世界陸上やってますね。
日程も半分を過ぎてもうあとわずか。
皆さんはどんな感想をもちましたか?
僕の好きな競技は女子の棒高跳びと走り高跳び。
出場選手がほぼモデルだけあって
みんなスタイル抜群で見ててチョー興奮ですね。
で、本題なんですが、
大会通して、黒人強すぎじゃね!?
アメリカだイギリスだ言っても
優勝してる白人なんていやしない。
み~んな黒人!
ま、今さら、そんなこと特別なことに思わないですが。
つーか、やっぱDNAが違うんだよ。
筋肉の質が違う。身体能力が違うわけですよ。
陸上に限らず、あらゆるスポーツでそれは現れてるわけです。
野球も、サッカーもK-1 とかも全部そう。
たぶん黒人が一致団結して世界征服しようと 思ったら2秒でできちゃうくらい
強ぇ~。
だってさ、よく考えてみてください。
絶対に日本人が一番まじめに練習してると思わない?
どの種目もスゲー練習してるし、練習設備も整ってるし、科学的なことも取り入れてるし、食事もよく考えてるし、なによりどの国の奴らよりもまじめじゃん。
なのに、世界陸上見てわかるとおり、全然黒人に勝てない。
体の作りが違いすぎるんだね。
って考えると、今後も絶対かなわないし、期待するだけ無駄だな。
って思ってしまうんだけど、実は違うんですよ。
この『黒人最強論』に僕が気付いてしまって、 色々調べる中で、遂に国家機密をつかんでしまいました。
これは東京オリンピックの時に
黒人最強論に気付いてしまった
当時の日本オリンピック委員会(JOC)が、
2048年のオリンピックで
「全種目金メダル獲得」というとんでもない目標をたてたのです!
そして、それを達成すべく水面下で動き出した計画が
「日本人黒人化計画」
である。
考えてみてください。
世界で一番練習をする勤勉でまじめな日本人が、あの黒人の
ボディーを手に入れたら、、、、
そう、最強ですよね?
考えただけでゾクゾクしません?
では具体的にどうゆう計画なのか?
答えはわかりますね。
日本人と黒人の子供を量産するんです。
でも、話はそう簡単ではありません。
当初、JOCもシンプルに黒人との子供を作ることを考えていたのですが、皆さんもご存じのとおり、黒人との間で出来た子供は黒人最強DNAにより、ハーフというより、もう立派な黒人になってしまうんです。
こんなあからさまなことをしたら、他国に計画がばれてしまい、他国に真似をされてしまうことを恐れたJOCは考えました。
「いきなり黒人では駄目だ。まずは白人の血を入れよう」
と。
JOCの計画はこうです。
まずは白人とのハーフを作り(初仕込み)、そのハーフと白人との子供を作り(2段仕込み)、その子と黒人との子供を作る(3段仕込み)。
この3段仕込み計画により、他国にカモフラージュしながら黒人の血を日本人に入れていくのである。
さらに、一般的に知られてはいないが、国家機密で、国からこの三段仕込み計画を斡旋され、それに応じると、
国から助成金(子供一人に付き、1000万円)
が支払われることになっている。
ただ、誰かに話した時点でお金を没収されてしまうので
我々が知る由はないのである。
実際、着実に水面下ではこの計画は進行中で、すでに初仕込み、2段仕込みが終了しており、2020年に3段仕込みが完了する。
現在、実は10人に一人はハーフまたはクォーターである。
2048年には純粋の日本人は100名ほどになる見通しだ。
ちなみにその最後の日本人100名は
「サムライ」
と呼ばれるだろう。
これは嘘のような本当の話で、実際、黒人化計画をカモフラージュする為、または黒人イメージアップする為に JOCも色々仕掛けています。
ウィッキーさんから始まり、
サンコン、
ラッツ&スター、
ボビーオロゴン、
そして
ビリー。
こいつら、みんな多額のギャラをJOCからもらっていうなれば、黒人化計画イメージキャラクターであるらしい。
特にビリーは、あのエクササイズを使って、気づかれないようにトップアスリートへの英才教育を任されていた。
着実に計画は進んでいるのだ!
と、これが僕がつかんでしまった国家機密です。
僕は恐ろしくて夜も眠れません。
怖ぇ~!
怖ぇ~よ~JOC!
そこまでやるかよJOC!
こんなことって悪夢だよな。
夢ならだれか僕をさめさせてください!
お願いします!
iPhoneからの投稿