模型ブログ ・ Modellini Modellini

この模型ブログの管理者:イタロ。趣味の模型ジャンル:AFV模型、飛行機模型。ところが、オートバイや自動車、最近では船舶模型にまで手を広げ、AFVモデラーだったはずが、単なる模型スキに!そんな趣味の模型生活をブログに書いてみようと始めた模型ブログです。


テーマ:
結構メールマガジン(メルマガ)を読むのですが、

この前、現役陸上自衛官の方が発行されているメルマガを見つけました。


タイトルは、自衛官Y氏の「ここが変だよ自衛隊!」

さっそく購読を申し込みました(もちろん無料です)。

で、届いた最新号を読んでみると、面白かった!


自衛官の方が書かれているので、硬い文章かな~?と思っていたのですが、

親しみやすい文章で、ないしょ(?)のお話を聞かせてくれます。


ちなみに最新号は、入隊時の<身・体・検・査>!!

うれし(?)はずかしなYさんの体験談を聞かせてくれますよ。


読んでみたいー!という方は、
ここから購読申し込みができますよ。

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自衛官Y氏の「ここが変だよ自衛隊!」

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戦車模型がスキなのですが、戦争は大反対なのです。

でも実生活で、戦車がスキって言うと、

あらぬ誤解を招かないかと、ちょこっと躊躇しちゃいます。



でも、こんな戦車なら大丈夫かな?って思えるので、

これからは胸を張って生きていけそうな気がする@そんな予感。



Pink Tank ピンクの戦車
Love&Peace!ピンクの戦車軍団
 誰か作って ↓
Cubitt Artists ピンクのT34とおねえさん



そーいえば、昔ホビージャパンで、

ピンクに塗ったヤークトティーガー

しかも砲身に風船つきっていう、ジオラマがあったよね。

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テーマ:
watanabeさんのブログで、

外国の方からのアクセスについて書いてあったので、

こんな物を思い出した。


            Clicca
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カントリーコードトップレベルドメイン世界地図
ザイーガさんより


それにしても、ここのブログは解析ソフト貼り付けられないので、

どこから見つけて実に来てくださっているのか分からないのです。

そんなわけで、引越ししたーい!とか思いつつ、

こそーりと、新ブログ(⇒ここ)準備ちうだったりします。

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ヤフイタってたら、こんなサイトを見つけました。

       Clicca
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

GUNDAM UNIVERS.IT


GUNDAMってイタリア式に発音すると

グンダムになるはずだけど、やっぱりそういっているのかなぁ?



GUNDAM BLOGなんかもあって、

最新のデスティニーのことなんかも書いてますが、

イタリアでも早速放送してるのだろうか??


モビル・スーツのデータも豊富にあって気合を感じました。
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外国語を正確に文字にするのは難しいです。

で、タミヤの模型でイタリアの戦車を知ったわけですが、

<カーロ・アルマート>です。

子供のころ、これって<パンター>みたいに固有の戦車名だと思ってました。


イタリア語で書くと、

CARRO ARMATO

CARROは、<馬車>とか<貨車>とかって意味です。

ARMATOは、形容詞で<武装した>という意味です。

蛇足ですが、甲冑はARMATURA(アルマトゥーラ)と言います。


ところでこの、

CARRO ARMATOですが

<カーロ・アルマート> か <カルロ・アルマート>か?

イタリア語では、<R>が二回続くと巻き舌で発音するので、

どちらも正しくはかけていないと思うのです。

そんなわけで、耳で聞くのが一番かナーと思いました。

イタリアの国旗をCliccaしてください。

ついでに、怪しげなイタリア戦車を。


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タスカさんのシャーマンのサスペンションキットを

予約しておいてのですが、

私が頼んだところには入ってこなく、

まだ手にできていないんです(泣


まあ、それはそれとして、

シャーマンのフルキットは何になるのかなぁ???

と、ずっと興味を持っています。

皆さんは、どんなシャーマンが欲しいのか?

私の欲しい、タスカさんのシャーマンは掲示板に書いてあります。


実は、このブログを作ってから、

タスカさんに<見てください!>って勝手にお願いしました。

たまには、のぞいてくださっていると期待していますが、

そういうわけで、掲示板でリクエストさせていただきました。

皆さんの希望は???


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ちょうど今やっている仕事と関係あったので、

ワイヤロープについて調べていました。

ちなみに、法律では

<ワイヤーロープ>ではなく<ワイヤロープ>となっています。


で、<労働安全衛生規則>を読んでいると

(不適格なワイヤロープの使用禁止)という記述があって、

「次の各号のいずれかに該当するものを使用してはならない。」

とあります。

一 継目のあるもの
二 ワイヤロープ一よりの間において素線(フイラ線を除く。)の数の
   十パーセント以上の素線が切断しているもの
三 直径の減少が公称径の七パーセントをこえるもの
四 キンクしたもの
五 著しい形くずれ又は腐食があるもの


キンクについては、こちら

腐食というのは、さびよりもっと悪い状態のようですが、
それを予防する手順については、こちら

ワイヤの点検手順は、こちら


こうしてみると、ワイヤロープには、グリスを塗布してあるようです。

やっぱり、ワイヤロープはそんなに赤く錆びていないのではないのだろうか?


ワイヤロープの<心>については、こちら


ここで面白いのは、この心(しん)の役割です。


繊維心の場合、


>1. ストランドを支えてロープの形を保と同時に、
>2. ロープグリースを保持して、使用中にロープの内部から
>  潤滑と防錆に必要なグリースを補給するという
>  2つの重要な働きをします。


とのことですが、

2の役割に注目してみます。


ワイヤロープの中心部分が繊維でできており、その繊維がグリスを含んでいます。

ワイヤロープが使用されるとき、加重によりロープ自体が細くなるのですが、

その力によって繊維が締め付けられ、含まれていたグリスがにじみ出てきます。

その結果、金属部分にグリスが補給されるというわけです。



ついでに気になったのですが、ワイヤロープにロープグリスを塗布する時、

車体から外していたのか、それとも付けたままだったのか?

付けたまま作業していたとしたら、車体のロープが付いている周囲に

油のしみが残りそうですね。写真から読み取れないかな?



心については、繊維心のほかに、鋼心というのがありますが、

ティーガーなどには、どんな物が装備されていたのしょうねぇ?





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ある作品を見ていて思ったのですが、

錆びたワイヤーロープを使うことはどれくらいあったのだろう?

もちろん戦場であれば、良い状態に保っていることは困難だとは思うけど。



仕事で法律を読むことがあるのですが、

最近、労働安全に関して調べている時、

ワイヤーロープについての記述があって、その中で、


錆びたワイヤーロープは切れやすく危険


なので、使用してはいけないという趣旨の部分があった。



これから考えてみると、

重戦車を牽引している時に切れてしまったら、

とても大きな事故、場合によっては人命が失われる可能性があろうから、

軍においても、何らかの使用基準や、整備基準が有ったのではないだろうか?

と思うわけです。



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模型を作っていると、自然と図面を見る様になりますよね。

私もそうでして、模型雑誌や、資料を通して、

自然と見るようになりました。



でも実際に、図面の書き方について勉強したのは、

中学の時の、技術の時間だけです。

高校は、普通高校だったので、特にそういう勉強はしませんでした。



模型を作っていて、ちょっとした部品を自作する時、

簡単な図面を手で書いたりしますが、

できることならかっこいい図面を書いてみたいと思って、

CAD(キャド)ソフトを勉強しました。



私は、2D-CADとして、

AutoCADというソフトを学びました。

今は、3D-CADのCATIAを学んでいます。



皆さんも使ってみたいと思いませんか?

CADってどんな感じだろうという方は、

JW_CADが無料でネット上にありますから、

ダウンロードしてみるといいかもしれません。



やってみると、なかなか楽しいですよ。
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