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7月29日周南ロックコーストに、川嶋あい が 来るんです!

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為替介入に7兆円!?円を安くする方法はもっとほかにあるでしょう!例えば復興財源としての19兆円を政府紙幣または日本銀行券をすってそれにあててしまうとか?簡単にデフレの解消と円安に走ると思いますがね・紙幣をすってインフレになるとか現状ではありえないでしょ
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南極大陸

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南極大陸へ向け宗谷出向!日曜劇場を見ながら・・・

今の政治に、日本に、自分に情けなく涙しました。

私が入党した10年前民主党が目指した日本は、政治はこんなはずじゃなかったはずです!!

夢と希望を語る言葉の力!思いが人を動かし、人が日本国を動かし、日本国が世界を動かす!

今できる事を考えよう!今できる事を実行しよう!今できる事を広めていこう!
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「被災地における循環型新エネルギーの可能性」というタイトルは私が勝手につけた

のですが世界的な発明として、筑波大学生命環境科学研究科 渡辺信(わたなべ 

まこと)教授によるオーランチオキトリウムとボトリオコッカスという藻(も)の研究が注

目されています。  オーランチオキトリウムとは

《炭化水素のオイルを大量に作る藻》です。


 有機物を利用して『光合成をすることなく』重油相当のオイルを生み出します。

  また、オイルの形だと、現在あるインフラを改造することなく、そのまま全部使える

のも大きな魅力で、これは省エネルギーの観点からも大変意義のあることです。

 詳しくは下記のブロガーさんへ


                         非常に丁寧に説明されております。m(__)m


この研究を、研究所レベルでなく、今回被災地において、実証実験レベルまでもって

いきたいと民主党山口県第一区総支部 代表 たかむら勉衆議院議員が先頭にな

って頑張っております。



化石燃料の枯渇は、叫ばれ始めてから長い年月が過ぎましたが、あと40年で・・・

というフレーズは何回使われるんだろうと思うぐらい聞き続けてきました。


あわせて、燃料産出国でない日本は、原子力政策を推し進めるための最高の理由

づけにも使われてきました。 被災地で行う意義はたくさんあります。


・藻の培養に被災した田んぼや畑が使える事。

・雇用が生まれる事

・し尿の処理や下水の汚泥が培養のエネルギーとして使える事。

・何よりも、脱原発を住民が願っていること。

・新エネルギーや再生可能エネルギーの展開に適していること。

等々

これまで、原子力の開発にしかお金を使ってこなかった政策の大転換時期に来てい

ます。(事故で犠牲者が出てからでないとわからない日本の体質には閉口しますが)


国策だからと無関心では、自分の命は守れません。今こそ、我々国民が、声をあげ

未来の日本を創る礎を築こうではありませんか?

















 


たかまつ いさおのLove&Peace本舗-20110602184534.jpg 今日は「しろい鳩」お披露目会でした。


50名近い仲間が集まり新酒の完成を祝いました。


「しろい鳩」は、イモ焼酎で、地元の社会福祉法人 白鳩学園の授産活動


られた「イモ」を利用して山縣酒造さんが地産地消シリーズのひとつとし


にこだわって製造されています。売り上げの一部は、白鳩学園に寄付され


ます。


一昨年から作り始め、今年で2回目の製造です。


「やま中」さんお料理とともに、美味しく頂きました。



たかまつ いさおのLove&Peace本舗-20110602184511.jpg
 山縣社長も御挨拶いただきました。


私のお店でも、ご賞味いただけますよ      

                         民魚・民酒党の店 小料理 歩(ふ)



まったく、不信任決議案前の、民主党代議士会の菅発言、鳩山発言、原口


発言はピントがずれずれだった。


菅総理の発言は「)一定のめどがつくまで・・・」そ「れが、原発の収束・・・」・


原発なんか1年2年で、収束するわけがない・・・それとも収束したことにして


しまう気だろうか?これって、つまり総理やめないと言ってるじゃん・・・と


テレビを見ながら私は感じた。私のまわりも、そう感じたと言っている。



 しかし代議士会は、鳩山氏の頓珍漢な「2次補正や震災復興法の成立を


途としてもう辞任する・・・」みたいな、原口氏は原口氏で総理には重大


な決断を頂いた云々・・・子どもたちを疎開させましょう」と総理に投げかけ


ていた。


 おいおい、今、総理辞めるなんて言ってないぞい。


原口さん、総理がどうこうなる以前に、子どもは疎開させないと・・・



みんな、山口県で引き受けます。自然もあるし地震も少ないし、学校も休校


で余っています。土地もありますし、農業も漁業も林業も従事者を求めてい


ます。


話を戻して、代議士も、ちゃんとそれぞれの話、聞いとったんやろうか?








今日また、一人、私自身幼少のころからお世話になった近所のおばさんが亡くなら


れた。としごの弟の同級生のお母さんだが、家族ぐるみで昔からお付き合いのある


だった。


 ガンだったそうで、私の身内も含めてガンで亡くなられる方が、まだまだ、死亡原


因の3本指の中に入っている。昨年だったが、2か月で15人の葬儀に参列させてい


ただいたが15人中14人がガンで亡くなられていた。内、70代は72歳の1人だけで


あとはみんさん、50代60代の方であった。現在80代、90代でお元気にされている


方々は戦前戦中戦後の厳しい時代に、粗食に耐え、よく働き、山から海から畑か


ら、よく歩いてきたみなさんだ。長生きもわかるような気がする。


つい最近は30代の友人もガンで倒れた。幸い1回の手術と3クールの抗がん剤治療


で完治した。


 これからは平均寿命はぐっと下がってくるだろう。それにしても、自分の父母より


若い今回の友人の母親の死は、寂しさとともに、とても複雑な心境である。



 福島の原発事故の放射線も発がんのリスクがともなう。チェルノブイリのように


10年後20年後30年後に、ガンに苦しむようなことがあってはならないだろう。


 人の寿命は、持って生まれた運命ともいわれるが、やはり知人や身内には長生き


してほしいのは人の常だ。


 さだめであれば、仕方ないが原発のように人工的に作られたものが間接的に人の


生命と財産を脅かすことになるのであれば、我々が変えていかなければならない。


 苦しめられ、しわ寄せを食らうのは、いつも我々一般の国民だ。



金近のおばさん、これまで、ありがとう。天国でゆっくり休んでください。もうすこしした


ら僕たちも参ります。それまでは、人の役に立てるよう頑張ってみます。

 本日、に東京の衆議院議員第2会館地下にある会議室で


平成23年度災害ボランティア議員連盟の総会が行われた。



全国各地から地方議員および、国会議員が会し、70名近くが集まった。


 

 総会ののち、東日本大震災へのボランティアアプローチの実績報告や、


辻本清美内閣府震災ボランティア連携室長の現状報告課題、今後の取り


組みに対して、現場を体験してきた議員からの要望をくみ上げていた。


そののち、原子力保安院と資源エネルギー庁から1名づつ、福島原子力


発電所各号機の現状報告と、今後の希望的観測を含めた、展望ならび


に、原子力行政の今後について説明があった。


 

 静岡の、議員さんからは、浜岡原発の岩盤についての質問があり、この


回答にも、みな、納得がいくようなものではなかった。


 私は、南相馬市に入った経験から、そこでの住民からの要望や、行政の


おかれている立場や現状、国の特別国家公務員らの悲痛な叫び等々


福島原発での作業環境の現状等、質問をぶつけてみたが、いち職員が答


えられる状況でもなく、各人、申し訳なさそうに、「わたくしたちで、答えられ


る内容ではないので・・・」会議室を後にされた。


 

 そののち、財務省主計局、内閣府防災担当、税の特例措置について3人


から説明を受けた。多くの施策や、税の免除、今後の復興計画等について


語られ、資料も頂いた。


 

 ここでも、原発と放射能汚染について、私は、


「福島も現状で、チェルノブイリで強制退去命令が出ている所よりも線量が


高いところが出ている。つまり、住むことができないということだ。その期間


が向こう30年なのか300年なのか3万年なのか、はっきりと伝えてあげない


と、変な期待を持たすことが、罪つくりにならないか?今後、どうするんです


か?」と聞いてみたが、みんな口を閉ざしてしまい、国としても、まったく方


策も含め対応のしようがないことが感じ取れた。


 夜は、情報交歓会で、多くの議員のみなさんと、被災地の問題や、社会


福祉協議会が展開するボランティアセンターの問題点、各自治体が抱えて


いる課題等を話し合うことができた。被災地での再会を約束して別れたが


詰め込みの感はあったが、有意義な1日を過ごせた。


 







5月6日7日で

民主党自治体議員フォーラムが東京ANAコンチネンタルホテルで開催された。


総会には鳩山総理、懇親会には小沢幹事長と、ニコヤカナ作り笑顔がいたいたし


く感じたのは私だけだろうか?


本会の、終了後に行われた青年局主催の会議でも話させていただいたが


そもそも、鳩山民主党代表は、2005年の鳩山憲法試案でも述べられているが


憲法9条の2項を変え自衛隊を、自衛軍にして駐留軍なき国家安全保障の確立の


提唱者である。


いまこそ、それにならって、沖縄県民も徳之島の住民も我が山口の岩国基地も・・・


全国の国民が米軍基地はいらない・・・と言っている。


それを米国に伝え、日米安保も含め見直す時期に来ているのではないか?


鳩山チャンス到来である!!


自国の安全は自国の自衛軍で守り、永世中立国を宣言するだけの資格が日本に


はこれまでの、国際貢献度からみても、経済的に見ても、過去の原爆被爆国からみ


ても、宗教的に見ても、その資格は日本には十分あるといえる。


普天間基地移設問題からはじめた、広まった沖縄県の基地負担問題、国民の総意


として、堂々と米国に、モノ申せばよい!「国民の生活が第一」なのだから。


だいたい、有事に具体的な指揮権の所在も、計画もない状態での米軍と日本の関


係を、明確化せず、そのままにしながら(韓国等は確立されているようだ)助けても


らえると考えている日本がノーテンキすぎる。


 しかし、今の状態が鳩山総理や民主党の


「国民は米軍基地はいらない・・・」という言質をとるための演技だとしたらすごい政


治力だ・演技力だ・・・そうであってほしいなあ


鳩山総理も、どうせ、責任を取って辞任するなら、日本国民の総意だと言い切って


総理自身の政治是である、駐留軍なき安全保障の確立を訴え、沖縄だけでなく日本


全体の米軍基地を撤退させ、独立国としての安全保障を確立した総理として名を残


してほしい・・・たぶんこれができれば鳩山辞任はないだろうが・・・・


それができるタイミングが、政権交代であり、国民の声が大きく響き渡る今である!