劇団TIME LIWITS第20回記念公演
『鬼が哭いた夜』―新釈 桃太郎奇譚―

2016年6月24日(金)~26日(日)
KAAT 神奈川芸術劇場 大スタジオ

【開演時間】
6月24日(金)19:00
6月25日(土)12:00 / 16:30
6月26日(日)11:00 / 15:30
・受付は開演の1時間前
・開場は開演の30分前

【チケット料金】(前売り・当日共に)
一般          3,000円
高校生以下 2,000円

【席種】
全席自由
※お早めのご来場をオススメします。

【出演】
多田昌史
大和啄也
ちかみ麗
栄島 智
岩永裕代
武田知大
島 隆一
上杉美浩
高橋 稔
清家とも子
安藤ヒロキオ
新井みずか
黒飛雄大
小原洋一
小埜裕介
瀧中孝康
田盛辰実
澤野和馬
濱谷和輝
仲龍仁
吉田裕也
大隅一哉
高木盛子

【スタッフ】
脚本・演出 高木盛子
アクション演出 川本直弘
舞台監督 三富欣也
制作 嶋恵子
音響 (有)Sound Busters
照明 沓掛翔洋(PAC)
衣装・美術 磯村友利
宣伝美術 KJ
ワイヤー技術 川澄朋章

【協力】
アイリンク株式会社
株式会社プラチカ
株式会社アルファセレクション
株式会社ジェイズプロデュース
株式会社アプローブプロ
株式会社あんぐる
株式会社トーン・アップ
水天宮ピット

劇団HP

【あらすじ】
むかしむかし、あるところに、
鬼と人がいました。
鬼は、山で人を狩り、
人は、川に最後の希望を託しましたー。

この国を支配する鬼神家(おにがみけ)。
鬼神家に逆らった者は、「鬼」と呼ばれる暗殺集団によって、日々殺されて行く。

唯一灯りの消えない場所、花街。
幼い頃、川に流されて来た男の子が、「一輪屋」という店の者に拾われ、今でも生きている。

その男の名を、太郎という。

「月夜の闇」と云う義賊が、夜な夜な町を騒がせていた。彼らが襲うのは、鬼神家の威光をかさに、人々を苦しめる悪徳貴族。誰も鬼神家に逆らう事が出来ないこの国で、彼らの暗躍に、皆、密かに喝采を挙げていた。

太郎はある日、「月夜の闇」と出会う。

そして、太郎の周りにいる者達も「鬼」の手を逃れられず、傷つけられて行く中で、太郎自身も「鬼」と「人」の戦いに巻き込まれて行く。

自分が、どこから来て、誰から生まれたのかわからずに生きて来た太郎が、「鬼」と戦いながら、自らの過去に近づいて行く。

運命に流され、しかし最後は自分で「鬼」を倒す事を決めた太郎は、
「月夜の闇」と共に、鬼神家の城へと向かう。

そしてそこには、ある真実が、太郎を待ち受けていたー。

日本昔話の『桃太郎』を、全く新しい解釈で創り上げた、TIME LIMITS流『新釈 桃太郎奇譚』。

一番残酷なのは、人なのか、鬼なのか?
正義とは、一体、何なのだろうか?

劇団TIME LIMITS第20回記念公演。
『鬼が哭いた夜』

最後の戦いが、今、始まるー!


tvk(テレビ神奈川)後援
公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団 後援
AD

1ヶ月後には終わってます!

テーマ:
劇団TIME LIWITS第20回記念公演
『鬼が哭いた夜』
―新釈 桃太郎奇譚―
脚本・演出 高木盛子
アクション演出 川本直弘

2016年6月24日(金)~26日(日)
KAAT 神奈川芸術劇場 大スタジオ

【タイムテーブル】
6月24日(金)19:00開演
6月25日(土)12:00開演 / 16:30開演
6月26日(日)11:00開演 / 15:30開演
※受付は開演の1時間前、開場は30分前になります。

【チケット料金】
前売り・当日共に 3,000円
高校生以下 2,000円

【席種】
全席自由

【前売り開始日】
2016年4月25日(月)

【出演】
多田昌史
大和啄也
ちかみ麗
栄島 智
岩永裕代
武田知大
島 隆一
上杉美浩
高橋 稔
清家とも子
安藤ヒロキオ
新井みずか
黒飛雄大
小原洋一
小埜裕介
瀧中孝康
田盛辰実
澤野和馬
濱谷和輝
仲龍仁
吉田裕也
大隅一哉
高木盛子

【スタッフ】
脚本・演出 高木盛子
アクション演出 川本直弘
舞台監督 三富欣也
制作 嶋恵子
音響 (有)Sound Busters
照明 沓掛翔洋(PAC)
衣装・美術 磯村友利
宣伝美術 KJ
ワイヤー技術 川澄朋章

【協力】
アイリンク株式会社
株式会社プラチカ
株式会社アルファセレクション
株式会社ジェイズプロデュース
株式会社アプローブプロ
株式会社あんぐる
株式会社トーン・アップ
水天宮ピット

【劇団HP】
http://www.timelimits.net

【あらすじ】
むかしむかし、あるところに、
鬼と人がいました。
鬼は、山で人を狩り、
人は、川に最後の希望を託しましたー。

この国を支配する鬼神家(おにがみけ)。
鬼神家に逆らった者は、「鬼」と呼ばれる暗殺集団によって、日々殺されて行く。

唯一灯りの消えない場所、花街。
幼い頃、川に流されて来た男の子が、「一輪屋」という店の者に拾われ、今でも生きている。

その男の名を、太郎という。

「月夜の闇」と云う義賊が、夜な夜な町を騒がせていた。彼らが襲うのは、鬼神家の威光をかさに、人々を苦しめる悪徳貴族。誰も鬼神家に逆らう事が出来ないこの国で、彼らの暗躍に、皆、密かに喝采を挙げていた。

太郎はある日、「月夜の闇」と出会う。

そして、太郎の周りにいる者達も「鬼」の手を逃れられず、傷つけられて行く中で、太郎自身も「鬼」と「人」の戦いに巻き込まれて行く。

自分が、どこから来て、誰から生まれたのかわからずに生きて来た太郎が、「鬼」と戦いながら、自らの過去に近づいて行く。

運命に流され、しかし最後は自分で「鬼」を倒す事を決めた太郎は、
「月夜の闇」と共に、鬼神家の城へと向かう。

そしてそこには、ある真実が、太郎を待ち受けていたー。

日本昔話の『桃太郎』を、全く新しい解釈で創り上げた、TIME LIMITS流『新釈 桃太郎奇譚』。

一番残酷なのは、人なのか、鬼なのか?
正義とは、一体、何なのだろうか?

劇団TIME LIMITS第20回記念公演。
『鬼が哭いた夜』

最後の戦いが、今、始まるー!


tvk(テレビ神奈川)後援
公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団 後援
AD