新大阪|とろける整体

強く押したり、もんだり、骨を鳴らしたりしません。

動かしたときのこわばりやひっかかりが消えて、
なめらかさや柔らかさにいきなり置き変わるような感じです。

「とろける」という表現をされる方が多いです。

当ブログをご覧頂き、ありがとうございます



『とろける整体』は、

快適で、軽くて、ひっかからなくて、やわらかくて動くことが苦にならず、
全力を出してここちよく、休んだらしっかりと深く休める
そんな体をとりもどそう

という整体です。


※通常は、敷き布の上で整体します。

たとえば、この動画のように骨盤や股関節が自由自在に
本来の動きを取り戻したりします。

↓続きはこちら(とろける整体 紹介動画)
http://ameblo.jp/itakunaiseitai/entry-11612737331.html

テーマ:
今回は、今書きかけている「柔芯連動法シン・トレーニング」の講習の際に事前に資料として読んでもらったり、配布しようと考えている「教材」の最初の部分です。続きも来週以後に掲載していく予定です。

・・・・・・・・・・・・・・・

人の身体能力というのを、ものすごく簡単に引き出すことができる方法があります。

表面的・部分的な身体意識を、背骨を中心とした芯の連動に置き換えることで、それは可能になります。成功するほど「疲れない」「柔らかい」「反射がよくなる」「悩まない」ようになります。

あまりにもあっけなく変わるのはなぜかと言えば、現代人はもともと持っている能力にしっかりとブレーキをかけてしまっているからです。ないものを身につけるには時間がかかりますが、ブレーキをはずすのには時間がかかりません。

これまで一部の武術の達人のような方がなかば無意識にそうなっていた状態に、同じとは言えなくてもぐっと近づく方法。

それが、【柔芯連動法シン・トレーニング】です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【柔芯連動法シン・トレーニングで動くと】

人に背骨に手を添えてもらうだけで、たとえば10回にも届かない回数で太ももがパンパンに張ってくるスクワットが、笑顔で20回やっても平気になってしまうのです。





同じ現象は腹筋運動でも背筋運動でも腕立て伏せでも起こります。何百名という方に繰り返してきましたが、効果の出方の強弱はあっても変化しない方は一人もおられません。

そしてその「背骨中心の筋トレ」をやると、どなたも首も肩も背中も腰も「生まれ変わったように柔らかくなった」といわれるのです。

同様に、前曲げ横曲げ開脚などの「柔軟体操」も背骨に手を添えてもらうと、今まで無理だと思っていた角度までみるみる曲がったり、」手が床に着いたり、つかなかった頭が足や床についたりといった現象がこれまた全てといっていい方に起こります。

そしてその運動で特にストレッチされていない首や肩などの部位が、これまた「生まれ変わったように柔らかくなった」のをみなさん実感されます。

そして、背骨に手を添えてもらうことで背骨に意識(気、という言い方もできるかもしれません)が集まった、背骨中心の身体の使い方で一般的な筋トレや柔軟体操をやっていると、背骨中心に全身が連動する「猫のような身体」が、背骨に手を添えてもらわなくても取り出せるようになります。

その一連のトレーニングプログラムや背景にある考え方を「柔芯連動法シン・トレーニング」と呼び、その効果は一般的なトレーニングに革命的な変化をもたらすだけでなく、あらゆるスポーツや武道武術、ダンスや歌唱などの身体表現、楽器の演奏、書道などの芸術まであらゆる「人の営み」に及びます。

このテキストは、その「柔芯連動法シン・トレーニング」の基本になる考え方や背景などを未体験の方に理解していただくために書き記しました。

もしあなたが、この「柔芯連動法シン・トレーニング」(シン・トレ)の講習を受ける機会があれば、このテキストに事前に目を通しておくことで、より深く学び体得していただけると思っています。


*********

【トレーニングの目的はパフォーマンスを上げること】

筋トレ、ストレッチ、体幹トレーニングなどなどは、本来パフォーマンスアップのために必要なことをやっているはずです。そこにあるのは、足らないものを足せば能力は上がるという発想です。筋力が足りないから鍛えようとか、柔軟性が足りないから増やそうという発想です。

現在の身体に足りないものを足して、パフォーマンスを上げようという考え方で基本的には間違いないように思えます。でも筋トレをしても、ストレッチに励んでも大してパフォーマンスは変わらないということもえてしてありがちな話です。

もしも何かのパフォーマンスを上げたければ、もちろんその「何か」の反復練習を積み重ねるのはもちろんですが、その練習を実行する身体そのものの「チームワークをよくしておくこと」
なによりそれが必須ではないでしょうか?


【身体のチームワークを良くするにはどうすればいいか】

チームワークの悪い身体で何かに励めば、上達が遅くなるだけでなく、結果として部分に負担をかけ、さらに身体の偏りを助長して、けがや故障につながってしまうことさえあります。特にスポーツの世界では、けがや故障が当たり前のように起こっています。

柔芯連動シン・トレ(ーニング)は、足りないもの少ないものとして「身体各部分のチームワークを上げる」ことによって、結果的に何かのパフォーマンスを上げるという発想を基本にしました。

どうやればチームワークはよくなるでしょうか?

チームスポーツなら、結果を出すために有望な選手をスカウトしたりトレードしたりすることはできます。ですが、人体では簡単に部品を取り換えるようなことはできません。

また、野球チームでキャッチャーとして入団した選手を、外野にコンバートするようなこともあります。でも人体の場合は、腕と足を入れ替えるようなことはできません。もともとその守備位置にふさわしい機能を持ったパーツが、何億年の進化を経て定まっていると考えた方が合理的です。

今いるメンバー、つまり身体各部分にあるパーツは、進化を経てもっともその場所にふさわしいベストメンバーであるということを前提に考えます。

選手と守備位置は決まりました。では、どういう方法を使えば、身体各部分の能力を効率よく協働してその総合力を発揮させられるようになるでしょうか?

場当たり的な、その場しのぎの方法ではよくないということは感覚的にわかります。つまり、より根本的、根源的なものをよりどころにするほどいいということになります。

そこで、人間だけを見ないで、大きく生き物全体を見て考えることにしましょう。


次号へつづく


・・・・・・・・・・・・・・・


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テーマ:
普通の筋トレや柔軟法を柔芯連動法(シントレ)で生まれ変わらせる
2017年9月18日 東京講習


【目的】
みなさんの身体のチームワークをよくすることで柔軟性を上げ、疲労を抜き、パフォーマンスを上げる



【動作目標】
部分的、頭脳的な現代人の身体を、脊椎動物共通のよりどころ、「脊椎」(脊柱 脊椎神経 任脈督脈 とかげ脳)中心の全体的・無意識主導的動作に変えていく。
=特定の筋肉や過剰な意識のような「部分主導」「部分負担」を軽減させていく。

結果として「全体の連動」「全体への負担の分担」になり、それは「他者との共鳴」「共振」が増加していくことにつながります。

シンプルには「脊椎に波が通っている」というきわめて「動物的な自然」な状態に近づける
「猫化」を目指す(ネコ化です、化け猫ではないです)







【方向性】
頭脳の命令意識を低下させる=体の自発的な条件への対応・変化を増やす。
=今までの頭脳中心の、部分的な思い込みの疲れるフォームを減らしていく


【シントレ 実習ルール】
〇小さくスタートする。力を抜いてスタートする。変化が生じたらすかさず乗る。

〇ガン見を「中心視覚」=鼻見に切り替えていく。

〇リセットカウントで頭脳を、「数を数えること」に縛り付けて、身体にあれこれ命令しないようにする。

〇背骨の波化を感じて、変化に乗っていく。(背骨に意識を集めようと「しない」)

〇補助者がいる場合は、補助者に背骨を「透かして見られている自分」にする。

〇波は足裏足元(地下)から始まるので、足から動かす。足からの波を感じる。(天井)

〇疲れる前に止める。疲れた時には頑張りと部分無理になってしまっていて、身体のチームワークは低下してしまっているから、チームワークがいい間に止める。体には「いい動きの記憶」が残る。


【9月18日に追加でやりたいこと】
〇柔芯連動法促進、「秘伝の足裏テーピング」
〇伸脚不動体
〇伸歩自動歩行
〇伸脚ひっくり返し=伸脚介護
〇通したければ受けろ 合気上げ=合気ぶら下がり
〇ねじりの運動応用 ねじりパンチ




・・・・・・・・・・・・・・・・・

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テーマ:
私は、武術の達人や整体の名人になるような才能はないなと、20代から40代まで何十年かやってみて実感しました。

今さら転職できる器用さもなく、食べていくためには「素質才能根性精神力」軒並み足りない人間が、それでも進歩、上達だけは止まらないでいけるにはどうすればいいかということを、必要に迫られて研究せざるを得なかったわけです。

ハイレベルな訓練を長期間続けて、身につけるという名人のたどる方向は無理です。だから、「誰がやっても、そのやり方をすればその結果が出る」というような、徹底的に自然法則に沿って進めていくような整体や健康運動の技術を研究しました。

自然法則と書きましたが、言い方を変えると「もともとの生物としての人間の仕組み」にそって、技術を組み立てることを試行錯誤してきました。

人間というのは、ほ乳類の中でもかなり特殊で、それだけに故障や不調も多い。特殊な使い方という範囲ならいいですが、それがいびつな身体の使い方、偏った身体の使い方、無理な使い方まで行ってしまっているというのが私の身体観です。

人もほ乳類も脊椎動物です。鳥もトカゲも魚も脊椎動物です。人のその不調を改善する為に、「もともとの仕組みに沿うこと」というルールで見るならば、もともとの体の仕組みというのは「脊椎動物だ」というところをはずせません。

脊椎動物はみな脊椎をよりどころにして、外付けの部品をいろいろと変えて別の生き物になっているわけです。だから、脊椎という芯の部分を中心に考えた方が「本来どうだったか」に沿って考えることになるわけです。

もともとどうだったのか、本来どうなっているのかという視点で見るなら、そうなります。ただ脊椎神経も身体の芯ですが、消化管というのももともとは芯の部分に脊椎に沿って走っていますから、最近は脊椎+消化管というラインで芯ととらえています。

人は腸が、長くくねくねとおなかの中に納まっていますから中心管という感じはしませんが、魚などを見ると、もっと単純に芯を通っています。このあたりはまだ定義があいまいです。とにかく、芯を中心にすると激変するという事実だけは確かです。

人が、人体の中では比較的外側にある筋肉に、ずっとコリという緊張を持ち続けるのはなぜかを考えたときに、こりたくてこっているというよりも、芯がしっかりしていないから外側が硬くなって代行している可能性を感じました。それを2か月前ぐらいにお話ししたわけです。

だったらコリを作っているために使っているエネルギーを、シンをしっかりさせるために使うように誘導するだけでもいままでとは違った整体になる、そういう整体を展開しているとお話ししました。その続きがものすごく面白い展開になってきているのです。

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そろそろ研究会の時間をとりたいですね。候補は平日昼間、水木曜、または金曜午後ぐらいです。

シン・トレ研究で、自分ひとりではできないことや、屋内では実験できないことが視界にはいってきました。

たとえば、ランニング。視覚補正(鼻見)を入れると、あきらかに速くなるというのは沖縄合宿以後にお聞きしました。

ランニングというフィールドでは、シントレは視覚補正と背骨のタッチの「イメージトレーニング」ぐらいしか無理かなと漠然と思っていました。

「走る=全力疾走 手当無理」

という感じです。人に手を当ててもらって全力疾走=無理! という思い込みですね。











よく考えると陸上部のみならず、運動部の練習の最初に軽いランニング入れますよね。アップとか言って。あのアップを二人ないし三人組にして、横並び。一人が頸椎、一人が腰椎仙椎に手当てして走るという方法ならそれほど難しくないかもしれません。「歩くトレ」でやっている方法を、一人を被験者、両側からサポーターという図式です。

全力疾走の補助・補正というよりは、アップ程度でゆっくり走ることで、よけいに明らかに今までと違う回路で運動が出たときに、切り替えていけるかもしれないと仮説を立てています。全力疾走中には、切り替えの余裕はないでしょうから。

シントレを使うと、腹筋やスクワットが劇的に楽になって倍以上の回数ができるようになるのは、それだけ一般的な筋トレのやり方が、一部の筋肉に頼り切っているからでしょう。それが一般的には、効果的な筋トレということになりますから。

シン・トレでやると、複数の筋肉、深層の筋肉の連動が起こり、過剰に負担のかかっていた部位の筋肉の負担を散らすことができるので、笑顔で数倍の数がいきなりできるのでしょう。荷物を一人で持つと不安定でも、複数で持つと楽になるのとおなじですね。

それらの「部分に集中して負荷をかける一般的な筋トレ」に比べると、ランニングというのはもともと連動性が高い運動のように見えます。だとすると、過去のシントレ式筋トレよりは、効果は少ない可能性もあります。

万一、腹筋やスクワットや腕立て伏せなみに、一気に回数倍増、疲労感半減な方向に楽に動けるようになるとしたら、これはもう常識外れに革命的なので、そこまでは期待していません。ただし、数パーセント楽になるだけでもすごいことだろうなと思っています。

ということで、屋内の4時間5時間の講習を前提に、内容の組み立てを考えているのが最近のメインなのですが、アウトドアやスポーツへの具体的な応用法なども並行して着手することで、よりインドア講習の中身も現場と連動した内容に向かうと思いますので、相乗効果があるだろうというお話でした。

ただ、今月後半から来月月初にかけて、シントレ入門DVD・動画の第一弾を撮影してしまうことを優先したいと思っています。基本的には自分でモデルをやりますが、補助者のモデルも必要ですので、日程調整のうえ、ご助力ください。

まずはそんなところです。

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先日の記事でも発表しましたが、最新の「シン・トレ」は下記の7つの要素に整理できました。

① 一つの呼吸法

② 二つの観法 鼻観(はなみ) 腹観(はらみ)

③ 三層の背骨意識(表層 芯 波)

④ 4つの筋トレ

⑤ 5つのストレッチ

⑥ 6種の進化体操

⑦ 七つの取り組み方



まとまるまでの経緯をありのままに言えば、講習の中で「何個のストレッチと、何個の筋トレを覚えるだけですよ」と説明しようと思って数えたわけです。

すると、絞りに絞ったストレッチが5種類でした。筋トレは4つ。シントレ講習に加えることにした進化体操が6種類。これで4,5,6とそろったわけです。

呼吸法が1つでした。ものの見方、かっこよく言うと観法が1つ。よくよく考えると観法は鼻見ばかり練習していますが、腹(丹田)で相手をとらえるというのも含まれていたので、腹観(はらみ)も入れて2つ。7と3が残りました。

ここまで来たら7と3を納めたいなと思って、実際の講習の組み立てを精査してみたら、背骨の意識が表層・芯=深層・波の連動という三層を使い分けていました。これは、シントレをスポーツやそのほか芸事や身体表現に応用する際には、必要な要素です。ひとつの項目として、挙げておく値打ちがあります。

これで3が収まって残りは7のみ。それで、シントレ講習の進行そのものの背骨になっている考え方―取り組み方を並べてみたら、7つに整理できました。ピタッと収まると神の配剤かな、なんて気分に少しなります。

これをもとにしてシン・トレの一日講習(5時間程度)では、これらをほぼ一通り体験できるように構成しています。


■シン・トレ 7つの取り組み方の秘訣

① まちがっているとしたら、どこなんだろうと構える

② 全部に手を付け、小さく短く始め、繰り返しながら量と質を増していく「BK法」=五行

③ 集注するには「リセットカウントアップ」

④ 望ましい状態の真逆に振って手放して始める「へたれん」=陰陽

⑤ 生じたものに乗る 浮かんできたことをやる 

⑥ 我に見る 他人(ひと)に見る わが見 ひと見

⑦ 観察主体 言葉に出す 言葉にする 記録する 



まだ手直しや組み直しはあるかなと思いますが、これも進化メソッドの中で、結構いいまとまりになっているとは思います。

もちろん、これだけでは体験のない方には、何のことかわからないと思います。世の中の常識とは、反対のことも含まれていますから。でも、シン・トレの講習の中には、血の通った状態でこれらが組み込まれています。

シン・トレの講習会の説明として、この文章を書いています。一回で自宅実習ができるようにとプログラムしているし、それを促進する映像教材製作にも手を付け始めました。

ですが、こう全体像がやっとまとまると、一回の受講だけでは、勿体無いなというのが実感です。高速宣伝するなら「一回で身につく」とやった方が受けがいいかもしれませんが、「一回で終わらせるのは勿体無さ過ぎる」というのが実感ですね。

もちろん一回だけ受けて、日々修練して稽古して気づきを積み重ねていかれる、というのがもっとも値打ちがあると思います。一方で、一回受けただけで、繰り返し受けて深めた理解のあとに生まれる、応用の広さや深さが分かってたまるかと思う気持ちもあります。

なので、この「シン・トレ 7つの取り組み方の秘訣」を注目しておいてください。受講経験から、およそこういうことだろうなというのを整理してみてください。

受講されるたびに、それを上回るものだというものを実感していただくために。


ではまた次の機会にまた!

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