2012-01-16 21:30:48
posted by iwaki-yamaken
野田佳彦総理大臣
テーマ:ブログ
最近、野田佳彦総理大臣のポジティブな評価を2箇所で聞きました。
ひとつは、1月12日付の産経新聞。
保守の論客、櫻井よし子さんが、野田総理を評価していました。
評価の根拠の一つは、武器輸出三原則の緩和。
今朝16日(月)、NHKの朝ニュースで、飛行艇US-2を取り上げていました。
US-2は、海上3mの波高でも、離着水できます。
世界最優秀の飛行艇ですが、武器輸出制限で、海外に輸出できません。
制限が解除されれば、輸出で実績が上がることは間違いありません。
US-2は、天皇皇后両陛下が、小笠原を訪問遊ばされたときに、搭乗されています。
もう一つ、本日16日(月)、岡本行夫さんが、いわきで講演されました。
岡本さんは、日本の未来に立ちはだかる大きな壁を乗り越えようと、
野田総理はチャレンジしている、と評価していました。
例えば、日本の社会保障制度は、変えざるを得ない、
現在の制度が設計された時代と現在は、平均寿命など、状況が大きく異なる。
制度改革は、自民党時代でも出来なかった、自民党時代の負の置き土産でもある。
それに敢然と取り組んでいる、と。
わたしも、野田総理にがんばって欲しいと、期待しています。
世の中、このまま、借金まみれでは、いずれ立ち行かなくなる。
そのことは、だれもしも、わかっている。
借金は、返済するにしかず、
それに前向きに取り組むことは、現代を生きる日本人の役目です。
ひとつは、1月12日付の産経新聞。
保守の論客、櫻井よし子さんが、野田総理を評価していました。
評価の根拠の一つは、武器輸出三原則の緩和。
今朝16日(月)、NHKの朝ニュースで、飛行艇US-2を取り上げていました。
US-2は、海上3mの波高でも、離着水できます。
世界最優秀の飛行艇ですが、武器輸出制限で、海外に輸出できません。
制限が解除されれば、輸出で実績が上がることは間違いありません。
US-2は、天皇皇后両陛下が、小笠原を訪問遊ばされたときに、搭乗されています。
もう一つ、本日16日(月)、岡本行夫さんが、いわきで講演されました。
岡本さんは、日本の未来に立ちはだかる大きな壁を乗り越えようと、
野田総理はチャレンジしている、と評価していました。
例えば、日本の社会保障制度は、変えざるを得ない、
現在の制度が設計された時代と現在は、平均寿命など、状況が大きく異なる。
制度改革は、自民党時代でも出来なかった、自民党時代の負の置き土産でもある。
それに敢然と取り組んでいる、と。
わたしも、野田総理にがんばって欲しいと、期待しています。
世の中、このまま、借金まみれでは、いずれ立ち行かなくなる。
そのことは、だれもしも、わかっている。
借金は、返済するにしかず、
それに前向きに取り組むことは、現代を生きる日本人の役目です。






