年ぶり。

かなり久しぶりの更新です!!


近況としては、相変わらず米のインターネット販売 でがんばっています!

「より多くの方に美味しいお米をお届けしたい」

その想いに変わりはありません!


起業してもう5年ですが、ちょっとは成長できたかな???




さてさて、

自分でもショッピングサイトを運営しているので、いろんなサイトを研究しているのですが、

ショッピングで役に立ついいサイトをみつけました。


CanDo-感動-   

「CanDo」と書いて「かんどう」と読むらしいです。



商品の口コミサイト なんですが、その商品のいいところ「感動 」がランキングで見れるのです。

ぶっちゃけオモロイです!



ネット通販で、商品を買うときって、

それを使った人はどう思っているんだろう??って

とても不安なものですよね。

楽天や、アマゾンなどで買い物するときなんかも、かなりレビューは参考にしていますよね!

でも、普通の口コミサイトって、口コミがダーって並んでいるだけで、読みにくいんですよね。


それをCanDo では、わかりやすく、多い順から並べてあって、「感動」と「悩み」に分かれているから

優れもの!!

もしかしたら、こんなクチコミサイト は初めてかもしれない。



ちなみに私がよく使うセブンネットショッピング も載ってた。

うちの自宅近くにもセブンのコンビニがあるので、夜中とか帰りが遅いときなど、

ネットで買った商品を取りにいけるのですごく便利です。

送料が無料だし!

口コミの1位 にもこれか載ってて、ちょっと感激しました。



ぜひ応援したいサイトです。

うちの商品も載せてほしい~!!!

みなさんも是非チェックしてみてください。

みんなの商品感動口コミサイト  

CanDo-感動-




最後に「山の米」 も宜しくお願いいたします!

では!


AD

【新たな旅立ち】

テーマ:

NEWロゴ


久々の更新でございます!!



最近の出来事といえば・・・・


4年間勤めていたネットマーケティングの会社を退社しました。


また、とうとう、マイライフ株式会社と、マイライフファームが

近々に設立されます。


夢に向かって一歩前進した気がします。ロケット



9月末にはサイトのフルリニューアルもあります。


今後のマイライフにご期待ください。


www.itsmylife.jp

AD

NEWロゴ


『死ぬ気でやれ!! 死なないから』

師から頂戴した言葉である。

自分では精一杯がんばっているつもりではあるが

まだまだのようだ。

かなり気合が入りました。

・・・ 死ぬ気で頑張ってみろ!! 大丈夫 死なないからさ ・・・

人生の勝負時ってあるよね。



www.itsmylife.jp


AD

11月5日(土)に、日本初のプロバスケットボールリーグ「bjリーグ」 が開幕した。

バスケ1



わたしは、小学校~大学までずーっとバスケをやっていたので、日本でプロができたのが本当に嬉しく、夢のようであった。

この日は、ある方からご招待頂いたので、有明コロシアムに開幕戦を見に行った。

対戦カードは、 東京アパッチ VS新潟アルビレックス  


もちろん新潟アルビレックスを応援したけど・・・

バスケ2



チームの特徴は、チーム名に県名が付いていること。

地域の対抗と活性化がねらいのようだ。


試合中は、プロのDJがアナウンスし、会場を演出。


開幕したばかりということもあり、東京の応援はぎこちないものがあった。 逆に、新潟アルビレックスは、サッカー仕込みの応援でアウェー戦にも関わらず凄まじい応援だった。

sa



試合の結果は、93対90の負け。 

バスケ4



非常に残念!! (この間のサッカーといい、なんかおれが応援に行くと新潟負けちょる)


どちらかというとサッカーより、バスケの方が好きなので、「bjリーグ」の成功を強く願っているし、会場に足を運んで応援したいと思いました。


一つ、

下の写真が会場だけど、もっと選手と観客が近くなきゃだめ。

バスケ5


サッカーにも言えることだけど、NBAはもっと観客が近いよ。

NBA

サポーター


日本のスポーツ施設は、多目的用に作られているのでしょうがないところもあるが、もっとサポーター寄りに建築設計をするべきだと思う。 「埼玉スタジアム2002」 がやっと合格なくらい。

もっと近く、選手と一つになれることがスポーツビジネスのポイントのような気がする。

いつもスタンディングオベーションになれるようにね。



「新潟アルビレックス」がんばれ!!!


この日も、とても幸せな一日だった。


www.itsmylife.jp

【夢の器】

テーマ:

NEWロゴ


「人は、夢で描いた自分の姿以上にはなれない」

GMOインターネットの熊谷正寿会長 の言葉である。


著書の中で「夢を具体的に描くのはとても大事。なぜなら、人は、夢で描いた自分の姿以上にはなれないから。」


なんか、パンに似ている気がする。

パンは大きな器の中では大きくふくらみ

小さな器の中では小さくふくらむ


夢とおんなじ


わたしは、巨大なパンになることに決めました。

焦げないようにね・・・


www.itsmylife.jp

【毎日が完全燃焼】

テーマ:

NEWロゴ

「あなたが空しく生きた今日は、昨日死んでいった者が、あれほど生きたいと願った明日」

師から伺った言葉である。


「人の人生は長いようで短く、宇宙の時間にしたら一瞬の瞬き程度である。 でも一瞬、一瞬に輝いてこそ、人生は充実したものになる。 また、恋愛をしているときはその一瞬が永遠になる。」

大好きな アイルトン・セナ の言葉である。



いつ死ぬかはわからないが、確実にカウントダウンしている。

限られた時間の中で精一杯生きる。

毎日、一分、一秒が完全燃焼です。




【アルビレックス新潟】

テーマ:

アルビロゴ


先週末、新潟に戻り、新潟スタジアムビッグスワン にサッカーを見に行ってきた。

新潟県人でありながら、はじめて「アルビレックス新潟」 を見に行った。


観客は、40000人。  スタジアムは一面アルビレックスオレンジである。(Jリーグで毎回スタジアムが満員になるチームは新潟だけだ)

ユニフォーム


やはり、生のサッカーは迫力がある。

私はサポーターと一緒に、アルビレックス新潟を応援した。

歓声が凄まじい。

アルビレックス新潟は、歓声の大きさ(デシベル)でも日本一だそうだ。

(2番目は浦和レッズらしい)

応援

新潟の方と心を一つにして応援した。

結果は、1対2の負け。  非常に残念だった。


今回、一番驚いたのは、観客の多さではなく、応援に来ている人たちであった。

普通は、若いもの同士とか、カップルで応援をするものだと思っている。

だが、新潟スタジアムには家族連れが多かった。

しかも、家族みんなでアルビレックスのオレンジユニフォームを着て、自転車で応援にくるのである。

ほのぼの風景であった。

もちろん、みんなアルビレックスの応援に来ているのであるが、

なにか、「新潟を応援」しているように見えてならなかった。


この日は、私が一番尊敬している、アルビレックス新潟の池田弘会長 ともお会いし、いろんなお話をさせていただいた。

新潟の奇跡の立役者である。



「アルビレックス新潟」  新潟の誇りである。



とても幸せな一日だった。


5年後くらいには、アルビレックス新潟のユニフォームの胸に、大きく MY LIFE のロゴが入っていることでしょう・・・。

NEWロゴ


wwww.itsmylife.jp




NEWロゴ


「ロマネコンティー」


世界最高峰のワインであり、世界中のワインマニアを魅了する。

フランス/ブルゴーニュ地方/ロマネコンティー畑でとれる葡萄から

できる奇跡のワインである。

http://www.romanee.com/10024/


値段もすごい。

年度によって様々だが、1本、45万円~200万円である。

わたしも以前、ある機会になめさせてもらったが(飲んではいない)、何とも言えない風味と余韻であった。 のんでみて~。



これからは、MYLIFEが新潟米を世界ブランディングするのだ。


フランス / ブルゴーニュ地方 / ロマネコンティー畑 / ドメーヌロマネコンティ

日本 / 新潟栃尾地方 / マイライフ田んぼ / MY LIFE社 


なんかわらえる。。。


www.itsmylife.jp




【インターネットの限界】

テーマ:

NEWロゴ


いきなりではあるが・・・
インターネットは所詮テクノロジーであり、1ツールに過ぎない。
インターネットは生活やビジネスの一部を変えているのは事実だが、人間と人間がぶつかり合う生々しい感情をも変えてしまうことはなく、インターネットで全てが完結することは絶対にない。 (親和性が高い商材では、ものすごい力を発揮するツールではあるが・・・)

最も購買力のある世代は、未だにインターネット通販の利用率が低い。

現に、楽天の年間流通総額(売買額)の4000億円という数字は、
日本の総合流通総額と比べるとほんの微々たるものた。
(でもこの数字は大したもんだが)
いくらインターネットが膨張しようが、「高島屋」や「三越」がつぶれることはないのである。

私のサイト(MY LIFE)においてもそうだ。
現在、あらゆるプロモーションを実施し、マーケティングを行っているが、本当に買っていただきたい富裕層の方(50~60代の方)には、インターネットではなかなかアプローチできないのである。
これはMYLIFEでも最大の課題ではあるが、秘策はある。
どうやったら、最も購買力のある方、団塊世代を捉えることができるか?
乞うご期待あれ!!