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2017-02-24 17:40:54

「東京新聞」「日刊SPA!」が木村代表のインタビュー掲載

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「東京新聞」2017年2月24日朝刊「こちら特報部」に、弊会・木村三浩代表のインタビューが掲載されています。

 

「仏大統領選・急浮上の極右政党ルペン党首って?盟友・木村氏に『自国第一』」と題し、フランスで去る2月5日にマリーヌ・ルペン氏と面談したときの模様を語っています。


ルペン氏との面談の模様は、3月1日発行の「レコンキスタ」454号にも掲載される予定です。あわせてご一読のほど、よろしくお願いいたします。
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「日刊SPA!」2017年2月24日配信号に、木村三浩代表のインタビューが掲載されています。

 

「仏大統領選・ルペンの歴史的逆転なるか?ルペン親子を知り尽くす一水会・木村三浩氏が語る」
https://nikkan-spa.jp/1292619

 


「仏大統領選・ルペンの歴史的逆転なるか?ルペン親子を知り尽くす一水会・木村三浩氏が語る」と題した記事の中では、仏大統領選で公約をソフト路線化したことでルペン氏の人気が高まっていることが紹介されており、木村代表が、メディアが長らく国民戦線(FN)を『極右』『排斥主義』などと批判的に報道してきたことに触れ、ルペン氏の政策およびフランス国内の実情が、メディアの情報とは異なっていること等を紹介しています。

 

こちらもぜひご一読のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

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2017-02-22 16:26:07

木村代表がマリーヌ・ルペン氏と面談「週刊朝日」「週刊ポスト」にコメント掲載

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1月末~2月10日までフランス、ベルギー、ロシアを訪問した弊会・木村三浩代表が、フランス・パリでフランス国民戦線のマリーヌ・ルペン党首と面談を行ないました。現在発売中の「週刊朝日」2017年3月3日号に、その模様が掲載されています。

 


「ワイド特集 愛国者の作法~EUもNATOも離脱訴え仏ルペン氏、木村三浩氏に語る」と題した記事の中で、ルペン氏はフランスのEUならびにNATO離脱を推進する立場から、「EUから国家主権とフランスの自由を勝ち取る」と述べています。また、「フランス憲法の中に『フランスファースト』という言葉がないので、明記すべき」と語っています。


本年4月から5月に行なわれるフランス大統領選挙で有力候補の一人であるルペン氏。米・トランプ大統領が提起した「自国ファースト」の潮流はフランスにも波及するのでしょうか。ルペン氏は最後に、「選挙後には日本に来日したい」と語ったとのことです。

 

ルペン氏との面談の模様は、3月1日発行の「レコンキスタ」454号にも掲載される予定です。あわせてご一読のほど、よろしくお願いいたします。

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現在発売中の「週刊ポスト」2017年3月3日号に、木村三浩代表のコメントが掲載されています。

 

 

「皇室の未来の姿を考える~天皇生前退位であるか『京都へ150年目の帰還』」と題した記事で木村代表は、天皇陛下の譲位後の御暮らし方について、「皇室の歴史を踏まえた根幹の議論が抜け落ちている」と指摘しています。125代の歴史の中で、「国安かれ、民安かれ」と祈り続けてきた御皇室の立場からみて、また、次に即位する新天皇との権威が二重になるのではという議論を避けるためにも、今上陛下の譲位後の御住まいとしては「京都がふさわしいのではないか」と提起しています。

 

こちらもぜひご一読のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017-02-13 18:12:51

第178回 一水会フォーラムを開催しました

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2月10日(金)第178回「一水会フォーラム」を、ホテルサンルート高田馬場3階会議室にて開催しました。

 

 

午後六時の受付開始よりたくさんの方々にお集まりいただき、盛況のうちに会を催せたこと、ご参加の皆様に感謝いたします。

 

講演に先立ち、午後6時半より、一水会の活動報告が行なわれました。事務局からは、現在発売中の「レコンキスタ」453号の紙面紹介をさせていただきました。

 

続いて、弊会木村三浩代表より、直近の活動として、海外出張の報告が行われました。

 

 

1月末~2月10日までフランス、ベルギーさらにロシアを訪問した木村代表は、モスクワで政権与党のジュレズニャック・セルゲイ統一ロシア総評議会副会長と会見し、日露両国の外交と平和条約締結の可能性、北方領土問題について議論を行ないました。フランス・パリではフランス国民戦線のマリーヌ・ルペン党首と会見を行ないました。また、イタリア、オーストリア、ギリシャ、ハンガリー、ベルギー各国の愛国政党の議員の方々とも、有意義な意見交換を行なってきました。詳細につきましては、3月1日発行の「レコンキスタ」454号でご報告させていただきます。

 

そして午後7時より、「近代・憲法を超える国体の意義─政府は建国記念奉祝式典を挙行せよ─」と題し、文芸評論家の富岡幸一郎先生による講演が行なわれました。

 

 講師の富岡幸一郎先生


翌日・11日の建国記念の日を前に、私たち日本人にとっての国体や御皇室の歴史、日本の伝統のあり方について詳細に解説して頂き、参加者一同、貴重な学びの機会となりました。富岡先生の切れ味のある視点は、とても重要な示唆を与えてくれました。

 

引き続き行われた質疑応答では、参加者から活発な質問や意見が多く出され、富岡先生はその一つ一つに丁寧に答えて下さいました。

 

本講演の詳細は「レコンキスタ」454号に掲載いたします。どうぞご期待ください。


講演終了後、恒例の二次会にも多くの方々にご参加いただき、来場者相互の親睦、交流もおこなわれ、大いに盛り上がりました。まことにありがとうございました。

 

次回、第179回一水会フォーラムは3月13日(月)に開催いたします。

講師は、法学者・麗澤大学経済学部教授の八木秀次先生です。時あたかも今上陛下のご譲位が本格化するなか、テーマは「天皇陛下の高齢譲位は皇位を不安定にする─与野党は政争の具にするなかれ─」です。会場は同じくホテルサンルート高田馬場3階会議室です。

 

午後六時受付、六時半より事務局活動報告、七時より講演開始となります。弊会では与野党議員、官僚、ジャーナリスト、大学教員など、それぞれの現場で活躍されている方々にお越しいただき、生の声の問題提起をさせて頂いています。また、唯我独尊ではなく、世の中にも耐えられる専門性の高い知見の把握に努めていきたいと思います。その意味でも今後のフォーラムにご期待下さい。

 

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続いて、活動報告です。
2月11日(土)「建国記念の日」を奉祝する恒例の街頭宣伝活動を、日本狼の会(上條進一会長)主催により、新宿駅西口小田急百貨店前で実施しました。

 

13時より、民族派の弁士の方々による街頭演説が行なわれました。それぞれが建国記念の日奉祝を訴え、15時より弊会・木村三浩代表が弁士として訴えを行ないました。

 

また、「奉祝 紀元節 建国記念の日」の金平糖を道行く多くの方々に配付し、ともに奉祝のお気持ちを示していただいたのではないかと思っています。受け取られた方々は大変喜び、この日の意義を少しでもかみしめて頂けたのではないかと思います。用意された1200個の金平糖は定期的に配付する行動に多くの方々が参集され、受け取ってくれました。まさに一瞬でも双方が一体となった奉祝活動や、この日の意義をともに共有することが、実に重要であると思います。

 

昭和41年に「建国記念の日」が制定されてから、今年で51年を迎えました。弊会では引き続き、日本国政府主催の「建国記念の日」記念式典の開催を強く訴えていく所存です。ちなみに、現在発売中の「レコンキスタ」453号に、「建国記念の日」奉祝活動について上條進一会長のインタビューとして、「国民がごく自然に参加できる奉祝活動を」が掲載されています。ぜひご一読ください。


一水会フォーラムおよび「レコンキスタ」購読のお申し込みは一水会事務局まで
(ホームページ、 もしくはメールアドレス info@issuikai より)
たくさんのお申込みをお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017-02-10 16:42:46

「AERA」天皇陛下の譲位後について木村代表のコメントを掲載

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現在発売中の「AERA」2017年2月13日号掲載記事、「天皇の退位問題 退位後の天皇は京都へ」に、弊会・木村三浩代表のコメントが掲載されています。

 

 「AERA」2017年2月13日号

昨年8月、天皇陛下の御気持ちが国民に伝えられたことによって、さまざまな場面で御皇室、宮家の在り方についての議論が行なわれてきましたが、天皇陛下の譲位後の御暮し方については話し合われていません。

記事のコメントの中で木村代表は、京都御苑に賓客を接待する迎賓館があり、整備された医療機関など、「京都にはお過ごしになるのにあらゆる条件が調っている」として、天皇陛下には譲位後、「日本の歴史と伝統の顕現者として、文化的なお立場をより統合していただきたい」とする立場から、「京都にお住まいになることがふさわしいのではないか」と見解を述べております。

ぜひご一読のほど、よろしくお願いいたします。

昨年10月から首相官邸で開かれていた「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」では、去る1月23日に行なった論点整理を安倍首相に提出したものの、菅官房長官が2月7日、「立法府が静かな環境で議論を進めている」として、2月13日に予定していた有識者会議の開催を見送ることを発表しました。

今般の議論を機に、日本国民があらためて御皇室に対する敬愛の念を抱き、その歴史的、文化的、精神的重要性を再考すべきではないでしょうか。


御皇室は私たち国民にとって、また、日本国にとっても非常に重要な御存在であるとともに、今後も御皇室が安定的に維持されていくことが、私たち国民にとっての喜びであるのです。

 

すめらみこといやさか

 

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2017-02-06 15:58:53

第178回 一水会フォーラムのお知らせ

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第178回 一水会フォーラムを、2月10日(金)午後6時30分より、ホテルサンルート高田馬場3F会議室で開催いたします。

 

講師に、文芸評論家の富岡幸一郎先生をお迎えします。

翌日の2月11日は建国記念の日です。国民にとってはたんなる祝日ではなく、日本国が誕生した記念すべき日であります。

 

 一昨年の建国記念の日奉祝街宣活動


昭和41年に「建国記念の日」が制定されてから今年で51年を迎えますが、記念式典など政府主催の行事は、未だ開催されておりません。

富岡先生には、
「近代・憲法を超える国体の意義─政府は建国記念奉祝式典を挙行せよ─」と題し、
日本国の歴史と国体・国歌の理念について、また、政府主催の建国記念式典開催の意義とその実現性について、ご講演いただきます。


開場は午後6時、6時半より一水会活動報告、
7時より、富岡先生による講演、終了後には質疑応答の時間も設ける予定です。
お申し込みは一水会事務局まで。皆様どうぞふるってご参加をして頂きたいと思います。
完全事前申込み制となっております。
(お申込み、詳細はこちら)


講師プロフィール
富岡 幸一郎(とみおか・こういちろう)
昭和32年東京生まれ。中央大学文学部フランス文学科卒業。在学中21歳で「意識の暗室―埴谷雄高と三島由紀夫」で、『群像』新人賞評論優秀作を受賞、文芸評論活動に入る。現在、関東学院大学文学部比較文化学科教授。フェリス女学院大学、成城大学非常勤講師。神奈川近代文学館理事。著書に「最後の思想―三島由紀夫と吉本隆明」「川端康成 魔界の文学(岩波現代全書)」「スピリチュアルの冒険(講談社現代新書)」など。

 

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現在海外出張中の弊会・木村三浩代表が、フランスで開催された、欧州議会特別委員会主催のセミナーに出席し、バングラデシュの人権問題について、出席者と討議を行ないました。

 

 

また、フランス・国民戦線のマリーヌ・ルペン党首と会見を行ないました。詳細につきましては帰国後、あらためてご報告させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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