2014-03-28 11:39:00

「教える」ということ。

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「教える」ということ。

手がける分野すべてで最短最速で頂点を取り続ける。

これは僕の代名詞ですが、自己分析するに、僕自身がもっとも好きで、もっとも得意なこと。
それは「教える」ことなんです。「伝えること」と言い換えてもいいかもしれません。
僕のセミナーの受講生や大学の教え子たちからもっともよく言われる感想は
「とにかく分かりやすい」です。

「教える」ために必要な要素は幾つかありますが、
もっとも重要なのは、自分自身が完全に理解することです。
自分が理解できていないことを他人に教えるなんてできるわけがありません。
そして、理解するには対象の「本質」を徹底的に追及することが重要です。
その点、僕は自分にとって一点の疑問もない状態になるまで、
「なぜ?」を投げ続けます。
「なんで?」「どうして?」と問い続ける子どもと同じなんです。

クエスチョンには必ず「自分なりのアンサー」を見つけ出していきます。
それが見つかるまで「なぜ?」を投げ続けていくのです。
そうすることで「本質」を完全に把握しているからこそ、
余計な部分を削ぎ落として、核心部分をクローズアップすることができる。
だから、難しいことも「分かりやすく」教えられるのです。
僕の講座で「それはどうしてかというと~」「なんでこうするかというと~」という
フレーズが頻発するのは、そういう理由だからです。
そのようにして、核心部分までえぐり込んでいくから、
「腑に落ちる」という意見をいつもちょうだいすることができるのです。

あらゆる分野で結果を出し続けている僕が、まさに結果を出していることを
徹底的に教えていく「ビジネス大学」。

受講していただけば、「なぜ泉忠司はあらゆる分野で最短最速で頂点を取り続けられるのか?」が
お分かりいただけます。そして、「それは誰にでも再現できる」ということに気づくでしょう。

http://izutada.com/bu/fb/

4月1日開校につき、募集は3月31日23時59分まで。
そして、【即決特待生】のペットボトル1本分の料金で受講できるチャンスを得る期限もそこまでです。
どうしてそうするかと言うと、先に決断して、先に行動した者でなければ先行者利益を得られないのが
ビジネスの世界の常だからです。
だからこそいち早く入学した人が大きく利益を得られる仕組みにしています。

それで言うと、昨日までに入学した人にだけ、HP上にも書いていない大きな特典を僕からつけました。

【無料どころか、お金を稼ぎながらビジネス大学を受講できる権利】です。

「1日遅れました」「どうにかなりませんか?」というメッセージが次々と届いています。
正直言って「どうにもなりません」。
どうしてかと言うと、それがビジネスの世界だからです。

ただ、現状できないからこそビジネス大学で学ぼうとしているのだと考えると、
入学前ということで情状酌量の余地があると考え、最後に一度だけチャンスを与えます。
あと1日だけです。

3月29日23時59分までに入学した人にだけ、僕からの特典として

【無料どころか、お金を稼ぎながらビジネス大学を受講できる権利】を差し上げます。

http://izutada.com/bu/fb/

特典の詳細は入学した人にだけ教えます。

「しまった…」「やられた…」と後悔したくない方は、今すぐ決断してください。
ペットボトル1本分、あるいは、電車の初乗り分の料金で、
最先端・最高峰のビジネスの本質を学べるチャンスは、
あと少しで完全に閉ざされます。
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2014-03-25 22:13:33

「結果」を出している人から学べ!

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「経営学の先生、経営してないんですよね・・・」

昨年、僕の教え子が不安そうにつぶやいた一言です。

すごい実績を挙げている素晴らしい経営者が教壇に立って
「経営学」を教えているケースももちろんゼロではありません。
とは言え、大学で「経済学」や「経営学」を教える先生のほとんどが、
経営者ではないどころか、一度たりとも自ら会社を経営したことがない
というのも厳然たる事実です。

インターネットの普及以降、次から次へとツールが誕生し、
人類史上未曾有のスピードで人々の思考や行動様式が変化している時代において、
半年前に効果的だったマーケティング手法が、
半年後にはもう通用しないということが当たり前になってきています。
その一方で、10年前の研究論文を「最新の研究」と呼ぶ大学の世界。
そして、10年前の「最新の研究」を教わり、正確に暗記して、
紙上に再現することで自分は優秀であると錯覚する学生たち。
大学の現場にいて、毎日見ている光景だからこそ、
日本の未来を憂えずにはいられません。

「英語の授業で泉先生が話してくれる話の方が、間違いなくためになります。
他の大学の学生たちにも聞かせてやりたいです」

これは別の学生からの言葉です。
「そりゃそうだろう」と思わずにはいられませんでした。
様々な業種で圧倒的な結果を出し続けている現在進行形の経営者ですから。
「結果」を出している人から学ぶ。
これは「学び方」の基本中の基本です。

今の大学教育へのアンチテーゼとして、同時に、
僕が在籍していない大学の学生たちや、
社会人の方々にも広く門戸を開いて、
最先端で最高峰のビジネス力を教えていく機会が必要だと感じ、
立ち上げたのが「ビジネス大学」です。

http://izutada.com/bu/blog1/

現役の大学教員から学ぶ、真のビジネス教育。
上記ホームページには書いていませんが、
1,000円入学キャンペーンは3月26日23時59分で終了します。

そして、これも入学者にしか教えていませんが、
3月26日までに入学した人にだけ、
とんでもない特典があります。
【無料どころか、お金を稼ぎながらビジネス大学を受講できる】
強烈な特典です。

あと1日。
今すぐの入学を強くオススメします。

http://izutada.com/bu/blog1/

後から知ったら「しまった・・・」と後悔するでしょう。
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2014-03-24 01:25:52

偏差値30からたった半年で全国1位をとった僕の勉強法

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「手がける分野すべてで最短最速で頂点を取り続ける」

これは、僕の代名詞とも言えるフレーズです。僕はこの力を「大学受験」を通して身につけました。ただし、暗記と計算だけのくだらない受験勉強はいっさいやっていません。それでも、全国1位を何度も取りました。もっと言うと、だからこそ、たった半年で全国1位をとることができたのです。僕がやったことはただひとつ。

「本質を極める」ことです。

最短最速で大きな結果を出し続ける人たちに共通する特徴があります。一言で言うと、全員よく勉強しています。しかも、時代の変化をいち早く察知し、その時々で必要とされることをきちんと選択して、毎日学び続けています。だからこそ、本物と偽物の違いを簡単に見抜くことができるし、学びをお金に変えることができるのです。成功者が絶対的に重視していることは、「本質」を極めること。それこそが、学びを結果に変える最短距離なのです。

英語の勉強を例にとってみます。

試験直前に単語集を一夜漬けで一気に覚える。これが情報商材等でよくある「これだけやればたった1ヶ月で30万円稼げる」的な学習です。もちろん効果がゼロではないでしょう。でも、それだけで高得点を得られるわけがないのです。

この「短期間での一気!」という勉強で最大限の効果を出すためには、長期的視点に立った日々の積み重ねによる土台作りが必要となります。僕は全教科偏差値30からたった半年で全国模試総合1位をとりました。だからと言って、毎日7時間も8時間も勉強していたかというと、そんなことはありません。

まずは地元の一番大きな書店に朝から晩まで入り浸り、参考書を片端から立ち読みするところから始めました。これはと思うものを何冊か買って、家で少しやってみて、違うと思ったらすぐに捨て、また書店に行って朝から晩まで立ち読みして、何冊か買って、家でやってみて、違うと思ったらまた捨てる。ただひたすらこれを繰り返したのです。2週間以上書店に通い詰め、買って少しやって捨てた参考書は30冊以上。こうして1冊の参考書を徹底的に選び抜きました。参考書を決めた後は、その参考書を使って1日30分~1時間だけしか勉強していません。

「ノウホワイ」にだけこだわり、その1冊を1日短時間ひたすら繰り返してやることで、3か月後には偏差値30から65になり、英検2級に受かりました。そして、その3か月後には全国1位になりました。

このような長期的な視点での日々の学習の最大のポイントは「なぜ?」を徹底的に追及することです。ノウハウ(know how)ではなく、ノウホワット(know what)でもなく、ノウホワイ(know why)です。

例えば不定詞だとto+動詞の原形ですが、「そもそもなぜtoをつけるのか?」「inとかonじゃなく、toじゃなきゃいけない理由は何か?」「なぜ名詞用法、形容詞用法、副詞用法の3種類なのか?」と考えていきます。そして、辞書や文法書などを使って徹底的に調べ上げました。すると、不定詞そのものの存在意義が分かってきます。すると、四択問題で、覚えているから括弧にtoを入れるのではなく、toを入れたくてたまらなくてtoを入れられるようになるのです。

これが「本質を極める」ということ。「本質」が分かっていれば、10のことをクリアするのに10習得する必要はなく、1の力で10できるようになります。

「選び抜く」→「徹底的にノウホワイを追求」→「毎日少しずつを繰り返す」

この長期的視点に立った学習をして「本質」を追求しているからこそ、試験直前の単語集の一夜漬け大量暗記が最大限の効果を発揮して点数をぐいっと一気に引き上げるのです。

もちろん僕も日常的には上記のように学習していましたが、試験直前は短期集中型に切り替えて単語集を一気に暗記しました。結果的に、選び抜いたコンテンツを用いて「ノウホワイ」によって培った土台の上に、ノウハウやノウホワットがドサッと載ることで爆発的な成果が挙げられるのです。

「選び抜く」→「徹底的にノウホワイを追求」→「毎日少しずつを繰り返す」ことで「本質」を極めることに徹底的にこだわる。これこそが、僕がやり続けているたったひとつのことで、手がける分野すべてで最短最速で頂点を取り続けられる理由なのです。

これをビジネスの世界で行うものが「ビジネス大学」です。

http://izutada.com/bu/blog1/

学びをお金に変える最短距離であるビジネス大学が今ならペットボトル1本分の値段で受講できます。

『ドラゴン桜』からの名言を引用します。

目の前にチャンスがあるのに、飛び込まない奴がどこにいる!

あと数日だけ扉を開けて待ってます。
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