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* 被災地の1日も早い復興を心よりお祈り致します *  $晴れのち曇り時々Ameブロ-森アイコン

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今日の撮影会は、最近よく行く多摩川沿いのスタジオでした。
都内のスタジオというのも、ある程度は限られているので、重なることも多々あるのですが、多摩川沿いには何故か多いですよね。
また、ギャラリーのほうの更新ができたら、改めて告知させていただきます。



PS:沢崎麻衣ちゃんへ

オーディション用の写真、さっそくアップロードしたので下記にリンクを張っておきます。
宣材用写真というのもあまり撮ったことがないのですが、どうだろう?・・・OKかな?
サイズは大きいままなので、後でカメラ好きのおじいちゃんに頼んでリサイズ等調整してもらってください。
画質は、最高画質にしてしまうと1枚あたりのアップロード容量を超えてしまうので、一段落としてあります。

それと、PHOTO1~PHOTO3はスタジオで選んでもらったバストアップの3枚。
PHOTO4は、一応全身のやつがあったので、念のため1枚入れておきました。
背景が入ってしまっているので、使えるかどうか分かりませんが、使えるようなら使ってください。
いつものフォトギャラリーのメニューの1番下にもリンクを張っておいたので、必要な時にはすぐに使えるようにはしてあります。

【追記】
ごめんなさい。
画像への直リンクは、サーバーに拒否されてしまったようなので、いつも通り下記のリンクからメニューページに入ってください。

Y'sPhotoSalon「ポートレートギャラリー」



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バルナック型ライカ

明日使うバルナック型ライカのフィルムを装填中♪
何が可笑しいわけではないのですが、毎回これをやっている時は自然と笑いが出てしまいます。(笑
フィルム派の風香ちゃん、買うならバルナック型ライカはお薦めですよ。((爆))

明日の撮影会は、仲村風香ちゃんではなく、同じ役者系モデルの沢崎麻衣ちゃん。
あの子もちょっとお調子者なところがあって、これが最後になるかもしれないみたいなことを言っていたので複数枠予約したのですが、ちゃっかり25日にもエントリーされていたりして。
まあ、私からすればモデルさんたち、みんな娘のような可愛さがあります。



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CP+2018開催まで一か月を切りましたね!
今年の目玉は、キャノンとニコンのフルサイズミラーレス一眼が噂されていますが、実際にはどうなのでしょう?
フルサイズのミラーレス一眼は、現在ソニーの独断場ですから、キャノンはデジタルの第一人者として対抗してくるでしょうね。
私の予想では、G1Xmark3のような風貌のレンズ交換式一眼が出てくるのではないかと・・・

では、注目のニコンブースはどうなのか?
もちろん、D5sは当たり前ですが出品されているはず。
D5もスペック的には何の遜色もないのですが、発売から既に2年が経ち、スペックはスペックでも売値のスペックが当初より10万円以上下がってしまい、メーカーとしてもそこ(底)を上げて行かなくてはならないので。(笑
後は、ミラーレス一眼ですよね。
Jシリーズの新モデル、これはもちろん出してくるでしょう。

注目なのは、ニコンのフルサイズミラーレス一眼、これをどのような形で出してくるかということ。
カメラ専門誌などでは、いわゆるDfの次期モデルが取りざたされていますが、私は少し違う気がするんですよ。
私の中では、Dfの次期モデルは、Fの還暦にあたる来年、以来通りの一眼レフレックスで登場するのを望んではいるのですが、そもそもDfというカメラはFからの流れ。
それに対してミラーレス一眼というのは、本来はレンジファインダーカメラのデジタル版ということになります。
そうなると、私の予想はこれらがベースになると思うのですよ。

ニコンS2

さあ、来ましたよ!
上の写真は、我が家のS2とSマウント用の交換レンズ群。
ニコンのフルサイズミラーレス一眼の正体は、その名も「ニコンDs」。
レンズマウントは、新たに設計されたDSマウント採用。
昨年の今頃、ハイエンドコンパクトカメラのDLが発売中止になったじゃないですか。
あれ、諦めてないと思うのですよ。
なぜ採算が合わなかったのかといえば、その大きな要因の一つとして、レンズ一体型のコンパクトカメラだったからということ。
ただ、デザインも良かったし、写りも良かった。

こればかりはメーカーの考えることなので、どのような形になってくるのかは、正直分かりません。
Df2という形でお目見えするのか、かつてのSシリーズがデジタル一眼で復活を遂げるのか、はたまた、まだ開発途中なことから、お目見えは先送りにされるのか・・・
どちらにしても、ニコンの社長も昨年ミラーレスに力を入れると会見の場で公言をしていたので、今年中のどこかで必ず出してくるはず。
今年のCP+2018は、実に楽しみな催しになりそうですね!



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フォクトレンダーULTRON40mmf2

フォクトレンダーULTRON40mmf2

先週末、撮影会で東京に出ていたのですが、時間があったことから新宿にあるマップカメラさんで物色をしていると、 フォクトレンダーのULTRON 40mmf2という、ちょっと面白いレンズを見つけてしまいました。
ちょうどニコンDf用の標準レンズを考えていたものですから、定番のAF-S 50mmf1.8G Special Editionではなく、今回はこちらを購入!!
ニコンの50mmf1.8Gだと、今所有している58mmf1.4Gと被ってしまうんですよね。
そうなると、50mmf1.8GはDfに装着して眺めるだけのレンズになってしまうので、無駄にならないようこの画角にしました。

街角等のスナップを撮るには、少し広角寄りの40mmのほうが50mmよりかは撮りやすいですし、ポートレートでも背景を少し広めに入れるには良いかもしれない。
昔から標準域の開放絞り値f2というレンズは、設計する側も作りやすいのか、写りの良いレンズが多いです。
レンズ面を見ても、大口径よりも少し小さめなので、光がより直線的に入りやすいのかもしれません。
ましてや純正ではなく、フォクトレンダーとなると、味わいという部分でも期待が持てそうですね!
もちろん、CPU内蔵レンズなので、ファインダー内でピントが合っているかどうかカメラが教えてくれるフォーカスエイドも機能します。

詳しい方ならご存知だとは思いますが、フォクトレンダーという会社はドイツの老舗メーカーで、日本ではコシナが業務提携をして製造販売をしています。
人気のカールツァイスも、ドイツと同じ品質管理の下、コシナが製造販売しているのは有名な話ですよね。
海外の有名ブランドの名機(カメラ)を製造したり、銘玉(レンズ)を製造したり、あの会社はなかなか良いものを作ります。

今回購入したULTRON 40mmf2というレンズも、作り込みのとっても良いレンズ。
それでいて、値段も純正の50mmf1.4と同じぐらいで驚くほど高くない。
その上、販売している店舗も限られていて、人気があるのか中古市場でもあまり見かけない。
ステータスという部分に於いても、そこそこ価値のあるレンズなのかもしれません。

フォクトレンダーULTRON40mmf2

別売りの専用フードも、被せ式の金属製キャップも付いていて、何とも趣があり素敵ですね♪
昨年、このシリーズはフルモデルチェンジをしたようなのですが、かつてのオールドレンズを彷彿とさせる風貌。
昔の露出計付カメラにも対応できるよう、お馴染みの蟹爪も新たに追加されたようで、オールドニッコールレンズの愛好家である私にとっては嬉しい限り。
先端の枠も、シルバーとブラックが用意されていて、私はシルバーにしましたが好みでブラックを選ぶことも可能。
ニコンDfには、ピッタリの標準レンズでした。

フォクトレンダーULTRON40mmf2

ただ、このレンズ、何気にD5に合ったりするんですよね。
D5に装着すると、かなりカッコイイ!!
D5もなかなか買えないカメラですが、持っている方はぜひどうぞ。

ということで、また後日レビューをしてみたいと思いますが、今回は最初に触ってみた感想を・・・
純正ではないことから、使用に関して少し分かり難い部分があるので、そのあたりの説明をしてみたいと思います。
先ず、カメラ本体に取り付ける際、レンズ側の指標が分かり難いので、どこに合わせたらよいのか迷ってしまう。
答えとしては、カメラ本体にある白いポッチと、レンズ側の銀枠部分の黒い縦線を合わせる感じになります。
純正の場合は、レンズ側にも白いポッチが付いているので、ここはちょっと初心者には分かり難いですね。

また、このレンズはCPU内蔵なので、カメラ側でレンズ情報を入力する必要はありませんが、レンズの絞りリングは必ず最小絞り値(f22)にセットすること。
そうすれば、マニュアルでも絞り優先でも、カメラ側のコマンドダイヤルで操作出来るようになります。
絞りがf22からずれてしまっている場合は、EE(エラー表示)になりますので、必ず絞り値は最小に!
これで、Dfはもちろん、D5やD850などの他の機種でも普通に使えるはず。
もちろん、カメラ側のAF/MF切り替えレバーはマニュアル側で。

実は、私も最初これには迷ってしまいました。
古いニコンのレンズを使い慣れている私ですら迷ってしまうので、純正のAFレンズ以外を初めて使う方だと、もっと迷ってしまうと思いますよ。
簡素なものでよいから、取り付けの際の説明書ぐらいは入れておいてもらいたいです。
これは、メーカーへのお願い。
今回は、フォクトレンダー ULTRON 40mmf2 SL II S Asphericalを紹介させていただきましたが、またレビューは風景にするかポートレートにするか、近々やりたいと思いますので、よろしければまた観てやってください。
閲覧、ありがとうございました。<(_ _)>



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頂いたチョコレート

昨日今日は撮影会で、東京に泊まっておりました。
例によって、一度に複数の撮影会を入れていたのですが、1つは定員不足でキャンセルになってしまい、残りは月島と二子玉川で一カ所ずつの屋外撮影。
定員割れというのも、少人数制などではよくある話で、経歴の長いカメラマンさんたちは、皆それを見越して色々と計画を立てていたりします。
楽しみにしていたので、キャンセルになってしまったのは残念ですが、主催側も慈善事業でやっているわけではないので、仕方がないといえば仕方がないこと。
また、次回よろしくお願い致します。<(_ _)>
ということで、バレンタインも近いということもあり、今年もモデルさんからお裾分けを頂きました。

モデルのリンリンさん

「ちょっとだけ・・・」と言ってチョコをくれたのは、上海出身のモデルりんりんちゃん。
とーーーっても性格の良い子。
親御さんの育て方が、きっとよかったのでしょう。
写真を撮り歩きながら、今回も色々話しましたね。
なぜか途中で日本の銭湯の話になってしまい、彼女も小さい頃は家にお風呂がなくて、家族で共同浴場によく行っていたとのこと。
中国にも、日本と同じ銭湯みたいな場所があるんですね。
彼女の小さい頃って、たぶん日本で言う1960年代から70年代位の生活スタイルで、今は1980年代をイメージすると分かりやすいかもしれません。

中国と日本、政治レベルでは色々と隔たりがありますが、国民レベルではすぐに仲良くなれると思う。
基本的に、使う文字や宗教観、根本的な文化が一緒なんですよ。
喋る声が大きいとか、そういう小さな違いはあるかもしれませんが、根本的なものは一緒です。
大丈夫!!
中国の人たちとは、きっと仲良くなれますよ。(^_^)



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