Lomba pidato bahasa Jepang

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「BALI POST」9月24日。

9月23日にUdayana Universitas(ウダヤナ大学)で日本語会話競技会なるものが開かれました

参加者は22名。すべてmurid SMA(高校生)だったそーです。

今もなお一層、日本語を勉強するのが好きな生徒が増えているそうです。

日本語を習いたいというインドネシア人は多いですよね。

学校もありますけどなかなか難しいみたいで習いに行っても脱落者が多いみたいです。

KUTAビーチにいくと日本語勉強のために日本人の女の子をナンパする、なんて男はざらにいますね。

変な日本語覚えちゃってますけど、、それはそれでいいですよね、授業料無料ですから・・。

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Anak anak sekolah di tegalalang

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テガラランの学校帰りの子供たち。

家が遠い子たちはこうやって軽トラックで集団下校。

デンパサールでは親がバイクで迎えに来るのがほとんどだが、ちょっと田舎へ行くと

こんな感じ。



この子達の制服の色・・あんまり好きじゃないなあ・・。

なんかお役人みたい。

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車上荒らし(車中の金品の盗難)に注意。。

相変わらず、非常に多いこの事件。

この記事の被害者はOrang Inggris(イギリス人)、Orang German(ドイツ人)など3人の記事。

いずれも車の中に財布(キャッシュカード・現金)やパソコンなどがちょっとした隙に盗まれたとの内容。

もう何度かこういった記事をこのブログにも載せてるが、ほんとによくある・・。

車からチョットでも離れるときは必ず大事なものは体から離さずに持ち歩かなければいけない。

バリって危ないんだなあ・・と思ったかも知れないが

 私はこの類の事件に、ここバリでは巻き込まれたことはない。しかし東京都・港区では、ココ5年で

すでに3回やられている。(うち1人は犯人捕獲・2人には逃げられた)ちなみに被害額はいずれも財布

と現金1000円だった。さすがに3回目は愛宕署の刑事に叱られた。

 



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ある日、おなかを空かしていた私は耐え切れず、夕方に道沿いに並ぶ屋台でSATE(串焼き)を買った。

「サテカンビンとサテアヤムちょーだい・。」

これがきっかけで日本人家族と出会うこととなる。

SATEを売っていた子のお姉さん(Orang Jawa)がいて、その旦那さんが日本人。そして、その両親もリタイアメントビザを取得しBALIに住んでいる。

 後日、旨かったので、そこへ。

日本人の旦那さんとその両親に会った。

BALIでは、お客さん以外、日本人と会って話すことは、まずない(というか、あまり会いたくない)が会った。

リタイアメントビザを取得した方のBaliでの生活はどんなものか聞いてみたかった。

 大阪で事業を営んでいたが、息子がインドネシア人と結婚し、日本に5年ほど4人で暮らしその間に2人の子を授かり6人でBaliに来たそうだ。

 リタイアメントVISAを取得したおジーさん(まだ若い)は日本で患っていた病気もここBaliにきたら良くなったそうだ。

「あ~それは良かったですね~・・お孫さんも一緒だし・・・」

その家族も日本人と話す機会もあまりなく、たくさんしゃべった。。

私は、うなずきマンに徹するのであった。

で、日本から移住のため必要であろう物は船便でBaliへ持ってきたそうだ。

「これと、これも・・・それからこれも。。大阪から持ってきたんや・・・」

「そやけどセルシオと息子のBMWのバイク・・・・スラバヤで取られたんや・・」

「なんで?!?!?!」

「日本で確認したら持って行って、ええ言われて、スラバヤではあかん。。というか1000万円以上税金払え言われて・・・・そんあアホなことあるかい!!」

「ええ・・よくありますよ・・で、どーしたんですか?」

「くれてやったわ・・・・・」

「ウソ!!???・・・マジッすか???」

アンダーテーブルか大阪に送り返したほうか良かったのでは・・・いや・・ここはアンダーテーブルだろう・・・

しかし時すでに遅し。

今頃は港の税関のお偉いさんが売っちゃったか乗り回しているんだろう・・・。

その家族は1ヶ月は凹んでたらしい・・。会話がなかったそうだ。

「でも、1ヶ月で立ち直れて良かったですね・・私は無理ですよ」

車の件を除けばとても幸せそうな家族でした。。やっぱ健康が一番かなあ・・。

私は、しばらく色々な話をし、セルシオの為に選んだカーポート付きの家をあとにした・・・・。


川の汚染

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KUTAの川にお祭りの帰りに不要物を川に投げ捨てる彼ら。。

その間、車が通れなくなり、ずっと見てた。

急いで捨てたので、捨ててはいけないものまで川に捨ててしまったようだ。

クタ・デンパサールの川はすごく汚い。これじゃあ汚くなるわな。。

神様のバチがあたるだろう。。お祭り好きの罰当たり君!!


今月12日に起きた地震(M=8,4)以来まだ余震が続いている。上の記事は津波の心配は要らないの見出し。

昨日(14日)午後にもマグニチュード6,4があり、まだ警戒が必要とのこと。

今回の地震で昨日までに14人の死亡確認。

震源地は上記図面の通り、スマトラ島・Bengkulu(ブンクル)近くの沖合い。

Bangkrut(倒産)ではありません・・・。

Baliでは影響はまったくありません。

Ramadan(ラマダン)が今日から・・・始まりました。1ヶ月。そのあとLebaran(レバラン)で10日前後の大祭による休日となる。

毎年この時期は頭が痛い・・・。

大工のほとんどはイスラムだから日中タバコも吸わなきゃ水も飲まない。仕事がまともにできるわけがない。もともとまともじゃないから、もっとひどくなる、場合が多い。レバランは大祭だから大工たちだけじゃなくバリ在住のイスラム教徒の多くも皆2週間ほど故郷に帰省する。

 毎年のことだからそれを知った上で計画を立てればそれでいいのだが、一番困るのは国際港にもかかわらず平気で港を閉鎖するこの国。

 前もって言ってくれればまだいいが日替わりでスケジュールを変えてくるのだ。前の日までOPENだったのが次の日はCLOSEでその1週間後には再びOPEN。憂鬱な1ヵ月半が始まった。

毎週火曜日のPM8:00から私は必ずTVを観ていた。(ジャカルタはPM7:00)

番組名はIndosiar(TV局)の「MAMA MIA show」(ママミアショウ)。

内容を簡単に言うと、母と子(大体14~16歳)が番組出演し、子供が唄を歌い、勝ち抜き戦で最後にチャンピオンを決めるというもの。面白いのはそれぞれの子のお母さんたちも一緒に出演し我が子の応援をする。

コメンテーターが5名ほどいて子供たちが歌ったあと批評をする。声や服装などなど。

そのコメントに対しお母さんたちは擁護・弁明をすることができる。例えば(一回の収録で2回歌える)コメンテーターの批評が悪かったりすると

「今の局はテンポが速くて合わなかったけど次の曲ではバラードでみんな鳥肌が立っちゃうわよ!」

お母さんたちは我が子のデビューに向けて一生懸命であり日本と同じでいろんなお母さんがいて、とても面白い。素晴らしいコメントもあればアホくさいコメントも。

で、昨晩はGrandFinal。「MYTHA」(ミータ)がチャンピオンとなった。ファイナルは3人残り争ったが、Mythaは声も唄もズバ抜けて上手かった。




「Mytha」チャンピオン。

「Margareth」お母さんがすごくうるさい。けど面白かった。

「Fiersha」は盲目でスティービーワンダーを想いだす。

ここインドネシアは人口も多いし多民族国家だから才能のある人たちがすごく多いと思う。


Pantai Sanur

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船を見たくなってサヌールへ。



子供たちが貝拾ってたので

「ちょっと見せてね~・・・」

小さいのから大きいのまで全部満室でした。

やどかり。すごく小さいのにも・・います。小やどかり。