引き続き、穴を移動。。

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上辺だけの優しさが売りの
kiyoです。




ひっど!最低!



言うてもまぁそれを判断するのは
自分じゃ無理ですよね。


そうそう!
ご存知の方もいらっしゃるでしょうが
漫画『殺し屋さん』の第二巻が
12月に発売(予定)されるそうです!!
ほんまに楽しみです。


ほんでほんで、
なんとケンタッキーフライドチキンのロゴが
変わるんやて!!!
カーネルサンダースが若返ってしまうんやて!



さて、ここのところ
グルメ紀行をもったいぶったり
例の、俺がここで募集した“鳴き声”も未だ発表に至らずと。。
なんか、
どれもこれも中途半端で有名なワタクシですが、
ここでまたしても風穴探検を一旦。。。。。


いや、やっぱりやろう。
だって、引っ張ったところで
オチはないしなー。(オチ無し予約)


えーと
どこまで進んだっけか。。

そう。

立ち入り禁止の看板を押しのけて奥へ進んだら
仙人がいて、そこで「レムオル」と「アバカム」を
同時に2個おぼえたとこまでお話しましたね。はいはい。

で、引き返して元の順路に戻り、
進むと
なんとまぁこれ、いかにも洞窟らしい岩のゲートが。




MASANI-SORERASHII

かなりしゃがまないと通れません。

でも向こうに照明があるということは
まだ進めるということで
邪魔な腹肉にもめげずにしゃがんで
「ゥニーーーーー」という謎の(けっこう満腹だったため)
うめき声をあげつつ
岩のゲート通過。

そして現れたもの。



ROKKOTSUJYOU

肋骨状溶岩

ほんま、肋骨みたい。
ちょっと不気味でした。
いや、もう雰囲気はホラー映画ですよ。

ほいで、



SYOUNYUUSEKI

溶岩鍾乳石

石灰ではなく
溶岩そのものが垂れ下がりながら固まったらしい。

こうしている間にも
背中や頭に富士山の湧水が
ピトッピトッと滴り落ちます。


そして洞窟に見とれて
カメラをポケットにいれたまま
雰囲気を楽しんだあと、



HIKARIMO

光り藻

これがなんとも不思議な藻というか、苔というか。。

昨日の記事での何やら光る点々は
きっとこれだったのでしょう。
すごいなー。さすが洞窟やなー。

カタカナで『ヒカリモ』って、ちょっとおもろい。


そして復路では
何度も滑りそうになりながら
やっとこさ地上に出ました。
(男前な省略)


出迎えてくれたのは
キレイな空。




YUuGURE

このコントラストがたまりません。

外に出ると
やはり洞窟の中は涼しかったんやなぁと
実感しました。13℃ですもんね。そらそうか。

そこからまた来た道を戻る際に
「いい人と思われたい」という邪念一心で撮りました。



HANA

デジカメのパンフレットみたい。
こんな色合いで撮れます みたいなな。

どうやらこれでいい人度があがったのか、
見事に富士山がニップレスを剥がしてくれました。





Mt-FUJI

はいどーぞ。

とは言っても、逆に今度は他の部分が隠れましたが。。
それでもうっすらと冠雪した山頂付近を
見ることが出来ました。


その昔、
まだ今日(こんにち)のような高い建物がなかった時代、
富士山はいったいどれほど遠くから見えたのか。


こうして俺の初の洞窟探検は
無事終了。


そんなこんなでまた行ってみたいと思います。駒門。


時間は少し戻りまして、

現場は再び

滋賀の 流しそば屋さん店内。。


何気なく撮りたくなった風景。





--A--

小上がりのような座敷。

なんかね、よくないですか?
落ち着くなぁと。。
実家の近くにも以前
こういうお店があったなぁと
しみじみ思い出していました。

と、ここで
間違い探し。

上の画像と



--B--

この画像、
どこか1ヶ所、違っているところがあります。

どこでしょうか。

古典的な間違い探しですが、
シンプル イズ ベストと言いますし。
わかりやすいでしょ。企画的に。

試しにやってみました。

ちなみに難易度は10あるうちの

9です!!
かなり難しいです。


では、異様に眠いので、寝ます。


みなさんのklkっっっっっっっっっl

おっっつ!!
今、数秒寝てた!!!

何言おうとしてたかわすれてもた。。。。


ではまた。

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