鉄道写真とデジタルカメラ(コンパクト・一眼レフ・ミラーレス)の「勝手にひとりごと」

主にコンパクトデジカメ(コンデジ)でデジカメ鉄道写真研究家である板井岳太(イタイ_タケタ)が撮影(一眼レフ・ミラーレスも使用)した鉄道写真について好き勝手に「ひとりごと」を言っています。


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京阪旧3000系と桜
京阪旧3000系と桜 posted by (C)勝手に鉄道写真館

今年の桜の開花が平年より早ければ最後のサヨナラ運転時にこの光景を撮影できるかもしれませんが、開花が遅ければもうこの光景を撮影することができません。


(撮影日:2011年4月10日)

Photo and Write by Itai Taketa (板井岳太):デジカメ写真研究家

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ICカードの旅15


須磨浦公園から始発の阪神梅田行き特急(山陽電鉄内各駅停車)に乗車しました。以前、阪神と阪急からの山陽電鉄乗入れはこの駅まででした。阪急の乗入れは無くなり、阪神は山陽姫路まで乗り入れるようになった現在でもこの阪神梅田-須磨浦公園間の特急は昼間1時間に2往復あります。


ICカードの旅16


須磨浦公園始発梅田行き特急は須磨浦公園の次の山陽須磨駅で後からくる山陽須磨止まりの普通の接続待ちをします。


ICカードの旅17


神戸高速鉄道の新開地駅でホームの反対側に新開地始発の阪急梅田行き特急が停車していましたので、乗り換えました。阪神梅田行きの1分後に阪急梅田行きが発車しました。梅田に行く場合にどちらで行くかは梅田に着いてからどこへ行くかによることになります。地下鉄(御堂筋線・四つ橋線・谷町線)に乗り換える場合は阪神のほうが便利だと思われます。


ICカードの旅18


阪急梅田行き9000系特急車内です。この内装は阪急の伝統です。


ICカードの旅19


阪急梅田駅に到着しました。私鉄の駅としては最大規模のホームです。


ICカードの旅20


大阪市営地下鉄御堂筋線天王寺行きに乗車しました。


ICカードの旅21


梅田から1駅の淀屋橋駅で下車しました。ここで1日目は終了です。2日目はこの大阪市営地下鉄御堂筋線淀屋橋駅からスタートし、奈良方面を目指します。


(撮影日:2013年2月16日)

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ICカードの旅10


山陽電鉄網干線の山陽網干駅はPiTaPa自動改札機の最西端となります(岡山はバスと路面電車の車載器のみで自動改札機はありません)。


ICカードの旅11


網干線は飾磨-網干間の線内折返しワンマン運転となります。


ICカードの旅12


飾磨駅で阪神梅田行き直通特急に乗り換えです。阪神8000系でした。


ICカードの旅13


山陽垂水駅で山陽須磨行き普通に乗り換えました。


ICカードの旅14


須磨浦公園駅で下車しました。ロープウェイのりばは駅のホーム上部にあります。


(撮影日:2013年2月16日)

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ICカードの旅01


「ICカードの旅」のスタートです。まずは「関西・東海編」ということで、ICOCA関西エリアの最西端である播州赤穂駅からPiTaPa近鉄エリアを経由してTOICAエリアの最東端である函南駅まで、今まで乗ったことがない列車や行ったことがない場所へ行きながらICカードで乗り鉄をします。


ICカードの旅02


列車に乗る前に徒歩で赤穂城跡に行きました。


ICカードの旅03


播州赤穂駅に戻ってICカードPiTaPaで入場です。


ICカードの旅04


PiTaPaでJRに乗車するにはチャージが必要ですが、播州赤穂駅の自動券売機ではチャージできませんので、チャージ専用機でチャージします。


ICカードの旅05


昼間は播州赤穂から姫路方面に30分おきで敦賀行き新快速(播州赤穂から発車する8両編成は近江今津まで)と姫路行き普通が交互に発車しています。姫路方面からの列車が到着してから姫路方面行きが発車しますので、車両は30分程度ホームに止まったままとなります。よって、扉を開けるには扉横のボタンを押す必要があります。ホームに行った時には普通が停車していましたので、乗車しました。


ICカードの旅06


播州赤穂から姫路行き普通に乗車し、網干駅で下車しました。JRの網干駅周辺には特に何もありません。山陽電鉄網干線の山陽網干駅周辺のほうが市街地になっているようです。約3.5km離れている山陽網干へ行こうと思いバスの時刻を確認しましたが、1時間に1本ぐらいしかありませんので歩いて行くことしました。


ICカードの旅07


山陽網干駅への方向から離れて網干駅から相生方面へ歩いて行くと網干総合車両所があります。


ICカードの旅08


網干総合車両所から山陽網干駅までの道中に変わった名前の団地がありました。工業団地のような名前ですが、県営の住宅団地でした。


ICカードの旅09


網干駅から1時間ぐらいかかり山陽網干駅へ着きました。


(撮影日:2013年2月16日)

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eneloop_pro


容量が大きいエネループであるeneloop proの単三形4本セットを購入しました。充電器は初期のセットに付属の物(急速充電非対応)しか持っていませんので、使い切った状態から満充電までには9時間かかるようです。現在使用しているデジカメで乾電池が使えるのはペンタックス(PENTAX)の一眼レフデジカメK-rのみで、単三形エネループは合計8本所有していますので、デジカメ用としては必要ありませんでした。


モバイル充電器


それなのに、eneloop proを購入したのは単三形電池4本使用のモバイルUSB充電器(サンワサプライ)を購入したためです。iPod TouchとモバイルWiFiルーター用でこのモバイルUSB充電器を使用しています。


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京阪9000系特急
京阪9000系特急 posted by (C)勝手に鉄道写真館

現在、淀屋橋-枚方市間の特急は廃止になっていますが、この頃は昼間1時間に2往復運転されていました。9000系がオールロングシート化される前、昼間はこの淀屋橋-枚方市間の特急でのみ運用されていました。9000系の全編成がオールロングシート化された後は、昼間の中之島-樟葉間の区間急行でも使用されるようになりました。


(撮影日:2011年4月3日)

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後追い撮影02
後追い撮影02 posted by (C)勝手に鉄道写真館

この頃はまだ引退は発表されておらず、いつ走るのかわかりませんでしたので、とにかく8000系30番台が来れば撮るようにしていました。


(撮影日:2010年11月21日)

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後追い撮影01
後追い撮影01 posted by (C)勝手に鉄道写真館

今はありませんが、この当時の昼間のダイヤでは中之島-樟葉間に区間急行がありましたが、8両編成が使われることが多かったため7両編成の7004Fが使われること自体が珍しいです(しかも旧塗色)。6000系形状は京都側ですので、中之島行きは後追いでしか撮影出来ません。

(撮影日:2010年11月23日)


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