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痛点が鈍いってことかなぁ〜。笑

 
 
わかりやすいところで、今は右の親指の付け根ね!さすがにお箸を持つ手に違和感を感じ始めたのでクレイで対応。これが私の身体さんごめんなさいの最大の氣付いてあげられないポイント。我慢と言うよりも「これぐらいどってことない」って感覚だから無理してる氣がないのね。この感覚が当たり前なのは。。。どうなんだろうね。。。
 
身体さんに対してこの自覚がある方は、メンタルにもその傾向にあったりして。私、そのタイプ!w 「これくらいどってことない」の加減がわからないんだと思う。痛点が鈍いから。痛いのも激しいのでないと痛いって感じない。究極のドSなのか!?笑
 
じゃあどうやって気付いたらいいのかといろいろ試してみたんだけど、ちょっとでも自分の思い通りにならないと思ったら意識の片隅にメモっておく。これをやっていくことで自分の傾向を確認。さらにこれに氣付くコツは、同じことが沸々と脳裏をよぎったりグチをチェック。私は正当化するクセがかなり強い。習慣化されたそれはなかなか言うことをきいてはくれないけれど、氣付けないという思い込みは外れて、その正当化に氣付けるようになったので、それを吟味する練習をよくします。笑
 
あとタイマーとかかけて時間を区切る。私はトランスに入っちゃうと氣付いたらもう6時間も。。。とか普通なので。やりたいことに夢中なのと、身体の疲労度は別みたい。。。すきなことしてたら疲れないっていうけど、そのへんはバランスかなって思います。
 
あ!あと私の視点としては、これはあくまで私の痛点であって、人の痛点ってそれぞれねということ。同じ内容でもめっちゃ痛いと思うのか、たいしたことないと思うのかはその人次第なんだけど、自分の心と身体に対してやっちゃう痛点と、対「人」「モノ」「出来事」に対しての痛点は別と考えてます。
 
自分が痛い想いをしたことは、人に対してはしない。一応私の中の決め事。だからといってその痛点の中にも必要なことがあったりするので、その時は。。。まず自分で試します。正面から来られるより、右側から来られた方が自分が受け入れやすいとなれば、右側からやってみます。結果はやってみないとわからないけど、そこで自分なりの右からいこう!という覚悟が出来るから。どういう反応であっても自分で決めたこと。それがもしやっちまったなぁ〜。。。^^;ってなっても「後悔」ではなく「反省」として今後に活かさせてもらうと決めている。
 
そうね〜。。。昔のようにノリと勢いだけで表現しなくなったかな?いや?自分に対してはするか!w 対「人」「モノ」「出来事」に対してはノリと勢いと。。。あと、笑いをもった表現になってるかな。
 
丁度、昨日参加したぴーちさんの講座がまさにウケる自己紹介を教えてくれる講座でね!掲げてるビジョンっていうのか、軸っていうのかが同じ方向むいてるかも〜って感じて、すんなり入ってきたので、時間があっちゅ〜間に過ぎた。夜があるから朝太陽を見ると伸びをする感覚を得られる。テクニックだけじゃない、テクニック+自分の感覚からの表現をしていきたいなぁ〜、笑いをもって!と感じたのでした。
 
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