12月10日。

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降ったなぁ~雪雪雪


今朝は8時から家の前の除雪アセアセ

そして蟹屋さんの前の除雪アセアセアセアセ

朝から合計3時間くらい除雪してるアセアセアセアセ

なんだか痩せちまいそうだな…びっくり

そしてコイツらをシバくメラメラメラメラメラメラ

〈イバラガニ〉


〈毛がに〉


それにしても明日までに

更に雪が30㌢位積もるって言うんだから

たまったもんじゃないぞー滝汗

って思いつつもオヤジ、なんだか

ワクワクしちゃうんだよね大雪音譜音譜音譜



北海道って素敵だよなー恋の矢
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水戸黄門。

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すっかり雪が積もった札幌雪の結晶

オヤジが駐車している所に止まっている

隣の車に雪のサービスをしてやったぜグラサン




ラジオでやっていたが

今日は水戸黄門の命日なのだそうだドクロ

昔はあれほどやっていた時代劇も

今じゃすっかり見られなくなったが、

今日は特別の眼差しで夕方の水戸黄門の

再放送を見てやろうと思っているニヒヒ

新しめの水戸黄門の出演者の化粧の濃さに

少しだけビックリさせられけどなびっくり

最後の里見浩太朗の黄門様はヌリカベの如く

真っ白だったし、今やっている助さん格さんも

なぁ~んだか化粧のしすぎあせるあせる

由美かおる演じるかげろうお銀の化粧はいいが

時代劇にも関わらずレオタード姿で

戦っちゃってるもんで…汗

その当時からレオタードがあったのかはてなマーク

宇宙人👽からの贈り物なのかはてなマークはてなマーク

そりゃ~あの美貌でレオタードを着てりゃ

悪代官達もこぞって風呂を

覗きたくなるってもんだがラブ

ヤベーあせるあせる

今日は豚丼屋さんやらなきゃアセアセアセアセアセアセアセアセ



おわり



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経験。

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やめてぇ~音譜

愛してないなら~音譜音譜

この歌を歌った辺見マリは当時19歳びっくり

なんとも恐ろしさを感じる色気だったのを

突然思い出したデレデレ




今日は豚丼屋さんをサボっている。

豚丼屋さんよりも12月は蟹の販売が

忙しくなるからなかに座

と言って今年に限り蟹を頼まれたところで、

この前にも言った通り、今度の正月は

蟹を食うのを我慢したほうがいいパー滝汗

それほど蟹の値段が高いのだポーン


オヤジの場合、豚丼屋さんだろうが

蟹屋さんだろうが、これまた催事とかで

神出鬼没な怪人百面相を気取っているが、

オヤジの分身…アイツもこれまた

何時?何処で?やって来るかわからない

神出鬼没な野郎であることに違いはないうんち

そんな時のために常日頃から立ち寄る

スーパーとかドラッグストアとかのトイレ

ウォッシュか否かの確認は怠らないにひひ

イワユル「備えあればウレシイナ」なのだ恋の矢


その日も突然やって来た分身の術ガーン

ヤバイかも…汗汗

徐々にとか…段々…とか

ゆっくりやって来るアイツには

オヤジにも対応力を備えているが

神出鬼没且つ、痛みを伴うアイツには

百戦錬磨のオヤジとて、

敗北をを期することすらあるのだゲロー



そうだひらめき電球

あそこのスーパーはウォッシュだったことを

思い出したぞウインク

駐車場が入口から遠いのが面倒だが、

このスーパーはウォッシュがふた部屋あるんだニコニコ

周りの人達に今現在うんちがしたいって

オーラを覚られないように余裕の顔つきで

ゆっくりながら早歩きのオヤジニヤニヤあせる

ここまで来れば安心と🚹のドアを明けるアセアセ


おやっ?

ふた部屋あるうちのひとつが故障中びっくり

でも、もうひと部屋は空室笑い泣きチョキ

敗北することもなく事なきを得たグラサン

後はキレイにウォッシュにて洗浄あせるあせる

「おしり」ボタンをプッシュひらめき電球

勢いよく出てきた水クラッカー




オーーーーッアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセ






その勢いたるや股間と便器の間をすり抜け

正面のドアにまで吹っ飛んでやがるポーン

過去に間違って「ビデ」ボタンを押し、

裏玉直撃ドンッにより、アヘヘヘヘ酔っ払い

となったことは経験済みだが…

この微妙な隙間を飛び越えた

新手のウォッシュには…

ハジメマシテこんにちはガーン


店のトイレ掃除のとき「ノズルそうじ」で

出てくるウォッシュの源は確かにビョョ~ンって

延びてくるが、このウォッシュはいったい

どれくらいの

ビョョョョ~~~~~んDASH!DASH!なのか

想像がすらつかないぞガーン

なるほどひらめき電球こっちもある意味故障だろ汗汗

その後なんとか微妙に足を閉じたり

ボタンを押し直したりして

洗浄終了と相成ったオヤジだが

またひとつ知らなかったことを経験できた

48歳、冬の出来事でありました滝汗











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師走。

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雪だなぁ雪雪雪

今日は雪だ雪の結晶雪の結晶雪の結晶

苦手だった11月も終わり12月になったニコニコ

12月が特別好きなわけでもないが

なんだか世の中の人達が忙しそうに

している姿をみると年末なんだひらめき電球

あらためて実感するわけだクリスマスツリー

市場やスーパーにもお正月に食べるような

品物が並びはじめ、BGMはクリスマス。

なんだか昨日あたりから

気の早い人達はこぞってお買い物を

張り切っているアセアセ

それにしても今年の蟹は異常に高いかに座

時々蟹屋さんに成り済まして

蟹を売っていながら

蟹があまり好きではないオヤジにすれば、

なにもわざわざ高い

この時期に蟹を食わなくても

良さそうなもんだか滝汗

普通の人達にとって正月には蟹を

食いたいのであろうなウインク

それではオヤジはなにを食いたいのか?

オヤジが正月にこれを食いたいひらめき電球

と思うのは…雑煮恋の矢

別に正月じゃなくても材料があれば

いつだって雑煮くらい食えそうだが

正月に食う雑煮は格別だニコニコ


もぉ~いくつ寝ると~お正月音譜音譜音譜

こんな歌を子供の頃は歌ったが

大人になると歌わなくなった汗

クリスマスも特別なこともないが

今年に限って言えば25日はお休みグラサン

恋人達のクリスマスにはオヤジの店に

来るような人は見込めない❗

だから今年は雪山チャレンジクラッカークラッカー

古い友達とキャンプに行ってこようと

思っているチョキ

そんなこんなで12月も頑張りましょー

ロマンス。

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会社帰りのとあるビルの前

重夫(54)と留美(28)が人目を避けるように

待ち合わせをしていた。

今宵もまた許されない逢瀬を楽しむ。

端から見れば親子とでも思われるだろうか…

時間に少し遅れたのに

悪びれた様子もなく満面の笑みの留美。

今夜こそ終わりを告げようと覚悟の重夫。

軽い足取りの留美とは対照的な重夫だが

優しい口調で今日一日の出来事を

語りながらどこかのお店に入ろうと

夜の道を並んで歩いていた。

今夜はだいぶん冷えるようだ…

コートの襟を立て縮こまった留美の肩を抱く

そんな時に見つけた店。

今夜はここにお邪魔しようか…

「いらっしゃい」

狭い店内にはポツリポツリと客がいる

店を入った左側の

他の客から少し離れた席に

向かい合って座ってみたが、

あらためて重夫の左側の席に

角を隔てて座りなおした留美。

しばらくして出てきた酒でお互いに

グラスをぶつけ合う。

いわゆる乾杯というやつだ。

なんのために…誰のために乾杯をするのか

わからないがこの些細なやり取りが

二人にとっては幸せな瞬間なのだ。

愛想のない店員が注文を聞きにくる。

とりあえずつまみを3~4品注文する

他の客とも店員とも殆ど交わる事のない。

この席なら二人きりの

ある意味では大切な話ができる。

酒を2杯から3杯…4杯とすすむうちに

愛しくなった留美の手を握る重夫。

わかってはいるんだ。

やめなければならない思いと

やめたくないという思いが交差する中

重夫はポツリと話始めた…

「もう終わりにしよう」

突然の言葉に返す言葉のない留美。

いつかこんな日が来ることは

頭でわかっていても、

それが今日ではないと願っていたのだ。

今まで握られていた手を留美の方から

強く握り返す。手のひらに伝わる重夫の

温もりを感じた瞬間、堪えていた涙が

溢れてくる。

「嫌よ…そんな突然言われても…」

頭を垂れ泣いている留美の髪を撫でる重夫。

恋は盲目。

もう誰に見られたって恥ずかしくはない。

やっぱり俺には留美が必要だ❤

そう思いながらも頭の中をよぎる妻、

敏子(49)とひとり息子の重昭(19)の存在。

去年から通い出した東京の大学。

サラリーマンの重夫にとって

毎月の仕送りも結構な負担だ。

少なくされた小遣いの中で不倫をする

余裕なんて無いことはわかっている。



嗚呼、また先へ進むことができないのか…



「会計をお願いします」


手渡された会計伝票を見て重夫


「留美ちゃん3000円」


恋は盲目・・・



端から見れば親子とでも思われるのだろうか…





あー疲れた汗汗汗


何処の店の出来事で

フィクションなのか

ノンフィクションなのか…

考えるのはあなた次第ひらめき電球