昨日で

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このブログを始めて1周年となりました。


アメブロから来た1周年記念のメールを見るまで気がつきませんでしたが、最初はサイン入りグッズ目当てで始めたブログが1年も続いたなんて自分でも驚いています。


身体がキツくて辞めようかなと思ったことも何度もありますが、途中でやめずにここまで続けてこれたのもここを訪れてくれた多くの方々のおかげだと感謝しています。


これからもヴェルディやプロレスネタを中心に不定期更新していきますので、今後とも宜しくお願いいたします。

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ハーツクライが世界制覇

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昨日、ドバイのアドナルシバ競馬場で行われたドバイシーマクラシック(国際GⅠ)で昨年のグランプリホース・ハーツクライが見事な逃げ切り勝ちをしました。


このレースの前に行われたゴドルフィンマイル(国際GⅡ)でも日本のユートピアが同じく逃げ切り勝ち、UAEダービーに挑戦したフラムドパシオンが3着、そして「ダートのディープインパクト」の異名を誇るカネヒキリがドバイワールドカップで5着と野球のWBCと同様に日本馬が大活躍する一日となったようです。


ハーツクライにとっては去年の有馬記念で無敗の3冠馬・ディープインパクトを撃破したのがまぐれではなかったという事が今回の勝利で証明されたわけですが、それ以上にディープインパクトとの再戦が楽しみになってきました。


再戦の舞台は10月の凱旋門賞という噂もありますが、果たして勝つのはどちらなのか今から非常に楽しみです。

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山形戦

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本日のアウェイ・山形戦は自宅でテレビ観戦していました。


山形・レアンドロの連続ゴールで前半29分の時点で2点ビハインドと一瞬去年の悪夢が頭をよぎりましたが、前半38分の平本のゴールが試合の流れを変えたように思います。


後半に入り途中出場のバジーリオ・久場の連続ゴールとラモス監督の采配も見事に的中し、終わってみれば3-2と見事な逆転勝利を飾りました。


まだまだ課題は山積みですが、先週の愛媛戦と同様に負けてもおかしくない試合できっちり勝ち点3を取れたことは大きいと思います。


来週は今シーズン初の味スタでの試合ですが、相手はここまで4勝1分と好調の首位・柏です。


早くも第1クール最大のヤマ場を迎えましたが、ここで勝つのと負けるのでは大違いなので、3連勝目指して頑張ってもらいたいです。

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日本がWBC初代王者に

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今日は仕事が休みでヴェルディの試合もなかったので、WBC決勝・日本対キューバ戦をテレビで観戦していました。


一時1点差まで詰め寄られましたが、初回にいきなり4点を先制、5回に2点追加、そして1点差に詰め寄られた直後の9回表にダメ押しとなる4点を取るなど、終始試合の主導権を握ることができた理想的な試合展開だったと思います。


今大会は松井や井口の不参加や例の誤審問題などいろいろありましたが、終わってみれば日本代表が優勝という最高の形で大会を締めくくることができて本当によかったと思います。

愛媛戦

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今日の相手はJFLから昇格してきた愛媛FCということで、試合前は開幕戦の徳島戦のような圧勝もあるかもと期待していましたが、終わってみれば1-0と辛勝でした。


前節の湘南戦同様に試合内容には不満がありますが、今日のような負けてもおかしくないような試合できっちり勝ち点3を取れたことは大きいと思います。


ACLを含めてここまで4試合で先制された試合が3試合、今日は失点こそはなかったものの後半35分までスコアレスということで、見ているほうにとってはたまらない試合が続いていますが、毎試合こんな調子で一喜一憂していたらとても12月まで身体が持たないので、早く安心して試合が見られるようになるといいんですけど一体それはいつの日になることやら。

湘南戦

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昨日の湘南戦は「湘南のハイエナ」に見事なカウンターを2発決められ、0-2で負けてしまいました。


水曜日のACL・蔚山戦と同じ0-2というスコアで負けてしまいましたが、内容的には完敗というか最悪でした。


ベタ引きでカウンター狙いという戦術が徹底されていて、なおかつ水曜日の蔚山戦を見て弱点を研究してきた相手に対して全く対応できず、大橋のFKくらいしか見せ場がないようでは負けるべくして負けた試合だったと思います。


次節の対戦相手の愛媛も昨日の湘南以上に引いてくることが予想されるだけに、この1週間で修正して試合に臨んでもらいたいと思います。

ACL・蔚山現代戦

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今日は8時過ぎまで仕事だったので、ACL・蔚山戦は後半の途中からですが会社の近くのスポーツバーで観戦していました。


去年のKリーグ王者とJ1・17位のチームの対戦だったので0-2というのは妥当な結果なのかもしれませんが、テレビで見ている限りでは今日の蔚山はそれほど強いとは思えませんでした。


さすがにアウェーで3点差以上で勝つのはかなり厳しいと思うので、今日の試合は負けるにしても1点差でとどめておけばまだわからなかったかもというのが率直な感想です。


それにしても、今日のマレーシア人の審判はひどかったですね。日本での試合なのにあんなジャッジをされたのでは、5月3日のアウェーの試合は一体どうなることやら…。

明日は

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もうひとつのリーグ戦、AFCチャンピオンズリーグ・グループステージ第1節の蔚山現代戦です。


2チーム失格になったため唯一の日本での試合ということで楽しみにしていたんですが、残念らがら明日は仕事のため国立には行けそうにありません。


Kリーグ王者の蔚山という明らかに格上の相手との試合なので相当厳しい戦いになると思いますが、海外のチームとこういった真剣勝負をする機会はなかなかないし、負けても何も失うものはないので、明日は今後のリーグ戦につながるようないい試合を期待しています。

ソフトバンク、ボーダフォン買収へ (読売新聞)


ちょっと前にソフトバンクがボーダフォンから回線を借りるというニュースが出た時にもしかしたらと思っていましたが、やはりこういうことだったんですね。


Jフォンからボーダフォンに変わってからはサービス改悪の連続で2年契約の縛りがなければ何度も解約しようと思っていたので、ソフトバンクが買収するというのはボーダフォンユーザーとしては大賛成です。


買収が実現したら、基本料金の値下げや1分単位の課金となっている現在の通話料金の見直しなどを期待しています。

ノア・武道館大会

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本日はプロレスリングノアの日本武道館大会に行ってきました。


横浜文体やディファ有明・有明コロシアムなどにはよく行きますが、武道館に行くのは全日のジャンボ鶴田復帰戦以来10数年ぶりということで朝から非常に楽しみでした。


メインはGHCヘビー級選手権試合・秋山準対鈴木みのる戦でした。2人とも頭がよく空気の読める選手なので面白い試合を期待していましたが、秋山の体調が予想以上に悪かったせいか、合計200発以上のビンタの応酬の末にリストクラッチ式エクスプロイダーでみのるをマットに沈めた秋山が初防衛に成功という結果に終わり、見た人によって評価が分かれるところだと思いますが、個人的にはイマイチだったように思いました。


今日の試合で一番よかったと思ったのが、第6試合の三沢光晴対森嶋猛戦でした。最近タイトル戦線からは一歩引いたポジションにいた三沢ですが、森嶋の攻撃を全て受け止めその上で勝つという横綱相撲で、まだまだ若手には負けないという事をアピールしていたように思います。


その他の試合では、GHCジュニアタッグ選手権試合で王者の杉浦・金丸組がゼロワンMAXの日高・藤田組に敗れタイトルがゼロワンMAXに流出するという予想外の展開もありましたが、4大シングルマッチや永源さんの武道館ラストマッチが見られたりして、全体的には大満足でした。