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2014-12-18 22:00:00

置き去りにしないように

テーマ:ブログ
ベース馬場です。

リリースをしていない去年は去年で忙しかったけど、やはりリリースが決まった今年は去年よりも忙しい。でもそのピークも終わって「今日はこれをやらないと」から「今日は何をやろう」という考えに変わってきた。半年程前から曲作り、プリプロ、レコーディング、アー写撮影、MV撮影が一気に流れてきてその隙間でツアーの組み立てやリリースに関する細かい業務をやっていて気付けばもう年末になってしまった。
時の流れは早いだなんてことはどこでも聞く言葉だから今更俺が言ったところで誰かをハッとさせるわけでもないし自分の言葉ではないので何だか口にしたくない。

やはり自分はどこか捻くれていて「暑い」とか「寒い」とか「眠い」という言葉を使いたがらない。そんなこと言わなくたって周りの人だって思ってるし一緒に居る人との空気を埋める為だけの発言に思えてしまう。それに何だか「自分は弱い」と言っている気持ちになってしまう。
だからって言われると嫌な気分になるわけでもないし言う人を否定したいわけじゃない。自分の謎のこだわりなのか強がりなのか、自分でも変だなと思う部分がある。


『人と一緒は嫌だ』という気持ちは使い方によっては素晴らしい個性になり、間違えればただの中二病と呼ばれる言動になる。正直、自分の中にも強く存在している。今までの人生を思い返してみると小学校5年の頃に最初にそう思った事がある。自分の通っていた小学校には制服と制帽があってみんなそれを着ていた。それが嫌になって制服、制帽を身につけずにランドセルを持つことをやめた。クラスのみんなからも先生からも言われたが絶対に気持ちを曲げないと思いながら毎日を過ごしていた記憶がある。

それが中学に入ると校則違反として扱われる。でも結局その性格は変わらずに制服や髪型やピアスという学校で決められたルールを従うのが本当に嫌で従う事が出来なかった。

その頃にバンドを始めて15年。今では音楽にその気持ちが表れてきている。
自分の好みのアーティストは所謂ストレートな表現を嫌う人達が多く、〇〇な音楽なのに〇〇があるとか、〇〇なジャンルなのに〇〇の楽器が入ってるとか、他と違った個性を持つ音楽に惚れる事が多い。
だから自分で作る音楽も普通に考えればこうだけど、敢えてこうしないという表現を細かく取り入れてる。

成功という言葉の意味を考えた時に、この性格が仇となる可能性もあるし協力な武器になる可能性もあるということは自分でも良く分かってる。
ただやっぱり自分にしかないこだわりという物をもっと大事にしていきたい。馬場義也として生まれたんだから。それが成功なんだと。

人と一緒が嫌だと言っても誰かと同じ服を着て誰かと同じ靴を履いて、数えきれない程生産されているベースを使用して定番のエフェクターを使ってる。結局人と同じ道を辿る事しか出来ないし『自分は特殊だ』なんて思っているわけでもない。
ただ音楽をやる為に生きているんだから、表現をする為に生きているんだから、やっぱり自分という爪痕を残したい。誰でも出来ることじゃなく、自分にしか出来ない事で。

そう思いながら「今夜絶対」を作ってきた。あと約1ヶ月で発売。今更恐れません。自分がどう評価されるかなんて。
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2014-12-15 01:04:01

意味を持つという事

テーマ:ブログ
ベース馬場です。

1ヶ月以上更新していませんでした。前回の楽曲誕生についての記事を少しでも多くの人に見てもらいたいという気持ちと、改めて自分はみんなに何を伝えるべきなのかを考えていてこれだけ時間が空いてしまった。
でも今日のライブの時に更新を待ってくれているという話を聞いて久し振りにPCの前でこれを書いています。


まずは来年1月からスタートする3回目の全国ツアー
『今夜絶対』 Release Tour ~君と五重奏~

全ての会場の詳細が解禁されました。まだまだ共演者の発表はあるのでお楽しみに。
今回は今までイツエで知り合った仲間達に協力してもらって成り立っている。全ての場所に友達が出演してくれる。それに加えて初めましての地元バンドさんとの共演もある。自分の中で「出会いと再会」というのがコンセプトの今回のツアー。
出演依頼をしたら喜んでOKしてくれたみんなありがとう。初めて出会うバンドさん、よろしくお願いします。




お次はレコーディングの話。9月から続いていたレコーディングも最後のマスタリング作業を終えて音源としては全て完成。あとはCDが届くだけ。

以前のブログでも紹介したように、イツエのmix作業は自分を中心にメンバーとエンジニアさんがタッグを組んで行っている。今回お世話になったエンジニアさんはミニアルバム「いくつもの絵」、シングル「優しい四季たち」、会場限定配布のデモ「すべての朝へ」のCDのレコーディングに携わってくれている。
ある意味メンバーよりもイツエを理解してくれていて、会うたびに何時間も音について会話しているのでるので自分の頭の中のイメージが自然に伝わる。

普通に聴いただけでは分からない程の微妙な音質の変化、スピーカーによっては感じることのできない程の微妙な空気感、0.1秒単位での音の前後など、何から何まで自分の理想に近づけてくれる。
mix作業の正解はバンドごとにある。イツエの正解は何なのか、それを突き詰める作業が本当に大好きだ。ベースのレコーディングはもちろん大好きだがそれ以上に自分の性に合っている作業なのでmixが始まるとワクワクする。

そうやって全神経を音に集中させて完成させました。この音楽を聴く人のために。
音楽は様々なスタイルに合わせることができる。体を揺らしながら聴く音楽。幸せな気分を更に盛り上げるために聴く音楽。悲しい気分を和らげるために聴く音楽。
このアルバムがみんなにとってどのシーンで寄り添うことができるか正解を見つけてみてほしいです。個人的にはまず目を閉じながらコンポの前でじっくり聞いてほしい。左右に置かれたスピーカーから自分の耳の間にある空気を伝って音が体に入り込む。全部の音に浸るように潜るように。それがイツエという音楽を楽しむのにベストだと思っています。


たまに音楽を聞かないと呼吸が出来なくなってしまうような人と会う事がある。まるで体中に管を付けてそこから音楽を体へ取り込んで何とか息が出来ているような状態。
そういう人と会うと改めて自分が音楽を届ける側の人間なんだと実感をする。そしてそういう人のために音楽をやってるんだと。その人が窒息してしまわないように。拒否反応を出さずに栄養として存在出来るように。そういう感覚を持ちながら曲を作る事が多い。
だからこの「今夜絶対」が意味のある物になるように。最後の完成までしっかり見届けました。もう少し。待っててね。そしていつもありがとう。




12/14 渋谷WWW
『reading note π』

1.56番線
2.はじまりの呼吸
3.トランシーバー
4.告白
5.螺旋
6.時のゆらめき
7.名前のない花束
8.ネモフィラ
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2014-11-06 22:46:58

2nd mini album 「今夜絶対」 楽曲誕生についてのお話。

テーマ:ブログ
ベース馬場です。

ここ最近レコーディングの話題ばかりでした。そしてついに今回のミニアルバムのトラックリストやツアー情報を発表することが出来るようになりました。

さて。まずはミニアルバム。

2nd mini album
「今夜絶対」


{D02791D0-5A18-4652-A086-38EAA8127E8B:01}

2015年1月21日(水)発売
¥2,037(税抜)
DQC-1432(DB-04)

1. エピソード
2. 告白
3. ネモフィラ
4. 56番線
5. トランシーバー
6. 螺旋
7. 10番目の月
8. グッドナイト
9. 名前のない花束




そして2年ぶりの全国ツアーも開催します。

≪イツエ Presents 『今夜絶対』 Release Tour
~君と五重奏~≫

過去最多の20公演。ツアーファイナルはワンマンライブです。詳しくは
こちら





まずね、メンバー直々にツッコミを入れたい。
ミニアルバムなのに9曲って。サービス精神旺盛だよね。
シングル、ミニアルバム、フルアルバムという括りは正直どうでもいい。実際にその定義も曖昧だし個人的にもその定義には興味がない。喜んでもらえればそれでいいです。



とりあえず今回は収録曲について簡単な解説をしていこうと思う。何度か書いていきたいので、今回は曲が出来るきっかけ、誕生の瞬間までについて書こう。
もちろんだけど歌詞とメロディーは瑞葵が作っているので曲の中のメッセージは瑞葵の口から出た言葉が正しい。あくまで演奏側として。作曲側として楽曲の基礎を作った立場としての解説を。



1.エピソード
こちらは事情によりパス。ごめんなさい。


2.告白
何度かライブで演奏している曲。
男メンバーでセッションをしながら新曲のヒントを探していた時期に自分以外のメンバーが映画「告白」を観た後の感動話をしていた。それを聞いて自分も映画を観た。その時スタジオでセッションをしたフレーズが自分の中で一気に広がった。映像が流れるように曲構成が一気に頭の中を流れてきたのでそこから家で一人で素直に形にした。
デモが完成した時にメンバーに自信満々に聴かせた。自分なりの「告白」が出来たと。そして仮タイトルがそのまま正式なタイトルになった。


3.ネモフィラ
これはライブで披露してからしばらく経つ曲。
単純に3拍子の曲を作ろうと思った時に頭の中にあった風景が広い丘一面に広がるお花畑。たくさんの花に囲まれた場所に裸足で歌う瑞葵を想像しながら楽器隊でセッションをして広げていった曲。
瑞葵には花という言葉を伝えずに進めていたら瑞葵から「ネモフィラ」というタイトルを告げられて感動した。楽曲とタイトルが偶然にリンクした曲。


4.56番線
これもライブではお馴染みの曲。
元々はサビが2種類存在するという特殊な構成にしようと思って楽器隊でセッションをした曲。結果的に1つのサビが綺麗にBメロにハマったので素直な曲構成に。
暗く怪しい雰囲気の曲が大好きな自分にとっては冒険で良い意味でイツエを変えてくれた曲。


5.トランシーバー
最近はあまりライブでやってないけどよく会場に来てくれている人にはお馴染みかな。
分かりやすくシンプルな曲構成というのは一般的には定番かもしれないけど自分にとっては56番線と同様で冒険になる。
月で照らされた明るい夜空とそれに負けないような輝きを持った星達が頭の上を凄い速さで通り過ぎていくような景色をイメージしてセッションで作り出していった曲。


6.螺旋
9/30のイツエ企画「ヘルツはそのままで」で初披露した曲。
この曲はセッション無しで自分一人でデモを作った。その時のコンセプトは「2分の曲」「イツエ最速のBPM」そして「吉田の辛い顔」というもの。このBPMなのに16分のドラムを詰め込むことによって苦笑いで苦しむ吉田の顔を想像しながら作った。デモの段階では間奏を唯一のドラム休憩時間にしてあげたのに自分から16分のフレーズを突っ込むという吉田の勢いが現れた曲ですね。頑張れ吉田!


7.10番目の月
これはまだライブではやっていない曲。
螺旋と同じでセッション無しで一人でデモを作った。曲作りというのは慣れてくるとコツを覚える。その「慣れ」と「初期衝動」というのは反比例かもしれない。昔のような衝動だけで作った曲は構成的に不自然だけどその不自然さが個性になっている。曲作りに慣れても変な曲が作れるかなって思いながら出来る限り変な曲を作ってみた。楽器隊の存在感もこの曲の魅力。


8.グッドナイト
この曲もライブではやっていない曲。
曲作りに追われて眠れない日々が続いていた。この曲が完成したらゆっくり眠れるようにと願いを込めて「グッドナイト」という仮タイトルをつけた。それが正式なタイトルになった。もちろんメッセージとしては自分のでなく瑞葵の詩を見てほしい。
イツエにとっては新しいテイストで今までに無いタイプの曲。自分一人で作ったデモにメンバーの意見を極限まで取り入れて何度も完成系が変化した曲。イツエで踊るのもいいんじゃないかな。


9.名前のない花束
螺旋と同様、イツエ企画で初披露した曲。
最初頭の中に浮かんだ演奏を楽器隊に口頭で指示をしていきなり演奏してもらった時に完成系が一気に広がった。その時にイツエにとって大きな曲になると確信した。
自分の中では夕方のフジロック、ホワイトステージで演奏している姿をイメージして作った曲。そこから瑞葵とテーマを話し合って完成まで持っていった。出来る限り美しい風景を皆さんの頭に浮かべてもらえますように。






こんな感じで簡単に紹介してみました。発売まで時間があるからまだ書かないようにしようとしたんだけど耐えきれなかった。
それほど早く聴いてもらいたい作品だということを分かってほしい。

ツアー初日のレコ発、ファイナルのワンマン、そして全20ヶ所のライブについてはまた次のタイミングで触れていこうと思います。

今日はこの辺で。
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2014-10-29 22:01:11

創られる世界

テーマ:ブログ
ベース馬場です。

ここ最近ブログでもTwitterでもレコーディングの話題ばかり。でも許してください。本当に嬉しいんです今こうしてレコーディング出来ているのが。
そんなレコーディングもとうとう昨日で全てのパートの録りを終え、残すはmix作業のみ。

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レコーディングの流れはバンドによって様々。今回は音楽活動をしてない人でもイツエのレコーディングがどこまで進んでいるのか分かるように流れを簡単にご紹介してみます。

まず収録曲が決まるとプリプロという下準備を始める。
仮にレコーディングをしてドラム、ベース、ギター、ボーカルのフレーズを明確にして「ここはこう変えよう」とか「ここにこの音を入れよう」と調整をする作業。
ドラムパターンとベースフレーズの絡み。そこへ乗っかるギターのフレーズや音域。更に世界を広げるために重ねるギターのバランス。そして全てが歌を主役に成り立つ様に。

このプリプロ作業はディレクターやプロデューサーと相談をして収録曲とのバランスで楽曲の方向性を決めていくケースが多いが、イツエの場合は自主レーベルでセルフプロデュースということで全日程の現場に立ち会う人は自分しかいない。なのでイツエお馴染みのエンジニアさんとタッグを組んで自分が指揮を執ってレコーディングを進める。

今回はレコーディングが決定してから開始までの期間が非常に短かったので9月に録る曲のプリプロを8月に。そして10月に録る曲を9月にレコーディングと並行して進めることになった。更に残り1曲の作曲作業も同時に行っていたのでかなりバタバタしていた。

そんな下準備も何とか終えていよいよレコーディング本番。
リズム隊と呼ばれるドラムとベースをスタジオで同時に録る。そして次にギター録り。そして最後にボーカル録りになる。

これでベーシックは完成。最後に残りの細かい音やボーカルのコーラスを入れて録りの作業は全て終了。今イツエはこの段階まで進んできた。

ということで瑞葵お疲れ様!

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残りはmix作業。これは全パートの音質、音量バランスや音の置き場所を細かく調整していく作業。これが終わるととうとうレコーディング作業は終了となる。




曲というのは1つの国。年中暖かい国や凍りつくような寒さの国、雨しか降らない国もあれば四季が存在する国など様々。

その温度や空気に合った土をドラムという音で敷き詰めていく。まだ人が住めないようなデコボコの地面が出来上がる。

そこで人が暮らせるようにベースという地面を舗装する。やっと人が生きていける環境になる。

そして人が歩けるようにその国の環境に適したギターという名の道を作って周囲に建物や植物を生み出していく。

やがてその国の温度や環境に適した生活環境が整い、初めて「言葉」と「意味」を有することが出来る人間が呼吸をする。これがボーカルという存在。



これが自分の作曲論。この国がいくつも存在する世界というのが「アルバム」というもの。この世界がバランスを保って共存できるように。全ての国にその国にしかない特徴と人柄が存在するように。そう思ってここまでの作業を進めてきた。

これから残りの作業でこの世界の全ての国を誰もが覗き込めるように。誰でも遊びに来れるように。自分の作った国と世界をみんなが自由に行き来できるように。
そう願って最後の最後までの作業を大切に進めていこう思う。

もう少し。楽しみに待っててね。
2014-10-15 22:46:59

リズム録り終了

テーマ:ブログ
ベース馬場です。

今回はレコーディングの進捗状況のについて。
まず先月に全パートのベーシックが半分終了。今月に入ってレコーディング11日目、12日目。リズム隊のレコーディングとして群馬県高崎市のTAGO STUDIOに行ってきた。


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先月のリズム録りではライブで演奏したことのある曲ということで特に問題なく終えることができた。しかし今月はまだライブで演奏したことのない曲が2曲。うち1曲は2週間前に完成したばかり。両方ともメンバー全員で合わせて演奏をしたことがなく、自分の作ったデモ音源を基に楽器隊で数回合わせただけだった。更に今までと違う要素を含んでいるのでレコーディングをしながら完成系をイメージしていく作業になった。


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たまにバンドのインタビュー記事を読んでいると「この曲はレコーディング中に完成した」という内容を見かけることがある。正直自分には理解が出来なかった。イツエもこれまではライブで演奏したことのある曲しか収録したことがなかったが、今回まさに同じ形で挑むことになって少し分かった気がする。
そう考えると良い経験だということに気付いて焦らずこの状況を楽しみながら作業をしていた。
リズム隊以外のパートも入れたり。


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サッカーのゲームで吉田をボコボコニしたり。(逆に負けた)


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こんな感じで楽しみながらやっていたリズム録りも全ての曲が終了。
TAGO STUDIOありがとうございました!


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今回はレコーディングが決まってから実際に始まるまでの間がかなり短かった。そして初めて自分がプリプロを担当することになったり、レコーディングに入ってからも曲作りをしている最中だったり、自分のパートの完成とバンド全体の楽曲の完成を常に平行して行っていたのでここ2ヵ月間は頭の中がイツエの楽曲でいっぱいだった。
家を出れば頭の中では常に未完成の楽曲が流れていて自分に新しい選択肢と迷いを与える。家に帰ればPCの前で正解を探す。その繰り返しで余裕がなく、外部からの吸収を避けてきた。

今では作曲もプリプロも自分のパートも終わったので自分の中では半分以上が終了した。たくさんの音楽を気兼ねなく聴いて好きな曲のベースを弾いて、自分の世界という鎖に縛られていた日常に少しの自由が戻ってきたような気分。新しいものにチャレンジしてみたいという欲が出てきた。
実際にちょうど新しいことを始める機会がいくつか訪れていて、自分のやり方である世界作りから始めているところ。色々と楽しみ。

といってもイツエのレコーディングまだまだ続きます。今月まだ最低7日間はレコーディングがある。残るはギター、ボーカル、その他の細かい仕上げ、そしてmixまで最後までしっかりやり遂げます。
また感動と勉強の日々が始まります。では今日はこの辺で。
いつもありがとう。

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