レンタル自転車@中国

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欧州などでは良くある光景、パリには2万台のレンタル自転車が。


中国らしからぬ光景だが、オリンピック以降に整備されてきているようだ。

杭州市街にはたくさんの置き場がある。


タクシーは安いが、こういうものを使うのも良いかもしれない。

今度、カードの買い方を教えてもらわなくては。


西湖の湖畔を一周することを今年の目標のひとつにしよっと!


半可通(はんかつう)笑える?かな


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印象に残った一枚

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久々の更新!(4・9目標でブログ再開を考えていたが、3・11で大狂い)。

とっても大変な一年でした。

後半は煩悩の数108回目の中華圏への出張があり、109回目までカウント。


今までと変わって、華南では無いので少し雰囲気が違う。

写真は南宋時代の古い街並みを模した清河坊歴史文化街!ここは杭州。

最近では元サッカー日本代表監督の岡ちゃんが再就職先として選んだ場所。


半可通(はんかつう)笑える?かな

そしてこの渋いおっちゃんは飴細工職人さん。

印象に残った一枚
半可通(はんかつう)笑える?かな-besuto




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メラミン摂取??

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中国に出張行かなくなって半年が過ぎた!

油っぽい食事から、ちょっと遠ざかったら

体脂肪率が、な・な・なんと激減。


体重は変わらないが、体脂肪だけ減!

ニッコリ!

でも


最近、ちょっと心配事が

10年を超える中国牛乳摂取!!


ネッスル(中国)の粉ミルクをコーヒーに入れていたし

牛乳もホテル朝食でシリアルにかけたし

毎日、ヨーグルトも2つは食べていた


偽タマゴは笑っていたけど、

今回は食べたかも????

小さい結石もドッグで見つかったし。。。。。。。。。。

ま、仕方が無いか


ビールと縄跳びで、早めに出してしまうっと!!

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30分だけの結婚

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重慶市の唐さん夫婦はさきごろ、冷え切った結婚生活に終止符を打とうと、ついに離婚を決意した。

2人で離婚届の提出準備を進めるが、手続きに必要な結婚証明書がなぜか見つからない。これまで何度も引っ越しをしてきたせいか。きっとどこかで無くしたに違いない。「まあ、役所にはあるはずだ」。2人は意を決して役所を訪れた。

しかし、役所も2人の結婚証明書を紛失していたことが判明。「どうすれば離婚できるんだ」と焦る2人に、役所はもう一度結婚して、その後に離婚することを提案する。

仕方なく再び結婚手続きを行い、その30分後に離婚手続きを終えた2人。証明書用に新しい結婚写真を撮ったが「ハーイ、笑って笑って」と上機嫌なカメラマンを、2人はひたすら睨み付けていたという。【15日・重慶時報】

上有政策 下有対策

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「上に政策あれば、下に対策あり」

これは中国に限らず、どこの国でもそうだ。

節税などが代表例。

こんな記事がある。

新しい労働契約法では、企業は、残業時間の上限である月間36時間を

守る義務があるが、従業員は実はもっと残業がしたい。

なぜかと言うと

手取りの給与を多くしたいからで、企業がガチガチに法に沿う方がむし
ろ、ストが起きる恐れが大きいという。

結果出てくるのが、アルバイトとして偽名で採用する手法。

超過残業部分は、現金で即日支払う。

受取証明のサインをもらうが、そうした伝票は翌日には燃やす。
「抗議行動だけは起こさせないようにしてください」。

たいていの地方当局の意向はこうしたもので、新たな法についても

「緩やかにその方向へ行きましょう」。

企業がつぶれてしまえば、税収が干上がる。

柔軟な現実主義こそが、共に笑える社会を作るのか。と言うもの。



孔子の子孫と乾杯!

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先日、上海から来たビジネスマンと我が田舎市の市役所近くで

食事をともにした。

名刺交換で、通訳から『孔さんは孔子**代目の子孫で・・』

なる紹介が。。。

180cmを超えるがスマートで知的な感じはする。。

ま、ともかくビールで乾杯!


『論語』には、「肉は多しと雖(いえど)も、食気に勝(か)たしめず。

唯(た)だ酒は量無きも、乱に及ばず」と、孔子の食事風景がある。


孔子は肉はたっぷり食べるが決して食べ過ぎない、

酒は一定量を決めないが乱酔しない程度であったという。

 左党の解釈では、「どれだけ飲もうと乱れなければよろしい」と

孔子からお墨付きをもらったようなものですから、これほど強い

味方はない!


でも、

孔さんは酒は弱いらしい。

私も好きな割には弱いが、それ以下だ


『孔子でも三杯目にはそっと出し』と言うが

こちらが遠慮がちに三杯目!


ところで、孔子の家系図「孔子世家譜」の増補改訂作業が

行われているそうだ。

1998年から始められた第5回改訂作業は昨年末終了し、

初めて女性や少数民族、外国籍の子孫が読み込まれた。

200万人を超える名前が収録されたという。

と言うことは孔子の子孫は凄く多いということ。


でも孔子の子孫と飲んだ!との話をつまみに、少しの間

酒を飲める!

巷では、中国の冷凍食品の安全性が問題視されている。

でも

マスコミの中国食品=危ない は度を越した報道だと感じている。

以前、インスタントラーメンでの中国死亡報道

でも結局は、ラーメン自体に問題は無く

自分たちで入れた豚肉に殺虫剤がかかっていたというもの。

最初は騒いだが、真因は結局、日本のマスコミは報道セズ。


勿論、中国食品のリスクは大。

何しろ食の安全性はお金を出して買う。

日本米が人気の中国だが、富裕層の購入動機は

美味いだけでは無く、安全性面。


10月1日に製造された冷凍餃子

中国関係者ならば、おかしいと思わないと。


なにしろ

2007年10月1日(月曜日)から10月7日(日曜日)までは

中国の大型連休、国慶節。

その初日に製造?????????


大型連休中にはネズミの駆除などで毒薬を職場に撒く

(これは当たり前のこと)

10月の始めにある中国大手(電機系)に出張したとき

ネズミ死亡騒動で大変だった

一流の会社の事務所(へーーーーんな臭い)


実は中国の撒くタイプの薬(農薬)は、強烈

即死状態らしい

だから何所でも死ぬ

(日本では光を求めて、見えるところで死んでくれる)


これを食品会社でやったら??!!

しかも製造年月日がオカシイ

国慶節明けに最終パッケージされたとすると

つじつまがあう。


さて真相やいかに?




携帯電池偽物@中国

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韓国で携帯電話が爆発したとの誤報が駆け巡ったのが
ほぼ一年前。
重機で誤って轢いてしまったのが真相。

本当に携帯電話で人が死んだ例があるかというと、
中国で2007年7月に起こっている。
人民日報によると、甘粛省の22歳の電気溶接工が作業着の
胸ポケットに入れていた携帯電話電池が爆発し、折れた肋骨が
心臓に突き刺さって死亡したという。
爆発した携帯電話は米国メーカーのものだったというが、
バッテリーが純正であったかは分からない。

中国では、他の“ニセ物商品”と同様、携帯電話のバッテリーも
相当数の模倣品が出回っている。
業者は、これらを
「原装行貨」(純正品)
「倣冒原装」(準純正品)、
「高倣品」(高級模造品)
「兼容品牌電池」(正規互換電池)、
「出厂品」(工場出荷品)と呼んでいる。

それぞれ店頭では498元、100元、55元、25元、5元。

模造品にはニセ物(ときとして本物)のブランドマークが付いている
ものもある。
模倣電池は非常に危険なのだ。

胸ポケットに入れた携帯電話を出して尻ポケットに移してみる?

中国のお金持ちは半端じゃない

クリスマスイブ!

一流ホテルの2Fを貸しきってのウエディング

ホールにまで下りてきて、この合唱!!!


天使の羽を生やした、おにゃにゃの子

なかなかなもんだ


花嫁を見たかって?

あ、そーー言えば 居たような


表には飾り付けた、おベンツが


お金持ちの結婚式でした