2005-09-27 17:57:44

WHO ARE YOU?

テーマ:午前3時のハプニングダイアリー

koitsu1


おっと!こいつ何者!?? 間違いなく犬じゃないよな!?

本日車運転してたら@名古屋市某所、歩道をふらふら歩いてた。「?犬っぽくないぞ!?」

後ろの事気にせず何故かイキナリ停車、カメラを手に(たまたまあったのよ、デジカメ。携帯はメモリーイッパイ)追いかけた!


koitsui2

ふむふむ、イキナリおトイレタイム狸か!?


ここで近づいたんだ!そしたら当然の如く逃げるわけだ!


すぐに別ルートで追いかけたら・・・


koitsu3

裏道にぽつぽつ歩いてた。じっと目が合ったけど逃げなかった。

車の陰に隠れたから待ってると・・・


出てこない・・・


おや?っと思い見ると排水溝の中に隠れちゃったようだ。

この辺の人たち、知ってるのかな、こいつの存在?と思いつつこの場所を後に。

写真撮ってるすぐ横が信号で往来も多く、運転席からみなさん我々を見てたけどやはり

「何撮ってるんだろ?」ってお顔されてましたね。


ということでこいつ、タヌキ!?何?わかる人教えてくださーい。

誰かのペットが逃げた(捨てられた?)のだとしたら名乗りをあげてくださーい。



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2005-09-21 19:13:52

夜にぶらり~

テーマ:午前3時のハプニングダイアリー

village1

近所のヴィレヴァンことヴィレッジ・ヴァンガード。今や全国中に増殖してる「おもしろ本屋」だが発祥の地はここ名古屋。

夜遅くまでやってるってんでぶらぶら行って立ち読みしたりうだうだしたりお香買ったり。


village2

まぁ何も買わずに出てくるパターンも多いけど。クーパー関係の書籍はボチボチ揃ってるから結構いいかも。

独特のカラーが強すぎてある意味バカっぽいけどこれはこれでセレクトショップとして機能しているって

事ですね。

また今週も(夜に)ぶらりと行くんだろうな。

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2005-09-15 18:51:38

ZOKUZOKU KAZOKU

テーマ:Guitar/Bass

昨夜は新栄アポロシアターにてZOKUZOKU KAZOKU

こりゃ名古屋初!必見だわさ~と当然行ったよ。


今回はミッキーがゲストキーボードで「ラッキー!!」などと盛り上がり。

The Wizzの元盟友ムーニーも開演ギリギリで現れた。来ると思ってたわ。

その後やはり元メンバーのチャーリーも。


ZOKUZOKUは言うまでもないけどジャンル超越のオルタナ・ジャム・バンドだ。

やっぱストラト持ってるまーちゃんは独特のフレーズ世界。ベーシストがギター弾くとあーなるんだな。

でもやっぱ違うか。ジェリー・ガルシアとかザッパとか不思議な雰囲気。

この後、GODと呼ばせていただきます。

ミッキーもゴダイゴなんかとはぜんぜん違ってまるでフリージャズ。

zokuzoku1

TENSAWのミチアキ+グリコのリズム隊はブリブリね。シビレル。

zokuzoku2

途中でミチアキ氏とGODがギターとベースをチェンジしてくれたのもラッキー。

ジャムバンドたる彼らにしてみればよくあるシーンかな。

ステージ後はメンバーのみなさんとお喋り出来てまたラッキー。

GODに「昔ダブルネックの・・・」って話したら「懐かしいね。あ、手でかいじゃん。ベース?」

などなど結構和みタイム。ミッキー氏は一緒に撮った写真「ちゃんと撮れてる??」ってカメラチェック

してくれたり。最後は肩組んで握手して何枚もツーショット撮ってくれたGODに感謝!!グハっ!

完璧ミーハーな夜だった。


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2005-09-09 18:54:16

jack-okのアフタヌーン・ティー pt.1

テーマ:Freak Beat World
Giles & Fripp Giles
The Cheerful Insanity of Giles, Giles & Fripp

ちょっとの間だっていうのに台風が過ぎて夏が遠く感じるんだな。

まだまだ昼間は暑いけど。台風一過の度に秋が近づいてくるのだ。


季節によってドンズバでフィーリングが合うのもあれば全く気分じゃないのもあるよな。

たとえば今日ヒサビサに聞いてるこの「ジャイルス・ジャイルス&フリップ」。

これは秋に聞くのが良い。


クリムゾン・デビュー前のロバート・フリップとジャイルス兄弟の非常に英国ポップな作品。

ビートルズのサージェント期のスィンギンなロンドンで様々に作られていたサウンドのひとつ。

ヘヴィではなくどこかとぼけた懐かしさ、これが英国ポップ流センス・オブ・ユーモアだ。


ビートルズにももちろんこんなスタイルは多々あるし同時期のクリームムーヴキンクスからスモール・フェイセズといった連中の作品には必ずあるんだな、こういう世界。

これがボンゾドッグ~モンティパイソンへ流れる英国スタイル、なんて解釈して楽しむのも良いねぇ。

ミルクティーでも飲みながらね。

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