捻挫をしましたが、おかげさまでずいぶんよくなりました。

ひさしぶりに用事があり実家に電話をしました。

電話の近くに、いる人(父もしくは母)がでるのですが、

今日はたまたま母でした。出る確率父9割、母1割です。

捻挫のことを話すと、

今度足を痛めたときは「必ず骨折する。と思いなさい。」

という言い方をします。

昔からです。

これで心配していると仮に言われても聞いた方はとても

気分がよいものではありません。

たしかに性格かもしれません。

そんなつもりはない。と本人は思っていているかもしれませんが、

言われる方はたまったものではありません。

大人になる。そういう言い方はよくないと!

だれも言ってくれる人がいません。

だから、さらにひどくなるものです。

また、こういう親は、まともなことを子供が言ったとしても

まるで聞く耳をもちませんからね。

すべてがマイナス思考です。

子供と親は縦社会のようなものです。

子供のころから、マイナス思考でものを子供に叩き込んで行く

そんな親がどんなにひどいか!ということを子供さんを

お持ちのかたは、ほんとうにきおつけていただきたいものです。

たったひとこといわれたことが、気分悪く思い浮かびます。

こころのストレスになります。

子供は親のおもちゃやストレス発散の道具ではありません。

くれぐれも、きおつけてくださいね。

親子の関係は、子供が成人して老年になってもその

関係は延々と続くのですから。

家庭の会話はプラスの言葉を使うようにしましょう。

家庭では、母親がその舵をとる立場です。

母親は、家庭の光です。

その光がまちがった光を放つことがないように。

お願いします。

子供の寝顔をみて、「私のところに、生まれてきてくれてありがとう」

という言葉が笑顔で自然にでるといいですね。


AD

心理関係の病院

テーマ:
先日、ある人がこんな話をしていました。

労働問題(労使間)で、ストレスで心理ドクターに

カウンセリングを受けにいったら、アンケートのような

ものを書かされたと、そしてそのデータをパソコンに入力して

それででた結果で、いろんなこを話だしたそうです。

ある会議で、一人の男性がはなしていたことですが、

そのドクターの態度にはらがたっていたらしいのですが

そのデータに、今興奮している(怒っている)という

のが出ていたらしいです。

もうひとりのひとは、心理ドクターにカウンセリングを
うけにいった女性のことをはなしていましたが、
あたまごなしに、ドクターがクライアントに
あなたに問題があるから、そういうことになる・・・・。
などののなことを、いいつづけて、結局カウンセリングを
受けにいった女性は、カウンセリングを行く前より
数倍、症状が悪化したということでした。

ドクターに対しての批判がかなり多くでていました。

高学歴なドクターさんにはがんばっていただきたいものですね。

みんなこころを痛めていますからね。

なんだか、とってもさびしいですね。

これが現状なんだと思ったら・・・・。
AD

こころ。

テーマ:

ことわざ?

「 大難 を 小難 に、小難 を 無難 」ってことわざがありますね。

生活の中であ~ぁ!よかった!ということを繰り返していると

自然に、そういう風になっていくのですね。

不思議なのですが・・。

それから、現在人は、飽食すぎるそうです。

昔の日本人のように粗食にもどすといいそうです。

こころのためにも体もためにも。

AD

ヒーリング

テーマ:
昨日、足を捻挫してしまいました。

うまれてはじめての足首の捻挫でちょっとブルーです

しかし、どんなときでもいいほうに考えるようになると

運がついていきます。

たしかに、自分の不注意です。たしかに精神衛生上おだやかでは
ありません。

が、次に考えたことは、もし骨でもおれていたら?
もし、顔から落ちて顔にきづがついたら?

と思った瞬間には、あ~ぁ!このくらいで済んでよかった・・・。
という思いになり、ありがたいな~ぁ!という
気持ちがうかびます。


たしかに、起きた事象は、とんでもなくつらい結果を
もたらしました、考え方一つで進む方向もかわってくるようです。

自分で運をきりひらくためにプラス思考でものごとを
考えるようにしましょう。

昔の中国のことわざに、

「人間万事塞翁が馬」http://tinyurl.com/6uhrl

というのがありますが、究極ではないでしょうか?

幸いヒーラーの能力があるので、時間がある限り
ヒーリングをしています。

やはくよくなるといいな~ぁ!と

あたりまえのうごき

テーマ:
不思議なものです。

健康であれば歩くのも走るのも

簡単です。

どんな作業をするのにもぜんぜん支障がないし

とくに、そのことに対してなにも考えることなんて

ありません。

しかし、かりに指にちいさな怪我をしても
手をあらうのにも、パソコンを使うのにも
とても違和感があります。
ちいさなバンソコウでも、なんだか邪魔に
感じます。

まいさんは、不注意にも捻挫をしてしまいました。

うまれてはじめての出来事で、すごく不自由で
歩けません。

いつも、歩けるのがあたりまえの世界です。
から、この状況はつらいですね。

日々ないげなく生活しているときこそ、ありがたい
と思い直します。

心臓だって、たのまなくても、私たちが寝ているときも
起きている時も、やすむことなく、働いてくれています。
あたりまえ、だけど、不思議。

そして、ありがたいですね。

いつもとなんでも、ちょっと視点をかえて
物事を考えてみると、また、見え方がかわるかも

見え方が変わると、考え方にも変化がでてきます。

ほんのすこし、視点をかえてみませんか?

なにもなくても、しあわせって感じるかもしれません。よ。

ひとのこころ

テーマ:
ひとのこころには形がありません。

でもこころは雰囲気にあらわれます。

その雰囲気とまたその人がもつ内面的なものはちがうようです。

派手な洋服をきていれば派手にみえるし、

地味な洋服をきていれば地味にみえるし

見える雰囲気はおおもとのものとは違って

かなりコントロールができるものです。

そういうことからもわかるように、

もちものやきるもので自分自身をつくることに

よって自分が楽になれることもあります。

よくTVなどで勝負下着なんでいいますが
あれも、自分が勝負するという!意気込み
になれる効果があるのでしょう。

勝負下着ではないと、なかなか気分ものらないのでしょうね。

不思議です。

身につけるものやもちものを少し雰囲気を
かえてみたりするのもいいかもしれませんね。

部屋に1輪の花がいやしをもたらしてくれるようにね。

やさしいこころ

テーマ:
やさしいこころ、感じるこころ

いつもそれぞれの、みなさんのまわりには、

自分の身近にはいろいろなものやことが

あると思います。

ひとりの人でもおなじものを見ても感動するときも

あれば、感動する感覚になれない時もあります。

こころはいつも、変化をしています。

でも、なにか大変なことがおきそうになぅたとき

「あ~~~ぁ!助かった!!」

と思うときがあると思います。

そんなときには、「おかげさまで。」

「おかげさまで、よかった・・!」

とか、「おかげさまで、助かった~~ぁ!」などと

とひとりのときでも、口にだしていってもよいし

こころの中で思ってもよいし、そういうふうに

感謝の気持ちをもつことによって、

こころにあたたかいものを回数を重ねることに

あ~ぁ!助かったというようなことが増えてきます。
感謝することで、また助けられるのです。

不思議なんですけどね。

自分の日常でそういうことがあったら
やってみてね。

こころに、栄養を(~_~)

まい

癒しメール やさしいこころ

テーマ:
こころのやまい

こころのやまいにかかるとなかなか

そこからは簡単にぬけだせません。

みじかに、病院に入院して薬を片手一杯に

飲まされて、くすりづけにされた子がいます。


どうしても、うつ病がすすんで、親が手におえず

27歳のころ精神病院にいれてしまいました。

とても、利発なこで、あたまよく、商社で働くOLでした。

性格は、人に攻撃をするようなことのない子でしたね。
そういうやさしい子は、育った環境などから病気に
なる可能性がたかいのでしょう!

親を批判したり、他人へ攻撃ができるくらいなら
病気にはなっていないでしょう。

その子の子供の頃は、
子供のころ父親は海外へ転勤で不在が多くの生活だったそうです。
父親とは中学生のころから暮らすようになったそうですが、

そのころ彼女の母親は、からだをわずらい病院に長期の
入院中でした。
親が海外勤務の商社マンといえど、入院代や手術代は
家庭の経済を非常にきびしくしていたそうです。

兄弟は兄と弟がいたそうですが、・・・。
父親と兄の仲がわるく家はいつも喧嘩がたえなかったそうです。
それに、彼女にたいして父親からの暴力があったそうです。

でも、父親が大好きだそうです。
そんななか、母親がなくなり、
彼女も社会人になり独立したそうです。

そんなときに大好きな彼氏ができた
そうですが、なぜか別れることになり

そこから発病をはじめたようです。

人がいつも自分をみている。
・・・・etc

薬づけの状態がどんなものかをみたことが
ありますか?
20代の活発である頃の女性が
動きがスローモーションです。
病院では、鉄格子のおりにいれられた時期も
あったそうです。
そんな薬づけの生活が2年ほどづついて
かり 退院しても、親は彼女の面倒を
みようとはしませんでした。
病院の中では、リハビリにおしぼりをたたむ仕事を
していたそうです。
お絞りをきれいにまるく形にするのに
1本に10分くらい時間がかかっていた
ということです。
コンピュータのサポートをするほどコンピュータを
自在にあやつるような仕事もしたことがあるという
人からはかんがえられせん。
みているだけで、涙がでそうでした。

そんな彼女は、おなじ病院でおなじ病気の男性と
知り合って2年ほど半同棲ののちめでたく結婚すること
になりました。
病気のことがあるので、先行きがとても彼女は心配だと
いっていましたが、ご主人が障害年金をもらっているので
生活保護を打ち切って頑張って生活しているようです。
結婚して、彼女はご主人の愛で、ずいぶん回復しました。
彼が仕事の時以外はいつも二人はいっしょにいます。

でも、長い間の病院の薬ののみすぎで流産してしまいました。

そだった環境が彼女にたいへんな状況をもたらしました。
人に対して、何かを言えるような子ならよかったのでしょうけど
やさしすぎて、とじこめてしまって・・・。

でも、病気なったのは彼女自身。
だれにも、身の上を相談できる人がいなかつたそうです。
社会人になってからの環境もあるのでしょうね。


マンションのベランダに逃げても父親がおいかけてきて
暴力をふるわれて隣の住人がとめにはいったほどだと
いうのですが、それでも父親が大好きだそうです。

いろいろな人がいます。
いろいろな人生があります。
彼女のように母を早くになくし、父親から暴力をうけ
なのに、父親が大好きで会いにいく。
親はなにもしてあげるわけではないのに。
彼女の結婚式の時もなにもしなかったそうです。

でも彼女は愛を手に入れたから幸せですね。
人を攻撃するようなことは聞いたことがありません。

少しでも、人にたいして攻撃できるくらいの強さがあるなら
病気にはならなかっただろうと思います。

多くのものを犠牲にしてようやく幸せを・・・。

でも、そういう攻撃性がないから幸せをさがせたのかも
しれません。