公務員試験応援ブログ by 喜治塾・五十嵐

公務員試験合格を目指して頑張っているすべての方が、やる気を最後まで維持できるよう、応援します。公務員試験に役立つ有益な情報も、随時公開します。


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都庁が面接試験に突入し、特別区や一部の市役所の面接も7月から始まります。
そこで、何回かに分けて、面接基礎講座を掲載します。
初心者向けですが、本番を間近に控えた受験生にも、原点に立ち返る意味で有益だと思います。
初回は「面接とは何か」について解説します。



1 面接とは何か 

 公務員試験の面接では以下のような質問がよく聞かれます。

<自己PR系>
 ・あなたの強みは何ですか?
 ・大学時代に一番力を入れたことは何ですか?
 ・大学ではどんなサークルに入って、何をしていましたか?
 ・アルバイトは何をしていましたか?
 ・ボランティアはしたことがありますか?

<志望理由系>
 ・あなたはなぜ民間ではなく公務員を志望したのですか?
 ・どんなきっかけで公務員の仕事に興味を持ったのですか?
 ・公務員の中でも、どうして国家公務員ではなく自治体職員を選んだのですか?
 ・自治体の中でも、なぜうちの市を選んだのですか?
 ・役所に入って、どんな仕事がしたいのですか?

<人柄系>
 ・あなたの長所と短所は?
 ・友人とはどのような付き合い方をしていますか?
 ・友達からどんな人だと思われていますか?
 ・今まで人間関係で悩んだことは?
 ・今までで一番つらかった出来事は?
 ・今までチャレンジしてきたこと、これからチャレンジしたいこと
 ・考えが合わない上司が職場にいたらどうする?
 ・休日には何をする?趣味は?スポーツは?
 ・ストレスの発散方法は?

さて、面接官は何を知りたくてこのような質問をしているのでしょうか?

まず、自己PR系の質問で知りたがっているのは、これまでのあなたの活動実績です。
サークルやバイト、ボランティア、ゼミなどの活動を通して、
あなたがどのような良さを発揮して成果を収め、周囲に貢献できたのかをチェックしています。これまでの活動実績から、「役所に入ってから役に立つ人材か?」をチェックしているのです。

次に、志望理由系の質問で知りたがっているのは何でしょうか。
「役に立ちそうな人材だ」というチェックが済んだあとで、
「本当にやる気があるのか」をチェックしているのです。
どんなに良い人材でも、「やる気」がなければ力を発揮できません。
また、公務員の仕事には人が嫌がる仕事、辛い仕事、つまらない仕事もあります。
熱意が足りないと、そのような仕事をあてがわれたとき、
すぐに嫌になって辞めてしまうかもしれません。
そこで、少々のことではへこたれない「本気度」を見極めようとしているのです。

最後に、人柄系の質問で知りたがっているのは何でしょうか。
良い人材であることもわかったし、やる気も伝わった。
あとは、「一緒に働きたいと思える人柄か」ということです。
どんなに優れた実績があり、やる気に満ちていても、
たとえばちょっと傲慢な印象がしたり、協調性がなさそうだったり、
気が利かない風だったりすると、
「あまり一緒に働きたくはないな」「部下には持ちたくないタイプだな」と敬遠されます。
役所という組織になじめる「人柄」でなければ、
どんなに能力があり、やる気があっても力を発揮できません。
公務員の仕事は一人でやるのではなく、チームでする仕事です。
「チームの一員として受け入れられる人柄か」が見られているのです。
その人柄とは、協調性、精神的なタフさ、前向きさ、積極性、謙虚さ、気が利くか、
などが挙げられます。

面接の概要は分かっていただけたでしょうか。そこで、改めて面接を定義してみると、

自分の良さを、 熱意を持って、 相手に伝える機会 

ということになるでしょう。

「自分の良さ」には①実績と②人柄という要素が含まれます。
そして③熱意を示すことも必要です。

しかし、面接にはこの3大要素のほかに、もう一つ大切な要素がひとつあります。
それは、「相手に伝える」能力、すなわち④コミュニケーション能力です。

どんなに優れた実績や人柄、熱意を備えていても、
それを1回20分という時間内に面接官に伝えることができなければ意味がありません。
あなたのことを何も知らない面接官は、
20分の会話の中だけであなたのことを判断してしまいます。

そこで、簡潔で分かりやすい話し方、論理的な話し方、臨機応変な会話能力、
感じの良い話し方・態度を身につける必要があります。

実績や人柄、熱意は、みなさんのこれまでの生き方の問題なので、
受験指導で身につけられるようなものではありません。
ですが、これらをどのように表現するか、伝えるかというコミュニケーションスキルは、
訓練で身につけることができます。
ですから、面接対策で一番大切なのは、模擬面接を繰り返し受け、
実践を通じてコミュニケーション能力を高めることです。

以上を公式化するとこうなります。

面接に必要なもの
=面接の3要素(①実績、②人柄、③熱意)+コミュニケーション能力


次回は「面接の心構え」について解説します。

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-昨晩の続きです。

 前半の会話はこうでした。

塾生A:「志望理由はなんて書けばいいんですか?」
講師B:「はあ?私が受験するんじゃないから知らないよ!」
塾生A:「じゃあ合格者が書いた資料はないんですか?」
講師B:「あったら写して書くの?」
塾生A:「だっていくら考えてもわからないから…」
講師B:「じゃあ聞くけど、何で公務員試験受けたの?」
塾生A:「安定した生活が欲しいから…」

-この続きとして、第3の展開を示します。

<展開 3>
講師B:「それは否定しないけど、それだけじゃ寂しいんでない?」

塾生A:「でも本当にそれだけなんです。」

講師B:「じゃあ、そもそも何でそんなに安定が欲しいの?」

塾生A:「だってブラック企業に入ったり失業したりして苦しみたくないじゃないですか」

講師B:「じゃあ、そういう社会をみんなのために作りたいと書けばいいじゃない。」

塾生A:「ええっ、そんなのありなんですか?」

講師B:「だって君がそう思ったということは、他にも同じことを考えている人がいるっていうことだよ。自分だけが安定した生活を送りたいと思うのはずるいけど、『みんなが安心して暮らせる社会を作りたい』と言えば立派な志望理由になるでしょ。」

塾生A:「そうです!僕もそういうことが言いたかったんです。」

講師B:「なーんだ、答はちゃんと自分の中にあったんじゃないか。」


-どうですか。塾生は「安定した仕事が欲しい」では志望理由にならないと最初から決めてかかっていた。
ですが見方をちょっと変えるだけで、立派な理由になります。
「こう書かなきゃだめだ」という先入観が自己分析を行き詰まらせる。
講師はコーチです。塾生から答えを引き出したから、塾生も自分の言葉として納得したのです。このようなやりとりをする中で、自分の考えを発見することができます。
1人で悩まずに、面接指導を受けましょう。

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塾生A:「志望理由はなんて書けばいいんですか?」

講師B:「はあ?私が受験するんじゃないから知らないよ!」

塾生A:「じゃあ合格者が書いた資料はないんですか?」

講師B:「あったら写して書くの?」

塾生A:「だっていくら考えてもわからないから…」

講師B:「じゃあ聞くけど、何で公務員試験受けたの?」

塾生A:「安定した生活が欲しいから…」

ここまではありがち、いや実際に何度も遭遇した話です。

問題はここから先。

講師の指導力が試されます。

<展開1>

講師B:「そんな奴は役所が欲しがるわけないし、市民のためにもならない。だめだな。」

塾生A:「じゃあ、どうすればいいんですか?だから聞きに来ているんじゃないですか。」

講師B:「君は公務員になる資格なんかないよ。」

 -これでは元も子もないですよね。

  じゃあ、どうすれば良いでしょうか?

<展開2>

講師B:「じゃあ、それをそのまま書けばいいんじゃない?」

塾生A:「そんなこと書けるわけないじゃないですか?だから聞きに来ているんじゃないですか。」

講師B:「よし、分かった。じゃあ去年の合格者の資料持ってくるから、その通りに書け。」

塾生A:「ありがとうございます!」

 -これも同じぐらい良くないですね。

  結局、講師が妥協して、塾生の言いなりになっている。

  こんなA君でも、彼なりの志望理由が書けるのでしょうか?

(続く)




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面接カードはどの程度まで深く具体的に書くべきなのか?

そのさじ加減をどうするか悩んでいる人が多いと思います。


ポイントは、「面接官が興味を持ち、質問しやすい書き方をする」ことです。

淡白すぎてはいけません。
投げやりでぶっきらぼうだと、面接官の興味も失せます。

逆に文章が大げさだったり、押し売りが過ぎてもいけません。
「嫌みでご大層な奴」だと思われ、これも質問する気が失せます。

また、1から10までみっちり書き込み過ぎると、
それ以上質問することがなくなってしまうこともあります。

適度の隙や突っ込みどころがあった方が面接官にはありがたいです。


良い面接というのは会話が楽しく弾むような面接です。
カードはそのための手がかりに過ぎないのですから、
あえて未完成にしておいて、会話を通して完成させるぐらいがいいのです。
その方が面接官にとってもやりがいがあるというものです。

ただ、面接官から「これぐらい書いておいてくれよ」と思われるようなことが書いていないのはただの不親切です。
たとえば、以下のような書き方はどうでしょうか。

<学生のときに頑張ったこと>

「私はサークルの幹事長を務めました。その中で私は、何よりメンバーが気持ち良く活動できる雰囲気づくりに務めました。この活動の中で私は、皆の協力がなければ一人では何もできないことを学びました。」

いちいち「何のサークルで規模はどれくらいか?」を尋ねなければならないのは面倒ですよね。また、エピソードのさわりが書いていないので、これ以上突っ込みにくい無愛想な書き方です。一般論的なことを「学んだ」という書き方も、型にはまっていて魅力を感じません。

では、下のはどうでしょう。

「私は約70名のテニスサークルの幹事長を務め、メンバー全員が一体感を持って活動に取り組めるチームワークづくりにつとめました。しかし、メンバーの中には、サークルをたんに遊びの場ととらえている人がいる一方で、まじめに練習したいと思う人もいて、仲間割れが起きました。私はその間に入って意見調整を図りました。まず、全体のミーティングを開くことにし、お互いの主張をとことん出させましたが、そうすると逆に対立が深まる結果になってしまいました。そこで今度は、両陣営の中心メンバー1人ずつと1対1で話し合う機会を持ちました。すると、お互いの考え方の底には、サークルを居心地のいい場にしたいとう共通項が見つかったので、最後に3人で話し合い、お互いの立場を尊重しようという点で妥協させることに成功しました。」


ちょっと細かく書きすぎていて、「読めば十分だからこのネタはもう結構」という感じがします。これ以上何を質問すればよいのか戸惑います。

そこで、面接官の質問をうながすには、わざと抽象的にぼやかす書き方をすべきです。

「私はテニスサークルの幹事長を務め、約70名のメンバーが一体感を持って活動に取り組めるチームワークづくりにつとめました。しかし、メンバーの中には、サークルをたんに遊びの場ととらえている人がいる一方で、まじめに練習したいと思う人もいて、仲間割れが起きました。私はその間に入って意見調整をするのにたいへん苦労しました。そこでミーティングや話し合いの仕方を工夫することで一見対立する立場に共通項を発見し、お互いの立場を尊重しようという方向で妥協させることに成功しました。以後は違う考え方を持った人同志でも協力し合える関係を作り、お花見などのイベントの参加者を増やしたり、リーグの昇格を果たすこともできました。」

下線部分が突っ込みどころです。
面接官は、「ここは面白そうだぞ、聞いてやろう」という気になります

「ミーティングや話し合いの仕方をどう工夫したんですか?」という質問を誘導し、待ってましたとばかりに効果的なエピソードを語ってなるほどとうなずかせるのが作戦です。そうすれば調整能力のあるリーダーだと納得してもらえるでしょう。

また、自分の功績や成果を自慢するのは嫌みではないかと懸念する人がいます。嫌みな自慢話というのは、成果や結果だけ強調して、そこに至る苦労や努力のプロセスが分からない場合です。人一倍苦労したことを強調すれば、共感を得られ、自慢ともとられません。

人が聞きたがるのは面白いストーリーです。自慢話の中にも、苦労したり失敗したエピソードが混じっていなければ、うんざりするはず。

相手の気持ちになって考えることが必要です。


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きょうは都庁面接再現分析講座がありました。
今後は一刻も早く面接カードを作成し、模擬面接に入っていく段階です。
面接カードでは志望理由を書くのが一番難しいといわれます。
そこで、何回かに分け、困っている人のためにアドバイスします。

まず、こんな書き方はどう思いますか?

「ワークライフバランスの推進や中小企業の支援に力を入れている都庁に大変共感を覚え、志望させていただきました。」

「日本を代表する東京都は、常に最先端の政策を実行する実行力と発信力があります。このような東京を舞台に仕事をする事で、日本全体に影響を与えることができる点で魅力を感じています。」

「都庁の説明会で、仕事に情熱を燃やしている職員の方々の真摯さに打たれ、私もチームに加えてもらいたいと感じ、志望いたしました。」

いずれも「消費者目線」で理由を述べています。
もちろん、間違えたことは何も書いていませんが、これでは自己をアピールできません。
いくら書いてもポイントにならない「無益的記載事項」になっています。

2番目の例は良く見るのですが「日本全体に影響を与えることができる点で魅力」という表現に違和感を覚えます。日本全体に影響を与えたいなら中央省庁に入ればよいし、それは都庁にとってはあくまでオマケのような効果で、都庁職員にとって本来は都民のために貢献するのが責務なはずです。功名心や自己実現が前面に出るのは奉仕者たる公務員にふさわしくないでしょう。

3番目の例に似ているものに「公務員である父親の背中を見て育ち…」というのがありますが、これは使い方次第ではOKです。説明会という一過性のものではなく、時間や血の重みを感じるからです。

また、自分のことを書けば何でもいいというわけではありません。

「横浜市には友人が住んでおり、遊びに訪れるたびに異国情緒ある街並みやバラエティに富んだお店に魅力を感じていつかは暮らしたいと思っていました。」

友達が住んでいようがいまいが面接官には関係ないです。その後も消費者目線そのもの。もちろん自分の出身地なら郷土愛を強調するのは良いです。

「わたしはこれまで大勢の人のお世話になって成長してこれたので、これからは社会に恩返しをしたいと思い、公務員を志しました。」

素直で好感は持てるのですが、稚拙に見えます。この程度で良い印象を与えられるのであれば、だれだって真似して書けます。自己表現にはなっていません。

では、こんなのはどうでしょうか。

「東京都は災害に弱く、犯罪も多く、自殺者やお年りの孤独死、児童虐待も多く、たくさんの問題を抱えた都市です。そこでさまざまな課題に取り組むのはやりがいがあると感じ志望しました。」

これは「生産者目線」っぽいですが、読んでいてなんとなく嫌な感じになるのは、東京都を貶るような書き方だからです。こういうフレーズを使う場合には、この後に「いかに自分がこれらの問題に貢献できるか」を具体的に示さない限りマイナスな印象が残ってしまします。

以上に示した例は「使ってはいけないフレーズ」(有害的記載事項)というわけではありません。自分の良さをアピールできる他のフレーズとセットで用いるのであればOKです。
ただ、このような無益的記載事項で志望動機欄を埋めるのはもったいないことです。
安易なフレーズに逃げようとする心を抑え、自分にしか書けないオリジナルな志望理由を書けるように追求してください。

では、次のようなのはどうでしょうか。

「都庁には充実した研修制度が用意されており、自身のキャリアアップを図って自己成長できる場だと思い、魅力を感じました」

「女性にとって、ワークライフバランスを確保し、子育てと両立させながら生涯にわたって働ける職業は公務員しかないと思い、志望させていただきました。」

以上のようなことは都庁のPRパンフに書かれており、一見、良さそうにも思えます。
しかし、面接カードに転載すべき内容ではありません。
いずれも自己都合優先の消費者目線です。
選ぶのは皆さん方ではありません、面接官、役所の側です。面接官に対して役立つ人材かの判断材料を提供するべき場でこの書き方はないでしょう。こういう書き方は下手をすると有害的記載事項になる可能性があります。
何度も言いますが、消費者目線ではなく、自分が志望先にどう貢献できるのかという「生産者目線」に軸を置いて展開してください。

まずは自分で悩んで考えてほしいので、良い例に関しては載せません。
ですが、ヒントとして書き方の一例を示しておきます。



<志望理由の型の例>

第1段
「私は○○という活動(出来事)を通じ、○○という思い(問題意識)を抱いてきました。この思いを実現するために○○に取り組むことができる公務員の仕事に魅力を感じました。」

過去の振り返りの視点…まず自分の経験を踏まえてなぜ公務員を目指そうと思ったのかを述べる。自分の経験により形成された自己の職業観を示すのがポイント

第2段
「とりわけ○○(志望先)は××という点で私の考える△△を実行するのにふさわしい場所だと思います。」

現在の状況分析の視点…公務員の中でもなぜ○○を選んだのかを現状分析とともに述べる。

第3段
「○○という経験を通して培った××という強みを△△に生かして、□□や■■に貢献させていただきたく志望いたしました。」

未来へのビジョン…自分の能力・長所をどのような分野でどのように用いて貢献できると思うのか具体的に述べる。


ポイントは自分をアピールすることです。
自分と関係ない一般論をいくら書いても点は稼げません。
上の型にのっとれば、資料から抜き書きしたような無個性な志望理由にはならない筈です。



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都庁の一次合格発表がありました。
今年はボーダーが24と高めで、一次で絞り込まれた結果、面接の倍率は⒈5倍強とかなり楽になりました。
ですが、楽観してはいけません。
「ぶっつけ本番」で受かるほど甘くはありません。
十分な情報収集と準備、練習により合格を限りなく確実にしましょう!

9日(月)13時30分より15時まで、都庁面接再現徹底分析講座を喜治塾で開講します。塾生以外の方も受講できます。

本来は門外不出の資料である、過去の面接の再現と質問項目のリスト等、50ページを超える資料を配布し、都庁の面接の実態を明らかにします。

面接対策は、まずは敵を知ることから始まります。都庁が皆さんに何を求めているのか、明瞭に解説します。
とくに情報の乏しい独学者や、地方在住者にお勧めします。

ただし、当講座は模範回答を教えるような安易なものではありません。情報はあくまで情報。それをどう準備に活かすかは皆さん次第です。資料よりももっと重要な心構えをお伝えします。

この講座を自己分析のための手掛かりとし、他力本願ではなく、自力で回答を見つけてください。


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