仙台はすっかり桜も散りまして強風に飛ばされそうなこの頃です。

 

我らの会社も、事務所移転で新しい春からのスタートといったところですが、先日の大雨やらで、1F倉庫の浸水被害や防風被害がありまして、ちょっとバタバタしたりと、やることはいろいろありそうです。

 

 

 

どーもこんにちは、ITOKEN.Pです(^^♪

 

 

 

新しいオフィスにお客様がいらっしゃいました!

 

記念写真パチリ(笑)

(わたしに笑顔がないのが残念)

 

作業効率化アプリでお馴染みの【Evernote】日本代表の増田氏が、ナント、名もない我が社にご挨拶に来てくださいました。

 

https://evernote.com

 

このゾウさんみたいなのロゴは、

Elephants never forget(象は決して忘れない)

という、どこかの国のことわざが由来なんだとか。

永遠に記憶する”という意味のゾウ。
耳の折れは「ノート」を表しています。
このロゴには「ノート」と「象」の2つの意味が含まれているのだそうですよ。

 


 

amazon転売ビジネスを私一人で(amazonプレイヤーのほとんどの方は基本的に一人がほとんどでしょう。)やっていた頃から、Evernote無料アプリをなんとなく使用しておりましたが、今回、【Evernote buisiness(有料版)】を導入することを決定しました。

会社として、つまりチームプレイの潤滑剤として、更に効率化するために最適と判断したワケです。

 

 

いやいや、【Evernote】ってナニ?

という方は、アプリの詳細を調べてもらえばわかるのですが、

今までの私の印象では、LINEやチャットワークのビジネス版みたいなイメージでしたね。

 

仕入れのために店舗を廻る時など、たくさんの情報をスマホでこのアプリに詰め込んではデータを出したり引っ込めたりしながら、Evernoteアプリ内で簡単にタスク管理ができたので重宝していました。

 

まー忘れる。とにかく記憶力のない私にとってはメモが必要。

そのメモもなくす(笑)

 

あとでこの商品について調べよう!と思ってメモ見てやれないことはないのですが、デジタル化しておくことでスマホやPCでサクサクこなせます。

しかもウチは、チームプレイがビジネスを加速させると信じているので、わかりやすく共有しやすい環境に身を置くことが重要だと考えておるワケです。

Evernoteがウチでどれだけ有益かということは・・・かなり長ったらしくなるので、それはまた別の機会にお話しましょう。察しがいい人ならすぐにわかるかもしれませんね。

 

 

Evernote社はアメリカの会社で、シリコンバレーに本社があるんだそーです。

増田氏日本全国でセミナーを開催して回り、会社に戻れるのは年間通して数えるほどしかない超多忙なお方なのですが、たまたま仙台開催の翌日に少し時間が取れるとの事でしたので、次のフライトまでの少しの間だけ、レクチャーしにきてくれたというわけです。

( ウチの女性スタッフたちは、声が魅力的でオーラを感じると言ってました。

ホメスギダロ。実は結構ヒマ?会社戻りたくないのかな?( ゚Д゚)? ←軽く嫉妬 )

 

まぁでも、正直に嬉しいですね(*´ω`)

無料版もあるので、興味がある方は使ってみたら良いかと思います。

 

ちょっとは宣伝になったかな。

 

 

 

↓↓↓ここからはamazon転売の経験者に読んで頂きたい↓↓↓

 

★★★ちょっとした告知★★★

 

さて、第一回目となる、【ITOKEN式売上向上委員会】が今月にて終了致します。

6ヶ月間のコンサルティングでしたが、彼らは一気に規模感が変わってしまった印象ですね。

今回の方々が激的に成果を出せたのは、もちろん、本人たちの本気の行動だったからに他ならないと感じています。

「人は、やらなければならないとアタマで分かっていても、行動しない生き物なんです。」

私の信頼のおける恩師がよくそう言っていました。

 

ビジネスで結果を出すまでには、小さな壁がたくさんあります。

簡単にくじけてしまうのもこのビジネスの特徴です。

独学で成功できるのは、ほんの一握りです。

それを継続できるのも、更にわずかな狭き道です。

 

しかし、実際に成功できた人は確実にいるんです。

 

理由はなんでしょう?

 

人一倍努力したから、だけではありません。

運が良かったから。…多少あるでしょう。

私は考えました。

その理由は、

 

『広く一般で知られていないことを、信じて行動したから』

 

なんだと思います。

 

いわゆるアウトロー的感覚に近いでしょう。

なかなか前例のない業界なので、信じるということがまず難しい!

周りに相談なんかしても、やめておきなさいと言われるのがオチです。

 

…なぜでしょうか。

なぜならば、周りの人々は無謀な冒険を煽ったりはしません。

更に言うと、“わからない世界に行って欲しくないという心理”とも取ることができます。

 

余談ですが、実際に私も、福祉の仕事を12年間続けて来ましたが、退職してインターネット物販の道に行くことを周りに告げると、親戚中から猛反対されてしまいました。

…まぁそうなりますよね。

しかし、その当時は、分かってもらえると思っていました。

自分だけ思考がずれていたことに気付いてなかったんですね。

「たのむから考え直してくれ」、

「アタマがおかしくなったんじゃないのか」

「世の中、お前が考えるような甘い世界じゃあないんだよ」などなど…。

(…失礼な話ですが、内心、笑いをこらえるのに必死でした。)

 

もちろん、世間一般を卑下しているわけではありません。

成功するためには、周りと同じ考えではダメなんだということがハッキリと確信できた瞬間だったのです!

ビジネスで成功している人を注意深く観察してみると、思考パターンが周りとなんだか違うことに気付くでしょう。

 

 

仕掛ける側と仕掛けられる側

この言葉に嫌気する人もいるでしょう。

それで良いと思います。それが普通というやつです。

 

ところで、“勝ち組”って全体の何割なのでしょう?

 

稼ぎがスゴイ人は周りと同じ行動をしているのでしょうか?

 

稼ぐ力を身につければ、思考パターンは勝手に変化します。

 

大きく稼いだ後に、出てくるセリフは、

「実に答えはシンプル。知っているか知らないかの差でしかない」と。

これは私のセリフ。

 

まずは信じてみることができるかどうか。

 

そして、それを行動にできるかどうか。

 

自分の勇気と、それによる今後の栄光と、騙されたくはない、失敗したくないという猜疑とで、迷うのは当然のことですが、どれが勝つかで方向は決定されます。

 

抽象的なことばかり述べてきましたが、私はAmazon転売の勝ち方を知っています。

値下げ合戦にウンザリなことでしょう。

 

“実に答えはシンプル”

 

“でもみんなやってない”

 

これはほんの一例ですが、それを伝えることができます。

 

<第一回目の彼ら>は、あまりにも衝撃的な内容であったためか、受け入れるのにしばし時間がかかりました。しかし、勇気と決意をもって私を信じてくれて、行動できたことが成功につながったのだと確信しています。

 

そして成功した仲間を持つことで、私自身のステージが上がることを、私は知っています。

 

つまり、私自身の為に、私の身近に成功者を創る必要がある!というワケです。

 

 

 

 

 

 

 

 

このステージに上がる人をこれから募集したいと考えています。

 

第二回【ITOKEN式売上向上委員会】募集開始(予定)

 

道しるべは私が造ります。

 

信じて行動してくれる方のみ受け付けます。

 

その後のビジネス仲間になっていただく予定もありますので、

誰でもOKというわけにもいきません。

 

今回も人数を限定させてもらいます。

 

月商1,000万円を継続できるスキルを習得してもらいますので、秘匿性の高い事業となります。

 

物販の特性上、たくさんの方々に教えることができないということは、了承いただかなければなりませんので、よろしくお願い致します。

 

ということは今後、第三回目の募集は行わない可能性が高いでしょう。

 

ビジネスパートナーは少数の精鋭に限ります。

 

 

詳細については、次回のブログでお伝えできればと思います。

 

 


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