佐藤太治のお散歩の効果

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こんにちは。佐藤太治です。趣味はお散歩です。お散歩を始めてからは風邪を引きにくくなった気がします。お散歩する時間は本当短くてもいいんです。10分でも自分自身が満足すればいいんです。逆にツライと感じるくらいなら無理しないほうがいいです。お散歩をすると、幸せな気分になれる物質が脳に出るみたいなんです。歩くとこで足の筋肉の動きが脳を刺激して、神経細胞の動きが活発になるみたいなんです。歩き始めてまず初めに出るホルモンはβエンドルフィンというもので、気分を高揚させてくれます。心を爽快にしてくれます。次に出るのがドーパミンという物質です。やる気を高めてくれます。そして、歩き続けていると、幸せな気分にさせるホルモン、セロトニンが分泌されます。βエンドルフィンがだいたい15分くらいのお散歩。20分くらいでドーパミン。50分くらいでセロトニンが分泌されるそうなんです。目的によって歩くのもいいかもしれません。
佐藤太治は休日に近所にお散歩に出ると、一時間は帰ってきません。近所以外の街散策なら電車移動含めると半日くらいです。ずっと歩き続けているわけではありませんがね。
自然の中をお散歩すると、ストレス解消に効果的だそうです。元々人間は自然に触れて生活していましたからね。自然と触れ合っていると安心するんですかね。
友人や恋人、家族などと一緒に歩くとストレスホルモンのコルチゾールが減るとされているんだそうです。やっぱり一人よりは誰か大切な人とお散歩するとストレス解消になるんですね。
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佐藤太治の四季の散歩

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こんにちは。佐藤太治です。運動不足解消のため始めたお散歩が今は楽しくて仕方ありません。
最近はコーヒーを豆を挽いて自分で淹れるのも佐藤太治のブームになっています。
散歩は気分がリフレッシュするし、軽い運動にもなってとってもお勧めです。なんと言っても周りの景色の四季の移り変わりを感じられるのがいいですね。ちょっとした空気の違い、匂い、色彩が感じられるんです。春と秋は歩きやすい季節です。春は梅の香りが漂い、桜と菜の花が綺麗です。秋は紅葉がありますね。夏は暑い日は水辺や山、海。汗だくになりながらも歩き、休憩のためのカフェや喫茶店で飲むアイスコーヒーは格別です。しかし、一、ニ杯目はお水で気持ちを落ち着かせてからアイスコーヒーなどを飲みます。そうしないと、アイスコーヒー一気飲みしちゃいますから。
去年はかき氷の食べ比べをしました。たくさんのお店は行けなかったのですけど、どこも特徴的で美味しかったです。冬は寒いですけど、お散歩していると寒さは気にならないです。12月に入ると色んなところでイルミネーションがあってきれいです。ただ、一人でお散歩していると寂しい季節です。最近は、ハロウィンもあって賑やかですね。あれ、仮装というかコスプレですよね。本来の意味が変わっている気がします。去年の僕は一人でイルミネーション見ていましたが、今年はA子さんとイルミネーションを見る事が出来るかも知しれません。いや、一緒に見れたらいいな。
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佐藤太治の昭和記念公園散歩

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こんにちは。佐藤太治です。昨日は、立川の昭和記念公園に行ってきました。なんと!A子さんと一緒にです。それぞれの愛犬を連れ、いつもの公園で 待ち合わせをし、A子さんの車に乗せてもらい出発しました。本当は男である佐藤太治が車を出し運転していくところですが、、残念ながら佐藤太治は車を所持していないんです。レンタカーでも出したかったんですが、A子さんが、自分の車があるのだから借りる必要はないですと断られてしまった。
さて、公園は銀杏の並木で有名ですね。今、とても綺麗でした。A子さんといつもとは違う景色の中でお散歩しているのは緊張しましたが、とても嬉しかったです。それに、なんとお弁当まで作ってきてくれたんです。当日に知ったのでビックリしたのと、かなり嬉しかったです。
サンドイッチは玉子と、ハムチーズ、カツサンドでした。どれも美味しかったです。また温かいスープも用意してくれて大満足です。それに比べて僕はA子さんに何もしてあげられていません。コーヒーとチョコレートを買ったくらいです。もちろんその他の経費は佐藤太治が持ちました。こんくらいしか出来ませんでしたけど。そのことをA子さんに謝罪すると、笑ってこう言いました。またお散歩に誘ってくださいって。いい子過ぎて困りますね。
昭和記念公園の日本庭園や銀杏並木は今までよりもとても綺麗に見えました。
今度はA子さんと二人で日帰り旅行でもしてみたいな。寒くなるし、温泉とか、イルミネーションの綺麗な場所へ行けたらいいねと話し合っていたし、これからが楽しみです。
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佐藤太治のブルーマウンテン

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こんにちは。佐藤太治です。趣味はお散歩と最近からはコーヒーに興味を持ちました。
お散歩の途中、喫茶店に入ることがよくあります。その時にコーヒーを飲んだり、自宅でコーヒー豆を挽いて淹れたりしています。仕事のある日や疲れている時は無理ですが、休日の朝、のんびりコーヒー豆を挽いているとすごく気分がいいんです。佐藤太治はコーヒー豆についてはまだまだ勉強中ですが、有名な豆を皆さんにご紹介したいと思います。
コーヒー豆で思い浮かべるのは、ブルーマウンテン、コロンビア、キリマンジャロ辺りじゃないでしょうか。コーヒーの王様ブルーマウンテンは、ジャマイカにある標高2256mのブルーマウンテン山脈で栽培されたコーヒー豆です。このブルーマウンテン山脈の限られた地域で栽培されているコーヒー豆がブルーマウンテンとなります。香りが非常に高く、繊細な味だそうです。限られた場所でしか取れないために非常に高価な豆です。佐藤太治はまだ買ったことがありません。もうちょっとコーヒーの味がわかるまでは、自分にはもったいなくて買えないんです。お店でも高価でなかなか。いつか、コーヒーを淹れるのが上手い喫茶店で味わってみたいものです。
佐藤太治の好みとしては酸味の少ないコーヒーが好きです。ハワイコナが美味しいなと感じました。あとはマンデリンというもの。種類もたくさんあり、覚えるのが大変そうですが、ひとつずつ飲んでいけたらなとぼんやり考えております。

佐藤太治の紅葉の仕組み

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こんにちは。佐藤太治です。紅葉の季節ですね。佐藤太治はこの前両親と紅葉ドライブに行ってきました。
紅葉って全ての木が紅葉するわけではありませんよね。サクラ、カエデ、ブナ、イチョウなど葉の落ちる落葉樹が紅葉します。秋になって気温が下がると、等分や水分が送られなくなってきて、葉っぱの葉緑素が壊れてしまい、今まで見えていなかったカロチノイドという黄色い色素が見えてくるため黄色く見えるんだそうです。これがイチョウなどの黄葉です。
カエデなど葉っぱが赤くなるのは、光合成によって蓄積された糖分が枝に送られなくなって、赤い色素であるアントシアニンが葉っぱの中で作られていき、葉っぱが赤く色づいていくからです。赤い色素となる糖分は光合成によって作られます。夜の気温が高いと、昼間作った糖分を使って活動してしまうため、鮮やかな赤になりませんので、寒暖の差が大きいと鮮やかな色になるそうです。あとは、乾燥しちゃうと色づく前に枯れてしまうため水分が必要です。渓谷や川沿いな紅葉の名所が多いのが納得ですね。
近所の公園も紅葉し始めています。散歩するのが楽しいです。紅葉狩りなんて言葉があります。佐藤太治、最近までこの言葉の意味を間違って覚えていました。イチゴ狩りなどみたいにイチョウやカエデなどの葉を集めることだと思っていたんです。紅葉狩りの「狩り」という言葉には、草木を愛でるという意味らしいです。昔は桜も桜狩りとも言っていたらしいんです。間違って覚えていた言葉って結構ありそうです。