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2005年09月30日(金)

交通事故

テーマ:動物

今日、事務所からの帰宅途中に子猫が車にはねられて死んでいた・・・。


人間にすると、たぶん小学生くらいの子猫。



道の脇に、工事のときとかに使うプラスチックの三角錐が一本だけ置かれていたので何かと思ったら、その脇に子猫ちゃんの亡骸があった。


だれかが車に踏まれない様においてくれたのでしょう。(翌朝市役所に連絡して埋葬の手配を取ってもらいました)



でも、どうしてあんな細い道ではねられるのだろう?



車が相当のスピードを出していたとしか思えない。




車を運転する皆さん。




安全運転をしましょう。(多分、猫をはねた人はいずれ大きな事故を起こすと思います。)




子猫ちゃん、安らかに眠ってくださいね。




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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つきましては、本ガイドブックは当面PDFファイルのみの配布とさせて頂きますことをご了承願います。



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2005年09月29日(木)

広尾にて・・・

テーマ:

今日は同期の先陣を切って独立をした先輩起業家のMと、僕の妻、妻の同期のKさんと4人で情報交換。


場所はMの事務所がある広尾のイタリアン「イル・ブッテロ



広尾駅から2分のお店だけど、ちょっと路地に入る「穴場」のお店。



さすがM。



いいお店!




話題の中心はKさん。Kさんも会社に頼らないで生きて行く生き方に関心があるとのことだったのでMを紹介したのだけど、多分、KさんにとってもMにとっても良い出会いになったのではないかと思う。


Mの話は横で聞いていた僕にも大変参考になった。


さすがに飛ぶ鳥を落とす勢いの会社の社長は違う。



Mと僕とは業種が違うけど、見ているところはほとんど一緒。


特に何のためにビジネスをするのか?っていうセントラル・クエスチョンと、それに対する答えは同じだと思った。



同志がいると言うのは何よりも心強いし、他の何物にも代えがたい。


感謝!



さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


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2005年09月28日(水)

マゾ的快感

テーマ:ひとり言

今日は新企画関連に没頭。


でも、なかなか進捗しない。



朝から晩までのルーティンワークよりはるかに消耗した。



やっぱり、ゼロからのクリエイトって言うのは「命を削る」ってことであることが良くわかる。



表現するって英語ではexpressって言うけど、浪人時代の恩師が「本当の表現とは、自分の人間性の全てをぎゅ~って押し出す、絞った雑巾からさらに最後の一滴まで水気を搾り出すような作業だから、ex-pressって言うんです」って教えてくれたことを思い出しています。


生みの苦しみってことなのでしょう。



苦しみが大きいほど喜びも大きいことを信じて格闘しています。


マゾ的だけど、これはこれで結構楽しいかも・・・。


感謝!



さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


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2005年09月27日(火)

女性起業家の末路

テーマ:ひとり言

今日は連休明けで少々ゆっくり目の一日・・・。


なので、日曜日に録画しておいた、女性起業家に関するドキュメンタリー番組を見た。



ご覧になった方も多いと思いますが、6年前に30代前半で起業した3人の女性(その内の一人はマネーの虎とかにも出演していた方)の当時から今までを追っかけていた。



当時、彼女たちは女性起業家のトップランナーみたいな扱われ方をしていた。でも、6年たった今は(大変申し訳ないけど)とてもそうは見えなかった。



結果論なのかもしれないけど、そりゃそうだと思いました。



他のビジネススキルはわからないけど、彼女たちのビジネスの選び方、コスト意識じゃ、安定的に成長するなんてとても無理だと思いました。


起業を考えられている皆さん。



収益性の高いビジネスをやりましょう。初めから初期投資がかさんだり、利幅の薄いビジネスを選ぶなんて、本気でビジネスをしたいと思っているとは到底思えません。


コストは徹底的に削減しましょう。開業当時から一等地に事務所を構えたり、何人も人を雇うなんて自殺行為です。



どんなビジネスをやるにしても、最低限(本当に最低限!)この2つのことは守らないと、あっという間に資金ショートします。


ご注意を・・・。



時間があったせいか、余計なお節介を言ってしまいました。



さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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2005年09月26日(月)

自社の利回り

テーマ:

今日は終日ルーティンワークの最終日。


さすがに達成感あり・・・。



今日の出会いはこれ。


岡本 吏郎
会社にお金が残らない本当の理由

一昨日に読んだ「ダメ税理士」つながり。


◎現在日本には一億円以上の預金をもつ人は108万人(!)以上いる



◎世帯数にして2.3%が金融資産で一億円以上持っている



◎50世帯に1世帯は一億円以上持っている計算だ



◎成功企業は個性的だが、失敗企業の失敗原因は大体パターンが決まっている



◎ゲームでもスポーツでも、ルールが分からないと勝てないことは誰でも知っているのに、なぜかルールを知ることなく多くの人はビジネスを始めてしまう



◎ビジネスは車よりも船に似ている。一度切った舵はなかなか戻らない



点棒の計算が出来ない人にマージャンがうまい人はいない。同様に、自社の利回りの評価が出来ない人に経営のうまい人もいない



◎役員報酬の1000万円は、サラリーマンの給与なら500万円が良いところ



◎最近目に付く「・・・で年収○千万!」は実際はその半分と思え



◎この国は資本主義の皮をかぶった社会主義国であることを指摘する人は多い。全くその通りだ



◎農家は「助成金が出えるのは麦だ」と言って、麦を作る。そこにはなんの戦略も使命感もない



◎農家だけでは無く、日本全体がそう言う状態にどっぷりつかりきっている



◎そんなところに自立なんて言葉は存在しない



◎残念ながら社長が「良い人」の会社はつぶれる



◎世の中は良い人、甘い人にはずるをしたり、いい加減な仕事でごまかそうとするのが常だ



◎「おたくの事務機はぼろぼろだね」と言われたら、経営者としては最大の賛辞を貰ったと思え



◎経費の削減は戦略的でなければならない



◎中小企業の借り入れはリスクがあってはならない



リスクを最小限にして高利回りを達成するのがビジネス



◎それには経験が必要。経験とは「失敗」のこと



◎大きな失敗は企業を死に至らしめるので、小さな失敗を出来るだけ多く、出来るだけ早く、出来るだけ少ない費用で行うことがビジネス成功の最短距離


◎実は、先進国でお金を借りた人の方が貸した人よりも立場が弱いのは日本だけ



◎今でも「五人組制度」はある。連帯保証人制度だ。五人組の非人間性は理解できるのに、なぜか連帯保証人になる人は現代でも多い



◎日本の税法の耐用年数は、世界で一番長い耐用年数になっている。税金を多く取るためにそうなっているとしか思えない



◎決算書の「利益」は利益ではない。あれは「税金を取るための数字」。税金の世界では「所得」と言う



中小企業こそROAは20%は欲しい



◎役員報酬は税金を最小化するためにある



◎極端に言えば、会社の業績なんて働く時間の長さと集中力だけで決まってくる



◎なのに、働かないで金持ちになる価値観が一般化している



◎チャンスだ。そういう人たちを横目で見てがんがん働けば良い



◎最初の打ち手はまず失敗する。その次の打ち手も失敗する。その次もその次も・・・



◎今カリスマになっている創業経営者は皆そうだ。だから、打ち手は失敗することを前提に、最低20くらいは必要である



◎要はエジソンと同じ。成功するまで続けるだけ。諦めるから「失敗」する

◎「価値観」はあなたの中にある。外に求める必要なんかない



◎わがままなヤツと自主性のあるヤツの違い。それは「わがままなヤツは良い結果ばかりを求め、自主性のあるヤツは良い原因つくりをする」ということ



おもしろい!


大変勉強になりました。


この人も士業でありながら、その枠を外れてる。



自分に似たものを感じた。


感謝!



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2005年09月25日(日)

年下夫の告白

テーマ:ひとり言

今日は昨日に引き続き終日ルーティンワーク&その合間を縫って10月15日の講演のレジュメ作成とか・・・。


講演の題目は「大企業で働く女性総合職を妻に持つ年下夫の告白」にしようと思う。



「ヒロシです。妻が・・・とです。」みたいな感じでやろうと思っています。(主催者の許可とってないけど、大丈夫かな?)



他のスピーカーの方々がアカデミックな方々なので、僕は逆にエンターテイメント方向に振れたいと思います。


どうなることやら・・・。




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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2005年09月24日(土)

ダメ税理士

テーマ:

今日は二度目の「終日ルーティンワーク3連続」の初日。


今だから言えるけど、最初は死にそうなほど辛かった朝から晩までの業務も、最近ではコツがわかってきたようです。


明日もやるぞ~!



今日の出会いはこれ。


平山 憲雄
社長!こんな税理士が会社をダメにする―税理士が書いた「できる税理士・できない税理士」の見分け方

今はまだ会計士・税理士の必要性は全然ないけど、そもそもどんな場合に彼らが必要になるのか調べてみた。


◎税理士に経営のアドバイスを求めてもトンチンカンな答えが返ってくるだけ



◎恐ろしいことに、税理士の無知や判断ミスによって企業が倒産したり、莫大な損失を出してしまうケースは枚挙に暇がない



◎税理士の3分の1以上は税務署のOB税理士である



◎税理士の世界と言うのは、国家試験を受けずに税理士になっているのが6割という変な世界である



◎脱税を発見するのは社長が考えているほど難しくない



◎20代の税理士はOB税理士ではなく、国家試験合格税理士と考えてほぼ間違いない



◎普通の人が抱いている税理士のイメージと一番違うのが、実はこの国家試験合格税理士なのである。全く持って変な世界である



◎税理士や会計事務所の職員には小切手や手形を切ったことのないものすらいる



◎付き合うなら、10年先を見越してタックスプランニングが出来る税理士と付き合おう



◎税理士を比較するには、簡単な方法がある。色々質問すれば良い



◎初めの段階で、こちらの細かな質問に少しでも嫌な顔をする税理士は、顧問契約したあとはまともに相談なんか出来はしない



◎現場を見たがる税理士なら良い線行っている



大企業を作る人は、間違いなく独立直後からどこか違っている。あたりまえだ。いわしは成長しても絶対に鯨にはなれない

全く持って思ったとおり。


「僕には必要ない」って感を、より強くした。


感謝!



ただ、ライブドア急成長の影に宮内CFOっていう税理士がいるのも周知の事実。


そういう会計士・税理士の方がいたら是非お付き合いしたい。



我こそはと思う方!



是非ご連絡を!!




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2005年09月23日(金)

沖縄

テーマ:

今日の夜は、沖縄時代の苦楽を共にした会社立ち上げメンバーで「沖縄会」を開催した。


当時の現場責任者だったN専務(現某社社長)が一線を離れることになったのと、先生役として東京から沖縄に半年赴任していたTさんが家庭の事情で退職されることになったので、その「お疲れ様でした会」を兼ねている。


もう5年も前の話しだし、メンバーのそれぞれの境遇もかなり変わっているのに20人くらいが集まった。



しかも、Nさんには沖縄から記念品と寄せ書きが届いた。



寄せ書きは書ききれないほどのお礼の言葉で溢れていた・・・。表と裏に字がびっしり・・・。



素晴らしいことだと思いました。




お客様に貢献し、社員の皆さまに貢献し、そして地域や社会にも貢献する。



そう言う仕事をしたいと改めて強く誓いました。


感謝!




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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2005年09月22日(木)

仕事、結婚、家庭、離婚・・・

テーマ:

今日は午前中の業務を終えた後に、赤坂に事務所を構える女性起業家のSさんと10月15日の講演 に関して打ち合わせ。


ちなみにスピーカーは、僕以外皆さん女性で、そうそうたる方々。


スウェーデンの方とかアメリカの方とか・・・。東大の大学院生らしい。



まだお会いしていないけど、今からワクワクしています!


さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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2005年09月21日(水)

人生の重荷

テーマ:

今日は某企業の人事制度改革の説明会。


先週の金曜日から数えて今日で3回目。



今日録画したものを全国の支店に配布するとのことで、確かに少し緊張した。



以前にも書いたけど、人事制度を変更するといって喜ぶ人なんていない。


ただ、こちらとしては現状考えられるベストのものだと言う自負はある。



信念を持って訴えていくしかないのでしょう・・・。



今日の出会いはこれ。


加藤 諦三
人生の重荷をプラスにする人、マイナスにする人

昨日の「娘の結婚運」つながり。



◎自分の運命を受け入れられない人は、いずれ必ず社会の中で孤立する



◎自分を鍛えると言うことを充分しないで生きてきた人は、ある年齢で社会的、心理的に挫折する



◎堂々としてる人はたいてい「重荷」を引き受けている



◎人は自分のことを「犠牲者」だと思ったら絶対に幸せにはなれない



◎人は「執着」から人生を暗くしている



◎そして、執着の中でも最も恐ろしいのが、今の人間関係に対する執着である



◎もう「生きていけない」と思っている人も、人間関係を変えることで生きていけることが多々ある



◎付き合う人を変えることが出来る場合は、そうするだけで生きていける場合が多い



◎何でも辛いことをしっかり受け止めて生きていれば、最後には必ず大きなものが残る



◎もし、あなたが酷い親の元に生まれたのだとしたら、それは、あなたが「何かすごいことをやることが運命付けられている」サインなのである



◎「重荷」から逃げることは借金することと非常に良く似ている。必ず付けが回ってくる



◎悩んでいる人は、自分が今までしっかり「重荷」を背負ってきたか振り返ったほうが良い



◎覚悟して引き受けると物事は良いほうに動く



◎人から良く思われたい人は、ずるい人間のカモになり、最後にはぼろぼろになって果てる



◎人を愛する人は強い。自分がどう見られるかなど関係ない。自分よりも人のことを観ている



◎自分自身の生き方を変えようとしないで、悩みを解決しようとしても無理である



◎「嫌われ恐怖症」を克服する以外に、幸せになる道はない



◎「このくらいのこと」と言う些細なことが最後には重大なことを引き起こす



◎物事は些細かどうかではなく、正しいかどうかで判断しなければならない



◎誰でも修羅場は避けたいが、残念ながら大きな問題は修羅場でしか解決されない



◎「時間が全てを解決する」は大変な間違いであり、この考え方が多くの人を不幸に陥れている



◎時間が解決するのは感情(苦悩)であり、問題はなんら解決されないばかりか、むしろ大きくなる



◎日本の若者は世界で最も裕福な若者である。同時に最も不満な若者である



◎当然である。日本と言う国自体が戦後50年以上、「重荷」を背負うことを避け続けていたのだから



◎奇麗事を言う人に比べれば「俺は金儲けをするのだ」と言って金儲けをする人の方が、余ほど誠実な人なのである



◎ずるい人はあなたのことを「利己主義者」と非難する。だが、全く気にしてはいけない



◎それはウソだ。まさしくそれを言う人こそ「利己主義者」なのだ。そうでなければ人のことを「利己主義者」などと思うはずもない



◎本音と建前、表と裏がしっかり出来ていることを「マナーが良い」という



◎鬱病になるのは、その家族で優秀な子供を演じていた人である



◎親から愛されて育った人は「受身」にはならない



◎受身と自己無価値感は分かちがたく結びついている



◎「重荷」と感じるかどうかは、その人の「意味を感じる能力」によって決まる



◎だから、その生きること自体に価値観を感じる人は強い。ほとんどのことは「重荷」に思わない



◎何が起きても喜びを感じる人、この人のことを「幸せになるために生まれてきた人」という



◎「重荷」はほとんどの場合、選択できない



◎極まれに選択が可能な時は、はなから背負えないことが明らかな「重荷」は背負う必要はない。よく見極めて「頑張れば背負えるかもしれない」ものを背負わなければならない


さすが、加藤諦三先生。


おみそれしました。


改めて良い復習ができた。


感謝!



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