童謡

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今日、お店で童謡がかかっていました。

はぁ~るよこい!

は~ぁやくこい!

歩きはじめた、ミーちゃんが

赤い鼻緒のじょじょはいて

おんもへでたいと泣いている♪

という、歌が流れていました。

ひな祭りもちかいし、それにあわせてでしょう。

赤いはなおというのも、かわいいちいさなおんなのこを

連想させるところですよね。

じょじょというのは、ほんとうに時代を感じさせるものですね。

今なら、シューズやおくつというところでしょうか?

おんもへでたい♪

おそとへでたいというところでしょうか?

この歌をなつかしいと聞いている私はちょっと時代の

古い人間かもしれませんね(^_^;)

でも、この歌のような時代には、アトピーや

意味不明な殺人などなかったような気がします。

日本人が本来忘れてはいけない、日本人のこころや

ほんとうに、昔の生活を思い出して、こころの

豊かな国へもどさなければいけませんね。

ほんとうに、最近は色々なたいへんなことが多すぎますね。

こころに、幸せと喜びが、みなさんにとどきますように。



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春一番の風が吹きました。

長い冬がそろそろ終わり、

暖かい春、木々の新芽がでてきますね。

植物の新しい活動の開始ですね。

人間の世界も、学校があたらしくはじまったり

色々なことのスタートする春ですね。

人間の体(内臓)も寒く長い冬が終わり、春向けて

活発に活動を開始します。

なんでも、ですが、

そのままでは、なにも変わりません。

なにか、いままでとはちょっと違うことを

始めることで、なにかあたらしいものを

みつけられたり、得ることができます。

ほんの少し、一歩をふみだすか?

視線を少しかえてみましょう(~_~)

そろそろ、春に向けての準備をしていきましょう。

わくわくする春へ

たくさんある幸せをつかみむために。

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遠隔

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今日は電話であるひとと

お話をしました。

アルプスの少女はハイジにでてくる

ハイジのように精神的なことであるけなく

なっている人です。

それに、耳がちょっと聞こえにくくなっていたようです。

治療をしてもよくならなかったらしいのですが

電話を少し前には、よくなったそうです。

遠隔でも、よくなるものですね。

不思議ですけどね(~_~)

今日はいろいろと彼女にたくさんの

ポイントをお話したので、明日から、いえいえ

今日からすでに、少し違った視野で

物事をかんがえることができるように

なったようです。

物事はすべて思いです。

よいことを考えて暮しましょう。

思いや思考は現実化するということです。

彼女が1日も早く元気にあるけるように

なることを願っています(*^^)v
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やる気 気力

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maiさんは、毎日、シスアドの無料メルマガを発行しています。

カウンセリングとはまったく違うジャンルですが、

毎日、ちょっと大変ですが、毎日頑張ってメルマガを作成しています。

月曜日から金曜日までの発行でついに52号までになりました。

読者もだんだんと増えてきました。

ありがたいですね。

maiさんは、OL&メルマガ&ヒーラーの三足のわらじですね。

最近、PC作業がいそがしくて、メールのお返事が遅れています(ーー;)

毎日、一人でモクモクと作業をしていると

購読者が増えるということが一番うれしいことですし、

それに、読者のみなさんからメールをいただくことが

とても励みになり、続けて頑張っていこうという気持ちになります。

どんなことでも、なにをするにもそうですが、自己管理というのは

とても大切ですし、とても大変です。

勉強をするのにも、ひとりでやるよりも、同じくらいのレベルの

競争相手がいたほうが、数倍学力が伸びるものです。

一人で、独学でシスアドの勉強をするひとは、勉強の時間を

つくることからまず、戦いになります。

仕事が終わってつれた身体に鞭をうってということです。

だれにも、きけず、どうしたらよいかと迷ってしまうと

なかなかそこからぬけだせなくなります。

なにをやるにも、励みになるもの、頑張れるという気力が

もてるように、自分で工夫して頑張りましょう。

すべて、自分自身次第です(^_^)

そこに、とどまっていては、なにもはじまりません。

なにかを、とにかくどうにかするためには、行動を起こしましょう。

ファイト!!です

シスアドってなに?というひとへ

★初級シスアド(初級システムアドミニストレータとは?

「シスアド(初級シスアド)」とは、
正式名称は「システムアドミニストレータ」
初級と上級があり情報処理国家試験(経済産業省)なのです

http://www.geocities.jp/shisuado1goukaku/

おおかみ 少年

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おおかみ少年がでてくる童話がありましたよね。

子供のころに、みなさん、親から、

狼少年のはなしを、絵本などできいたことがあると

思います。

狼少年はさびしくて、自分を注目をしてほしいがために

人がおどろくようなうそをついてひとを、ほんのいっとき

でも自分の方に興味をむけたいがために、うそをついていたことです。

それゆえに、うそばかりいう人間なので、人からみななされて

信用されなくなりました。

ほんとうのことをいくら、言ってもだれも、信じてくれなくなりました。

ここで狼少年といわれたおとこのこはなにを考えたでしょう。

おおかみ少年Aは、なぜだろう?と考えたかもしれませんがなにもわかっていないようです。

おおかみ少年Bは、いつも自分がうそをいっていたからかな~ぁ?
と築くはずです。

おおかみ少年Cは、自分が、興味本位でやっていたことに、
責任を感じて、あわてふためくでしょうし、この時点で
ことの重大さに気がつくものです。

おなじ物事にたいしてでも、おおかみA、B、Cという

タイプの人間がいるということです。

あなたの近くにいませんか?

どうせいや、上下関係ならまだしも!

男女関係なら、ちょっと考えてみるべきではないでしょうか?

あなたがよければ、なんでもOKだけど

それの風変わりな感覚や行動を、いつまで、許せるかでしょうね。

一度ゆるしたら、最後まで許さなければいけません。

許せなければ、あなた自身がわかっていて、関係をつづけたなら

男女関係や夫婦ならなおさら、あなたに責任がかかってきます。

ともだち、同士は腐れ縁などと、短絡的にかんがえず、

夫婦ならば、いつも愚痴らず、未来のことや今後の幸せを考えて

自分や、、周りの幸せも考えて、状況判断は確実にしていきましょう。

そのときに、わすれてはいけないことは、

人は、かわらないということです。

口先でいろいろといっても、

その場をとりつくろっているだけです。

あなた自身が賢くなることをおすすめいたします。

おなじことで、おこったり、悲しんだりしないようにね。

お月さま と 太陽

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お月さまって子供のときからいいますよね。

お月さま、



太陽とおなじく

とても力をもっています。

人間の潮の満ち引きで、赤ちゃんが誕生したり
これだけ、進んだ現代の科学でもその解明は
科学ではむつかしいようです。

陽が太陽なら

陰が月です。

人間の生きていく世界の中には、

陰と陽、表と裏があります。

明日は、満月です。

お天気がよければ、とっても綺麗な満月が

みれると思います。

日中は、太陽に感謝し

日がおちると、月に感謝する

という、陰と陽のバランスが大切です。

明日24日は満月です。

太陽は形をかえませんが、月は不思議と形をかえます。

あたりまえのようにおもっていたことが

よく考えてみれば不思議です。

明日は、お月様を見て、なにか?

お願いしたり、かたりかけたりしてみませんか?

なにかいいことがあるかも?ですよ(~_~)

こころ にも ない ことば

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昨日から書いているカウンセリングをしていた

男性のことまたさらにお話します。


その男性は、私がいちにち一善ということを

いったら、人に目立つために、

人によくみられたいがために、

ごみ拾いということをはじめたようです。

だれにでもいえることですが、

まずは、身近な人とのやりとりの

なかで、不快感や不信感をあたえないように

することのほうが、まずは、一日一善に

あたいします。

そのかれは、とにかく目に見えないものには

いいかげんで、毒をたれながし状態です。

自分が顔が綺麗だということを自慢したり

目(視力が1.5~2.0)なので、

人の顔のしわを一生懸命にさがしたり

とそういう人間です。

なによりも、こころがある人間は

身近な人を大切にするものです。

とても、かわいそうですが、この男性のいきつく

ところは、もうだれがいわなくても

わかりますよね。

常識もまともな感覚も持ち合わせていない

のに、こじんがいしゃ(とうちゃん、かあちゃん、むすこ)

の会社をやっていくそうです。

みなさん、だれでも完璧な人間はいません。

しかし、このような人のように、

自分は偉い、人とは違うというように、

意味不明なことを思い

周りの人に迷惑や不愉快な思いをさせないようにしましょう。

身近なところでは、そとずらだけがよくて

内弁慶の人は最低ですよ。

ほんとうに、大切にしなければいけないところを

再確認しましょう。

それが、あなたの幸せにもつながるし、

まわりもみんな幸せになります。

こころ。ほんとうに大切です。

ひとり、ひとりがしあわせになるために

色々と、こじれる前に、それぞれが

考えてみましょう。

自分の環境をまじでみつめなおしてください。

そして、大切にしてください。ね。

みつめなおすと、さらに天使が幸せを運んできてくれますよ。

犬と猫

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人間にとても身近な動物に「犬」と「猫」がいます。


身近にはいますが、とても性質が対照的ですね。

犬も猫もその性質は遠い昔から受け継がれたものだと思います。

しかし、その中でも不思議なことがあります。

みなさんも、生活の中でやくだててください。

部屋や庭などで、犬が好んで場所を選んでいくところは

とても気がよいところです。

(日があたったり、たべものがあったり、という条件付のところは対象外)

人間にとってもよいところです。

犬は、場所的によくないところには、近寄りたがりません。

不思議なんですけどね。

犬と会話ができるとどうしてか聞けるのですけど

どうも、会話がむつしいようです。

逆に猫は、部屋のなかでこのんで行く場所は気がマイナスの場所が

多いです。(日の光があるとか、プラスの条件の場所はのぞく)

それゆえに、人間にとってはその場所はあまりよいとはいえません。

ある程度は、猫は目にみえないマイナスなどを吸収してくれるそうですが

そのあとは、どうなるのかは、わかりません。

さて、どうなのでしょう。

人間にも、犬系、猫系の人間がいますよね。

犬系は、だれにでもなつきひとなつっこ礼儀だしくて
フレンドリーな雰囲気の人がおおいですね。

猫系は、案外きままに自由がすきなようですね。
ひとにひとなつっこいという雰囲気はないようですね。

猫は、家につく

犬は、人につく

と昔からいわれるゆえんかもしれませんね。

犬は、飼い主が引っ越したら、何千kmはなれた
ところまで会いにいくというところからもわかりますね。
ほんとうに、飼い主が大好きなんでしょうね。

しかし、最近はうまれてずっと部屋にいるねこは
犬のように、仕事から帰るとお出迎えや名前を呼んだらニャーと
返事をする猫もいるようです。
犬のようにちゃんと、くるそうですよ。

猫も時代の環境の変化でかわるのでしょうか?

猫ちゃんは、そのとちや家にいつくそうです。


みじかな、犬と猫ですが、いろいろな不思議がありますね。

みなさんは、犬派ですか?猫派ですか?

もしかして、どちらともダイスキ!!

という人もいるかもしれませんね。

ふたりの話 

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ひとがふたりいます。

その二人は友達同士です。

たとえばAさんとBさんがいるとしましょう。

というより、たったいま、男性Bさんと

話をしたところです。

男性Aんは、先日登場したカウンセリングをしていた

男性です。

AさんはBさんのことを以前から私に色々と話をしていました。

私にはBさんがとても、ちょっと常識的には?

と感じられる話です。

今度は、Bさんと話をします。

するとAさんが話をしていたことが、まったく

違うということがわかります。

いったいどちらがいうことがほんとうなんでしょうか?

Aさんと、Bさんは、どんなにののしりあっても

仲たがいしても、腐れ縁なんですよ。

それに同級生でお友達がいない同士なのです。

ただ、2人だけでは、ものたりなかったり

他に友達がいないから、ちょっとつまみ食いで

第三者に色々と聞いてほしいだけです。

この場合はBさんは、得に私に話と話を

したいとは思っていないでしょうけど。

おそらく最後は、第三者の私を悪者にして

収集をつけるようになるパターンでしょう。

みなさん、第三者の立場に絶対にならないように

しましょうね。

とばっちりをうけるのは、第三者です。

これは同姓の友達同士にありがちですね。

しかし、おなじAとBの間柄でも、

恋人同士や夫婦などの場合は、

また、ずいぶん雰囲気が違ってきます。

極力、あまりかかわらない方がよいということですね。

どうしてもという場合は、両方の話を

同時に聞くことですね。

そうすれば、かならず真実がわかります。

みなさん、おきおつけあそばせ

火の粉がとんでこないように

いやな思いをするだけですよ。

よくある話でした。

おごり たかぶり

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人間は、ひとにもよりますが、

おだてられるとすぐに調子に乗る人がいますね。

たわいのない会話のなかで楽しむのはいいかもしれません。

が、人からたてまつられたり、調子にのせられて

自分が、ひととは違った能力がある、

人とは偉いなどといいだしたり

そういう態度を一般の人がとりだすと

人としての、道をあやまってしまうことがたぶんにあります。

こころのないひとにかぎって大柄(おおへい)です。

どんなに偉くなっても、こころのある人は頭が低いものです。

私は、そういう経験を20歳の時にしたことがあります。

亡祖父の知り合いで、一部上場企業の役員をしておられた

かただそうですが、(亡祖父とその人がなんでしりあいだったのか?

私はしりませんけど。亡祖父は普通のサラリーマンだったと思います?)

その当時、私の車で私の母を乗せて

実家から1時間位のところに住んでいらっしゃるそのかたの

ところにお邪魔した時のことです。

(もう、随分前のことになりますのでどんな用で、お邪魔を

したかは、わかりませんが?)

帰るときに、玄関まえまで送ってくださって

さらに、「今日はありがとうございました」と

ふかぶかと、頭をさげられました。

私は、年配でもあるし、とても偉い方だと母に聞いて

おりましたので、恐縮してそれ以上に頭をさげた

記憶がいまでもあります。

「実るほど、こうべ(頭)をたれる稲穂かな」という詩のように

稲は黄金色に輝くように実れば実るほど

穂先をさげるというところからきています。

ほんとうに、地位のあるかたは、

いばらなくてもみんなが、みとめて尊敬します。

尊敬できますからね。


しかし、意味のわからないなりあがりものの

こころがなく、あたまがたかい、ひとは、だれも尊敬されないから

力でねじふせるしかないですね。

行く先はみえていますよね。

その人もかわいそうですあが、周りの人も非常に
かわいそうです。

みなさんも、私もですが、

「ひとのふりみて、わがふりなおせ」です

(意味)人のことをみて、反省し自分はおなじことをしないように

ということです。

若い人は意味がわかるかな~ぁ?

しあわせのために、おごりたかぶりしないように

こころある人になりましょう。