おはようございます。

このブログは真我の追求と仕事の実践を目指し、佐藤康行先生の研究をしています。

 

Q 部下の心をしっかりと掴む方法があれば教えてください?

 

A 私生活も伴にする機会を作り、「最近どうだい?」などと話を聞いてあげたりしたら、ぐんと絆が深まることがあります。

 

 しかし、必ずしもそれが一番良い方法だと言っているわけではありません。その人の性質にもよるし、むしろ突き放した方がいい人もいるし、人によって違うから何とも言い難いんですけど、ただ一緒に寝泊まりしたり、同じ屋根の下で一緒に笑ったり泣いたりするような場面があったら、ぐーんと絆が深まり心をぐっと掴み取ることができるでしょう。

 

POINT

仕事と私生活のけじめをキチッとつけることが大切

 

デキの悪い部下の育て方

 

またけっして固い話ばかりするんじゃなくて、柔らかい話もするといいです。異性の話をし出したら、それに乗ってあげたりね。そうすると、「話のわかる人だ」と思われます。

 そして、仕事と私生活のけじめをキチッとつける。仕事は鬼になって、そして、私生活になったら仏になって、というふうにけじめをキチッとつけると、大変やりやすくなると思います。私もそういうふうにして人を育てたことがあります。

 一番ダメな青年を二人、部下として連れて行ったことがあります。一人は暴力団員みたいな顔をした態度の悪い男で、もう一人はボケーッとした男でした。その一番どうしようもない二人を私が連れて行きました。また、敢えてそういう難しいことに挑戦するようにしたんですね。なぜかと言うと、そういう人間を育てられたら、もう他は難しいことに挑戦するようにしたんですね。なぜかと言うと、そういう人間を育てられたら、もう他は誰でも育てられる考えていましたから。一番能力のない人間を育てることができたら、一番力がついたということになりますよね。

~佐藤康行 究極の営業プログラムより~

 

3・3・3

の約束を佐藤先生としてから

オチから逆算するという生き方をするようになりました。

オチから逆算するストーリーは自由自在ですが、描くこと、計画することは

権利であり、行使するかどうかは本人の問題。

そして描いたストーリーを行動するのは権利であり、行使するかどうかは本人の問題。

 

オチがない中でスタートすると迷うばかり、そしてストーリーや計画や行動は権利であるけれど行使する人は意外に少ない。それでは人の人生を生きている。

そんなことをYSの岡田講師が言っていました。

 

さて、頭でわかっているけど、動けない、力がでないというのは、心にある潜在意識が働くのですが、宇宙の法則、命の法則に従って、真我開発を行うと潜在意識にある思い込みというか問題がなかったと気づく、消えていくということがあるようです。

 

30億円3億という売上3倍、利益率10%をどう描くかという大きな川を描けるとよいなと思うわけです。

例えばスイミングで1億7000万の売上をあげ利益3000万程度がでる実績があります。

しかし、投資額が3億円ほどかかります。実績ベースでは、利益率が高いので業種としてはなかなかよいのですが、少子化が進んでいたり、手元資金が2億円ですので、借入金に頼るわけです。少子化の市場性や、借入金の依存度のバランスを考えると、ポンポンつくるわけにはいかないわけです。またスタッフの収入を2倍にしたいと考えると、店舗増やしても、新たなスタッフの投入で収入が2倍になるという絵にあまり効果がでにくいわけです。

 

そんなこんなこと、巡る時間やスタッフと話す時間が増えてきたわけです。

社内の幹部と三度の飯より、経営戦略が話されると理想的かなと一つストーリーがでました。

 

昼中、すぐ近くの小さな山、八面山にいってランのトレーニングをしました。

登って降りて800強メートルくらいのところを5回で5キロ走ったのですが、走ったというより半泣きで歩いたのかって感じでした。

9月10日の伊良湖の大会では1.5キロ泳いで40キロ自転車で走って、最後は10キロのランです。今回のランは登って降りてのキツイコースのようですが、先が思いやられます。

ランはもう少しなんとかしないといけないです。

盆中に地元の知り合いが、キッズトライアスロン合宿をやっていてパートで参加できることを教えてもらったので、そちらに参加する予定です。

 

 そして、夕方からは保育園の夏祭りと夕涼み会、こどもたちと縁日したり、盆踊りしたりしました。最後に妻が今年チャレンジしているトーチトーチトワリングをみました。

なかなかかっこよかったです。

 

今日は実家に家族でいき、お参りをして夕方からは岐阜の岩村町のお祭りに家族で参加してきます。

 

今日はあなたにとって最幸満月の一日です。



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