あかん・・・

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迷える者同士が集って

机上の空論を話し合っても

平行線をたどるだけか・・・


いつも彼女には申し訳ないと思ってる

私はそれだけゆとりがないっていうことだろう

そう思わせない、そう思わないように心がけてはいるけど

その実私のほうが危機感持ってんのかも


いつも矛盾したことばっか言ってごめんよ



あーー凹む。




【雨・ウクレレ初体験してきました♪】

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vs ペシミスト

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うーーーん!!

つっかれる・・・。。


しかも、このペシミストはトゲトゲしい言葉を私に投げるので

体中に刺さる刺さる。。

このままじゃ私が負傷しちまうよ。

勇気ある撤退。


はーぁ。過去の私もこんなんだったんだろうな。

一緒にそばにいてくれた沢山の人たちに感謝。

でも私は・・・このペシミストからいったん手をひくことにする。。

そこまで器は大きくないもの~・・・。引きずられそうだもの。



このペシミストにほんとに言いたかったことは・・・



今まで自分がやってきたことしか、自分には還ってきてないんだぞ!!!

そして・・・

何度か知らないけど、裏切られて人を信じられないのはわかる。けど、

人を疑いすぎることで、知らずに人を傷つけていることがあるんだぞ!!!



・・・ほんっとにこのひと、私にそっくりだわ。

どうにもならない状況に追い込まれてみたら?!



とは本人には言えません。今、負傷するのはイヤだもん。。



【晴れ・もう寝る!!(怒)】

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お別れの日に立ち会う

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昨日、親族のお葬式に参列してきた。

私からは少し遠縁・・・祖父のお姉さんの娘さん・・・の親族。

たぶん祖父のお葬式でお会いしているはず。


祖母の運転手としてお付き合いした、ただそれだけだったけれど

人が死ぬこと、生きること、人とのつながり・・・をとても考えさせられた。


余裕を持って出発したはずだったのに、渋滞がひどくて、

式場に着いてからすぐにお葬式が始まった。

そんな慌ただしさもあってか、はじめのうち、私はかなり冷静に参列者の様子を見学していた。

お焼香をしても、お数珠を持って合掌しても、私は亡くなった方とのつながりや、

思い出が浮かばなくて、所詮「他人」の死を私は悲しいと思わないんだ・・・と

冷静に考えてた。

こんな現場にいても、何も実感が湧かないって・・・どういうことなのか。

戦争でたくさんの人が亡くなっても、所詮「他人」のことと思うのは当然なのかと。


でも、最後に「お別れの準備をします」とアナウンスがあり、係りの方が3人ほどで

棺を手前に移動させた。お花を棺の中に手向けるために。

棺が目の前に現れた時、それまでの冷静さは嘘みたいになった。

棺の覆いが取られ、その時、亡き骸を初めて見た。


精気の消えたひと・・・その違和感。

この世に生まれて、そして命を全うして、そしてまた、無に還るんだ。

その亡き骸が目の前に「在る」ことが、重い事実だった。

「在る」けれど、「無い」。


私は涙が止まらなくなってしまった。

もうこちらの声や悲しみが届かないことが、切なかった。


永遠の別れ。

「死」はひととひととの別れ方の種類のひとつに過ぎないと思いたい。

それはきっと、いつか出会うためのお別れ。


そう思わなければ、やりきれない。



心から、ご冥福をお祈りします。




【晴れ・あとに残るのは「想い」・・・永遠に】

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