【ワシントン時事】岡田克也外相は28日午前(日本時間同日深夜)、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題を協議するため、民間機でワシントンに到着した。29日午前(同29日深夜)に国防総省でゲーツ国防長官、ホワイトハウスでジョーンズ大統領補佐官(国家安全保障担当)とそれぞれ会談、日本政府が検討している沖縄県内・県外への分散移転案について説明する。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない~民主・渡部元衆院副議長インタビュー~
なれ合い政治から脱却を~自民党・園田幹事長代理インタビュー~
自民の歴史的役割終わった~自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー~
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

独法制度の廃止目指す=仕分けで再編、新形態を検討-枝野行政刷新相(時事通信)
234万回分、使用期限切れ=余剰ワクチン廃棄へ-新型インフル・厚労省(時事通信)
中井氏、女性問題を官房長官に釈明 閣僚辞任は否定(産経新聞)
高齢者が地域社会で安心して暮らせる仕組みを―国交省がフォーラム(医療介護CBニュース)
<プルサーマル>営業運転開始 伊方原発(毎日新聞)
AD