スイッチ買うたった

スイッチ買うたった。

たまたま立ち寄ったヨドバシに売ってたもんで。

ソフトはとりあえずゼルダのみ。

ドラクエ10復帰が遠のきそうです。
{C7256530-D06A-4428-8FD2-EAB4C4E076A5}


またしても写真の方向がおかしい。

想像してたよりも小さい!

ブレスオブザワイルド。楽しみ!

AD

 

 

いろんな積みゲーを消化し、帰ってきました。

 

アストルティアへ。

 

公式ガイドブックを買ってみました。

 

ページを開くとなんと!

○○のレンダーシア堂々と書いてある

ではありませんか!

なんだこの公式ネタバレは!

 

と、僕はそっと本を閉じました。

 

さておき、

 

まずやったことは ver 2.0 のOPつまり新大陸へ渡ること。

 

しかし、渡ったところで、自分の力不足を認識し、

 

パッシブを取るべくレベル上げの日々。

 

すみません、大げさでした。

 

実際にはメタル迷宮で数時間戦っただけですが、

(あとメタルーキーね)

 

だいたい全職業LV40までパッシブ取れました。

 

昔に比べてレベルが上がりやすすぎます。

 

そして立派な?

どうぐ使いLV64として頑張っています。

 

昔フレンドになった方々がレベルカンスト勢になっていたので、

 

仲間にしてチートっぽく各ボスを撃破していきました。

 

だいたい数時間でストーリーが一つ進むので、

 

「リアルタイムでやってた人は苦労したんだろうな」

と感慨にふけりました。

 

また、カムバック専用サーバでやってますが、

 

ほとんど人いません。

 

やはり今頃 ver 2.0 とかやってる人はいないんでしょう。

 

さてさて、チートっぽくスイスイ進めていた僕でしたが、

 

にぶち当たります。

 

例の強制ソロで戦うボスです。

 

そこで復帰後、初めて装備を見直してみました。

 

チート仲間に胡坐をかいて。

 

その時の装備が、てつのやり+1、皮装備一式という有様でした。

 

装備を見直し、特薬草をたくさん準備して無事勝利。

 

その後はチート仲間たちに任せて 2.0 をクリアしました。

 

復帰して思うのは、やはりチムチャが寂しくなってる。

 

そして、MMOというものがそうなのかもしれませんが、

 

何をするにしても、いちいち時間がかかる。ということです。

 

ペルソナ5なんてボタン一つで場所移動なのに、

 

こちらは町が広大で町の中の移動だけでも時間がかかります。

 

こちらはMMOなので、たくさん人がいても大丈夫なように、

そういう町の設計になっているのだと理解はできますが。

 

あと、4年前と比べてインフレがすごい。

 

たしかに、お金が手に入りやすくなっていますが。

 

バザーで装備の値段を見たとき絶望しましたもん。

 

とはいえ、復帰後1か月半ぐらいでストーリーが進められるまでになりました。

 

ストーリーはドラクエらしさがあふれていて、

 

人の少なさも相まって未プレイの

オフライン新作ドラクエ

を遊んでいる感覚で楽しいです。

 

しばらく、次の目玉ソフトが出るまではやってると思います。

 

AD

 

 

 

 

前回、アンチャーテッドの記事を書いてから

 

そういえば・・・

 

と、思い直してSteamで両者を起動してみたところ、

 

前者はクリア寸前のところで休止してました。

 

そして再開して2日でクリアしました。

 

思えば10年前の僕は、Gears of war に感動していました。

 

フォトリアルなリアルタイムCGがこのクオリティまで来たか!

 

ということに感動していました。

 

このライズオブトゥームレイダーに限らずですが、

 

最近のフォトリアルなゲームの進化はすごいです。

 

もはや Gears of war も過去のものになってしまいました。

 

おそらく次はVRで世代交代が見られるのでしょうが。

 

僕はCGオタクなのです。それもリアルな3Dの。

 

さておき、グラフィックもゲーム内容も素晴らしかったです。

 

ライズじゃない方が簡単、ライズの方は時々、理不尽

 

普段は温厚な僕ですら

 

「( ゚Д゚)ハァ?」とか、「クソが!」とか

 

自然に口をついて出てきました。

 

アンチャーテッドの方がストレスなかったです。

 

イージーは割り切って初心者向けにしろよと。

 

それから、これが所謂「おま環」てやつでしょうか。

 

エンディングの途中でダウンする

という現象ガガガ。

 

PS4版だとこういうことはないんでしょうが、PCならでは、でしょう。

 

PS4よりきれいな画像で60fpsでゲーム出来たから良しとします。

 

ちなみに、

 

ライズじゃない方は GTX 970で最高設定でいけました。

 

ライズの方は最高設定から

 

テクスチャ品質を「高」設定に下げたら60fps行けました。

 

参考までに。

 

ライズの方が一世代進んでいるんでしょう、その分きれいでした。

 

でもやはり 60fps が良いなと思いました。

 

さてさて、ゼルダの評判がものすごく良いので欲しいのですが、

 

スイッチがどこにも売っていないという。

 

そして、Wii U は単身赴任元の子供が使っていて

 

Wii U版も買えないという。

 

見つけたら衝動買いしてしまいそう、スイッチ。

AD

アンチャーテッド4クリア

テーマ:

 

 

 

アンチャーテッド4、クリアしました。

 

実はPS4で最初に始めたゲームだったのですが、

 

FF15発売で一旦休止し、

 

その後ペルソナ5を始めて休止したまま、

 

バイオ7が出て、さらに休止継続。

 

っで、バイオをクリアしたので再開です。

 

感想としては、まあ世界的にも高評価で、普通に面白いです。

 

バイオ7VRの記事でも書きましたが、

 

これはもはや操作できる映画です。

 

各シーンの作りこみがすご過ぎます。

 

そして、その作りこんだ街を一瞬で駆け抜けさせる贅沢なゲームデザイン。

 

そして、僕は残念ながら対応テレビを持っていないので確認できませんが、

 

HDRを意識した演出が随所にちりばめられています。

 

お金を惜しみなくつぎ込んでる感じです。

 

僕は、

トゥームレイダーから入った

ので、

 

こんなにパクって大丈夫なのか?

と思いました。(トゥームの方がね)

 

でもトゥームの方は、一番最低難易度にしていても詰まるところが多々あり、

 

現在も積んでいます。両方、スチームで買いました。

 

で、思い出してトゥームをやってみるとfpsが高めなので画面が明るく見えます。

 

まあアンチャーテッドの30fpsでもゲームに支障はないし、

 

気にしない人には気にならないでしょう。

 

しかし、あれだけの映像表現を今なら3万円程度で体験できるとなると、

 

よっぽどの人じゃないとゲーミングPCまで買わないですね。

 

トゥームレイダーのPC版と比べても遜色ないですもん。

 

僕は低 fps が気になるので、FF15もPC版が出たら買うと思います。

 

しかしPS4を買ってからというもの、ゲームをよくクリアしています。

 

FF15、P5、バイオ7、アンチャーテッド、VR系のソフトの数々。

 

ほとんどトルネ専用だったPS3と違ってよく稼働しています。

 

DL版が安売りしてた時に勢いで買った。

 

これらはどうなるんでしょうか?

(空間的には積んでいない。)

 

 

 

 

バイオ7クリア!

テーマ:

 

 

オドオドしながら進めて、なんとかクリアしました。

 

クリア後の時間を見ると 12時間

 

難易度はカジュアルです。

 

これだけみると

「なんて短い大作だ!」

と思う人もいるかもしれませんが、

 

かなり濃厚な12時間でした。

 

濃厚すぎて1日に1時間ぐらいしか進められないという。

 

某名人の「ゲームは1日1時間」も、あながちウソではないなと。

 

さておき、ネタバレ ほぼほぼ なしの感想をば。

 

これはやっぱりVRでプレイすべきゲームです。

 

陳腐な言葉で製作者の方には申し訳ないのですが、

 

映画の中に入り込む体験

 

というのが、自分の中での最も正しい感想です。

 

最近のAAA級ゲームはまるで実写のような映像美で

 

「これはインタラクティブな映画だな。」と思っていました。

 

そう、映画を見ているのです。

 

画面の外から見てるのと、中に入りこむのは全く違います!

 

ああ、この貧困なボキャブラリーがもどかしい。

 

結局は体験しないと分からない!

 

とでも開き直ってしまいましょう。

 

個人的ベストは、屋内でクルマで戦うボス。

 

この時に、

あ、これは映画の中にいる!

って思いました。

 

家庭用VR黎明期の今、

よくこんなものを出せたな!

とカプコンスタッフには感謝と驚きでいっぱいです。

 

思えばカプコンは新しいハードがでるといつもすぐに挑戦的なソフトを出していますね。

 

昔、3DOにストリートファイターを出した時にも驚かされましたが。

 

このVR版バイオも挑戦的でなおかつ素晴らしい。

 

VRと相性の良いジャンルを考えるとホラーがすぐに思いつくとは思いますが、

この挑戦的な内容をバイオハザードのナンバリングでやったのはすごいと思います。

 

さて序盤は怖すぎたのですが、いつものバイオらしいゆっくり歩く敵が出てくるとだいぶ余裕が出てきます。

 

やはり、知性のある悪意ある敵に追いかけられるというのが、怖いと思うのです。

 

かまいたちの夜VR

的なサスペンスホラーをどこか作ってくれませんかねえ?

 

幽霊ではなく、人間に追いかけられたいのです。