2005-05-17 00:56:30 posted by iyashimail

温泉はだかのおつきあい?

テーマ:ブログ

まいさんは、昨日テニスが終わってから市内の温泉に


のんびり浸かったり、塩サウナにはいったりしていました。


たまたま、塩サウナの後で、まだ暑いのでいすに座って


自然に汗がでるのをまっているときに、一人の


おばさん(おじょうさんが26歳)が、


「いま、揺れませんでした?」と私に話しかけてきました。


そのおばさんは、福岡市内でもまったく被害がないところに


すんでいるそうなのですが、やはり揺れにたいしてはかなり


敏感になっているようです。


私のところは、地震がひどかったなどといろんな話をしたり


地震で被害にあった地域の話しをしたり、最後には


おばさんのお嬢さんの話になりました。


東京の大学をでて出版社で高級をもらいがならお仕事を


しているそうですが、雑誌社で仕事がしたいと毎日


愚痴をお母さんに電話で話をしているそうです。


女性だから、ということで駅から近いところの高価なマンションに


親がお金を出してあげてすんでいるそうです。


おばさんいはく、娘は努力をする人だと言っていました。


でも、行動をおこさないと


どんなときでも、人は幸せのかぎや運命を運ぶ力はすべて自分次第なのです。


おばさんに、努力をした人には偶然という橋をかけてくれる。」という


言葉を私はどこかで本で読みました。ということを


つたえて、ほんとうに、希望があるのであれば


毎日おなじ愚痴を聞いてあげるのではなくて、


あたらしいことに努力するための大変さをきくほうが


よいですよ。とアドバイスをしました。


おなじ愚痴をいってもなにもかわりません。


親子でも言う方も、聞くほうも、おなじことはよく聞いて2~3回までです。


おなじ愚痴をいわないように、聞かないようにという心構えをもつようにしましょう。


愚痴を聞き続ければ、不幸な人が2人になりますから。


愚痴や心配からは何もうまれません。





2005-05-16 17:02:20 posted by iyashimail

情報処理国家試験 初級システム合格発表 

テーマ:ブログ

4月17日の日曜日に全国一斉に試験がおこなわれ


ちょうど1ヶ月が経過し、本日16日(正午)に合格発表がありました。


初級シスアドの受験対策用のメルマガと携帯メルマガとブログを


書いています。


試験前には、メルマガを書いている私まで、気合がはいりとても


緊張したものです。


自分がシスアドの受験をしたことを思い出しました。


受験をする人はさらに緊張で、また合格発表を見るまでは


そわそわしてとても不安な1ヶ月だったと思います。


私もそうでした。


でも今日、全国ではれて、初級システムアドミニストレータの


かたがたくさん誕生しました。


しっかり勉強してその成果がでたかた、


また、今回はなかなか実力が発揮できなかったかた


色々だと思います。


合格した方は、試験の勉強の合格だけではなく


その勉強に取り組んだ姿勢やこころのあり方などなど


とても貴重な経験をされたと思います。


人生にとって、この1ページはそんなに長いものでは


ありませんが、とても重要でこれからいろいろなことを


やるにあたって、かならず、礎(いしずえ)になると思います。


合格されたかた、ほんとうにおめでとうございます。


再度受験をされる方は、もう一度勉強の苦手なところを


克服して、頑張ってくださいね。




2005-05-15 14:21:37 posted by iyashimail

春は恋の季節? 痴漢の季節? なぜか?監禁の季節?

テーマ:ブログ

春になりほんんとうに暖かくなりました


暖かくなると気持ちもウキウキしてきているようで


街角やいろいろなスペースでも恋の花がさいているようです。


しかし、最近は恋や好きということを勘違いして


女性を監禁したりするニュースが多く報道されていますね。


それに、春になるとやたらと、電車などで、痴漢がつかまるのは


いかがかと思います。


この春という季節は、理性という脳内細胞が欠落する時期なのでしょうか?


しかし、恋もなにか?盲目にならないとなかなか


恋というものにつっぱしれないような気がしますね。


相手を思って胸が熱くなって食べ物がのどを通らないなんて


そんな経験をしてみたいものですね(^_^;)


どんなときも食欲がおとろえないまいさんですが


恋は、お互いの気持ちもたいせつです。


無理意地は、トラブルの元です。


素敵な恋をしましょう。



2005-05-14 01:09:29 posted by iyashimail

子供の結婚の時期は? 親の世間体の時期

テーマ:ブログ

東京などの都心はどうかはわかりませんが


九州の地方などでは、まだまだ、男尊女卑が色濃かったり


結婚に関しても、世間体ということで親が非常にうるさくいう


親がいます。


たしかに、親からすれば子供が結婚して落ち着いて


家庭をもってくれると安心するとは思います。


しかし、人にはそれぞれの結婚の時期というものがあります。


九州の福岡市は、30代独身者の比率が男性1に対して女性7です。


どんなに頑張っても6名はあぶれることになります。


たまたま、結婚したいと思う人があらわれたらよいですが


結婚しようともおもわない時期にむりやり結婚をすすめられて


ま~ぁ?!こんなものか?と思ったときから悲劇の1ページは


はじまっています。


はじめはどんなりゆうであれ、好きになればそれでもよいでしょうが


なかなか、そうではない場合もおおいようで、いきつくところ見えている


そんな組み合わせも少なからずのようです。


そういうときは、やはり無理やりに進めたほうにも責任があるでしょうし


しかし、決断したのは、子供だろうしということになり、なんとなく


後味がすっきりしないものにおわることがおおいようです。


やはり、三つ子のたまし100までと後は公序良俗にはんしない生き方や


社会参加をきちんとできる教育が子供にたいしてできているので


きちんと自立をさせて、自分の人生には責任をもたせることです。


子供も親もお互いが自立せずに、どちらともが不幸なケースが多々あります。


子供の人生は親の人生や世間体できめられるものではありません。


親とは違う1つの人格なのですから。


親は子離れ、親は子離れそしてほんとうの意味で


子供や親孝行ができたら最高ですね。


2005-05-13 10:36:25 posted by iyashimail

親子関係 親と子の会話・・・殺人

テーマ:ブログ

福岡で70歳になる父親と68歳になる母親の二人をビニールハウス内で


包丁で殺害されたという息子40歳が今朝の事件が報じられた。


現在、60代以上の親と同居している独身の男性や女性は


とても多くなりました。


社会人になって独立をせず、親元にいる人たちはパラサイト族とも


よばれています。


不況の世の中そして、晩婚、結婚感が一昔前と随分変わってきたからかもしれません。


現在と10年まえとでは、親が子供を見る目も変わってきていることは


確実にたしかです。


しかし、親によっては、自分の考えや自分の時代を子供におしつけたり


自分のものさしや子供の人格や状況を考えずに色々な発言をしたり


することで、子供はとても不愉快な思いをすることになります。


子供がまだ、20歳以下であれば、まだしかたがないと


いうところもあるかもしれませんが、


それでも、親が子供の人格をそんちょうしなかったり


その子供を一人の人間としてみてあげていないところの


子供は、大人になったときに、情緒不安定になったり


することが多いですね。


いいもよくもないも限度がありますが、ほどほど


子供が自由に自分の道を選択できるようにして


そだった子供の方が、確実に自分の道を


選択できるようです。


よいもそうでないにしろ、すべてその子供が


選んで進んできた道ですからね。


しかし、親がなんでも、口をはさんだり、


おさえつけたりするところの子供は


子供のころから、親からなにかいわれない


ようななどという根本的な潜在的なものが


ありますので、ほんとうの道がどれか?


自分が本当に好きなものはなんなのか?


というときになると、なかなかほんとうのところが


わからずに、ろとうに迷うことが多いようです。


親からしたら親のいいなりになっていて


ほんとうに、良い子なのでしょうが


子供の個性やほんとうにそこ子供が


進むべき道などを、混乱させたり


あとで、崩壊の道を選ぶということを


考えていないのだと思います。


自分の子供だからといって言ってよいことと


悪いことを理解していないのでは??


と思う親も多いのでは?


親の自立もとても大切


子供の自立もとても大切


親は、子供の精神的なささえになることが


一番でおさえけたり、嫌がらせをいうことの


ないようにしましょう。


自分の思い通りになるおもちゃではないのです。


親を殺したパラサイトの40歳の男性は


独身ならそのようなことでなじられたとか?


しかし、両親をおもって家業の手伝いをしていたり


してその気持ちをないがしろにされたり・・・。


どんなことがあるにしろ人それも親をころしすことは


よくありません。


が、親だからこそ、大切にしているしてきたのに


そんなことを言われたくないということ


だったのかもしれませんね。


反抗の動機は閉口しているそうです。


一人のこころない言葉が人の人生をかえてしまった


ということは、おそらく間違いはないでしょう。


とてもかなしくて残念なことです。

2005-05-12 15:04:04 posted by iyashimail

見えるもの 見えないもの

テーマ:ブログ

私たちが生活をしていくなかで、目にはいるものは


現実としてきちんと認識ができますし、


特殊は方を除いては、赤いものは赤く、黒いものは黒く


白いものは白く見えるものです。


しかし、見えないものの方が見えるものよりも案外多いのではないかな~ぁ?


と思います。


まず、携帯電話の電波ですよね。


電波はみえませんが、電波があるからこそ、携帯電話や携帯のメールがつかえます。


ラジオもラジオの電波があります。


TVも電波があり、アンテナをたてて、その電波を受信してTVをみます。


単純に私たちが使っているものの中には目に見えないものを


利用しているものがとても多いと思います。


しかし、それがどこをどんな風にとおっているのか?


だれにも肉眼では認識することができません。


不思議ですね。


それに、人が感じる気というものも、肉眼では見ることができませんね。


活気がある、生き生きしている、陰気である。暗いなどという


それぞれの気には、電波とおなじように、形がありません。


この場合は、公共の電波などと違い、人それぞれの


もった感覚により感じ方もかなり違ってきます。


気というのは、目にはみえませんが、人間の日常の生活に


大きく影響をしていると思います。


元気がないときに(パワーがちょっと落ちている時など)


に、元気のよい人とお話をするとなぜか?


元気をもらったのか?元気になりますよね。


逆に、どんよりして、だれも話をしないような重苦しい空間に


1日いれば、なんとなく体がだるくなったりする感じがして


ため息がでてきますよね。


ほんとうに目に見えない気というものはとても不思議です。


公園などでも、とてもすがすがしいところと


なんとなく、どんよりした場所があったり


建物でも、なんとなく気がよどんだところや


明るくてすがすがしいところがあるものです。


その土地のもつ気、たてものの持つ気


それぞれに、目に見えない気(エネルギー)が


存在します。


人間はどんな人でもバイオリズムがありますので


いつもよいときばかりとは限りません。


それゆえに、気というものを意識して


できるかぎりよい影響をうけるように


日頃から自分で意識をして過ごすことが大切です。


住むところもどんよりしたところではなく、


湿気のないすがすがしいところに住むことにより


心身ともによい気が満ちてくるものです。


元気になるために、元気な人お話をしたりすることも


とても大切です。


日常の生活の中で、気ということを、それぞれに


意識をしてみましょう。


いままでとは、少し違ってくるかもしれませんよ。



2005-05-11 15:24:16 posted by iyashimail

5月病 このじきは・・・。

テーマ:ブログ

昔からこの時期は5月病といわれるような人がとても


多いといいます。


学生から新社会人になり、生活のリズムも環境もがラッとかわり


GWを境に大きく、心情などが変化をするからでしょう。


学生時代から思い描いていた、会社に入社できた人


学生時代には、のんびりすごしすぎてとりあえず滑り込みで社会人になった人


それぞれに、現状に対して思うことはたくさんあるはずです。


まず、一番に思うのは拘束時間のながさではないでしょうか?


それに、新規に覚えることの多さや人付き合いや


上下関係などなど、いままで学生の時には感じなかったストレスが


一気に、おしよせてくる時期ではないでしょうか?


それにくわえて、冬から春になる時には、からだのなかの臓器も


活発に働くようになるためやはり変化があるようです。


それゆえに、春はとてもねむたくなったりすることが多いですよね。


人間があたらしいことに挑戦したり、環境が変わったりしたときに


なんでもすべてが、自分のおもったとおりに進むなんてことは


なかなかあるものではありません。


まわりのさまざまな状況や環境などでたちどまらなければ


いけないことも多々あると思います。


だから、たいへんかとはおもいますが、いつもなかなか


うまくいくのは、むつかしいということを前提に


ものごとをすすめていけば、少々のことは、つらいながらも


がんばるしかないな~ぁ!という力や思いをもつことができますが


なんでも、自分の思い通りにいくということを前提にものごとを


すすめていくと、とたんに、壁にぶつかり、へたをすれば


自暴自棄に陥りかねません。


おなじ人間でも、こころの持ち方しだいで、強くも弱くもなるものです。


たいへんなことをきりぬければ次に、その次にはおなじ大きさの


ものをのりこえるのに、おそらく半分の力でのりこえられるくらいに


力がついているものです。


どんなことでも、最後までやりとげる努力をすることにより


ひとつのものが形になるというだけの感慨のほかにも


その人が頑張る過程においてのものの考え方や


行動力やこころくばりや忍耐などすべてがその人の


人格にきざまれていきます。


どんなこともあきらめずに、継続して頑張って見ることは


よいことです。


どんなことでも、途中でやめようと思えばやめられます。


しかし、やりとげてみることで、かならずなにか


最低ひとつでも、得るものがあるのではないでしょうか?


途中でつらくなったときは、たくさん話をきいてくれる


友達も必要ですね。


それに、上手にストレスを発散できる自分なりの方法も


必要かもしれませんね。


この社会を生きていくにはたいへんな時代です。


地道にこつこつ頑張りましょう。


すべての基本はそこにあります。



2005-05-10 23:31:36 posted by iyashimail

世界から見た日本人

テーマ:ブログ

先日、オランダ人と結婚している日本人女性とお話をする機会がありました。


女性は会社を経営している方でバリバリの方です。


あるとき、ご主人の仕事の都合でヨーロッパにいてホテルに泊まっていたときに


イラク戦争に資金援助をしたときヨーロッパでニュースをみたいたそうです。


ヨーロッパは色々な国の番組がみれるそうですが


どの国も日本の国を批判していたそうです。


そこでご主人は、彼女にホテルのロビーなどにいかないほうが


いいよ。といったそうです。


しかし、日本の国のニュースはアメリカ側からみたような意見で


とても援助がよい風につたえられていたということで彼女は


日本国内の放送のあり方をとてもこわいというか?


おどろいたと言っていました。


情報の伝達も、かなりかたよったものがもしかしたら


私たちのところにとどいているのかもしれません。


アメリカよりでつたえるニュースと


ヨーロッパよりでつたえるニュースでは


根本的に違いますよね。


普段の生活でもそうですが、一方的な意見ばかりで


もう片方の意見を聞く機会がないとほんとうに


かたよった理解になりがちです。


身近なちいさいところから、双方の意見をきいたり


ただしく情報をつたえたり、聞いたりするようにしたいものですね。



2005-05-09 13:37:33 posted by iyashimail

結婚記念日

テーマ:ブログ

今日は両親の結婚記念日


数十年前に今日片田舎で結婚式をあげたそうです。


先日、実家に日帰りでもどったときに9日に福岡に映画を


見に行くと言っていました。


そんなに映画が趣味でもないだろうと思っていました


昨年、再映の「ラストサムライ」を見るために映画館に


2人を映画館につれていきました。


そのとき、それぞれが40年ぶりだとか45年ぶりだとか?


ぶつぶつ言っていました、


そんな感じだから、わざわざ、福岡に映画を行くなんてちょっと


以外だったのです。


昼間仕事をしているときに、ふっ!と思い出して


そうだったんだ!と思い出しました。


父は内弁慶で、頑固で偏屈です。


母は、そのせいか?数年前から、毎日、コーラス、お花、絵、ダンス、体操、ウオーキング


とあまり家にいなくなりました。


単純に家庭内別居というのにちかいかもしれません。


しかし、なんとか結婚記念日に2人ででかけるところを


みると、なんとかどうにかなりそうでほっとしています。


なが年月、いろいろなことがあったと思いますし


また、いまでも毎日、色々なことがあると思います。


しかし、長い年月つれそうということはたいへんすごいことです。


最近はとても離婚も増えています。


女性が戦後賢くなったからではないでしょうか?


女性は時代の変化に対応していきますが、男性は


めし、ふろ、お茶くらいの言動しか言わない人も多いでしょうし


コミュニケーションという感覚がない方もいまだに多いようです。


それが通用したのはせめて昭和の時代まででしょうが


なかなか、遺伝子に組み込まれたものは簡単にはいかないようです。


そこで女性がしびれをきらして、定年後離婚などに


踏み切る女性も増えているということです。


いろんな夫婦がいていろいろな形があると思います。


子供を設けた夫婦にはその人生が


また子供さんのいない夫婦にはまたそのお二人の人生が


山あり、谷あり、どんなときで忘れてはいけないことは


人は幸せになるためにうまれてきたということです。


しあわせになるために。

2005-05-08 21:27:30 posted by iyashimail

人の生き方そして老いそして、周りは

テーマ:ブログ

日本は高齢社会ではなく、すでに超高齢化社会に突入しています。


少子化問題も深刻で、15万人減


先進国にもかかわらず、自殺者科数がNO.1 GNPにも影響をしているとのこと


こういう話に興味がある、なしにかかわらず


自然に、日本の国内に生活をしていると


かかわっている現実があります。


人間は、多くのことを乗り越えて生きています。


人が生きていく課程でさまざまな困難や悩みがあります。


最近は、痴呆になるかたが非常に多いようです。


痴呆も段階が色々とありまして、初期段階は


まだ、よかったり、悪かったりですが


だんだん症状が進むと、家族の顔がわからなくなったりと


症状は深刻です。


まったく記憶が鮮明ではなくなったときは、


本人よりも、周りの人間の方がとてもつらい思いをするように


なります。


痴呆の症状で、特に顕著なのは、自分がお金にこまって


生活していた人は、お金に対して異常なほどの執着をしめすそうです。


それから、食べ物に不自由をした人は、食べることに異常にどんよくに


るそうです。


いいたいことを我慢しつづけてきた人は、とても乱暴なことばをつかうように


なるそうです。


不思議ですね。


しかし、現実の人間の体や脳の機能はたしかに


通常には機能をしていないかもしれませんが


魂の部分では、相手のきもちやこころを感じています。


まいさんは、21歳のとき祖父のそのような状況に遭遇して


とても、驚いたことがあります。


痴呆の症状は、本人より、まわりが学ばなければ


いけないということです。


そして、痴呆の人を馬鹿にしたりだましたり、利用したり


する人も数多くいます。


人の弱みに付け込んで、まわりにいて親切そうに


して、金銭をまきあげるようにする。


ほんとうに、よくある話です。


人間は、今は若くても必ず、歳をとり、おいていきます。


礼、節を大切に、若い時から、無理をしぎないように


前向きに生きて生きましょう。









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