4月ももう終わりですね。
新入社員の皆様五月病の季節が来てしまいました。
五月病ってどういった心の動きで生まれるんだろう。
緊張感の途切れ、とりあえずつまらない仕事、自分の能力のなさ、人生が決まった感などなど。
きっと理想と現実のギャップの狭間に陥った感で起こるのでしょうね。
マタニティーブルーってのにも似ているのかも知れない。
自信のなさと無力感と怒りの対象にならないものに対しての気持ちの自己嫌悪感。
新入社員の若さでは難しいでしょうが、静かな居酒屋で独り飲みを経験したらいかがでしょうか。
マタニティーブルーのお母さんと違って自由に使える時間はあるんですから。
多分時間の使い方がわかってないことが五月病の一番の原因だと思いますよ。
4月ずっと外向きだった心が、突然自分を見つめろ見たいな時間になってきたので戸惑ってるって事だと思います。
なら正々堂々と自分を見つめればいいんです。
まだ入社して1ヶ月。
外に失望するのは早すぎます。
人は状況で変化します。
受け入れ側の人間がお客様あつかいする時期から通常モードに戻っただけです。
これからまた新たな展開が始まりますが、すぐってわけではありません。
静かな居酒屋で独り飲み。
試しておいた方がいいですよ。ちょっと度胸が要りますが。

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関節技がネットの強み

テーマ:
最近話題の「きっこのブログ」をちょっと考えてみました。
いまさらながらですが、
松本 清張
日本の黒い霧〈上〉
を読み返しているんですが、そのせいなのか、どうも「きっこの日記」「きっこのブログ」を読んでいると陰謀じみた雰囲気を感じて、最近違和感がある。
以前このブログの記事にも「きっこのブログ」がライブドア関係者で自殺した野口さんの真相を探ろうとした「きっこのブログ」の動向の時に、ネットの力を感じるってことと、「きっこのブログ」は複数の作者がいるのではって書いたけど、どうもそのときに感じた単純なスゴイ感とは違った違和感を今は感じてる。
よくわからないけど、以前に書いたように複数の人がかかわってるのは確かなような気がする。
それプラス「きっこのブログ」が何処かに人を誘導しているって感じと、何かを隠そう(最近)って感じがしている。
複数の人がかかわってるのはあの情報量と深度から結構確信している。
書き手は一人かも知れないが、何らかのグループには所属していないとここまでの情報は無理だと思う。
(私が知らないだけで、ヘアーメークってこれほど情報を集められる職業なのかも知れないが)
あと、何処かに誘導されてる感ってのは、なんとなく感じるだけでどこに誘導されてるのかはわからない。
わからないでこんな記事書いていいのかというと、「きっこのブログ」の方々も同様だと思うのでとりあえず書いておく。
こんな感じを持ったのは、数年前に読んだSF小説で、えっとこの小説題名忘れました。
思い出したので
オースン・スコット・カード, 野口 幸夫, Orson Scott Card
エンダーのゲーム

確かSF小説に送られるグラミー賞みたいな賞(ヒューゴー賞とネビュラ賞を同時受賞)を取った小説なんだけど、で、物語の伏流で兄弟である天才少女と天才少年が各自ネットの世界でナリスマシを行い、世論を操作しながらゲームを繰り広げるってのを思い出したから。
そう、「きっこのブログ」にナリスマシ感を感じたんです。
水道止められたり、金ちゃんラーメンでしたっけ、それで喰い凌ぐ生活をしたりしてるんなら、いっそのことマスコミに正体ばらしてコメンテーターでもやって、飽きられたら本でも書いてって方がよっぽど暮らしが楽になるのに、って思う。
こだわりだ!ってことで片付けてるように見えるけど、こだわりに隠した、守ってる人やある意味取り巻きって感じの組織があるんじゃないだろうか。
プラスブログ内の記事のプライベートな部分がホントではなくて、MAXの宣伝や、単純に「きっこのブログ」を書くことでとっても儲かってる状況があるのかもしれない。
いずれにしてもここまで影響力って言うか話題になって見られてるブログって言うか記事で、匿名性を維持しようってのは無理がミエミエだと思うし、そこをうやむやにしよって行動はちょっとなんかあるんじゃないかって疑いたくなる。
こんな記事書くと、きっこさん側の人たちときっこさんを信用する世論に嫌われてしまうかも知れないが、まー居酒屋文化に影響がなければ私としてはいいと思いたい。
「きっこのブログ」さん間違っていたらTBでもコメントでもメールでもいいですから連絡お願いします。
確信がないのでお願いします。

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家で飲むときの肴で最近好きなのは、焼たらこと冷やしトマトとお雑煮。
焼たらこ旨い。
本当はふっくらと芯にやっと火が通ったぐらいが一番旨いんだけど、私は少し焼きすぎぐらいのが好き。
端っこからガリってかじってビール、日本酒、旨いです。
冷やしトマト。
塩を振って。
これもビールにあう。
まーレッドアイってビールとトマトジュースのカクテルがあるくらいですから、あうのは当然ですかね。
って言っても冷やしトマトがおいしいって思い始めたの最近ですけど。
夏、トマトが旬な季節が待ち遠しいです。
で、お雑煮。
私餅好きで一年中お雑煮はいただきます。
酒のつまみ、〆には最高です。
焼たらこと冷やしトマトで行って〆にお雑煮が、最近の家飲みでは最高のパターンですね。
そういえばお雑煮を出してくれる居酒屋ってないですね。
やってくれないかな。
出身の県名を言うとご当地のお雑煮を出してくれる居酒屋。
しかも国内産のもち米を使ったうまい餅で。
ダメですよ、遺伝子組み換えのとうもろこしの粉混ぜたような餅では。
よろしくお願いしまーす。
あっ、焼たらこもね。

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共謀罪って可決されるらしい

テーマ:
居酒屋と共謀罪の関係。

基本的に嫌悪感がある共謀罪。
愚痴や批判って娯楽じゃないのだろうかって単純に思うし、それが許されない世の中を作ろうって、行き先が全然分からない。
居酒屋文化を否定してないか?
無礼講の消滅を目指すんですかね。
すっごく違和感があるんですけど、私だけ。

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とある居酒屋の店長にお願いされて、大手企業の総務の方を紹介してあげた。
企業に挨拶に行って、ぜひとも来店してくださいってお願いしたいのだそうな。
と言っても私も直接は知らなかったので、友人にお願いしてご紹介いただいた。
それで、ご紹介いただいた総務の方に電話をして、勝手なお願いで申し訳ありませんが話を聞いてやって下さいってお願いして、後日店長から連絡が行く旨をお話した。
その後ご紹介いただいた友人から、飲みましょうってことになり、ご一緒させてもらった。
で、友人が申し訳なさそうに話すには、実は今回ご紹介した方からその後電話があり、話をされた居酒屋は知っていて、しかも社内では評判が悪い居酒屋なんですって言われましたって。
んー口コミ怖し。
企業内で何人かが言い出したら、そこに働く何千人のお客さんを失うことになるのか。
んーそう考えると、一人のお客さんとして見るのではなく、そのお客さんが持ってるネットワーク全体を感じ取って考えないといけない。
いや逆に言えば、一人のお客さんに満足を与えることが出来たら、そのお客さんのネットワークに伝わって何千人の方がお客さんとなってくれる可能性が高まるんだと思う。
で、各人のネットワークの交差の中で、そう知ってるよ、あの店いいよねなんて会話が出てきて、えっ、その店どこに在るの、へー知らなかったってことになり、より口コミ力が強まったりするのだ。
このことはやっぱりしかっりと再認識して、来たお客さんはどこの店よりも喜ばせるって覚悟を持たなくちゃって思う。
一人の向こうには何千にの人のネットワークが控えてるんです。

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居酒屋の店長さんは、友人知り合い家族に協力してもらって、自分の店の評判を聞いてもらうといい。
直接居酒屋関係者が友人などの聞いたとしても、あまり有効な答えは返ってこない。
だって私だって聞かれたら遠慮が入りますもん。
まー金をいただいてコンサルするんであれば、きっとけちょんけちょんに言い倒して、店長のプライドを奪って再構築ってやりますが、私はコンサルじゃないんでそんなことはしません。安心してください。
で、友人の友人が友人に語る自分の店の話は、客観性があるから有効ですね。
しかも凄く有効なのにこういったことはあまりやってない。
マーケティングでは一番有効なやり方だと思う。
きっと多数集めてみてみると、自分が抱いている自分の店に対するイメージとかなりずれがあると思う。
自分の顔写真に違和感を覚える、録音された自分の声に違和感を覚えるってのとおんなじ感じ。
ただ鵜呑みにはしてはいけない。
鵜呑みにしてその通りに改善すると個性が無い店になってしまうことになるから。
といっても実行する価値は絶対あるから、やってみてほしい。
それとやる前に、自分がどんな反応するのかも予想しておいてほしい。
素直に聞けるか、言い訳するか、相手の感性が足りないって考えるか、反応の仕方に何故繁盛しないのかのナゾが隠れてるから。


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海は守る

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今日ですね、家人が久しぶりに出会った年上の方との機会に私もたまたまそこに。
まあ30秒ほどの短い出会いでしたが。
とってもホントの人って感じました。
力が入っていない肩、重力に素直に立ってる体。
多分何処かに自分の落ち所を何かのきっかけで大きく決心する経験をし、大きな悩みを克服したことがあるんだって思います。
眼に力と優しさを兼ね備えた、本当の強さは暫くぶりで出会いました。
尊敬できますね。
って策略の謙虚、能力の無さを埋めようという虚構、そんな人と対応してると実際嫌になります。
後聞きで家人に聞いた話では、その方は漁師だったってこと。
漁師をやめてから違う職場(家人はそこで出合った)にいても頼りにされていたらしい。
海沿いのその職場では、目の前の磯を観光客が汚すらしく、その方は磯の掃除を日課にっていうか、汚い磯が許せないらしくボランテアなんて概念以前の、許さないって気持ちと、海に優しくしたい、人にいい気持ちになってほしいって漁師の理性を貫いていたらしい。
多分今も変わらない思いを持ってるんだと思う。
深い経験の中で何があったか知らないが、人は許すが海に対しての自身の思いは絶対許せないって、一本の貫く棒のようなものを感じた。
すごいよね。
ある意味、居酒屋の達人店主は人を肯定する立場だけではなく、何らかの自然との繋がりを持ってるかもしれない。って思った。
さりげない深さ、持ちたいですね。


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糸の遊びを使う

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居酒屋や接客業では気配りって言葉が大切だと思う。
また、もっとコアな関係性の中では、心配、心を配るってことが必要な時がある。
気配りってのは、その対象相手の人の心が確かであり、その上で発するその人の気や雰囲気、やる気などに考慮する概念だと思う。
心配、心配りってのは、その人の心までもが揺らいぐ状況の時に、自身の心を拡大して心で受け止められない部分を代わりに受け止めて、そっといつか帰してあげることで、一人の人の心では消化出来ない重さや広さや深さの状況を共に乗り切るってことになる、って思う。
ある意味、関係性を考慮に入れると、居酒屋などの飲食業は、お客さんとのやり取りで、気配り以上の下手な心配りをすると、同情なんて言葉に置き換えられたりしてしまう。
居酒屋の店主が客に安易な同情をしたり、客が同情されたなんて感じることは、いづれにしても、関係性の深度を踏み誤った、安易な偽善自己満足ボランティアの加害者、被害者になってしまうのでよろしくは無い。
まあ、分かりきったことで考えれば、心配、心を配るってのは、当事者と同じ気持ちと、同じ立場になることなんであって、やっぱり関係性の深さが認められる人同士が意識せずに作れることである。
いつどちらが心配される側、もしくは心配する側に回ったとしても、困難や変化の時に、すまん、いや気にするなでさらりとくぐることができる関係のことでもあると思う。
後は、心配が出来る心を持っていることが礼儀だと思う。

心配は安心ではない不安である人に心を配ることであり、自分が不安になったときに心を配ってもらって助かったって経験もある。

んーそれにしても不安が多いと思う。


とにかく私の関係性の中での心配、心を配ることはやります。


今まで心配かけましたから。

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コンビニのおでん鍋から、ちくわぶの端が出汁から出て長時間空気に触れて乾いている。
あー何とかしてやりたい。
おでんを買う振りをしながら、ちくわぶを寝せてあげたい。
ちょっと不信な客と見られても、ちくわぶの為に人肌脱いで上げたい、って思いませんか。

多分おでんを購入する方の何割かは、その救いたい衝動で、買う予定が無かったおでんを購入し、その行為の中でちくわぶをひっくり返したり、こんにゃくの角を突いて沈めたりってことやってるって思います。
私はこれを、おでんボランティア購入、もしくはおでん募金購入って密かに呼んでいます。

まあこの気持ちって、居酒屋で真面目に食材管理して、旨い物をお客さんに食べてもらいたいってやったことのある方には理解して思えると思います。
居酒屋でのお薦めってのは二通りの感覚があって、真剣に食材管理して自信があるから対人に対して、喜んでいただきたいからつい薦めたい気持ちを持つのと、いいものが売れ残る、対食材に対しての済まない感って二つが。
原価率が安いからより儲かる商品だから薦める、とか、明日にはもう期限が切れてしまうから薦めるなんてのは論外で、そんな姿勢が少しでも感じられたらその居酒屋には二度と行かない方が、精神衛生上大切な選択です。

コンビニのちくわぶをひっくり返して救済したいって感情は、食材に対しての礼儀から来ていると思います。

コンビニのおでん鍋の近くに但し書きがあって、「乾いたちくわぶやこんにゃく大根などに気付きましたら、ひっくり返してあげてください。」
なんてあったら私そのコンビニに通っちゃいますね。

今日は誰が救われてないかな?ちくわ最近人気無くてひっくり返すケース多いから心配だな。
大根は結構上手い具合に沈んでるんだけど、昨日は完全に大根と大根がその上に大根を載せて、ホント上の大根瀕死だったからな。油断は出来ない。
後ははんぺん。大体投入して忘れられてるから、海で昼寝して腹側だけ日焼けしたの逆系がすごく多いから、居たとしたらまず起こしてひっくり返しておかないと。
玉子も微妙に空気に触れやすい部分が出てくるからな。
ちょっとおでん鍋の仕切りの角を上手く使って、ひっくり返らないよう固定しないとな。
とか。
んーやってみたい。

同じ出汁につかりながらその個々の個性で魅力をかもし出すおでん。

んー美味しそうな企業。

からしは監査役ですか?ね。

あっそうだ。別件で。

アメーバキャリア編集部諸兄の皆様、アメーバキャリア でこのブログをご紹介いただきありがとうございます。(感謝)

こんなちくわぶを心配しているブログでいいのかなって心配ですが、精進して参りますので暖かく見守ってください。

気付くのが遅くなり感謝する機会が遅れましたが、今後ともよろしくお願いします。



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ってことで、昨日は重箱飲み会スーマート計画はやはり大失敗。朝5時まで飲んでしまいました。
しかも重箱で行くはずが、途中から別々に飲むはずだった方々が何時の間にやら合同飲み会になってしまい、お重を正座で二ついただくはずが、何時の間にやらあんかけチャーハン馬鹿食い状態に。
一応バーにも行ったんですが、そこでクールダウンして帰ろうって計画だったのに、恐ろしくヒートアップってことになりあとはいつものパターンに。
ご一緒させていただいた皆様ありがとうございました。
また暴挙、暴言失礼いたしました。
懲りずにまたお願いします。

って、この記事を書こうとPCを立ち上げたら、なんと上の文章が書いてあるではないか。
俺って朝5時まで飲んで帰ってきて、記事書こうとしてたんだって我ながらびっくり。(記憶がない自分にがっかり)
お重があんかけチャーハンになっちゃったって結構面白い表現してるじゃないって自分で褒めてるけど、んー変な奴に俺はなってしまったんだな。

でもある意味習慣にするってのはいいことでもあるって思う。
私みたいに居酒屋行ってブログの記事を書くのが習慣ってことではなく考え方の習慣ってありだと思う。
人はそれを性格って言葉で片付けようってするけど、性格は変えられないにしても考え方の習慣は変えられるって思う。

今私がやってるのは、怒らないって習慣を見に付けようって思ってる。
いや、怒りますよっていうか怒った振りはします。それも時には必要だから。
でも感情ととして湧き上がってくる怒りは出ないように、もしくはコントロールできるようにしたいって思ってる。
そんな下らなそうな習慣をなぜって思う方もいるかも知れないが、怒りってなんか自分に弱さがあるときに出るような気がするから。
自分が持ってる弱さわざわざ怒りって形で人に見せるのもどうかな?って感じてる。
そりゃ理不尽なことがあるのが現実だけど、人から理不尽に扱われる俺って?と考えるとやっぱり自分内の何らかの要因も少しは関係することであり、下らない土俵に招かれない自分を作っておきゃそんな理不尽な目には会わないで済むって、とも思うから。

居酒屋が好きなのは、そんな感じをした店主や店長や名人の飲み手に出会えるから。
ホントいい居酒屋の店主は場のマイナスな感情を吸い込んでいるように思える。
その店主が強力な空気清浄機みたいに場のマイナス感情が引き寄せられてすっって吸い込まれ消える。
そんな店主のいる居酒屋空間の清浄さはすっごくいい。
たとえ店内で喧嘩があったとしても、喧嘩までさっぱりとしたいい感じの喧嘩に見える。
「いいんだよやらせとけ」ってかっこいい台詞もはける。

だから、せめて私は自分のマイナス感情は出さないようにしたいと習慣付けたいって思う。
まあ礼儀みたいなもんかなって考えてる。
居酒屋店主の名人技、人の分まで吸い込んで清浄な空間を作るって次元にはまだまだ及びませんがねぇ。


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