尋常ならぬ娘のオタクな映画日記

  ~jeanpaul-cinemaの映画と伊藤英明をこよなく愛するブログ~


テーマ:

~「親愛なるきみへ」より~



尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   ← この顔。



映画をよく観る人は、よくみる顔ではないでしょうか??



リチャード・ジェンキンスさん。



彼の出ている映画を非常に数多く観ている気がします。



常に脇役ですが、



映画を観ているとかなりの頻度で遭遇します。



私が今月劇場に足を運んだ2作品にも連続出演。




「親愛なるきみへ」と「モールス」。



「モールス」では主人公アビーの父親のような存在の男役。



陰のある男を見事に演じていた。



普段から、なくてはならない俳優さんだなとは思っていたのだけれど、



今回「親愛なるきみへ」でその思いが一層強くなった。



あまりの演技のうまさに感動した。



彼が主人公ジョンの父親を演じたことで



映画の感動が最大になったことは間違いないだろう。



父と子の最後のシーンが頭から離れない。




AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「親愛なるきみへ」



私が恋愛映画No.1にあげたいほど好きな「きみに読む物語」。


その原作者ニコラス・スパークスの小説の新たな映画化。



残念ながら「きみに読む物語」を超えるまでの感動はなかったものの、


彼の原作の映画化の中では第2位にあげていいと思えるいい作品だった。



主人公のジョン・タイリーは米軍特殊部隊の兵士。

2週間の休暇で実家に戻ってきて、そこでサヴァナという女性に会い、恋に落ちる。

2週間という短い時間で恋に落ちた2人は、彼が任務に戻らなければならず離れ離れに。

1年の任務を終えたら、除隊して彼女の元に戻ってくると約束した彼だったが、

1年が経とうとしたとき、9.11が起こり、2人の運命は変わっていく。。。



ジョンが赴任地に行っている間、2人は手紙でやりとりをする。


あったことは何でも全て話すと。


“手紙”はニコラス・スパークスの話のキーワードと言っていいなと今回発見した。


「きみに読む物語」でも、離れ離れになった時、


彼が彼女に一年間毎日365通の手紙を書いたことが大きな感動を呼んだ。



今回もメールが主流になっている現代で


あえて手紙を通して気持ちを伝えあうところがいい。




そして


今回のこの映画は恋愛映画としてもよかったが、


私はこの中のもう一つの主なストーリーにより感動した。


それは“父と息子”の物語である。



主人公ジョンの父親は無口で、外の世界とあまり交わらない。


それがサヴァナを通じて自閉症だということがわかるのだが、


その父と息子の関係、エピソードが本当に感動する。


父と息子の最後のシーンには涙が止まらなかった。




ニコラス・スパークスの話は、


いつも恋愛に添えて、親子の物語が描かれているが、


その親子の愛がまた美しく、最大の魅力になっている。




サヴァナが選んだ道というのも


このたびの日本の3.11にも通じるものもあり、




この映画全体が、



単なる美しい、きれいごとばかりの夢見る恋愛映画ではなく、



現実を見つめた深い愛情物語だなと感じられる非常にいい作品だった。





AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「アウェイク」



ヘイデン・クリステンセン × ジェシカ・アルバ 主演のサスペンス。



ヘイデン・クリステンセン演じる青年クレイトンは仕事にも成功し、大金持ちで、

何不自由ない生活を送っていたが、重い心臓病を患っていた。


ジェシカ・アルバ演じる彼女サムとの結婚を決めたある夜。

移植の心臓が見つかり、急遽、手術することに。


移植の手術を受け始めた彼は異変に気付き始める。。。


全身麻酔で意識はなくなるはずなのに。。。


声が聞こえる。。。


彼は全身麻酔の状態で意識だけが目覚めてしまう“術中覚醒”に陥ってしまったのだ。


そしてさらに。。。


その状態で信じられないことを耳にする。。。


すべてを信頼していた担当医が自分の命を狙っていることを!



全身麻酔で体はどうにもできない状態でどうするのだ!!?



というサスペンス・スリラー。



予告を観て、おもしろそうとそそられレンタル。




全身麻酔でどうしようもないのにどうするんだ??


まさかまさか動けるのか??


動くという奇跡を起こすのか??


もしそんなこと起こしちゃったら、いくら映画でもありえないぜ。


でもそうしたら映画進まないぜ。



とかいろんなことが頭をぐるぐるしながら見守っていると。。。



なるほど~。


そうきましたか!



彼の命が狙われる経緯や人間関係などは


比較的容易に想像がつきますが、


彼がどう戦っていくのかという展開はなかなか面白いものでした。


母親とのつながりなども含め、


けっこう感動的な要素もあり、


ちょっと切なくて、私は好きでしたね。



しかし、しかし、


まぁ、時間が90分を切っているということもありますが、


この計画を企んだ人たちの


最後の後始末がなんとも簡単なこと(笑)



こんなにスピーディーに処理してしまう映画も珍しいねってくらいにあっさり。


そこまで急がなくても、


もう少ししつこくてもよいよ。


時間もまだ90分になってないしさ。


って思わず語り掛けたくなるエンディングでした(笑)










AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「真珠の耳飾りの少女」



公開時、劇場に観に行った作品。


先ほどテレビで放映されていたので、もう一度鑑賞。


劇場で観たのは何年前か??と新聞を見ると、


この映画、なんと2002年の製作。。。


月日が経つのは本当に早いものです。



ということで、


大まかな内容は覚えていたものの、


細かいことは全く覚えていない上に、


10年近く経てば、見かたも変わります。



劇場で観たときは、それほど素晴らしいとは思わず、


ただ雰囲気的に好きな映画だったなって感じだったですが、


今回観てみて、この映画の良さがわかったような気がします。



この映画はフェルメールの「真珠の耳飾りの少女」をモチーフに描かれている作品で、


彼のもとで使用人として働くこととなった少女グリートが


「真珠の耳飾りの少女」になるまでの物語が描かれている。



この映画、


何が素晴らしいかというと


フェルメールを演じるコリン・ファースの演技と


グリートを演じるスカーレット・ヨハンソンの演技が素晴らしい。



全体的にセリフの少ない映画だが、


特にスカーレット・ヨハンソンは特別にセリフが少ない。


そのため、ほとんどの感情を表情や態度で表現しなければいけないのだが、


彼女はそれを見事に演じている。



また、コリン・ファースの演技も素晴らしく、


この2人の演技が、


互いに惹かれあいながらも、決してそれを行動に移すことはない中で、


しかし、お互いに強い想いがそこにはあるという世界を見事に作り出していて、


実際には触れ合うことのない2人の間に


最高に官能的なシーンの数々が生み出されている。




実際にエロティックなシーンからは程遠い中で、


これほど官能的な雰囲気を生み出すのは本当にすごいことだと思う。



そういった意味で、とても美しい映画だった。








いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「ターミネーター3」




昨日テレビで放映された「ターミネーター3」。


ターミネーターの崇拝者である私であるからこそ、


この「3」への怒りは何度観ても消えない。


というか、


怒りから何度も観てはいない(笑)



しかし、


昨日、他に観るものもなかったし、


ターミネーター崇拝者として


テレビであっているにも関わらず観ないっていうのもね。とことでもう一度拝見。



やはり、


どうして作っちゃたのかね(-_-メという怒りが再度込み上げる結果になった。



以前もこのことに関しては語った気もするが。。。



あれほど完璧なストーリーを作り上げた


伝説の「ターミネーター2」に続きを作るのであれば、


それは相当な覚悟がいるはずだ。



確実に「2」を超えられるものを作るのでなければ作ってはいけない。



そうでなければ「2」のあの完璧なストーリーがすべて台無しになってしまう。。。


何のためにT-800は溶鉱炉に沈んだのか!!


またしても怒りが込み上げてくる。。。



製作者もある程度そんなことはわかっていなかったのだろうか??



この「3」を見る限り、製作者のターミネーターへの愛が感じられない



ストーリーは「2」の10年後を描いており、


結局“審判の日”は避けられておらず、


またしてもターミネーターがジョンの元に送られてくるというもの。



敵のターミネーターに関しては、


キャラ的ネタが尽きたのか“女ターミネーター”という設定。



しかし、ストーリーはというと


これまでのターミネーターを真似たとしか言いようのないもの。



ただ、


シュワちゃんのターミネーター姿がまた観たいでしょ??


と言わんばかりな感じで作られた感じ。



それじゃ、ファンの怒りを買って当然である。




おまけのおまけに。。。



10年前には美少年だったジョン・コナーが。。。



尋常ならぬ娘のオタクな映画日記  T2でのジョン・コナー



↑この映画出演後、

  エドワード・ファーロングが実生活でおデブ化してブサイクになってしまったのは

  観てないふりをして(苦笑)






10年後には。。。




尋常ならぬ娘のオタクな映画日記  こんな姿に。。。





なんなんだよ。。。



って感じで、


いくら考えても納得がいかない「ターミネーター3」でした。。。

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

本日より公開の「モテキ」キラキラ




尋常ならぬ娘のオタクな映画日記



映画版になると、こんなにも女性陣豪華になってしまうのですね。。。きゃはっ♪


麻生久美子大好きっこな私はかなり興味深々ですが。。


劇場までは行かない、そんな気がしている今日この頃。。。汗




さて。


映画「モテキ」にちなんで“モテキ”の話題。



モテキっていつだっただろう。。。とこれを機会に考えてみた。



私のモテキハート②


①幼稚園時代


②小学校時代


③中学校時代


この3期だ。。。



“モテキとは誰の人生にも必ず訪れる”と言われるが、



この“モテキ”に関して言われることはもう一つある。



それは


“モテキとは人生に3度訪れる”ということ。



3。。。3度。。。。


そうなると。。。


私のモテキは。。。


もう終了なのかぁぁぁぁぁがーん!!!!!!!!



ということになってしまうのです。。。ガクリ



この幼き頃のモテキ。。。


好きな子とは必ず両想いになり、


恋の悩みなんて楽しいものだわ音符なんてお気楽な人生を歩んでおりましたにこ



将来、早くもモテキを使い果たして苦労する。。。


なんてことは知る由もなくえー



そうして私は知ってしまったのです。。。ガクリ


子供の頃のモテキなど無意味だと。。。ガクリ



肝心なのは汗


大人になってからのモテキなのよぉぉぉぉぉぉ泣ビックリ



大人になってかたモテキが来てくれなきゃ


結婚できないのよぉぉぉ泣



と悲痛な叫びを挙げ、


幼少期のモテキ一気使いを呪いつつ、



幼稚園・小学校・中学校は続いてるから1クールよばいちゃんキラキラ


きっとそうカウントしていいはずよ汗



と自分に都合のいいように考え、


自分を励ましている私であります笑









いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「レオニー」



世界的彫刻家イサム・ノグチの母親レオニーの物語。


ニューヨークで編集者を目指していたレオニーは、


ある日、日本人で詩人のヨネ・ノグチに出会う。


彼の詩の編集を手伝ううちに2人は次第に愛し合うようになるのだが、


彼の子供を身ごもった途端、彼の態度は一変。


彼は一人、日本に帰ってしまう。


それから彼女の波乱の人生は始まる。



とにかくこの映画、全編にわたり、


中村師童演じるヨネ・ノグチの存在にイライラする。


レオニーはなんという男と恋に落ちてしまったんだ。。。



そんなひどい男だとわかっていながら、


「日本へ来い」という言葉を信じてか??子供をつれ日本に行くレオニー。


案の定、ひどい仕打ちを受けるレオニー。



別れを決心したレオニーとなかなか縁を切ろうとしないヨネ。



もう、なんで日本に来ちゃったかな。


とか思いつつ。



びっくりするのは、日本でまた一人子供ができるんですね。


この子供の父親は実際にも誰だか謎のままらしいのですが、


その子供であるイサムの妹がかわいそうでなりませんでしたね。



映画で謎のまま終わっちゃったので、


え~っと思って調べたら実際にも謎だそうで、


そりゃ仕方ないと納得しました。



2時間ちょっとある映画でしたが、


退屈することなく観ることができました。



それにしてもレオニーは強い女性だなぁって思いました。


女性は子供を持つとこうも強くなれるでのしょうか??


レオニーの強さがすごく伝わってくる映画でした。



人生において、


きっと子供であるイサム・ノグチにとって、


子供のころの人生はつらく過酷なものであったに違いないと思います。



しかし、そうした環境であったからこそ、


イサム・ノグチは生まれ、


そうした環境でなければ、


イサム・ノグチは生まれなかったのだと


しみじみ感じました。



また、そうした環境の中で、


自分を信じ続け、自分の信念を貫いて子供たちに接し続けた


母親としてのレオニーの素晴らしさに感動を覚えました。





いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

先日アメトークを見ていてびっくり汗


ドラえもんがのび太の元に送られてきた理由。


知らなかった~なっ・・・なんと!


もしドラえもんが来なかったら、のび太はジャイ子と結婚して、


子だくさんでやせ細って、かなりの貧乏生活をしなければいけない運命にあったんですね汗


それで、ジャイ子との間に生まれた子供の一人?だったっけ?


とにかく子孫が、


これじゃいけないって


のび太の元にドラえもんを送り込むんですねドラえもん



そんな話になっていたとは。。。



そうだと知って、


ドラえもんってちょっとターミネーターみたいじゃんきらきら!!



って思ってしまいました~笑



まぁ、規模は全然違いますけどね汗



人類の未来を救いに来たターミネーターラブラブ


    尋常ならぬ娘のオタクな映画日記




のび太の未来を救いにきたドラえもんドラえもん


   尋常ならぬ娘のオタクな映画日記



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「恋とニュースのつくり方」




レイチェル・マクアダムス主演のラブ・コメディ?


ラブ・コメディというほどラブは重要視されていない。。。


ということはサクセスストーリーと言ったほうがいいのかな??



勤めていたテレビ局を突然首にされたベッキー。


必死で再就職先を探すが、


採用された仕事は、視聴率最悪のモーニングショーのチーフプロデューサーの仕事だった。


それでも一生懸命仕事をするベッキー。


どうにか番組を良くしようと試行錯誤し、


この局に在籍するハリソン・フォード演じる超一流のキャスター:マイクをメインキャスターに採用する。


しかし、マイクは、もう一人のメインキャスター:ダイアン・キートン演じるコリーンと


衝突してしまい、ますます番組は最悪の状態に。


ついに番組は6週間で打ち切られると宣告される。


どうにか打ち切りを阻止しようと奮闘するベッキーの成長物語。




レイチェル・マクアダムスといえば!


なんといっても「きみに読む物語」!!


あのレイチェル・マクアダムスのかわいい笑顔に元気が出ます。



リストラされて、おまけに彼氏もいない。


そんな寂しい生活を送りながら、


再就職と同時に、新たな恋も現れます。



まぁ、普通のこの感じの映画だとこの恋がメインですが、


これは恋は二の次です。


脚本が「プラダを着た悪魔」の人だということで納得です!



そんなわけで


主人公ベッキーが仕事で成功していく過程を描くストーリーです。


その点で、


観ていてハズレはありません。



仕事をしていて、まわりの人たちと心が通じ合うっていいよね☆って感じる


楽しく、元気の出る映画です。



そして、


超嫌な奴マイクとの関係がまたいいです。


こういう人って、結局、こういう人なんだよね~。って


最後にいい気分になれます。


ほっこり幸せ気分です♪



しかし、


この映画で唯一、欠点なのが、


けっこう売りにしているだろうと思われる


ハリソン・フォードとダイアン・キートンのコメディバトル。


それぞれの演技はすごくいいのですが。。


いまいち盛り上がりに欠ける。。。



それなのに、そういった中盤シーンにけっこう時間をかけているため、


少々退屈な印象を受けてしまう。



せっかくこんな素晴らしい2人を起用しているのだから、


このコメディタッチなシーンの構成をもう少し盛り上がれるものにできなかったかなぁ。


とちょっと残念な気持ちが残りました。










いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

尋常ならぬ娘のオタクな映画日記   「孤高のメス」



昨日テレビで放送された「孤高のメス」


よさそうな映画ならが劇場にはいかずにいたので迷わず鑑賞。



いや~。。。


想像以上によかった~~~。。。


感動しました。



作品自体の全体的雰囲気は終始地味なんですけど、


静かに静かに


じんわりじんわり


感動を与えてくれました。



堤真一演じる外科医当麻は町の市民病院に赴任する。

その市民病院は少し難しい状態の患者は全て大学病院にまわすというやりかたをしていた。

そんな中、赴任してきた当麻は、患者の命を第一に考え、

的確な手術をしていく。

これまでのいい加減でなげやりな病院のやりかたに絶望していた看護婦や若い医者たちも

当麻のやりかたを見て感動し、次第に意欲をとりもどすのだった。

そして当麻とのチームワーク抜群の医療チームが出来上がってくる。

するとある日、柄本明演じる市長が末期の肝硬変で倒れ瀕死の状態に。

彼を助けるには、まだ国内では認められていない脳死肝移植をするしかなかった。。。



そういうお話なのですが。。。



堤さんの演技が、それはもう良くって。


当麻という医師がほんとうに素晴らしく見えます。


この役は堤さん以外考えられないですね。



で、周りの看護婦や医者たちと、


当麻医師の心が次第に一つになっていく様が非常に心地いいし、


ラストの夏川結衣演じる看護婦と当麻医師のやりとりの一部始終が


本当にじんわり心にきました。



“みんなつながているんですね”という


この映画のテーマのようなものが最後に語られますが、


素敵にみんながつながっていきます。



損得なしに、野望なしに、


人が人のことを想い、考えることの美しさをあらためて感じさせてくれる映画でした。



邦画のいい部分を感じれる作品


邦画だから感じられる良さがある作品だったように思います。






いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。