2009-05-12
posted by itokan
『達磨 dharma』村松恒平著
テーマ:book村松恒平サンの本『達磨 dharma』。高橋キンタローサンが澄みきった美学で装丁し、その内輪のお披露目のお誘いが(1週間の断酒中だっちゅーてるのに)ありました。いやー、物語もアートワークもホントに美しいです。
達磨(だるま)さんは禅宗の祖ですが、dharmaはサンスクリット語で「法」の意味だとか。短くて美しいお話ですが、とても奥が深い。
おすすめです。もちろん、宣伝です。笑
でも個人的には、何冊か買って「コレだ!」という人にプレゼントしたい、そうしたくなるほど美しい本です。
(昨日配本らしいので、今日、明日あたりには書店に?)
追記)キンタローサンのブログに、村松サンの解説の引用があります。読むと手にしたくなると思います。








1 ■ダンシュ中に…
禁を破らせてしまい、申し訳なかったです。
でもやっぱりお酒飲みは楽しいよね。
わたしも明日あたり、本屋さん覗いてきますー。ぱーちぃも楽しみにしていてくださいまし。