よくある質問と回答 その2

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6.よくある質問と回答 part2

 

○創価学会は、組織ぐるみの嫌がらせ、いわゆる「集団ストーカー」を行っているのですか?

行っています。 創価学会による、脱会者や教団批判者への電話盗聴、個人情報窃盗および悪用、信者によるつきまといといった、教団が行っている病的な事件が余りに多く、各紙でも大きく報道され、各界を代表する方々が懸念を表明しているという事実もあることから「集団ストーカー」という言葉がうまれて知名度が上がったという経緯もあります。


創価学会・公明党元幹部の発言、調査会社が出版した書籍の内容をお伝えします。

最新鋭の諜報機材でターゲットを監視してつきまとい、近所や関係各所に悪評を撒き、名誉を傷つけいわれなき誹謗中傷を行い、精神的に圧力をかけつつ、社会的信用を落とすのが目的とのことです。

暴力や脅迫を受けたり、郵便物を抜き取られ、私物を奪い取られたいうケースもありました。

実際に、日蓮信徒、共産党、脱退者に対して上記の違法行為を行ったという事実は正式に確認できます。

いわゆる「集団ストーカ」といわれる行為は、もともとは悪徳探偵や興信所が「離婚工作」「リストラ工作」等の「特殊工作」として行っていた嫌がらせでした。

※現在は探偵行法の改正により、上記のような反社会的な業務を請け負うことは法律で禁止されています。

その行為は宗教団体のみならず、個人や一般企業、一部の公的機関も行っています。理由は、なかなか退職しない社員を辞めさせるため、脱会した信者を自殺に追い込みたい、組織を批判している者を見せしめにしたいなど、理由は様々です。

狂気に満ちた組織や人物が、探偵などに陰湿な特殊工作をお願いしたり、組織の有り余る人材を使って嫌がらせさせたりと、手法もいろいろです。

特殊工作を請け負った企業や教団は、嫌がらせのアルバイトとして、お金に困っている人、反社会的な人間と接点のある人や怪しい依頼を断れない立場の人、外国人、在日などの人材を2次下請けとして安く使っています。

最近では大手企業の顧問弁護士が社員を追い詰めて合法的に辞めさせる為に「特殊工作」を行っていたとして物議を醸しました。

非合法ビジネスとして行われていた実際の事例は、元議員、元警察官、宗教問題を取り扱っている専門家や調査会社が出版している書籍を参照ください。

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○「集団ストーカ」などと称される、嫌がらせの手口と対策を教えてください。

創価学会・公明党元幹部の発言、調査会社が出版した書籍と知人弁護士、脱会者の証言を元に、手口を公開します。

創価学会の手口を例にとり説明しますと、前述のとおり盗聴器その他諜報機材を用いて、素行調査、交友関係調査、嗜好や行動パターンの把握などの前調査を行ったうえで、監視、尾行、周囲への悪評の流布、中傷ビラ配布、日常的なつきまとい、場合によっては脅迫や暴行などを繰り返して日常生活が困難になるように仕向けます。

対象者に監視されていることをあえて強調して、精神的に圧力がかかるようにするともいわれています。

しかし手口は単純で、古来より闇金による(返済させるための)借金取立などに利用されてきた手法です。

従来よりある古典的な手法を、ITが普及した現状に合うようにアレンジされた、心理学を応用した”セコい低レベルな嫌がらせ”に過ぎません。

違法に入手したターゲットの個人情報をもとに、有り余っている人材(宗教団体信者)や関連企業(暴力団やブラック企業など)、下請け(調査業者、アルバイトなど)と連携して、ターゲットに精神的圧力をかけます。

つまりは、大きな組織に狙われていて、高度な技術で盗聴され、高度な攻撃を受けているとターゲットに思わせた者勝ちです。

基本は人海戦術であり心理戦でもあります。
変質者の正体は、病的思想のカルト信者・外国人・在日、犯罪者予備軍などです。

対策としては、取り合わない(笑)です。そして堂々としていることです。

加害者側も、相手に手を出して反応を期待しているのに、無視されたら悔しいでしょう。お金と人員も裂いているのに。

あまり行為が目につくようであれば、自宅に隠しカメラの設置、路上で尾行者や変質者の動画撮影も検討してみては如何でしょうか。

そして、被害の状況を記録し客観的にまとめて、家族・友人・知人・外部機関に伝えて、ブログで発信することです。

余談ですが、一部でいわれているような電磁波や人工衛星、レーザー?を用いたSFのような攻撃は行いません(笑)

それは、相手の心理術に見事にはまっています(笑) 

某大手企業の事例では、会社顧問弁護士が特定の社員を退職させるために、日常的に嫌がらせや、つきまといをして、精神的に疲弊したり攻撃的な言動をとったところで、

産業医により「精神疾患」との判断をするという手法をとっていたようです。某大手のO社の判例では、その違法性が認定され企業側に賠償命令が下されています。

 

○組織的な嫌がらせ(集団ストーカーなどと称される行為)を受けていますが、犯人は誰ですか?

「参考文献」の頁に記載した書籍等の情報と、私の知人が”その筋の方”から聞いた貴重な情報も併せてをお伝えします。

きっかけは、特定の個人(ご近所など)、企業、宗教団体、警察、闇金、外国人勢力、893関係などから目をつけられたことに始まります。

しかし、陰湿な嫌がらせを行っている、巨大な闇の組織のようなものは実在しません。

むしろ、表社会に存在する、悪意を持った宗教団体、探偵、暴力団、弁護士、外国人勢力、暇を持て余したネットユーザーなどが犯人といえます。

彼らはまた、貧困者、カルト教団信者、不法滞在者、危険思想な在日、小遣い稼ぎで嫌がらせのアルバイトを受ける一般人、反社会的団体に利用されている一般人など利用しやすい”臨時の従業員”を駒として活用しています。

以上が、嫌がらせのビジネスモデルです。

それがやがてインターネット界隈で「集団ストーカー」と呼ばれるようになりました。

ですので、中高生や外国人などからの嫌がらせを受けたり、公務員関係者から不利益を被っても驚くことではありません。

くどいですが、実行犯は闇の組織でもCIAでもドイツの諜報機関でもありません。ただの社会から脱線したクズが多いです(笑)。口が悪くてすみません。



○会長である池田氏ってどんな人ですか。

本名、池田太作(いけだたいさく、別名:ソン・テチャク) その後、池田大作(だいさく)に改名。

学歴は、夜間の短大中退で、町工場あがりのオッチャンです。

インターネットにおいては、(憶測の域を出ませんが)在日や朝鮮系と言われています。

新興宗教ビジネスが成功したため、政治や海外での活動にも力をいれ、特に海外の大学や自治体、議員などへ寄付をしており「名誉博士」「名誉教授」「名誉市民」

および「全世界の宗教の長」などの肩書きを買っています。名誉・学術称号は300以上に上るそうです(笑)

特段、世界平和に貢献したり、名誉ある行動や、大学院(博士過程)を修了したというわけではありません。あくまで寄付(お金)したのみです(笑)

 

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○宗教団体から被害を受けました。泣き寝入りでは気持ちが治まりません。 または被害は受けていませんが、好きになれません。

不健全な新興宗教団体にトラブルはつきものです。創価学会を含め、いくつかの教団は、ある程度大きな組織で好戦的かつ非論理的なので、話し合いの場を設けても

徒労に終わることが多いようです。

まずは、受けた被害を客観的に整理して記録し、家族、友人、知人、外部機関へ伝えましょう。

ブログを立ち上げ、被害の詳細を発信しましょう。(事実が広く知られることを嫌うとされています)

そして、宗教団体と深い関係のある企業の商品は、なるべく買わないようにしましょう。

また一般論として、カルト宗教信者は、心は弱いが依存心は強く思考回路に問題がある人が多いです。あなたと同列の目線で見てはいけません。

一般的な考えを持っていると思ってもいけません。あくまで基本は相手にしない!です。

今後、一切のかかわりを持たない意思を持つことも必要でしょう。

 

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○創価の人間と結婚を考えていますが、うまくいきますか? また、どのようなトラブルが想定されますか?

一般的に創価は創価の人間と、一般の方は一般の方と結婚するケースが多いように見受けられます。

理由として、一般社会では「創価学会」と聞くと嫌悪したり敬遠してしまう方もいらっしゃいます。また、宗教トラブルやご自身のイメージダウンを恐れて、

結婚を思いとどまったという方もおられます。

実際、創価の方と結婚をしたところ、相手のご家族の激しい勧誘に遭い無理やり入信させられたり、それが原因となり離婚に至ったケースもあります。

残念なことですが、パートナーより新興宗教団体を大事にするケースもままあり、それが離婚の原因となった事例もあります。

可能性として、激しい勧誘に遭うこと、公明党への投票やお布施の強要、聖教新聞購読、宗教用具の押し売り、学会員の自宅訪問、通常とは異なる価値観の押しつけ、生まれた子供も自動入信させられる、ご自身より新興宗教団体を優先させられる、創価とトラブルになった場合に組織ぐるみの壮絶な嫌がらせを受けるなどの危険性も想定しておかなければなりません。

※知人学会員、知人弁護士、脱会者、関連書籍からの情報を要約抜粋

しかし、私が提案するのは、相手にきっぱりと創価学会をやめてもらい、宗教家のご家族とも切り離し、宗教用具も破棄して、文面でその旨取り交わし、

気持ちが本当かどうかを見極めてみるというのも、前向きな選択肢の一つかと思います。

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○創価学会が国内外の一部で評価される発言をいただき、海外の市長や議員からも好意的な発言をもらったことがある以上、世界的に誇れる素晴らしい宗教なのではありませんか?会長は名誉称号も数百以上保有しています。

いいえ、根本が間違っています。 以下の事実を認識してください。

カルト指定され、教祖が逮捕された「法の華」も、やっていることは同じです。

ホノルル大学、パシフィック・ウエスタン大学などで、博士号を入手。クリントン大統領とも平和賞について会談しています。

「統一教会」も類似の行為を行っています。

実際に「統一協会」や「法の華三法行」がアメリカを中心に欧米諸国や国内で評価されていますか?

世界平和に貢献した実績がありますか?教祖は学識がありますか?多額の寄付をした以外に何か、名誉あることをしていますか?

つまり、大統領や国王との会談、海外での学位や名誉市民などの称号の取得と教団の評価は無関係です。

むしろ、創価学会が起こした事件、報道内容、乱発する異常な訴訟件数、危険な内部告発、海外でのカルト指定、元芸能人脱会者の証言の方が真実を物語り、信憑性がありませんか?

やや脱線しますが、「アルカイダ」も元はCIAと親密な関係にありました。不仲になり、攻撃対象とされたとされています。

 

 

○創価学会は危険と聞きましたが、交友関係のある信者などは、一般人とあまり変わらず、問題行動や奇怪な行動もしていないように見えますが?

新興宗教団体の信者全員が危険で偏った思考であるということはありません。

創価学会員には凶悪犯や鬼畜の所業に及んだ犯罪者もいますし、理性を失ったカルト信者、病的な者、標準的な考えをもった者、意思に反して加入させられた者、活動していない幽霊会員など様々です。

新興宗教団体全般にいえることですが、表面上問題がないように見えても、なんらかの拍子に

 (選挙の話題、脱会者の話題、目の敵にされた方の話題など)に危険な思想を露にすることが

あります。結婚をしてから、宗教上・思想上の問題が露見して、離婚に至ったケースも多々あります。

 

 

○創価学会の会員数はどの程度ですか?

創価の公開している会員数は、現時点の会員数ではなく、組織から配布された本尊などの物品の総数を会員数としています。そのため、脱会者や籍はあるが活動していない会員なども含まれます。

現在の活動中の信者は、専門家(宗教学者)によれば200万人程度とされています。

たいていの新興宗教は実数の4倍程度に水増しして公表するようです。



○会長の池田氏は在日or朝鮮人ですか?

インターネットにおいては、在日や朝鮮系と言われていますが、出生に関しては決定的な証拠はないようです。憶測の域を出ません。

しかし、韓国、朝鮮を日本と比較して立てて敬う姿勢が見られ、逆に日本を卑下ととれる対応をとったとされることから「朝鮮系カルト」と呼ばれることを後押ししているように思えます。

会談などにおいても不自然に親韓な発言が多いため、なおのことでもあります。

私が検証した限りでは、日本人ではあるが朝鮮系民族の血も少し混じり、利権問題もあって親韓反日ととれる”本音”が出ているのかなと感じました。

 


○日本の多くの新興宗教団体に共通していえることは何ですか?
新興宗教団体の多くは、既存の宗教観にとらわれない、独自の教えを説いています。

しかし、危険な新興宗教は、基本は教祖崇拝で、排他的な教義で、多額のお布施の徴収があります。金銭の徴収により、組織の拡大や政治介入を図っています。

 


○このサイト、ブログの信憑性はどの程度ですか?

情報源および引用元は「参考文献」の頁を参照ください。

情報元は、元幹部、元芸能人信者、現役信者、議員、弁護士、宗教学者、新聞等です。

100%すべてが真実とは思ってはいませんが、9割、少なく見積もって8割は真実であるといえましょう。つまり、大方のことは、事実ということです。



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