細胞と下敷きでルルル
テーマ:むきゃしパナシこないだ友達とまた宇宙規模な話をしていましたインファミレス。
そこで僕はついに小学生の頃から頭の片隅で考えていたことをうち明けました。
この思い伝わるだろうかと一縷の不安を胸に。
あっさりなるほどと納得されました。
衝撃の事実なので肝の小さい方、金玉の小さい方、桃尻の方は心して読んで下さい。
以下登校中小学生ジャミラの脳内手記より。
人間ってね細胞でできとるやんか。
ズームしていったらもうひしめきあっとるわけやんか細胞。
でわしら地面歩くやんか。
地に足つけて。
でもね、その地についた足ズームインするやん。
そしたら絶対絶対密着しとるようでもその足の裏の細胞と地面の間に
スキマってあるやん。
てことはおれたち、
浮いてる?
歩いとるようにみえて実は
浮いとるんちゃう?
あはははー俺浮いてるールルルー
そして彼はスキップしました。
さらに地面と足のそのスキマに下敷きをスライドさせる光景を思い浮かべてにやけてました。
俺と地面のスキマに下敷きールルルー浮いてるからー
・・・・・・。意味分かる人おるかな・・・。
※タイで脳味噌ふやけておかしくなったわけではありません。元からです。でもこれ読んで納得できたあなたはきっとどこかのネジをどこかで失くしています。ご愁傷様です。

















エヘ☆

