を患い顔半分が醜くなっている岩(小雪)と結婚することになる。

結婚当初は、嗤いもせず、ものもあまり言わない伊右衛門と、

気の強い、凛とした妻岩の間で、意思の疎通がうまくいかないことが多く、

気持ちがすれ違う二人だったが、次第に互いの優しさにふれあい、

2人は本当に愛し合うようになる。

しかし、岩が病気になる前、岩に袖にされた筆頭与の伊東(椎名桔平)は

このことが面白くなく、2人を引き裂くよう罠にはめるのであった。。。



というようなお話。


最終的に、


観終わった後に、伊右衛門と岩の愛の形を頭で整理すると、


2人の愛は非常にロマンチック。



ただ。。。


それを128分という長編で見せられたこの映画は実に退屈。


この愛を描くのであれば、


もう少し短い時間で、


もっと素敵な描き方が絶対にできたはずだろ。。。


と思った。



とにかく、


面白くないし、


登場人物全員が頭がおかしいというか。。。


まったく感情移入できないつくり。



で、


登場人物全員が、


いったい何がしたいのかわからない。


椎名桔平演じる伊東なんかは、


もともと頭おかしいわけだから、理解不能でいいのかもしれないが、


それはそれでもう少しわかるものにしてほしい。


伊東がその行動に出るための説得力というか、


なんかみんなの行動への説得力がイマイチ薄い。



で、


ただただ汚く、グロいシーンなどの無駄なシーンが


ずるずると流れる前半とかで、


もう観ていてけっこうしんどい。



それに、


蜷川さんが“乳”を出すのが好きなのか?


無駄に“乳”の露出があり、


そういったことで映画がかなり安っぽく見えてしまっていた。


最後に“乳”が出るシーンなんて思わず笑っちゃいました。



それに


蜷川さんが監督だからか?


なんか全体的に芝居っぽくて。。。


それもちょっとねぇって感じ。



とにかく、


後でストーリーを整理するといい話なのに、


なぜか映画はすごく退屈な出来で。。。


もったいないなぁの一言。




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今日は、私が今まで見た中で一番見ごたえのあったホラー映画のご紹介です。



それは。。。



↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓




尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「テキサス・チェーンソー」



1974年の「悪魔のいけにえ」のリメイク。


このオリジナル版は観たことがないので、


比較してどうこうとは言えず、オリジナルに比べてどうなのかはわからないのだが。。。


この「テキサス・チェーンソー」のみで考えると、


これはかなりの映画だ。


2003年に公開され、劇場で鑑賞。


それまでまぁまぁホラーを観ていたが、


これほどの衝撃を受けたのは初めてで、


これを機に私はさらなる恐怖を探す旅に出たのだが。。。


以後、これを超える満足を得るホラーには出会っていない。



とにかくドキドキしぱなし。


とにかく痛い。



で、普通の映画なら、


もう十分恐ろしい思いをしたぜ!


とほっと一息エンディング。


そうなるところから


またさらなる恐怖が襲い掛かる。


もういいよ~!!と


休憩するまもなく最後の追い討ちをかけられる。



しかし、


その終盤、ヒロインがたくましく戦う姿がまたかっこよく、


ただ怖いだけではない


気分の上昇を味わえる作品だった。



ヒロインのジェシカ・ビールは以後けっこう活躍している。



とにかく私の中で伝説の一本。



ホラーとコメディは紙一重。


そんなところがあるので、


「13日の金曜日」とかゾンビものとか、


多くのホラー映画には笑える場面がけっこうある。


しかし


この「テキサス・チェーンソー」にはそんな笑いの部分は一切ない。


唯一あったとすれば。。。


殺人鬼レザー・フェイスがヒロインの彼氏を殺して、


顔の皮を奪って自分のものにしていた時くらいか。。。?


でも笑っている場合ではないって感じ(笑)



で、


それ以前のお話を映画化した



「テキサス・チェーンソー ビギニング」




↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓




尋常ならぬ娘のオタクな映画日記



こちらもなかなか面白い。


ってゆーか笑いなく怖い。


ただ、やっぱり「テキサス・チェーンソー」のほうが面白かったが、


両方セットで観るべき作品。



この「ビギニング」のヒロインは


今大ヒット中の「ワイルド・スピード MEGA MAX」のヒロイン


ジョーダナ・ブリュースターが演じている。



みなさんもぜひ一度恐怖を味わってはいかがですか??




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尋常ならぬ娘のオタクな映画日記  「ガーゴイル」



今日は私の“唯一の”トラウマ映画のご紹介です。


製作は2001年。


もうずいぶん昔のことですが。。。


この頃、「バッファロー’66」の公開をきっかけに


ヴィンセント・ギャロのアートな存在感にハマっていた時期がありました。。。


そんなとき、


この「ガーゴイル」が公開に。。。


内容的にも興味深々だったので、


迷わず劇場に足を運んだのですが。。。


「テキサス・チェーンソー」など、


どんなにグロいホラーを観ても大丈夫な私なのですが。。。


この映画は観ているときからショッキングで。。。


家に帰ってからも食欲を失うほどでした。。。


食欲を失ったような映画は後にも先にもこれ一本です。


内容が恐ろしくてたまらないとかいうものではないのですが。。。


私的にトラウマでした。。。


内容はギャロ演じる主人公がある病気を抱えており、


その病気のために新婚である妻を満足に抱くこともできない。


それで新婚旅行先でも、その病気について知っている医師を探して歩き。。。


実はその医師の妻も同じ病気で、その医師によって妻は監禁されていて。。。


みたいなお話なんです。。。


で、


その病気というのが。。。


愛し合う行為の相手を食べちゃいたくなる病気みたいなもので。。。


それ自体はまぁいいとして。。。


ってゆーか、


ギャロのそういう描写は大丈夫だったのですが、


医師の嫁というのが。。。


あの「ベティ・ブルー」で有名なベアトリス・ダルが演じているのですが。。。


この彼女、ただでさえ気持ち悪いのに(ごめんなさい。。。)


その彼女が若い男を誘惑して。。。


そして。。。


食べる。。。


みたいな。。。


その血まみれになりながら男の唇をかみ切るシーンに。。。


私は助けてくれ~~~ヽ(;´Д`)ノ


と心の中で悲鳴を上げたことをよく覚えています。


映画館のスクリーンであれはきつ過ぎた。。。


この映画、鑑賞したのが10年以上も前のことで、


映画の出来とかストーリーのこととか、


詳しい感想が述べられなくてスイマセン。。。


しかし、


なにせトラウマ映画なので。。。


もう一度見直して、


きちんと感想を述べるということは。。。


今の私には不可能なのでございます(苦笑)



興味の湧いた方はぜひチャレンジあれ♪









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