フランス人の彼との結婚までの道のりとその後のふたり

1年間の遠距離恋愛の末、婚約。
2012年11月に日本で結婚し、2013年2月からはフランス生活がスタート。

国際結婚手続きと、フランス生活やフランス語の学習記録。
26カ国の旅の思い出も時々織り交ぜて。
フランスの庶民の暮らしの、旬の情報をお届けします!

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まだ懲りずにストラスブールの続きです。。

 

 

昨年、妹夫婦が遊びに来てくれたときに、コルマールに続きストラスブールにも行ったのですが、コルマールでの疲れが出て、ストラスブールはランチを一緒に食べたあとは別行動となりました。

 

コルマールで、ふと、ベトナム料理のフォーが食べたくなったわたしは、ホテルのWifiを利用してどのレストランが人気があるのか調べたのですが、するとストラスブール駅から歩いていけるところに1軒みつかりました。

 

それは、PHO KIM SAIGONというレストランで、そこで牛肉の麺というのを注文したのですが、麺がフォーではなく、丸いうどんみたいな感じで、肉もよくわからない加工肉だったので、お店の雰囲気はわいわいがやがやとしていてよかったけれど、想像と違った味でちょっとがっかりしたのでした。。

 

この店を選んだのは、評判がよくて、駅から歩けるという点と、ユニクロも近いという点からでしたが、偶然にしてお店の目の前にはトラムの駅があり、さらには通りをはさんでアジア食材店があったので、選らんだ麺は残念だったけれど、ここにしてよかったと思いました!^^

 

ランチのあとは、妹たちはここからトラムに乗って出発し、わたしとスーさんはユニクロとアジア食材店に向かったのでしたが、荷物がすでに重すぎたので、あまり買い物ができなかったのでした。。

 

ということで、このアジア食材店ではいつか大量に買い物したいという思いがあったのです。^^

 

 

このお店は、Paris Store Surgelés という名前のとおり、パリを中心にフランス各地に21店舗を構える一大アジア食材チェーン店で、冷凍食品も豊富な品揃えのあるお店です。

 

残念ながらまだメスにはないのですが、このParis Store Surgelés Strasbourgは清潔感のあるお店で、1フロアしかなかったと思いますが、結構広くて買い物しやすく、しかも値段がとても安いので、かなり興奮したのでした。PARIS STOREはアジア食材の輸入販売元でもあるため、直営店での販売は安くなるのでしょうね。

 

 

昨年11月末の今回のパスポート更新の旅では、宿泊したホテルがすぐ近くだったため、短期間のうちに3~4回も訪れることになり、リベンジを果たすことができて大満足でした。^^

 

 

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こちらは購入したものの一部です。複数買ったものもあるので、量はもっと多いです。^^
 
メス~ストラスブール間の移動は列車でしたが、それぞれの駅からはそれほど歩かないため、たくさん購入しても道中の重さは気になりませんでした。もっと大きいスーツケースで行けばよかったと後悔したくらいでした!
 
唯一の誤算は、帰りがTER地方列車の普通席だったのですが、会社帰りの人で混雑する時間帯だったため、満席で、幸いふたり並んで座れましたが、キャリーバッグを置く場所がなくて頭上の網棚(?)に押し込むのに重すぎてしんどかったことでした。。(スーツケースでなくて結果的には幸いでした。^^)
 
 
ところで、こちらの写真は2013年7月のストラスブール駅のようすですが、こんな感じで、自分の乗る列車が何番線から何時何分に出発するのか、遅れていないか、ホームの変更はないか、など確認します。
 
当日は運悪く通勤帰りの時間帯の列車しかちょうどいいのがなかったため、こちらの切符を買っていましたが、まさか満員になるとは思っていなかったのでした。。
 
フランスの道で急いで走っている人はこれまでほとんど見かけたことがないのですが、このときは列車に乗り遅れるのを心配して走る人が多く、駅構内はこの写真よりもかなり満員で雰囲気がピリピリしていて、しかも寒くて待つのがつらかったです。。
 
昔は、大阪を公共交通機関で縦横無尽に移動して、どこの駅はどこの乗車位置で乗降したらよいとか把握していたわたしですが、この殺伐としたストラスブール駅を見て、ここでは通勤はできないなあと思った次第です。。
 
メス行きの列車の表示がされるやいなや、人々はいっせいに猛ダッシュを始めました。。とりあえずホームの先頭で並ぶことができましたが(どこが乗車位置なのかはっきりしていませんが)、かなり寒いし、ベンチに座れないし、つらかったです。。
 
必ず座れる時間帯以外は、TERではなく、TGVの座席指定のほうが無駄に待つ時間がなくて楽ですね。。
 

 

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さて、こちらは、AJINOMOTOとKIBUNの冷凍食品です!^^
 
せっかくホテルにミニキッチンがついているので、備え付けの道具は豊富ではなく調味料もないけれど、電子レンジで調理できるものを買ってみました。
 
ちなみに、KIBUNの「たこちぎり」はスーさんのセレクションです。^^
フランスのスーパーで買えるカニカマ以外では久しぶりの練り製品で、タイ製でしたが、おいしかったです!

 

 

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こんな感じです。機内食みたいですね。^^

 

 

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小さく見えましたが、お皿に移して食べたら、結構な量で、味もおいしかったです!^^

 

 

 

まだ少し長くなりそうですので、次回に続きます。。

 

 

 

 

 

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さて、昨年からほそぼそと続くストラスブールのお話なのですが、、、iPhone修理のお兄さんが見所を丁寧に教えてくれたので、とりあえずマルシェ・ドゥ・ノエルは短時間ながらも満喫することができました!

 

 

 

 

当初、スーさんがグーグルマップで行く場所を探っていたときに、大聖堂の前らしいという目星をつけていました。

 

修理店のお兄さんは、大聖堂の前にも少しあるけれど、本当に素晴らしいのは別のところにあるとのことで、ここで教えてもらわなければ、限られた時間の旅ではきっと行けていなかっただろうと思うので、修理代は高くついたけれど、まあよかったかなと思うことに。。^^

 

 

 

 

2016年のLES MARCHÉS DE NOËL DE STRASBOURG

 

Horaires des marchés de Noël


Les marchés de Noël seront ouverts :
le 25 novembre de 14h00 à 21h00
du 26 novembre au 23 décembre de 11h00 à 20h00 tous les jours
Le 24 décembre de 13h00 à 18h00

 

 

2016年のストラスブールにおけるマルシェ・ドゥ・ノエル(フランス語でのクリスマス・マーケットの意)は、こんなスケジュールでした。

 

 

上記の図ではちょっとわかりにくいと思いますが、、

 

マルシェ・ドゥ・ノエルは、いくつかの露店のまとまりごとに点在しています。

 

 

赤いハート印の場所が大聖堂ですが、ユニクロからすぐ近くで歩ける距離です(なのでホテルからも歩けました!^^)

 

緑の丸印が、実際に行ってみたマルシェ・ドゥ・ノエルで、大聖堂の周りには前と横と、遊覧船のある運河のほうにも少しお店がありましたが、修理のお兄さんのおすすめは、Place Broglie(プラスブログリー、Broglie広場)なのでした。

 

 

中心部にある Place Kléber(プラスクレベール、Kléber広場)ですが、11月25日のマルシェ・ドゥ・ノエル初日の開催直前には広場にはお店は特になにもなくて、端っこに巨大なクリスマスツリーが存在しているのみでした。その横では、ホットワイン(vin chaud、ヴァンショー)のお店が準備中でした。

 

 
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この大きなクリスマスツリーはストラスブールのマルシェ・ドゥ・ノエルのシンボルのようですね!

 

 

この広場の北側にはスターバックスのカフェがあり、南側にはデアンさんのブログでおなじみのブリオッシュドレのカフェがあります。中心部ですのでお店は他にもたくさんあるのですが、旅行者が気軽に入れるお店としておすすめです。^^

 

前日の夜にこのスターバックスに行ったときに、レジのお姉さんが、あなたは中国人ですか?と尋ねてきました。わたしは、いいえ日本人です、でもなぜですか?と答えると、中国語を勉強しているので、あいさつとか中国語でしたかったとのことで、わたしも少し勉強していたので中国語で返したかったですが、なかなか突然には出てこなかったです、、涙。

 

話が通じるのが嬉しくて(といっても英語ですが、、)後ろに並んでいる人のことを考えもせずににうっかり少し世間話をしてしまいましたが、レジの人もコーヒーを入れてくれる人も、とても感じがよかったです。

 

 

 

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Kléber広場から少し歩くともう大聖堂なのですが、こちらは、大聖堂前の広場にある16世紀末の古い木造建築だそうで、レストランになっています。
 
写真ではわかりにくいですが黒っぽい建物が独特でとても印象的です。

 

 

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周りのお店もみんなクリスマス仕様の飾り付けになっていました。^^

 

 

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大変立派な大聖堂ですので、さっと写真に撮っただけでは全部は写りません!^^

 

 
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大聖堂前からはお土産やさんなどが連なる通りへつながっています。

 

 

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ぬいぐるみも飾りつけの一部になっていました。^^

 

 

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この旅の目的のひとつでもあった、フラムクーシュ(Flammekueche)をお昼に食べました。

 

このチーズ(Munster、マンステール)はとても臭いのですが、たまねぎ味のフラムクーシュとの組み合わせが最高なのです!^^

 

 
 
その後は開店準備のすすむ露店を冷やかしながら、ぐるりと回って大聖堂の横にある広場に来ました。
 
ここには立派な小屋のお店がありましたが、入ろうとしたらまだ閉まっていました。。
 
そこで他の店もぶらぶら見ていたら、スーさんがお店の人と世間話をはじめて、その人が言うにはお店の開店と閉店時間はストラスブール当局からとても厳格に決められているので、午後2時にならないと販売できないとのことでした。
 
でももうすぐ2時だしこっそり選んでもいいかなとのことで、小さな飾りをいろいろ選んでいたら2時になり、そうこうしているうちにお客さんがたくさん集まってきました。ということで、2016年のマルシェ・ドゥ・ノエルのお客第1号となったのでした。^^
 
 
 
立派な小屋型のお店のほうにも行ってみましたが、すでに世界各国のお客さんでいっぱいになっていて、暖房も効いていて暑いほどでした。所狭しと小さな小物から大きなものまでぎっしりと並べられていて、まさに夢の国といった感じでした。まだ開店したばかりだったためか、お店の人もすごく親切で、若い女子はつきっきりで1つ1つの特徴について説明してくれましたが、どうやら彼女が可愛いと思うものとわたしの好みが違ったようで、自分で気に入ったものを選びました。^^
 
こちらはたしかプチミホさんのブログでも見かけたと思うのですが、どうやらドイツの会社のようで、なんと日本にも進出しているようですね!
 
 
そして携帯修理のお兄さんに教えてもらった、Broglie広場のほうへ向かいました。
 
遠目に見ると、メスのSaint-Louis広場のマルシェ・ドゥ・ノエルのほうが大きいのではとスーさんと話していたのですが、実際にいろいろ見ていくと、遠くから見るよりも店舗数が多く、やはりストラスブールのBroglie広場ほうが充実しています。
 
ただ、食べ物の露店のほうはメスのほうが種類が豊富だと思いました。ストラスブールはどれもこれもフラムクーシュでした。^^
 

 

 

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クリスマスツリーを売るお店もありました。
 

 

 

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枝のような小さな商品もありました。十日戎の福笹のような感覚でしょうか。^^

 

 

 

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こんな感じの露店がずらりと軒を並べています。

 

 

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昼間も楽しいですが、マルシェ・ドゥ・ノエルは、暗くなってからのほうがより冬らしい雰囲気がでると思います。
 

 

 

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歩きすぎてヘルニアが痛くなったので、Kléber広場のブリオッシュドレで休憩しました。

 

1階でお会計をしたあと2階席に移ると、ちょうどクリスマスツリーが見える席でラッキーでした。^^

 


次回に続きます。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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遅ればせながら、明けましておめでとうございます!

あまり更新できていないマイペースブログですが、今年もよろしくお願いします。^^

みなさまにとって健康的で幸せな1年になりますように☆

 

 

 

 

さて、ストラスブールの記事がまだ途中なのですが、新しいレシピの分量を忘れそうになるので、ここで書いておこうと思います。

 

クックパッドシリーズでもなく、プロのレシピでもないみたいですので、タイトル名がまだ定まっていませんが、、

 

 

参考にしたのはこちらの、「おいしい豚肉の味噌漬けレシピ」です。

 

当初は、焼肉風にしたいと思ってその漬け込み用のタレのレシピを探していたのですが、焼肉なら漬け込んで焼いた後にも、食べるときにつけるタレを別途作らなければならないようなので、面倒に思って、1回ですむようにしてみました。^^

 

 

材料

 

●豚肉…2枚(450g前後)

●味噌…大さじ2

●白ワイン…大さじ2

●みりん…小さじ2

●キビ砂糖…小さじ1強~以上

●しょうゆ…小さじ1

●にんにく…好きなだけ

●生姜…好きなだけ

●ごま油…大さじ1

●唐辛子パウダー…好きなだけ  (→ あまり効果なし?)

 

 

 

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こちらは、初めて作ったときの写真ですが、ちょうど日本から送ってもらったにんにくチューブと生姜チューブが冷蔵庫にあり、大事にしずぎて賞味期限が切れていたため(!)、残り全部を投入しました。。
 
ごま油は、オリジナルレシピには入っていませんが、これまでためしたフランスの漬け込みだれレシピではオリーブオイルが入っているものが多かったので、入れてみました。油の役割についてはまだよくわかりませんが、ごま油を入れることでぐんと焼肉風に変身します。^^
 
にんにくチューブと生姜チューブも、ごま油との相乗効果でかなり焼肉っぽい香りになり、いい仕事をしていました。
 
砂糖は多めのほうがおいしく感じました。
 
ここでのみりんの役割はよくわからないので、家の在庫が少なくなれば、貴重品なので入れるのをやめるかもしれません。^^
 
味は、ものすごくおいしかったです!!
 

 

 

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こちらは3回目のチャレンジのときの豚肉です。1回目、2回目のときと同じくらいの値段です。

 

この頃は、以前のあったような安い牛肉がスーパーにないので、もっぱら豚肉のほうを選んでいます。牛肉よりもかなり安いですが、硬くもなくておいしいと感じています。

 

 

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部位はまだ調べていないのでどこなのかよくわかりませんが、骨付きです。

 

 

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いつものようにビニール袋のなかで材料を混ぜ合わせます。
 
2回目、3回目は、おろしチューブがなくなったので、ガーリックパウダーと生姜パウダーを投入しました。

 

 

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豚肉を入れて、冷蔵庫で一晩ほど寝かせます。

 

 

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できあがりです!

 

おろしチューブよりもパンチの弱い味わいですが、普通においしいです。

でも、できることなら、生のすりおろしにんにくとか生姜を使ったほうがいいと思います。。

 

 

 

 

ところで、メスではフランスの各都市にさきがけて、1月2日から冬のバーゲン(Soldes)が始まっています。

 

出遅れましたが、さきほど買い物に行ってみました。今日は日曜日ですが、特別にお店が開いているのです。

 

ギャラリーラファイエットのメゾン階に行ったのですが、そこでは割引のものと定価のものと一緒に並んでいたりするので注意が必要です。

 

特に必要なものはないのですが、せっかくなので、オーブンでも使える小鉢のセットを買いました。

 

 

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エミールアンリは、フランスの老舗メーカーですが、いまどきでもフランス製なのが嬉しいです。

 

 

外箱にダメージがあったからだと思われますが、4個セット19.90ユーロからの50%引きでした!^^

 

Emile Henry (エミールアンリ) ラムカン Au four ホワイト 065-21028

 

こちらと同じ商品だと思いますが、かなりお得に買えたので満足です♪

 

 

 

でも本当は、このエミールアンリと同じコーナーにあった、オランダのボスカの卓上ラクレット用器具のほうが欲しかったのです。でもこれには割引のシールが貼られておらず、定価の可能性大なので買わなかったのでした。。

 

 

【あす楽】【コンビニ受取対応商品】ラクレットオーブン ラクレットグリル パーティーボスカ BOSKA チーズ用キャンドル式オーブン 軽量コンパクト テフロン加工プレート バーべキューに最適


感想(14件)

【あす楽】【コンビニ受取対応商品】ラクレットオーブン ラクレットグリル キャンドル式 ボスカ BOSKA チーズ料理用オーブン 軽量コンパクト テフロン加工プレート 木製台座付き


感想(38件)

 

卓上でミニキャンドルでラクレットチーズをあたためるというおもちゃみたいな器具なのですが、購入者の感想を見てみると、使い勝手がいいみたいですね。

 

秋から冬にかけて、スーパーのチーズフォンデュはよく食べるのですが、種類がもっと豊富に売られているラクレットチーズのほうは、器具がないので買ったことがないのです。

 

また来週にでも割引になっているかチェックしに行かねばと思いました!^^

 

 

*********************

 

ペルーシュ カソナード 750g

 

わたしは砂糖はいつもこちらを使っています。とてもおいしくて気に入っています!^^

 

ペルーシュ ブラウン 750g

 

日本語パッケージのも販売されているのですね!

 

スーさんは、飲み物やヨーグルトにいつも角砂糖を入れていますが、彼はきび砂糖の味が好きではないので、料理やお菓子に入っているのは大丈夫みたいですが、ersteinの普通の白いのを専用で常備しています。。

 

 

 

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