NaturalStation

テーマ:

natural


今日は地元駅にあるカフェ、NaturalStation をご紹介。


残念ながら関東にしかないみたいなんですが、とってもとっても素敵なカフェです。
その名の通り、『自然』をコンセプトとしたお店。フレッシュジュースには水・砂糖を一切使ってないんだそう。健康的な上に、すごく美味しい!作られた感じのないナチュラルな味がたまらないです。
飲み物だけでなく、サンドウィッチなどもおすすめ!これまた美味しいの。美味しく野菜を取りたい人は是非!
お店の雰囲気も落ち着いていてすごく素敵です。リラックスできますよ。

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白衣?

テーマ:
今日はバイトの後、ユニクロ で買いあさってきました。ユニクロだいすき。
安い!と思って油断しているとあっという間に1万近くいきました。あれ…?あたい、500円のキャミ買うだけのつもりだったんですけど…(ばかめ)おつかい込みとはいえ、おそるべし。
随分前にユニクロから出たiPodシャッフルのカバーがこないだまた発売されたみたいで、当時買い損ねた私は大喜びでかじりつきました。こないだピンクを買ったのだけど、190円になってたからオレンジ黄緑も買ってしまいました。だって、蛍光カラーがかわいいんですもの…!
ユニクロって色展開がほんとかわいいのね。特にメンズ。私はメンズの色展開のが好みです。ニットとか。ピンクをさらっと着こなしてしまう男性って素敵だと思います。なんだかおっしゃれ~なかんじ。
ところでユニクロのHP見ててギョッとしたんだけど、ユニクロって白衣 もあるのね。ユニフォーム用商品らしいですが…。なんでもあるのね。
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波平、旅の記録②

テーマ:

波平の旅、第2弾。
~波平のピンチ編~




侵入者

波平9


危機

波平10


反撃(毛で)

波平11


勝利

波平12


服従

波平13


いけにえ

波平14


ヒーロー登場

波平15


TO BE CONTINUED...


あ、明日の数学の課題やってない。


こんな馬鹿なもん書いてる場合じゃなかったです。わーん!
因みに蜜柑ヒーローの登場はこれっきり。(意味ない)

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波平、旅の記録①

テーマ:

研修旅行


もう結構前だけど、学校の研修旅行に行ってきました。
しかしただ行くだけなのは面倒臭い、ということで
波平(お茶『一』に付いてたチビ人形)と一緒に旅を楽しんできました。
波平の旅の記録をお楽しみ下さい。



旅立ち
波平1


森林浴
波平2


大自然の中で
波平3


身投げ
波平4


ダチョウに乗ってみた
波平5


カバと
波平6


ポニーに乗ろう!
波平7


海に帰りたい
波平8



とりあえずこんだけ。続きはまた今度。

性格バトン

テーマ:

YOUさんhttp://ameblo.jp/dry-life/ から性格バトン回していただきましたv
初バトンです!わーい。やってみたかったの(笑 YOUさんありがとうございます^^
おもしろそうなので、早速♪


Q1.あなたは賑やかな人とおとなしい人、どっちですか?
人と話すのは楽しくて好きですが、賑やかっていうほどでもないような…。
どっちかっていわれたら、おとなしい方なんでしょうかね。でも仲良くなれた人とは、騒げる場では騒ぐ。人見知り激しいです。


Q2.あなたの性格に相応しい単語を5つあげてください。
単純
見栄っ張り
寂しがり
面倒くさがり
びびり屋


Q3.好きなお友達のタイプは?
人の目を見て話す・聴くができる人
いじり甲斐のある人
なんでもはっきりいってくれる人(自分の短所とかも。聞きたくないけど、でもすごく助かる)
でも可愛い人はみんな好きだ(単純)


Q4.嫌いな友達のタイプは?
腹の底では何を考えてるのか分からない人 こわいよー(びびり屋)
冗談が通じなさ過ぎる人 嫌いというか、苦手…。


Q5.立ち直りは早いほうですか?
割と早い。と、思う。
凹むときはものすごい凹むけど、無理矢理切り替える。気持ちが凹んでても、言葉に出してみたりとか身体を動かしてみると結構切り替えられる。単純だからか?


Q6.恋人にしたいタイプは?
うるさくない人。それでいていじり甲斐のある人。
しかし今まで寄ってきた男性はうるさくていじりたがりな人ばかり。ノゥ!


Q7.恋人と一番の親友、選ぶならどっち?
親友かなあ。うーん。私の今までで一番苦しかった時期を一緒に過ごしてくれて、今も一緒に居てくれる子だから。(かっこつけてみた)


Q8.バトンを回す5人を選んでください。
エッ…!ごめんなさい、私、バトンを回せるような親しい方がいないわ…!
なので、この記事を読んでくださった方、ということで!うふ!

ALWAYS 三丁目の夕日/山崎貴

テーマ:
ALWAYS 三丁目の夕日 オフィシャル・フォト・ブック
笑って、泣ける。
可愛い笑い、おかしな笑い、色んな笑いがあるんだけど、全部微笑ましさっていうか、人を選ばない「笑い」だと思う。現に、映画館内は笑い声がよく聞こえた。そのときの館内の雰囲気も、映画の暖かさに包まれてるみたいな感じで、あったかいの。そして、暖かさで泣ける。洋画とか、戦争ものだの宇宙ものだのに比べたら、日本の昭和33年のある街での出来事なんていう全然スケールの小さいものだけれど、だからこそそこに住む人々それぞれの思いだとか、繋がりだとか、流れだとかが凝縮されている。人がそこにリアルに存在するような感覚。たとえば結婚を申し込むシーンなんて、ドラマや映画でよく見るシーンなのに、そこにいる二人の感情が溢れ出しそうなくらい伝わってきて、涙が止まらなかった。ひとつひとつの出来事に、必ずいろんな人の感情がそこに詰まってる。だから、すごく感動したんだと思う。泣きっぱなしの後半でしたが、終わった後はすごく幸せな気持ちだった。パンフレットの薬師丸さんのインタビューでのコメントが印象的。こんな風な気持ちで演じられてる女優さんって、すてきだなあ。母親の愛情にも泣いた。俳優さん、昭和の建物や衣装、雰囲気、全てが素敵。全てに見入ってしまう。絶対、もう一度観ます。

粉雪/レミオロメン

テーマ:
レミオロメン, 藤巻亮太, 小林武史
粉雪  

切ないのに暖かい、というのが最初の感想。冬の夕暮れ時のような空気の冷たい感じだけど、そんな中でも誰かとただぎゅっと手を繋いでいるような、小さいけど確かにそこに在る暖かさというか。でもそれは安定感のある暖かさというよりも、今にも離れてしまいそうな不安定な暖かさという気がする。妄想甚だしいですが。
「素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ」という歌詞にはっとした。うわべだけの付き合いのような人と過ごす中で、面白くもないのに笑ってみせたりだとか、そういう時の虚しさではきっとなくて。すごく好きな人と過ごしているときに、好きだからこそ嫌われたくなくて、だから相手に合わせて喜んで見せたり悲しんで見せたりしてしまうようなとき、でも本当は自分の素直な感情で接したいのにっていう、虚しさ。「些細な言い合いもなくて同じ時間を生きてなどいけない」のに、ぶつかることなんて、あるのが当たり前なのに、それを避けてしまう自分が虚しい気持ち。そんなのって、体験したことある人多いんじゃないかな、と思う。でも、自分で壁作ってしまって、自分で「分かり合いたいなんて上辺を撫でていた」だけなんだ。

そして初回盤のPVが最高ですね。ちょっと涙が出てしまった。涙腺緩んでるなあ。
セピアトーンぽい、でもセピアより温かみのある色合いがすてき。そして最後に降る粉雪が、いいなあ。粉雪と言えば、山梨のライブで粉雪の降る中、『粉雪』を歌ったんだそうですね。その様子を朝のニュース番組で見て、また泣きそうになってしまった。だって粉雪、よすぎるんですもの。
c/wの『No Border』は可愛い曲ですね。クリスマスっぽい音が入っててすてき。「君のために歌うよLoveSong」なんて、明るい調子に乗せてあっさり歌っちゃうところがなんだかかわいい。『3/9withQuartet』も、雰囲気の違う『3月9日』で好き。

いつも思うんだけれど、レミの曲って聴いてて温度を感じる。気が、する。暖かさと冷たさのバランスがいつも微妙に違うんだけど、冷たさの中に暖かさがあったり、暖かさの中に冷たさがあったり、寒さの上に在る暖かさみたいなのだったり。そんなレミの歌を、晴れた朝、通学時に、家の前の静かな坂道を歩きながら聴くのが好き。冷たい風が顔にあたる中で聴くレミの歌が、なんかあったかいんです。

白い巨塔/山崎豊子

テーマ:
ポニーキャニオン
白い巨塔 1  

TBステーションお題「あの役をやってみたい」で思い浮かんだのは「白い巨塔」財前五郎。いや、黒川五郎といった方がいいだろうか。あの人を演じてみたい。映画でなくてTVですけれど…まあ、いいよね。(強引)
とにかく黒川五郎という人が本当に、本当に、すごい。今まで何個か医療もののドラマを見たことがありますが、あんな主人公は私が見た中では初めて。悪どくて、ひんまがってて、出世のためなら手段を選ばなくて、人を物のように扱う。けれど母親思いで、最期まで医療のことばかり考えていた人。とても深い部分で「人間くさい」人。人が死ぬということにいつの間にか麻痺してしまっていて、でも昔は同期の里見と一緒に「病気の人を自分が治してやるんだ」って、夢中だった。「夢」っていう綺麗なものを追いかけて、いつの間にか自分の心も、周りも、どろどろになってしまった。それを多分彼はいつも気づいていないけど感じていたんだと思った。だからどこか満たされない気持ちでいたんじゃないか。それを唐沢さんは表現されているように感じたので、すごいなあと思いました。
それから、アウシュビッツでの話がとても印象的。アウシュビッツ強制収容所で行われた様々な残酷な行為を聞かされ、それについてどう思うと問いかけられた財前は「私は医師です。とてもそんなことをする者の気持ちは分からない」と答える。それに対し「それを行った者の中には医師も含まれていた」と返ってくる。このやりとりがとても印象的だった。
医学だとか、そういうことは全然分からないけれど、自分の身体さえ病気の研究の対象にし、それを手紙に残し、「無念だ」と息を引き取っていった黒川は最期の最期まで「医師」であり夢を追う「人間」だったと思う。賛否両論ですが、私は彼は素晴らしい医師だと思う。できるもんなら演じてみたい。
よくわからん話になってきたなあ…。とにかく『白い巨塔』が大好き。

終わったんだなあ

テーマ:

文化祭公演、終わりました。ここんとこずっと練習やら何やらで日記書けませんでした。おひさしぶりです。えへ
公演は、うん…後悔先に立たず、です。うおおおおお…!やりなおしたい!せめてあと1週間ほしかった。そんなわけで凹んでましたが、TVをつけたらフレンドパークに阿部サダヲちゃんが出てたので元気が出ました(おまえ単純!)あのひとかわいいなー。素敵過ぎる演技をされてる方なのに、とっても謙虚。とってもやさしい。とっても全ジャー。(なんでジャージだったんだろう)そして一緒に出ていたベッキーちゃんが素直でかわいかったー。モノマネで必死になってるサダヲにキュンときました。


今回の公演では学ぶことが今まで以上に多かった気がします。今まで私が誤魔化してきた部分を、今回の演出さんはずばりと指摘してくれたので、見つめなおすことができた。演劇をやるものとして致命的だけど、私は今まで「感情を入れてるふり」をしてきたように思う。勿論そうしようとしてそうしてたんじゃなくて、他にどうしていいのか分からなかったんだと思うけれど。そしてそれが今回で直ったわけではないが、何か新しいものが見えてきた気がした。それから「音響や照明に甘えてる」ということ。音響や照明が付くととても気持ちが盛り上がるけど、それに演技が負けてちゃだめなのに。
あと、今回はうちの母も観に来てくれて、「○○っていう役の子が話し出すととても引き込まれた」と言っていて、それがすごく印象的でした。この人が話し出すとつい見入ってしまう、そんな風に私もなりたいなあ。

青空/THE BLUE HEARTS

テーマ:
THE BLUE HEARTS, 真島昌利
青空/平成のブルース  

トラックバックステーションの「人生を変えたこの1曲」、これを見た瞬間浮かんだのは他の何でもなく、ブルーハーツのこの曲。なんていうか、例えば「昔はクラシックが好きだったけどこの曲でロックに目覚めたわ」とか、そういうんではなくて、「伝えようのないものが音楽によって伝わる」っていうことを初めて実感したのが私にとってはブルーハーツで、どれかひとつっていうならこの曲。ほんとは選びきれないんだけどね。皮肉っぽい歌詞をよく書かれてるけど、嫌味な感じがなくて、むしろ爽やかで、まっすぐで、透明な感じ。ブルハの歌は、優しすぎて涙が出る。