テーマ:サッカー
2008-06-26 23:17:42

集合写真


syasin



このブログは、「ヨガ」とか「インド」とか、

「脊椎側湾」「ヘビ背」とかで、

検索をして見に来てくれる人が多い。


そういうことについて、

何か知りたいからだろうから、

情報を提供できたらいいと思うのだけど、

なかなか無いので申し訳ない。


最近は結構背中が動いていて、

ねじりのポーズをやっていると、

どんどん右手がつなぎにくくて、

左手がつなぎやすくなっている。

 

昨日つなげた位置で今日はもうつなげない、

というくらい、一日で変わる。

骨が動くのが分かり易くて楽しいです。


で、全然違う話。

先日の、中田英寿さん主催の、

ファンクラブミーティング=オフ会で写した、

集合写真が届きました。

 

当たり前だけど本人が写ってます。

雑誌や何かで散々写真は見ているけど、

生の写真はやっぱり感慨深い。

 

自分がその中にいる、ということについては、

実はそんなに感動しない。


どちらかというと、こういった集合写真そのものに

なんだかジーンときた。

 

最後にこんな大判の写真を撮ったのは、

大学生のサークルの合宿の時だと思う。

社会人になってから一回だけ行った気がする。


いや4年生の時だっけか?

どのみちたっぷり15年は経ってる。


この写真を10年、20年後に見たらどんな気がするだろ。

20年後はもう57才だよ。ひええ。

でも20年前、17才のとき、

20年後にこんなことしてると思ってなかったな。 


 


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テーマ:インドの旅
2008-06-23 12:53:43

手ぶらでインド ~やさしい少年たち~





夜ひとりで街を散策していたら、

さっきアシュラムで会ったインド人の男の子(16,7才)と

偶然会った。

 

英語で話しかけてくれるのを

なんとかフンフンと聞きながら一緒に歩く。

 

私が菩提樹の腕輪を買いたいというと、

一緒にお店を探してくれた。

 

”ルドゥラ”のブレスレットと言えば、

お店の人は分かるとのこと。

 

交渉も手伝ってくれて、

無事お買い物が済んだので、

お互いの宿泊先の話をしたら、

私の方がだいぶ遠い。


彼は自分が家族に内緒でこっそり

お肉を食べてしまった話とか

(完全ベジタリアンのファミリーらしい)

おもしろい話をずっとしながら、

横を歩いてくれて、

結局ホテルまで送ってくれた。

 

「送る」ともなんとも言ってなかったので、

歩きながら、あれ、いいのかなーと思ってたけど、

最初からそのつもりだったらしい。

 

前記事にも少し書いたけど、

安全な街とはいえ、

夜の女のひとり歩きは出来れば避けた方が

よいから(後で知った)


そういうさりげないことを10代の彼が

全然普通にできる。(もちろん人による)

インドってそんな感じでした。





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テーマ:徒然
2008-06-17 13:31:51

人間万事塞翁が馬。が近道。

ヨガ教室の大切な行事がこの前の土日で終わり、
ホッと一息。
これと先週のサッカーマッチが、
今年の初めくらいから、
どっちも6月にある予定の二大イベントだった。
当然日にちが重なる可能性も大。
神様、仏様、アラー様、で、祈った結果、
見事に一週ズレたのでした。
もし重なってたら、どっちを取ったか、
なんてことは考えない。
だって重ならなかったし。
叶えたい願い事がある時は、
それに関してよこしまな事を考えないのが一番、
と思うようになってきた。
よくもわるくもイメージトレーニングしない。
例えばこの前、うどん屋さんで、
お弁当で使ってる自分のお箸で食べて、
箸ケースだけ持って帰り、箸自体を忘れて帰った。
家で気づいた時、とにかく平常心を保とうと集中した。
お店の人、取っておいてくれよーという期待もしなければ、
どうせ捨てちゃってるよ、すさんだ東京砂漠だし、
チェーンのうどん屋さんのアルバイトのシフトでは
申し送りとかムリだろうし、と変に勘ぐることもしない。
そして次の日、お店に行って、
「あのー昨日ここにお箸を忘れたのですが」と聞いたら、
「ああ、これかな。洗ってあるよ。」とすぐに出してくれた。
ありがとうございました!
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テーマ:サッカー
2008-06-12 12:36:35

Take Action 2008 Football Match+.net meeting!!


tshirt


6/7(土)は中田英寿さん主催の、

サッカーマッチとファンクラブnakata.net初のミーティングでした。

 

まずは試合。

私はHIDEシートの前から一桁列だったので、

選手は皆さんくっきり良く見えました。

ラインまで来てくれたら顔の表情まではっきり。

 

ダーヴィッツさんの美しいドリブルと

「ガーッド(ああん、畜生)!」というアクション、忘れられない。

ワールドスターズのFW勢が、腰に手を当てて

疲れ果てている姿(前半で)。

シミュレーションじゃないのに、ドリブルしながら

足がもつれて倒れる様子。

 

観客は応援とか、歓声というよりは、

プレーひとつに「おおおお」という、

感銘と驚嘆の入り混じった声。

 

すごい選手たちのプレーを生で見られる感動と、

釜本さんをはじめ、「動いてる」という感心から漏れる声。

 

親善試合だから激しさはないのに、

まったく退屈しない。

疲れ果てるのが早いとはいえ、

ちゃんとボールが足に付いてるからかなあ。

 

中田さんご自身のプレーの自己採点は、

「5割」とのこと。

まあ若干体が重そうと思わないこともないこともなくも

あったりなかったりですが、

酷暑の中90分走り続けるだけでも素晴らしいです。

走ってるだけでゲージツだからっ


続いてミーティング。

試合が終わったのが4時。

開場4時半、5時開始。

時間なあい。

 

新横浜のホテルの一室なので、

スタジアムから徒歩で移動。

 

受付は普通のテーブルでした。

本人確認と招待状を見せるだけで、中に入れる。

披露宴をやるような宴会場でした。

 

参加者300人のうち、6割女性4割男性に見えた。

男性は2,30代中心ですが、女性の年齢は幅広く、

下は10代、上は60代くらいまでいらしたようでした。


ご本人は後から駆けつけて、全部で20分くらい居たのかな?

司会の方が「到着しました」と言うやいなや、

ほとんど全員が悲鳴をあげながら入口に向って走り出し、

ニブいわたしぁ呆然と見送りました。

 

ひな壇に立つのをファンの皆さんがグルッと取り囲み、

最初は遠目に見ていたけど、

やっぱりもちょっと近くで見ようと思い、

壁際に沿って後ろに回りこみ、

2、3mくらいの背後から話すのを見てました。

 

スピーチ等はなく(苦手ということで)、

ファンの方からの質問にお答えという事でしたが、

挙手で当てられた人のほとんどが舞い上がってしまい、

自己PRに時間を割いて、なかなか質問できない。

ご本人が「時間が無いので質問してください」と言ってました。

 

それが一人や二人じゃないから、

大人になっても人間、コーフンすると自分を見失うものなんですね。

最前列の年配の女性は、ハンカチを目に当てて

泣いておられました。


300人がとって食わんばかりの勢いに、

警護もつけず身ひとつで来るあたりが

アスリート根性です。

 

質問に対する答えはいかにもぶっきらぼうで、

愛想もヘチマも無かったけれど、

みんなそこが好き♪という集まりだから無問題。

 

実際スポーツ選手はファンサービスが本業じゃないから、

良く頑張ったなあと思います。

緊張するだろうし、普通にシャイだから困ったでしょうに。


結局正面から見ることは叶いませんでしたが、

一度だけフッと振り返った時に、顔が見えた。


このブログは彼のファンじゃない方もたくさん読んで

下さっているので、ここまで控えめな表現とさせて頂きましたが、

めちゃくちゃ×筆舌に尽くしがたい カッコよかったです!

 

試合の方に来ていたヨン様は見事な笑顔と手の振り具合。

全然違うけど、私はこっちの方がいいのだ。

でもなんでスペシャルゲストがヨン様だったのかフシギです。

 

画像はなんなんだということで。

「地球に。なにかできること、ひとつ」

というフレンドリーマッチに、

私の友達が着てきたTシャツの柄です。

実物はもっと憎たらしい顔をしたトリが、

くわえタバコでしゃれこうべを踏んづけてる。

どうして?なんでこれ着て来たの? 







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テーマ:サッカー
2008-06-07 10:05:33

今日は試合とオフ会!

中田英寿さん主催の、

サッカーマッチと、

その後のclub.nakata.netのmeetingに

いってきます!


今日という日が皆さんにとっても特別な日でありますようにー。

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