REALIZEリアライズ~豊富なアイディアがここに~

どうも。リアルです。(・∀・)
ブログデザイナーとして活動しています。それぞれが「個性」を引き出せるように、アメブロからメッセージを発信していくことにしました。よろしくお願いしまーす!


テーマ:




何度見ても好きな世界。


だけど、ルイ・ビトンは一回も買ったことがない。



小学生の時や中学生の時から、

本当に嫌いだった「周りと同じ考え」。

その考え方の中に、助けられたこともあることに今は客観的に気づけるけど、


どうしても同じものを持つのが嫌でしょうがなかった。



ルイ・ビトンもそう。

「コレカッコイイよ」と人に言われた世界観の中に、

自分の世界観が一ミリも感じきれないという感覚を何時の日か得たことで、


孤独、孤立、した結果「変わってるね。」と言われるようになった。

「生き方つらそう。苦痛でしょうがないでしょ?」と周りは言ったけど、それがいつしか、



生きる希望のように感じたど田舎で描いた自分の世界観。



孤独は自分が生きる上で、絶望も希望もくれる、


純粋な生き方だから、生き物のように感じるぐらい好き。





小学生の時にハマった言葉に置き換えたら、その生き物は、





さいきょう。





でも中学3年生の時にその魔法のような感覚を得た自分に、

痛感した答えを友達が持ってきてくれた。

「俺の周りで死んだ奴がいる。」






そのコトバを聞いたのは2秒。

今まで人生で抱えている時間は7年。コレが言葉の力。




場所と時とタイミングは、絶望と希望をくれる。

小学生でも習うこと。
よく自分が1つの部活を極めようと思うときに教えられることは、

「上には上がいる。」ということ。






そのことを体感として痛感した結果、

僕がいつも見ていた、好きな映画を見ても、

その中で今まで聞こえなかった言葉まで聞こえるようになった。




ソコカラナニガミエル?









デザイン、ビジネス、企業、建築、

これらの言葉が多く詰まった僕の人生の中で、


挫折した回数は、50000回くらいだろう。


だけど、周りは言う。「俺なんか1000000万だから。」




小学生の時と返し方は変わらなくていい。

それを言われた時は、「へぇ~やっぱ〇〇ちゃんは凄いね。」と言葉を返すような人間。

今でも興味ない自慢をする人には、ちょっとはマシな言い方をするけど、

根本はココ。




おとなになってもオナジコトバ。

吐き気がする自分の感覚に嫌気が差して、決断した。






帰る場所を作ろう。って思った。


だから今、見た風景を形にするデザイナーなんだ。はっ、そうなんだ。


って書いてて気づいた。



目の前の人に最高のものを提供することしか、生きがいがない人間。


それでいいからちょうだい。(・∀・)


と言ってくれた人には、命削って作れる理由はココ。



で、聞きたいんだけど、コレ読んだ瞬間、






ソコカラナニガミエル?



なんてねん(*´∀`)
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