2007-10-03 14:06:40

(25)松島菜々子の結婚

テーマ:ブログ

(25)松島菜々子の結婚

ニュース・ステーションの報道で「私が次にTBSに行った時、松島菜々子が結婚する。」「相手は男だったら誰でもいい。」「結婚する目的は、スーパーマンの邪魔をする事。」という報道があったが、私は何時も情報の洩れを防ぐ為に、直前に行動するようにしている。しかも記者会見場を開設するのに時間がかかる為に、前日に情報を入手する必要がある。この作戦を決行する為には、私の自宅の近所にスパイがいる必要がある。菊池直子夫婦は、もう引越していない。代わりに来た夫婦は、私の調べではオウムでは無い。と言う事は裏の新築の家がオウムと言う事になるが、この時点では、オウムかどうか判らない。オウムに対抗する手段を幾つか考えたが、TBSに行くのが一番簡単なので、言って見る事にする。三度目のTBS行きだが、この時に重大な事が判った。それでは、この時の事をブログ上で再現して見ましょう。当日の朝8時頃にバスに乗り、岩槻駅に行く。岩槻から電車で上野駅へ行き、上野で昼食を取った後、(そこで松島菜々子が反町隆史と結婚している事を知る。)地下鉄で赤坂駅に行き、歩きでTBSに行く。ついたのは2時頃だった。なぜかTBSは閑散としていた。何時もの様に受付に行く。そして「アポはないが、筑紫哲也さんに会いたい。」と言う。すると何時もの様に、ガードマンが二人私の所にくる。最初にTBSに来た時に応対した男だ。もう一人はUだ。この男が二度目に来た時に応対した男だ。ガードマンが「椅子に座って話をしよう。」と言うので、座って話を始める。隣にはUがいる。私が「筑紫さんに会いたい。」と言うと、「上司の命令で会わせられない。」と言って、隣のUの顔を見る。Uはあわてて逃げ出す。この一連の行動で、Uが独断でTBSに来た客を、帰していた事が判明する。TBSの受付には、自民党の加藤紘一議員の姪がいる。そして小渕優子議員も以前にハナマル・マーケットでADをしていた。そして両議員からTBSに私が来たら、追い返すようにとの、働きかけが有ったと言う報道があったが、Uのとった態度で、働きかけは関係ない事が判った。なおTBSに勤める姪が取った行動が加藤の乱の主因になる。その後に赤坂署に連れて行かれてから家に帰る。家に帰ってテレビを見たら、松島菜々子が鬼の様な形相で、結婚の記者会見を行っていた。この顔を見て、一番嫌いな男が反町だと言う報道が事実だと思った。松島菜々子は反町隆史に、オウムに売り飛ばされた女だと言う報道も事実なのだろう。(26)に続く。

(25-2)

それでは、ここで私が立てたオウム対策を公開します。

国会議員やタレント・スポーツ選手の事務所に電話を掛ける。

土曜日の昼は、何時も同じ店で食べる。

外国語の勉強をする。

囲碁を打つ。

それでは①から順番に説明していきますが、その前に一般的な戦争論から説明します。戦争というものは、金が掛かる物なのです。前線で戦う部隊がいて、その部隊に食料・弾薬・人員の補充や補給をする部隊があって、前線部隊が必要とする量の物資を、迅速に輸送する事で、前線が維持出来るのです。そして相手より強い前線部隊を持っていれば、後方の部隊は前線部隊に補給物資を送るだけで、自分達は安全なのです。ただし前線部隊に補給物資を送らなければ、前線部隊は動けなくなり、自分の身を守るだけになる。戦争の相手は当然、強い前線部隊を相手にせず、迂回して弱い後方部隊に襲いかかる。これは楽して大きな戦果を挙げる事が、出来るからです。したがって後方部隊は、熱心に補給を行うのが普通なのです。自分の身を守る事に成るのですから。そして次に大切なのは、大勢で少ない数の敵と戦う事です。その為には連絡を緊密に取らなければなりません。昔の武将達が烽火などを使い、一秒でも早く連絡出来る様に、チエを絞ったのは、その為です。烽火は現在の電話に当たります。つまり電話に出なければ、自分の身に危険が及ぶという事。以上が常識的な戦争論です。

1・多くの国会議員やタレント達に電話した理由。

①オウムと戦う為の軍資金を、集める為。

②連絡を取り合い、各個撃破されない様にする為。


③女性タレント達へのサービス(電話に出なければ当然、オウムにレイプされるから。)

私の軍資金の関係で、電話を掛ける数に限りがあるが、電話が掛かって来なかった人も、電話が来たと言えば、オウムに襲われにくくなる。オウムは反撃しない人間から攻撃するはずだから。軍事常識からいくと、(電話が来ない人)(電話に出ない人)(電話に出た人)の順番に襲うはずだ。

2・土曜日の昼食は何時も同じ店で取る。

私の友達関係からいって、春日部の碁会所の人間の内の一人が、私に連絡をくれると思っていた。その為に「ゆの郷」に来易い環境を作る必要があった。(オウムは何時も、私にスパイを付けていると思っていた。)具体的な方法は、土曜日のたびに春日部で食事をする。春日部には行くが、碁

会所には行かない。そういうイメージをオウムに与える。そして「ゆの郷」で、この人物の話をする。そうするとスパイが碁会所に行くので、(スパイは、こういう事をしないでも行くと思うが?)私とは関係ないという事になる。実際に私の読み通りになった。成功する直前に邪魔がはいって、この作

戦は潰されたが。知らない事に口出しすると、悪い結果を生むのです。

②バイキング・スタイルの店なら、自然な形で他の客と話が出来る。

③行き返りに人通りの少ない道がある。(誰かが通りがかりに手紙などを渡しやすい。)(オウムが襲ってきたら、一気に片が付く。)

3・外国語の勉強をする。

何時の日にか、常識的に考えて、起こりえない話をしなければならないから。(このままほおっておけば、地球温暖化が進み、そのペースに穀物が対応できず、地球全体として、穀物生産量が落ち国々が食べ物を取り合って第三次世界大戦が起きる。)(どこか判らないが大津波が起きる。)その時に頭が狂ったと思わせない為。

4・囲碁を打つ。

アマの場合、最高位は9段(日本に数人。)8段は(数十人)高段者は子供の頃から囲碁を打ち、セミプロの様な人達だが、私は南埼玉病院の中で囲碁を覚えた。二十歳は過ぎていた。8・9段になれば、温暖化の指揮を取れると、各国の指導者が納得するから。最後にオウム問題における、マスコミ報道は、個人のプライバシーを尊重しすぎて、国民のオウムに対する判断を、大きく狂わせた。その結果守られたはずの個人の人権を、大きく侵害した。同じ過ちを繰り返してはならない。現在、日本を中心に世界中で起きている、数多くの悲劇は、マスコミが事実を国民に正確に伝えなかったから、起きた物だ。オウムは前回の騒動で、徹底的に人権侵害を、行えばマスコミも、公開出来ない事を、勉強した。これ以上の被害者を出さない為、国民に全部、話す事が必要だ。そうでないと再度同じ事が起きる。したがって、私にこれ以上ブログを書かせると、本当に全部書いてしまうかも。適当な所で、終らせた方が、良いと思うよ。

(25-3)TELの名簿 国会議員敬称略

小里貞利・谷垣貞一・川崎二郎・逢沢一郎・中谷元・根本匠・塩崎恭久・石原伸晃・安部晋三・熊谷宏・土井たか子・辻元清美・森田健作・中曽根弘文・中村敦夫・柿崎弘治・鳩山邦夫・松沢成文・加藤紘一・山崎拓・鳩山由紀夫・小沢一郎・渡辺喜美・土屋品子・中曽根康弘・武山百合子・枝野幸男・河野太郎・平沢勝栄・管直人・田中真紀子・小池百合子・山口俊一・小泉純一郎・堀内光雄・原口一博・片山虎之助・ほか。

タレント敬称略。

爆笑問題・ヒロミ・松平健・薬丸裕英・井川遥・石原さとみ・泉ピン子・上戸彩・榎本加奈子 ・加藤あい・小池栄子・椎名典子・釈由美子・周防れいこ・瀬戸朝香・仲間由紀恵 原沙知恵・前田愛・真中瞳 ・早見優・西田ひかる・引田天功・辺見エニリー・中山エミリー・加藤茶・佐藤アイコ・内田有紀・大橋巨泉・ビートタケシ・タケカワヒデウキ・石原良純・安室奈美恵・福山雅治・藤井郁哉・久米宏・本田美奈子・松山千春・山崎まさとし・渡辺マリナ・伊達公子・一色紗絵・田原総一郎・渡辺真理・徳光和夫・飯島直子・江口洋介・江角マキコ・杉本彩・川平滋英・神田正輝・京野コトミ・黒柳徹子・沢口靖子・篠原ともえ・鈴木紗里奈・柳葉敏郎・山口サヤカ・山田マリヤ・つんく・青木功・とんねるず・キャイーン・宇崎竜童・工藤静香・鷲尾いさ子・長谷川健太・前園真聖・浜田幸一・遠藤久美子・青島幸男・ドクター中松・ドリームズカムテュルー・今井美樹・島崎和歌子・神田うの・梅宮アンナ・小野ヤスシ・伊藤四郎・原辰徳など。

(25-4)

そろそろ、ユシュロンの事を、書かなければなりません。ユシュロンとは、アメリカのFBIが持つ自動盗聴器の事です。電話で、キーワードと成る言葉を含んだ会話を、盗聴する機械です。その言葉は主に、重要犯罪やテロ関係の言葉です。私が著名人に対して、多くの電話をした時に、話の最後にオウムに注意するようにという意味で、「気を付けて下さい。」とよく言ったが、この言葉がユシュロンでは、テロ用語に成っていた。この当時のアメリカの半分の和英辞典では、「気を付けて下さい。」を「殺してやる。」と訳されていた。そしてFBIも「殺してやる。」と誤訳してしまった。その結果として私は、知らない間に多くの著名人に対して、電話で「殺してやる。」と、脅迫しまくっている事に成ってしまった。そして私は、地球温暖化を防げなければ、第三次世界大戦が、起こると考えていたが、世界大戦を防ぐには、オウムに強制捜査を、しなければならない。その為に、どこかの組織が、日本で大きなテロを、行うだろうと予測していくと、飛行機を使った自爆テロを思いついた。(したがってFBIが誤訳しなくても、飛行機テロは起きていたが、時期を早めてしまった。結局、誰も電話に出なかったのだから、いずれは起きていた。そして、この告知文を撒かなければ、大宮か川口辺りで最終的に原爆を使ったテロが、起きていただろう。)著名人に対して、注意を促す為に、この事を電話で話した。そしてこの話がアルカイダに「飛行機テロをやれ。殺してやる。」と伝わってしまった。又、最初の電話作戦では、こんな事があった。タレントの事務所に電話を掛けたのだが、電話に出るのは事務員ばかりだが、一人だけマネージャーが電話に出た。そのマネージャーの知り合いが、サッカー選手の三浦厚宏だ。そして三浦の高校の先輩が北沢豪だ。この北沢がオウム信者だった。北沢が三浦を騙して、三浦からマネージャーに、お金を払うから、スーパーマンから電話が有ったら、タレントに知らせないようにと、頼み込ませた。そして、このマネージャーは、三浦との取引に応じた。

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