御霊に対して失礼な輩共

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自身の訴えを伝えるために時と場合、場所を考えない輩が存在する


8月は各種平和の式典が各地で行われる

犠牲者への鎮魂の祈り

御霊に首を垂れる


その舞台が喧騒で穢される

そういう行動が実際に起きているのだ


自身の訴えを伝えたい

その気持ちは理解したい

だが、その行動は理解し難い


時と場合、場所

弁えるべき部分を弁えずに訴える

そこに誰が共感することができるのだろうか


自己満足でその訴えを伝える

そんな言葉に対して、誰も耳を傾けないのである


それでも輩共は訴える

実に不謹慎であることにそろそろ気づいてほしいものだ


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