ドライトマト

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今、日本時間深夜から早朝にかけて、

ヨーロッパでは国対国のヨーロッパサッカーの頂点を決める戦いが繰り広げられています。



7月に入った今日からは準々決勝。


ポーランド対ポルトガル

ウェールズ対ベルギー

イタリア対ドイツ

フランス対アイスランド




どの国も強豪という程の国やその強豪国を倒してきたチームばかりです。


僕は優勝候補スペインを倒したイタリア対今大会無失点のドイツ

開催国フランス対イングランドを倒し、勝ち進んできたアイスランド

この2つのカードに注目しています。




最後に
この前サッカーを見に行った時に甘塩トマトというお菓子を見かけました。

トマトのお菓子なんて珍しいと思い買うとドライフルーツみたいな感じでした。

食べ始めは少し塩味の効いた味で、
噛めば噛むほど甘みが出てきてすごく美味しかったです。

是非とも見かけたら食べてみてください。

飯田
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ウマミ

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こんにちは!



右の奥歯に違和感がありますが
それでも甘いものが止められない石山です。




いきなりですが
グルタミン酸ナトリウムというものを
皆さんはご存じですか?
簡単に説明すると、味の素とかに含まれているうま味調味料です。




なんといっても「うま味」な訳ですから
これが入っていれば美味しく感じるでしょう。
ですがうまい話には裏があるように
このうまみ調味料にも隠された秘密があります。




うま味調味料と聞くと
塩、こしょう、醤油のような調味料と同じ仲間なのかと思っちゃいますが
これは添加物です。




そして添加物ということは
デメリットがあります。
グルタミン酸ナトリウムを過剰に摂取することにより、 過剰な刺激が神経細胞を破壊しアルツハイマー、パーキンソン病、知能障害、うつ病、めまい、注意欠陥、不眠症 など様々な症状を引き起こす可能性があることが指摘されています。




そんなおっかねえもの食べません。
と思ったあなた。
コンビニで何か美味しいものを買って
裏に書いてある原材料を見てみましょう..
グルタミン酸ナトリウムという言葉は書いてないと思いますが、調味料(アミノ酸)と書いてはありませんか?




これは実は言い方が違うだけで
グルタミン酸ナトリウムです(笑)




おっかないですね(^^)





石山
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種も美味しく

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もうじき来る夏の食べ物と言えばスイカがあります。
もちろん自分も大好きな果物ですが、そのスイカの種というと、食べるのに煩わしく感じたり、思いっきり遠くまで口から飛ばして遊ぶ以外はこれといって気にしたことはありませんでしたが、実は口から飛ばして遊ぶにはとっても勿体無い優れた食べ物だったのです。

このスイカの種は中国や原産地のアフリカなどでは昔からよく食べられていて、古代エジプトではスイカは種を食べるためだけに栽培されていました。

食べ方は種を炒って粉末にするなどして食材として利用したり、同じく種を炒って中身の種を食べていました。
炒って味付けされたものは日本に輸入されてもいるのです。
また中国の人は炒ったスイカの種を口に入れ、種の中身を食べ殻だけ口から吐き出すのが上手で、種を丸ごと口から飛ばしていた自分より少し上手なようです。

それでは実際その食べ方ですが、まず1つ目はお茶です。

作り方は簡単で、小さじ4杯分のスイカの種を2リットルの水に入れ、15分ほど茹でるだけで完成です。味の良さはもちろんですが、栄養素がすべて活性化されるため、健康に非常に良い飲み物にもなっています。冷やすともっとおいしいとのことです。

また種を使って、ミルクシェイクを作ることもできます。作り方はお茶と同じくらい簡単です。スイカの種をひとつかみ取り、クッキーシートまたはベーキングディッシュの上に広げます。その後、ほのかに甘い香りが立つまで火を通し、完全に乾燥させます。それを細かい粉状になるまで挽き、1:10の割合で牛乳と混ぜて出来上がりです。

次は種を丸ごといただきます。
まずスイカの種をきれいに洗い1~2日、種を天日干しにして乾燥させれば、そのまま食べても皮を剥いて中身を食べることも出来ます。
また種をそのまま弱火で炒ってから軽く塩を振ってから食べるとピーナッツのような味になるそうです。殻付きのままでも食べられますが、口の中に殻が残るので気になる方は殻をむいてから食べても良いそうです。
もちろんまだ、作ったことはありませんがぜひとも作ってみたいと思います。

すぐそこまできてるスイカの季節、お試しを!

榊原
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スイカ

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今回は夏と言ったらスイカ!
ということで、スイカの栄養素を紹介します。

スイカは90%が水分です。
残りの10%の中には糖分、カリウム、マグネシウム等のミネラルが豊富に含まれています。
カリウムはリンゴよりも多く含まれています。
これに塩をふって食べればスポーツドリンクの変わりになります。つまり熱中症予防オススメです。

トマトの代表的な栄養素であるリコピン。
抗酸化作用が強く、アスリートの疲労の原因である活性酸素を取り除く働きがあります。
スイカはそのリコピンがトマトの1.4倍も含まれています。
リコピンには体脂肪燃焼効果もあるため、ダイエット中にもオススメです。

スイカに含まれているアミノ酸の一種の「シトルリン」。
体内で吸収されると身体の中で発生するアンモニアを無害な尿素に変換させて排泄するように働きかけます。
身体の中の有害物質を流してくれる作用があります。

免疫力を高めるβ-カロテン。
疲労回復に有効なビタミンB群、ビタミンC、カルシウム、リン、鉄、アルギニンを含んでいます。
夏バテを防いでくれます。

夏になると食べているスイカですが、このように熱中症予防や、ダイエット、夏バテ予防など色々夏に食べると良い効果があります。

観測史上最大の猛暑と言われている今年はスイカを食べて乗り切りましょう!

今回の料理は…
【トマトソースの煮込みハンバーグ】
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豚挽肉と鶏肉を粗めに叩いたものを混ぜてハンバーグを作りました。

磯谷

湘南のグルメ

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こんにちは。

立ち寄った本屋でこんな本を見つけました。
一目惚れして内容も分かりやすかったので買っちゃいました。



ありそうでなかった湘南のグルメ本!

鎌倉周辺はわりと行きますが、逗子と葉山はまだ足を運んだ事のない地域なので、楽しみですね。

中身はこんな感じで、実際の料理の絵と場所、解説が書いてありました。



湘南の気になるお店を、週末を使って少しずつ制覇したいと思います。

飯尾。