○個人情報流出、機密情報の不正入手などのIT犯罪系

・YAHOO BBでは 460万人分の顧客データ をソフトバンクから盗み出し流出させ、創価学会幹部2名逮捕。
主犯に懲役4年、その他に懲役3年執行猶予4年を言い渡された。
ソフトバンクBBの公表した被害総額は100億円を超える。
また2名は過去に創価学会が起こした言論出版妨害事件や宮本顕治宅盗聴事件にも関わっていたことから創価学会全体には盗聴を行う体質があるのではと批判された。

・NTTドコモ通話記録抜き出し事件
 創価学会を脱会した女性に対して、NTTドコモより通話記録を盗み出し組織的なストーカー犯罪を行ったとして、創価学会員が3名逮捕される。その中の一人に懲役10ヶ月、執行猶予3年の判決。
創価学会には「広宣部」という、尾行・盗聴・盗撮などの違法諜報活動を行う部門があります。


○殺人、暴行、性犯罪、組織的ストーカー犯罪などの凶悪犯罪系

・朝木明代市議、不審死事件
1995年9月1日午後10時頃、東村山市議会議員の朝木明代さんが西武東村山駅の駅前のビルから転落死。警察は自殺と断定、事件性はないとされたが朝木が創価学会の脱会者の救済活動をしていたこと、議会において創価学会・公明党を追及していたこと、捜査にあたった東村山署長、副署長が創価学会員だったことから創価学会による関与を示唆する動きがあり、政界、宗教界、マスコミ、遺族等を巻き込んだ一大騒動に発展した。
自殺とするには不審な点が非常に多く、他殺、創価学会暗殺が疑われている。
現職警察官からの「3人の犯人と思われる人物の特定もされていた」「検察からの捜査打ち切りによって、真捜査が中止された」との証言や「暴力団を使い脅迫するつもりだったが、誤って殺してしまった」との内部告発もあったとされる。

・大手芸能事務所の卑劣な犯罪
芸能界のドンことバーニングの周防郁雄社長の側近であり、大手芸能事務所ケイダッシュ取締役・パールダッシュ社長の谷口元一は、好みの女性タレントを次々に標的にして自分の思うようにいかないと、卑劣な暴力や嫌がらせ、不当解雇、業界への圧力をかけてきたという。
谷口はTBS入社後、薬物乱用で逮捕、懲戒解雇処分。その後、ケイダッシュに入社、幹部にまで上りつめる。谷口は周防社長の右腕として芸能界に強い影響力を有している。なお、バーニングは暴力団とのつながりを指摘されている。
日本人初のミス・インターナショナルに選ばれた吉松育美さんに目をつけた谷口は、自分の事務所に引き抜こうとして脅す。
その後、谷口は、吉松さんの実家の電話番号を調べ上げ、脅しのような電話をしたり、彼女のオフィス、自宅に探偵を張り込ませたり、身辺調査をさせたという。
この騒動が原因で、吉松さんはCMの降板、ミス・インターナショナルとしての世界大会への出演も取りやめになった。
不審者が自宅の近隣住民に吉松さんについて聞き込み調査をしていたり、ホームスタジオを盗撮されたが、警察に無事引き渡すことができたと
報告している。その後刑事告発を起こしている。
また、事務所所属の川田亜子アナは、谷口の暴力や嫌がらせ等が原因となり自殺したとされているが、自殺にしては不審な点も多くあり、他殺との意見もある。 また事件の第一発見者は謎の失踪を遂げている。

・岩手県 創価学会 副圏長 が知的障害女性をレイプ
岩手県 創価学会 副圏長 が知的障害女性をレイプして妊娠させ、子供を出産させる。

・変態議員、松本弘芳による、女児買春。 その数30回、 性犯罪者の実態。
東京都江戸川区の創価学会員で公明党区議、松本弘芳はロリコン趣味で、風俗店ではあきたらず、ロリコンクラブを見つけ飛びついたのです。
区議であることがバレるのを恐れ、偽名でプリペイド式の携帯電話を使用していた。
クラブには13歳の中学生まで在籍していて、気に入った松本は月に4、5回も利用。これまでに30回近く使っていました。
3Pにハマり固執していった松本は消費者金融に400万円の借金をつくってしまいました。
こういう変態を議員にしてしまう創価学会員は、日本の恥ですよね?とのコメントも寄せられている。

・元公明党委員長の矢野絢也氏への創価学会幹部による脅迫、言論弾圧、ストーカー行為
表題の件について、矢野さんは、以下のような趣旨で述べています。
「私が裁判を起こしてから、私の身辺で得体の知れないグループが、車での尾行、電車の移動や近所に出かける際の尾行など、頻繁に行うようになってきました。彼らの車の尾行は殆ど二人組みで、まれに一人の場合もあります。交通機関等の尾行は、大体二、三人で、お互いに携帯で連絡を取りながら付いてきます。
私や知人、出版社へも電話、手紙、はがきで脅迫や嫌がらせが続きました。」とのことです。

・池田大作による僧侶リンチ事件
創価・公明元幹部の矢野さんは以下のように述べています。
「池田は、創価学会を批判する者に対しては徹底的に痛めつけることを青年たちに教えました。宗門への見せしめであり、青年たちの教訓として起こしたものです。」

・大島豊太郎(創価学会員・元公明党大阪市議会議員) の性犯罪
老人ホームにて入居便宜供与を盾に支持者女性を強姦したとされる。

・藤原弘達『創価学会を斬る』の出版を巡って創価学会と、公明党による言論・出版の弾圧と嫌がらせがあり、 新聞にも言論弾圧であるとして掲載されています。

・創価の問題を指摘する人物への暴力および付きまとい行為
行政書士、社労士である黒田大輔さんが、創価学会の問題点を指摘したポスターを配布中に、薄気味悪い信者数名につきまとわれ盗撮され、取り囲まれ暴行を受ける。
 「数人に延々とつきまとわれ、笑いながら盗撮(物陰から無断撮影)をされたり、呼び止められて恫喝され、嫌がらせのために何度も通報をされ、警官との対応で時間を割かれたこともある」との体験を公開し、実体験は書籍化されている。

・創価学会の問題を指摘している団体がビラを配布していたところ、傘で眼球を突き刺され緊急搬送されたとのことです。目撃者の証言では、被害者は目を押さえて流血し、めがねは破損していたようだった。 とのことです。

・創価学会の過激な嫌がらせやスパイ行為、言論弾圧
元公明党委員長の矢野さんは、批判者に対する違法行為について裁判で明るみになった事例と、実際の犯行の手口を述べています。批判者に対する盗聴、スパイ行為の主な事案は以下のとおりです。
 宮本邸盗聴事件
 妙縁寺における日達上人の会談内容盗聴
 学会側と妙信講側の七回にわたる「対決討論」の盗聴
 立正佼成会幹部に対する盗聴と分断工作
 松本勝弥へのスパイ行為と盗聴
 日蓮正宗保田妙本寺での盗聴
 静岡県の日原博県議に対する盗聴と抱き込み
 大石寺時局懇談会の盗聴
 学会施設を訪れた著名人の会談の盗聴
手口としては、「郵便物などの抜き取り、盗聴、交友関係の調査、尾行、怪文書による中傷行為、構成員の出したゴミなどを持ち帰りゴミから情報を収集を行います。情報が大きな戦力になることを知っているからでしょう。
また、監視、尾行、嫌がらせ、誹謗中傷などの違法行為は学会のお家芸ともいえるほど、常套手段化している。当初は組織防衛のための部署、いまでは積極的に恫喝、圧力を加える組織へと移行しているようです。」と述べています。

・会長、池田大作のレイプ疑惑

※その他、覚せい剤使用、横領、脱税、妻を餓死させたなど逮捕された公明党議員はたくさんいます ^^;


○詐欺、横領、政治犯


・創価学会による14億円巨額融資詐欺事件
創価学会の学会員数名が平成10年から平成15年にかけて、みずほ銀行を舞台に起こした14億円にのぼる巨額詐欺事件である。
創価学会幹部数名がみずほ銀行国分寺支店を訪れ、名誉会長の秘書を名乗り、担当行員に「創価学会関連の迎賓館を建設する」などと架空の話をでっち上げた。学会幹部は「創価大と関係のある自然食品販売会社が用地取得を請け負う」と担当に融資を依頼。偽造した自然食品販売会社の決算報告書や納税証明書などを見せ、銀行側から東京都国立市内の融資を引き出しだまし取った。
融資がうまくいくと次は別の学会員が銀行を訪れ、犯行を繰り返したが、しかし、工事がいつになっても始まらないことを不審に思ったみずほ銀行幹部が創価学会本部へ問い合わせたところ、詐欺事件が発覚。
警視庁の捜査により創価学会の関係者および幹部6名が逮捕され、被害総額はおよそ14億円に至った

・リクルート事件
池田克也(公明党議員)がリクルート汚職で逮捕、起訴される。
懲役3年、執行猶予4年の有罪が確定。


・大阪事件
会長、池田大作が選挙違反で逮捕される。

新宿替え玉投票事件
創価学会が行った、不在者投票を利用し本人になりすまし投票するという選挙違反事件である。
主に新宿区を舞台にして起きたため、新宿事件や集団替え玉不在者投票事件とも呼ばれる。


・練馬投票所襲撃事件
 東京都議会都員選挙で、練馬区の豊玉第二小学校(投票所)に、投票が締め切られた後に学会員がやってきたが入場を拒否され立会人と口論になり、押しかけてきた数十名の会員が暴行に及んだ。犯行を指示していたのが市川雄一公明党書記長だった。

政治評論家の藤原弘達の著書「創価学会を斬る」の出版妨害
創価学会は、著者、出版社、書店、などに次々ち圧力をかけて営業妨害をしようとした。


・宮元顕治・日本共産党委員長宅盗聴事件
創価学会が行っている出版言論妨害事件を最も厳しく追及していた共産党に報復が企てられた。

創価学会による、宮本委員長宅の盗聴が発覚するが、捜査は進展せず時効を迎えた。
教団を見切った山崎正友 元副理事長・弁護士が、その事実を10年後に暴露。共産党は実行犯や学会副会長を提訴して、後に勝訴した。

創価学会、公明党からの謝罪はない。教団側は単なる個人の犯行である主張している。

・佐藤茂樹(公明党議員)が政策秘書が不正融資事件で逮捕される。

・太田昭宏(公明党議員、公明党国対委員長)が警視庁に摘発された大創建設の関係者から献金を受けていたことが判明した。

・高野博師(公明党議員)が公設秘書、偽造診断書の製造に関与。

・続訓弘(公明党議員、元総務庁長官)が信用保証詐欺事件に関与の疑い

・佐藤茂樹(公明党議員)が政策秘書が不正融資事件で逮捕される





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