Beach Boy がんばる

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ビーチボーイが体格のいい2人のOGに一生懸命MERAYUしてました。OGが大きすぎてビーチボーイ君、ちょっとちっちゃく見えますね。。

がんばれビーチボーイ君!

しかし欧米系は体格がいい。というかパーツの一つ一つがでかいっス。。。


 そう言えば先日カタール航空機の直行便がスタートしたのがBali Postに載ってました。

日本人は概ね4泊前後の観光客が多く、バリ島観光者数はいまだにトップだが、欧米系は長期滞在型が多く

直接乗り入れの航空便が増えればバリにとっての収益も上がるので今後、欧米からの直行便を増やしていく

模様。

それに加えて今、滑走路の延長する工事の計画を立てているところなんだけど、なかなか決まらないらしい。

海側に滑走路を延長するのがベストでしょう。

陸側に建設予定を立てるとまた問題山積になるから・・。

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I am not bank.

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俺テンケル。よろしく 名前はテンケル。出身はサブ島。クリスチャン。兄がいてアチェで独立軍とジャングルで戦っている。私の歌の先生でもある。現在オフィスにセキュリティーを兼ねて住み込みで働いている。こないだテンケルからIKATをもらった。ティモール方面のIKATは大好きだ。テンケル「ボス。IKATの御土産。」私「ありがとう。テンケル。でもこのイカットホテルの名前入りだけどかっぱらってきたの?」IKATには「クリスタルホテル」と刺繍が入っていた。彼の経歴は実におもしろい。ティモールのクパンでは刑務所に7回入ったらしい。バリでは3回くらい入ったと言っていた。数年前は爆弾テロの現場・サリクラブでセキュリティーとして働いていた。運良く死なずにすんだ。サリクラブ時代は週に3回の割り合いでオージーファイターと喧嘩をしていた。オーストラリア女性ともよく宿泊先で一夜を共にしたらしい。ある日オージーガールに誘われサリクラブからホテルへ。彼女もその夜はご満悦だったらしい。テンケルは朝はホテルから帰らなければならない。彼らはお金の持ち合わせはない。帰りのタクシー代金を20000RP(日本円約230円)ほどオージーガールからもらおうとテンケルは言った。「タクシーで帰るから20000RPちょうだい」オージーガール「Im not bank」。それからテンケルは「thank you,no problem!」。約2時間かけて歩いて帰った。おそるべし、オージーガール。次の夜もサリクラブへ彼女は来た。「何で怒ってるの?」と。テンケルは彼女とグラスを交わすことはなかった。彼は今27歳。もう昔のようなマフィアのようなことはやめた。毎日ゆっくり眠って過ごしたいそうだ。日本人の女性と結婚したいそうだ。今、日本語学校に週5日通っている。

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