東京は花見の時を迎えてます。
今週末がピークでしょうね。
花見酒って感覚、まあ雪見酒ってのもありますが、こうした季節を愛でながら酒を飲むって感覚は日本以外の国でもあるのでしょうか。
今の花見酒ってただの大騒ぎになってしまいがちですが、本来は自分を虚空にし、季節の雰囲気と一体になって溶け込む感覚を楽しむって事なのかなって思います。
ですから、本来の楽しみ方をするのなら、窓のある居酒屋でしかも窓の外には夜桜がってところで独り酒ってのがいいのかも知れません。
もしくは自宅で晩酌ってことで。
こういった季節感や自然に身を委ねて己の虚空を楽しむのみ方を覚えれば、勝手にいろんな何々酒ってのが味わうことが出来ます。
雷酒(雷の音と稲妻を楽しみながら)
梅雨の長雨酒(静かに降り続ける雨を見ながら)
紫陽花酒(紫陽花の色の変化の妙を感じながら)
目には青葉酒(もちろんつまみは初カツオ)
なんて感じで。
般若心経の色即是空、空即是色ってのにも繋がるのかな、本来の解釈とはずいぶん離れてるけど。
でもいいな。己の心を虚空にし散る花の色だけを愛でる感覚。

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居酒屋の店長さん、他の居酒屋に行くと、欠点が目に付くってありませんか。
あー、掃除が行き届いてないな、教育が悪いな、調理が雑だな、このマグロ管理が悪いから色が黒っぽいな、ポスターをあの位置に貼るのはセンスがないな、などなど。
で、ある日気付いたのは、あれ?うちの店も同様に他の居酒屋店長が見たら、欠点を見つけてるのではないかって考え。
で、あらためて自分の店を観察してみると、んー結構いけてるじゃないって思っちゃった。
でも、なんか、自分でこうしたいって携わってきた店眺めていいじゃないって思うのはある意味当たり前のような気がしたので、視点を変えてみることにした。
まずはお客さんの視線で。
初めて来店したお客さん、子供のお客さん、几帳面な女性のお客さんなんて感じで。
いろんな場所とケースで見てみた。
次に概念というか、いろいろな切り口で。たとえば、縦横、上下、明暗、内外、寒暖って感じで。
すると見えてきましたいろんな欠点が。
えっこんなことにも気付かなかったんだって事がごろごろと。
あと、これをやったことによってよかった点は、アルバイトの方に何故そうした方がいいかを説明する時に楽でしかも説得力が持てるようになった事。
どうしてこうした方がいいかというと、じゃ君はお客さんね、そこに座って、どうこうされるよりこうした方が気分いいでしょって体験してもらうと、なるほどねってすぐ理解してくれる。
試してみてください。面白い結果が出ますから。

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隠れ家系、小さな個室作り店内系の居酒屋のブームは終わりましたね。
隠れ家系は豆腐料理と創作料理ってあわせ技でしたが、それも終わりました。
その後すぐ追いついてきた、立ち飲み系ももう伸び悩み。
居酒屋ってもうやり尽くしちゃったのかも知れません。
ってこのブログが否定に走っちゃまずいので、これから流行る居酒屋を予想します。
まずは、旨い系ですね。
特に串の魅力は衰えていませんので、やきとり系で新たな料理を。
とんでもない考えになりますが、串焼き、串揚げがあるなら、串刺身、串酢豚なんてのも面白いかも。
刺身の盛り合わせって頼むんではなく、刺身串2人前ねなんて頼む。
すると、マグロの中トロの角切り、いか刺し、はまち、タコなんてのが一人前2本出てきて食べるなんて具合。
酢豚串は肉、たまねぎ、肉、にんじん、肉、ピーマンなんてのが串に刺さっていて、甘酸っぱいたれがかかって出てくるなんてもの。
串鍋なんてのもいいかも。ご想像にお任せします。
後は、人間系。
有能な店舗営業マンの名前を冠にした店。
美容室で数年前に流行った手法ですね。
○○店長の店って売り出し、さすが伝説店長の店だけあるって言う、接客なりサービスなりで差別化を計る。
結局長持ちする店は、味と人であるから、ある意味基本的な予想なんですが。
いかがですか。


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いい居酒屋を作るのに一番大切なのは、美意識なのかなって思う。
たとえば、壜ビールのケースがお客さんから見えない場所に置くってのはマニュアル的な考えで、たとえば店の入り口付近にうずたかく積み上げられてる風景がその店にあってるのであれば、そうするって感じ。
その選択の方が美意識的には高度だったりするって考え。
よく焼き鳥屋で、オープンキッチン内は小奇麗なのに、やきとりを焼く焼台だけが真っ黒って店がある。
いやわざと汚くしろって話じゃありません。
あくまでも、美意識って観点から見て優れてるかって話です。
素朴で素材のストレートな味で勝負している居酒屋が、隠れ家風の作りが凝った店舗造作に作り変えたら駄目ですって感覚です。
で、美意識の足を引っ張る要因で一番多いのが、儲けたいっていう色気。
お客様が望むメニューを、世間で人気がある店舗造作を、ドリンク一杯無料にしてチラシを駅で撒こう、卓上ポップでお薦めメニューを、宴会獲得の為に店内にポスターを。
いやいや、あなた方は居酒屋のプロなんでしょう。
客である私が望むのは、こちらに迎合した下らない企画や店作りではなく、プロの美意識を教えてもらえる店ですから、残念!ってどこにいちゃったのギター侍ってことなんです。


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たこ焼きをおいしく作る方法

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今日は26歳で亡くなった親友の命日だったのでお墓参りに。
それから近くの偕楽園で梅の花を楽しみました。
今年は散るのが遅く、この時期でもいい景色でした。

崖急に梅ことごとく斜めなり 正岡子規

こんな句碑がありました。
まあ子規がよくやる軽い挨拶句ですね。句としての完成度は高くない。
などと言いつつ屋台でたこ焼きも買って楽しみました。
あ、そうだ。たこ焼き屋さんもっとおいしくする方法を。
まず、油はもっと沢山使ってください。
それからネタを作るときには和風出汁を使いましょう。
火力は今のままでいいですが、手が早いならもうちょっと強くしましょう。
まず、油刷毛で鉄板に塗るのでは足りません。
ホットドックにケチャップやからしをかけるときに使うディスペンサーに油を入れて、各々の穴に少し溜まるぐらいまいてください。
で、焼いていきます。
タコを入れて形が整ったら、また油をたっぷり回してください。
そうです、焼くというより、揚げるって感覚で。
これだけですごく旨くなります。
新しい味では、ペッパーソルトたこ焼き。
形が整ったところで油をまく前に、塩とたっぷりの胡椒を振りまいてください。
で、そこにたっぷりの油をまいて焼き上げてください。
何もトッピングせず食べてみてください。
さっぱりとした味、表面カリカリ、中とろとろ、で出汁の深みってのが味合えます。
日本人の旨みは出汁にあり、人間の旨みは油にあります。
そこにシンプルさを持ち込めば最強のたこ焼きが出来上がります。
あ、バターのトッピングてのもいいかも。

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居酒屋でなんか納得できない事があってクレームを。
あまりやりませんが、やるときにはやんわりと気遣ってってやっているんですがね。
それでも時々その解答に失望することがあります。
そんなこと言ってるのではない!
そう諭したくなる時が。
で、そんなこと言ってるのではない!ってことは、クレーム言う側もクレームのきっかけは分かっているんだけど、クレームに対応する側との溝が分からないってことで、いつまでたってもこれは繰り返されるって考えた。
じゃ溝はなんなんだろう。
私は見えない権力意識だと思う。
「決まりですから」
ここでしょうね。
誰かの指導、指示があるからってことになり、操り人形と話しても埒が明かなくなる。
多分これが大きな溝であると思う。
お互いに違う次元で意思疎通しようとしているのであるが、無理でしょう。
で、権力主義に毒された居酒屋の従業員が悪いのか?って言うとその場では確かに居酒屋従業員の方がいけない。
でもね、会社から開放されたって言うか、会社の権力主義から離れて飲んでいる自分の状況も考えてみると、一概にこっちが正しいとも言えないような気もする。
いい悪いは別にして、溝が出来やすい社会になっていると思う。
溝を埋めようとしてる、もしくはその可能性があるってのは居酒屋なのかなともあらためて思う。
そうです、権力意識を捨てた客と居酒屋があることが憩いとなることは変わっていないのです。では。


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居酒屋で飲んだ後ラーメンを食す人が多い。
私もなぜか飲んだ後のラーメンが旨い。
ただ私の場合あまり食が太くないので誘われたらついていくってケースがほとんどであるが。
しかし飲んだ後のラーメンは食が太くない私でもたくさん食べられる。

で、最近気付いたんですが、飲んだ後にラーメンに向かう人の真剣さ。
考えてみたら、異常だと思いませんか。
あの真剣なまなざしは、何かにトリツカレテルって思うほどに。

適当に飲んで駅までぶらぶら歩いて、途中のラーメン屋の前で「〆にラーメンでも」「あ、いいですね」って感じでは全然ない。

とにかくラーメン屋を探す。
もしくは、知ってるラーメン屋があるケースは強い意志の元に一途に最短距離で向かう。
居酒屋からラーメン屋までの道筋で横目を振って町並みを楽しみながら悠長に歩いてる人って見たことない。

で、ラーメンを食べ終わって落ち着いた表情になる。つきが落ちたように。
達成感あふれた幸せな表情となる。
いや気持ちは理解できます。

しかしあの居酒屋からラーメン屋に向かう道筋で見せる取り付かれたような表情。
あの切羽詰った感ってどこから来るのでしょう。
生理的欲求ですかね。

って言うか、あの飲んだ後のラーメンを食べた後の幸福感がどこから来るのか考えた方がいいかも。
蕎麦でもうどんでも定食や牛丼、ファストフードは夢中で求めない。
とにかくラーメンなのである。

醤油とかの調味料の魅力じゃない。(ラーメンなら味噌でもタンメンでも醤油でも旨い)
温かさでもない。
麺だからでもない。
飲んだ後は塩味が濃いものを求めるからラーメンが旨いって説明があるけど、そうじゃないと思う。

店内の湿気かな。ラーメン屋は湿度が高い店が多い。
湿度の高い場所で熱いものを食べることによって、スポーツの後のような爽快感を感じられるのかも知れない。

もしくは自分の経験からかな。
子供の時から家族と外食した時に一番多く体験したのはラーメンだったからってことで。
多分私より年長の方も(外食の古い記憶ではデパートの最上階のレストランでラーメン)、年下の方も、結構多いと思う。
街中で、自分に戻るスイッチはラーメン屋なのかもしれない。

商売的には居酒屋とラーメン屋ってクマミノとイソギンチャク見たいな共存関係かな。
もちろんラーメン屋は麺みたいな触手があるイソギンチャクになります。



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春の極楽トンボ

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東京も桜の開花宣言が出ましたね。
春です。

あまたの居酒屋がありますが、私はどんな居酒屋でも基本的に大好きです。

どう考えてもおかしいって居酒屋は自然淘汰で消えます。
冷たい言い方ですが事実です。
競争は参入障壁が少ない分、また儲かる飲食業態が消えて行った分、居酒屋業界の競争は激しさの度合いを増してきています。

って話は変わりますが、私は多分8歳(だと)の子供の時に近くに住む農家のおじさんに、あんたは春の能天気な顔をしていると言われました。春の畑の傍にあったでかい石に腰掛けて。
極楽トンボだとも。(おじさん、トンボは春じゃないけど)
あんたのおばあさんは、何でもかんでも切羽詰ったって考える冬の顔だとも。
あんたの父親は夏の顔をしているとも。

その時はこのおじさんは何を言っているのかって思いましたが、不思議とそういうもんなのかって思いました。

で、居酒屋の話に戻りますと、この近所のおじさんの感性にたとえると、春の居酒屋、夏の居酒屋、秋の居酒屋、冬の感じの居酒屋があり、それは何がいいとかって判断基準ではなく、そう言った雰囲気の人が存在することと同じで、そう言った雰囲気の居酒屋が存在するって前提の上で楽しむべきだって事になるんだと思う。

この店がおいしいってグルメ雑誌や紹介する本がありますが、やっぱりそれはひとつの判断基準でしかなくて、やっぱり好き嫌いの範疇でしかないと思う。

で、もうちょっと書くと、春の雰囲気の人が春の居酒屋を好きとは限らなくて、春の人は秋の居酒屋が好きだったりする。
これって人との相性であったりして、夏の男が秋の女性と結婚したりする。
でもって二人が好きな居酒屋は春の居酒屋だったり。

って掘り下げて行くときりがないので、今日の記事は終了。では。


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アメリカの驕り

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WBC感動的でしたね。
今回一番印象に残ってのはエラーした後の川崎の表情。
エラーの後、目が泳がずすっきりと前を向いて下唇を突き出す表情。
悔しさ、情けなさ、気落ち、ふてくされ感、すまなさが、ないところに感情を持って行ってるってスゴイ。
一瞬のうちに、最大限の努力をしてきた自分の自信とこの借りはプレーで絶対取り返すからってっていう決意を見せた。
本当の努力をしてきた自負と周りを含めた感情に今、何を表現するのか知っているって思えた。
これが出来る日本人が何人いるだろう。
企業のトップも政治かも出来ない人間が多い。
いざ事が起これば、企業努力していない日々の自信の無さが顔に出る。
探られたくない腹を隠そうとして逆切れする政治家。
お客様を喜ばせようとしている居酒屋。
その努力に嘘や驕りが無ければ、ミスがあろうがきっちりと侘びて、かえって信用が増すのであるって思いました。
久々にサムライの顔を見ました。


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人は何故居酒屋で飲むのかを考えると、対等な立場で飲めるって側面がありますね。
誰かの家で飲めばいいじゃないか、その方が安く飲めるしって考え方もありますが、それじゃお邪魔した側と招待した側の対等でない関係が出来ちゃう。
「奥さんすいません」「いやいや気を使わないで下さい」「おいしいですね」なんて言わなくちゃいけない。
「料理の味は気に入ったであろうか」「そろそろ日本酒を勧めるべきであろうか」などと気を使わなければならない。
まあ、こういった心の使いあいってのも人間力を高めるには必要なんですがね。

こういったことを考えると居酒屋で気楽に対等に飲むってのはすっごく気楽。だから居酒屋って側面はある。
あ、それからクレームを言うお客ってのは、自宅に誰かを招待して飲むことが好きそうな人が多い。
接客、馳走の難しさを体験してるから許せないんでしょうね。
ですから、居酒屋を営業する側は、接客、馳走の達人であればいいんですよ。
そうすりゃ接客、馳走の難しさを知るコミュニケーション好きのお客さんに支持されますから。

ということは、逆に考えると居酒屋をやる側の人はプライベートで人を自宅に招くってことをやることで本業の能力を鍛えることが出来るってことですね。
んーいいかも知れない。
招いた人が遠慮せずに楽しく飲み食いしていただくところまで持っていければもう達人。
この段階まで行けば、居酒屋に来たお客さんと同じ土俵で会話できるようになる。
「お客さんセンスが無いなぁ。この酒だったら肴はこっちを選ばないと」なんて言えるし嫌味にならない。

多分これだけじゃ無くて、達人になる方法は沢山あって、しかも到達する場所もすごく沢山あるんだと思う。
でも私の切り口はひとつで、おいしい肴をそろえたらOK、感動接客が出来たらOK、居心地のいい空間が作れたらOKっていうことじゃなくて、今日来たお客さんが気持ちよかったのかってことになる。

そう言った意味では、居酒屋をやる側は、毎日違った楽しませ方を求められているのであるから、臨機応変の対応とその元になる信念みたいなものを体得しなくちゃならない。

優しさかな。居酒屋は。

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