ちださんが住む山崎団地でご挨拶。子供たちへ「先生、今日は仕事だからなー」


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豪雪の後の晴天の日曜日、民主党都連からの要請あり、小田急を下って町田市議選の応援に行ってきました。


町田と言えばフローリストの前で母と待ち合わせ、町田小田急百貨店とインポートブティックマツヤマを回るのが通常コース。今日割り振られた地域は新町田、金井、真光寺といった奥の方、こんなに大規模団地があったのか・・・という町並みです。(人口の3割が団地住まいとか)


お手伝いに入ったちだ伸也候補(元職)はいそくみと同世代、体育教員を経て小学生のスポーツ指導を続けているほか、27年団地住まいという“団地のヒーロー”。なるほど一緒に集合住宅を回ると、多くのお年寄りから励ましをいただき、また小学生たちが

「先生~ちだ先生~」とわらわら寄ってくる。ふだんの人付き合いがしのばれる、楽しい行脚でした。


前回は3000票ほしいところを300票足りなくて惜敗という点もいそくみとよく似ている。お年寄りにも子供たちにも信頼され、またスポーツ指導者であるからには保護者との連携も強固でありましょう。(息子のサッカーコーチを見ていてそう思います)


公平に能力主義で選べばふさわしいはずの人が、議席を得られないのが今の民主党の痛いところ。そろそろ挽回したいものです。この町田から。

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