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テーマ:徒然
2008-01-31 00:03:40

寒い眠いの2重苦

oni

 

ブログを更新できないのは。。

寒いから。。


この家は寒すぎる。

だって暖房器具がないんだもん。

 

そして昼間は眠すぎる。

 

もうじき節分。

切り替えないとおおおお

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テーマ:インドの旅
2008-01-24 21:43:44

手ぶらでインド ~トイレのこと~


DSC01686mini
 

トイレ、大事です。トイレ

 

だいじ、だし、おおごと、でもある。

 

インドへ行くにあたり、もっとも恐れていたことの一つ。

 

他人の分身をたくさんたくさん目にするだろう、

という恐れ。叫び

 

ドアを開けた向こう側に、

どんな悲惨なめくるめく光景が待っているのかと、

それはもう覚悟決めて、腹をくくって行った。

 

というより、いかにして飲み食いを我慢して、

トイレに行かずに済ませようかと画策していた。

 

でも実際は、エアインディアの機内のトイレに始まり、

空港もアシュラムも、ちゃんときれいだった。


もちろん前の人のは流してあるし、

トイレそのものも清潔。合格

 

ホテルの部屋のおトイレは

身内しか使わないのだから、

きれいに決まってるし。


もし汚れてたりしたら、

言わないのもアレだから、

ぶち切れるくらいの勢いで伝えたい。パンチ!

 

ホテルのフロントの横の、

共有トイレも使ったけど、

見える範囲できれいだった。

個室に電気がないので、

実は良く見えなかった。打ち上げ花火

 

「インド」「トイレ」で検索してきた皆さん、

インドはトイレはきれいです!

私が行った範囲では。キラキラ

 

唯一注意する点は、

和式便器は日本と座る向きが逆らしい。

私は帰る前日くらいにそれを知りました。

 

道理で、手桶が左斜め後ろにあって、

使うときにかなりアクロバチックな

手の向きが要求されてました。走る人

 

反対に向けば目の前にちゃんと来るらしい。 


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テーマ:徒然
2008-01-23 22:55:25

転職は慎重に

syoku

 

なんと、この三年間で三回も

転職を繰り返してしまった。

 

思えばこのブログ2004年の11月に始めたのだけど、

その2ヵ月後の2005年1月から、

きっちり三回、めまぐるしかった。

 

辿っていくと割りとその都度、

その時の記事が残っていて、

読むと面白い。

 

去年の秋はずいぶん不安に苛まれていたのが

当時の記事を読むと分かる。

 

今もお金はピーピー。

文字通りの無一文に限りなく近い。

本当にギリギリでやってる。

 

神様は常に私を生かさず殺さず。

金銭的には常に低空飛行なのだ。


でもお金より大事なものがたくさんあって、

懐は寂しいけど、気持ち的には超リッチ。


2月3日は節分なので、また気を引き締めて、

新しい環境で自分を研磨したいです。

 

 


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テーマ:インドの旅
2008-01-22 00:00:33

手ぶらでインド ~怖いフロント~


DSC01651mini
 

インド初日の夜が明けて、

2日目はデリーから地方都市に

国内線飛行機で移動の日。

 

14時くらいの飛行機だから、

出発時刻は余裕なのだけど、

時差が3時間半あるので、

どうにも朝の4時には目が冴えちゃう。

 

他の人もそうだったらしく、

結局5時には行動開始。

 

まずは私がフロントに降りて

ショップやレストランの開店時刻を聞くことに。

 

階段をトントンと降りて、

踊り場からフロントを見下ろして、、、

引いた。

 

カウンターの中に居るのは、

毛糸の帽子を目深にかぶり、

マフラーを、首だけでなく、

顔の周りにもグルグル巻きにして、

ぎらつく光る目だけを出した、

コンビニ強盗。

に見える男。

 

その奥の床に、毛布が何枚か並んで、

死体安置所か大地震の避難所か、

人がゴロゴロ並んで眠っている。

 

昨夜チェックインした時は、

普通のホテルのフロントだったのにガーン

 

寝てる間にテロでもあって、

過激派グループがこのホテルを占拠したのか?

(じゃあ何で今寝てるの?)

とか、色々考えた。

  

でも後で分かるけど、

インドのホテルはどこもこうだった。

定番の夜勤スタイル。

なのですぐに見慣れます。

 

仮眠所とか別室に設けないで、

フロントで寝てしまうんですね。かお


この時はまだ見てないけど、

あとで電車の駅に行くと、

そこでも床という床、

通路という通路で人が寝ている。

しかも明るいうちから。

駅についてはまたいつか詳しく書きたい。


さてフロントのコンビニ強盗は、

寒いから激しく貧乏ゆすりしつつも、

必要な情報を全部教えてくれた。


でも服装だけでなく、顔もかなり怖かった。

でもこれも後でわかったけど、

インド人はみーんなこういう怖い顔つきなのだ。 


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テーマ:インドの旅
2008-01-17 11:49:00

手ぶらでインド ~冬の蚊~


DSC01645mini

昨日、一緒にインドに行った人とお話していて、

「インドに持って行けばよかった物」

という話になった。

 

私は実をいうと、

「持って行かなくても良かったもの」

が多かった印象で、

「これがあれば良かった」

と後悔した覚えが無い。

(単にもう忘れただけかもしれないけど)

 

彼女は開口一番、

 

「蚊取り線香!!!!」プンプン

 

と言った。

 

そういえば、私が三日坊主で終えてしまった

インドの旅日記の最初のページにも、

「夜中、蚊の羽音で何回か眼が覚めて、かたつむり

シュラフカバーを顔にかけて寝た」

と書いてある。

 

でも私は腕を一ケ所刺されただけだったので、

”蚊に悩まされた”印象がない。


出発前にインド在住のお友達が、

「蚊取り線香を持って行きなさい。

絶対必要だから」と言った時も。

「12月に?蚊?いくらなんでも。。」

と思い、荷物を減らすことに重点をおいて

持っていかなかった。

 

でも同行した彼女は、

今思えば至るところをしょっちゅう刺されていた。

 

一緒の部屋で隣に寝ているのに、

なぜか彼女ばっかり。

 

寝ていない時も、ふと気づくと

彼女の周りをブンブンブーン。

寝て起きたら蚊に唇を奪われたらしく、

上唇がいかりや長介さんみたいに腫れてたり。 


でも私にとっては、

「そういえば結構居たなあ、蚊。」

くらいのもので。

次回も蚊取り線香は持って行かない。

 

一方彼女は「インドに絶対持っていくリスト」

の筆頭に蚊取り線香が挙がる。

(ちなみにもう一人の同行者は、

もう二度とインドの土は踏みたくないかも・・)天使

 

私は何を持っていくかな?

悔いが残るとすれば、

 

日程が足りなかったこと、

写真が少ないこと、

日記をつけていなかったこと、

 

だなあ。

 

だからぜひとも持って行きたいのは、

ノート、ペン、デジカメ+充電器。 カメラ


でも実際には、旅行で持っていく物の殆どは、

”実際に使うかどうか”より、

”持って行く事で安心できるかどうか”

の方にポイントがある気がする。

 

結局次に行く時も、結構な荷物になるんだろなー

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テーマ:
2008-01-16 11:50:02

火曜ロードショー


火曜日はツタヤ半額デー!!


娼婦と鯨
¥3,870
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アルゼンチンとパタゴニアを舞台にした映画。

現代と1930年代を行ったり来たり。

自然の景色が素晴らしくて、三回観た。


あなたになら言える秘密のこと
¥2,952
Amazon.co.jp

「オール・アバウト・マイ・マザー」や

「死ぬまでにしたい10のこと」の

ペドロ・アルモドバル監督の作品。

これも海のきれいさと、

人、言葉、沈黙の対照がよかった。



イン・ハー・シューズ
¥2,000
Amazon.co.jp



キャメロン・ディアスが好きだから、

すごく楽しい。

シャーリー・マクレーンの

年寄りっぷりもいい。

下目使いのスネた感じがリアル。

 

上の「あなたに~」の映画も最初に日本料理屋風の

お店が出てきて、バックで聞いたことのない

J-POPが流れていた。

 

この映画も、キャメロン・ディアスの

お姉さんがボーイフレンドに最初に

心を開き始めるのは、

フィラデルフィアのお寿司屋さん。

 

外国で「日本」てどんな位置づけなんだろう。

シーンの転換でちょっと「おっ」と思わせる感じなのかな。

普通にダイナーとか、インドとか中華とかフレンチより。

 

上の「あなたに~」では、ティム・ロビンスが、

「日本で好きな夢を見られる枕が開発された」

と言ってる台詞もあった気がする。

 

不思議の国 ニッポン

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テーマ:インドの旅
2008-01-15 10:37:31

手ぶらでインド ~子供が大人~

DSC01647mini

 

インドで印象に残ったことのひとつ。

 

子供がしっかりしている。

 

前記事の私に激昂した枝豆ガールも然り。

彼女は英語とヒンドゥ語が話せた。

 

滞在していた村で、お店に行くと、

店番をしているのが小学生くらいの子供、

ということも良くあった。

 

菩提樹の首飾りを買ったお店では、

7,8才の男の子が応対。

 

お値段を聞いたら最初「40ルピー」と

言っていたのが、それは現地の人価格だったらしく、

慌てて200ルピーくらいに言い直してきた。

 

お店の中に大人も何人か居たけれど、

そこから先の値段交渉も全部彼が一人で担当。

 

私が100にして、というのに対し、

やだ、ダメ、無理を繰り返し、

結局150ルピーで売ってもらった。 

 

名前何て言うの?と聞かれたので、

メモに書いて教えたら、

彼も自分の名前を書いて、ちぎってくれた。

 

今見ても殆ど判読できないけど、

Ahhichekkaのように読める。

写真がないのが残念。

すごく眼のきれいな男の子だった。

 

レストランでも売店でも子供が働いていたし、

道端で下の兄弟らしい、赤ちゃんを抱いてる

子供も良く見かけた。

 

日本では外で赤ちゃんを抱いてるのは

大人だけだ。

 

貧しいから、という状況があるし、

物乞いをしている子供達もたくさん居るのも事実。

悲惨なシーンも眼にした。

 

でもインドの子供達にあった明るさ、賢さ、落ち着きは、

日本の、子供に限らず大人と呼ばれる私達よりも、

もしかしたらあるかも。

 

 


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テーマ:インドの旅
2008-01-13 21:00:47

手ぶらでインド ~ノーノーノー!!!~


DSC01695mini

 

テレビで小島よしおさんが、

「そんなの関係ねぇ」と踊っている。

 

そういうセリフもアクションも無くても、

地の状態が既に「関係ねぇ」なのがインドだった。

 

老若男女、子供に至るまで、

無表情にさらっと、とにかく気にしない。

・・・ように日本人の私には見えた。

 

でもぜんぶそうか。

本当に何にも気にしてないのか。

と改めて考えるとそうでもなかった。

 

前記事の屋台のおじさんからもだけど、

結構あちこちで、「ノーノーノー!!」と

叫ばれて制止されたりしたっけ。

 

そういう時、向こうにしてみれば、

「なんだこの日本人のオンナは。非常識な!

何にも気にしてないなプンプン

と思ったことであろう。

 

例えば、

有名な寺院で、神様の像に、

みんな手を触れてお祈りしているので、

私も真似したら、その場に居たおじいさんに、

「ノーノー!」と手を押しのけられた。

 

なんか違うかやってはいけなかったんだろうな。

 

同じような事だろうと思うけど、

お香屋さんで、ためしにお香の香りを

かいでみようと鼻に近づけたら、

お店のおじさんが「ノーノーノー!!」

と言ってやっぱりお香を押しのけた。

 

普段は顔は怖いけど実はボヤ~としているか、

ニヤニヤしているかの印象が強いインド人だけど、

こういう時は素早い。

 

ネットcafeでレジの人が、

「1ミニッツ 5ルピー」と言ってるのに、

私がうっかり「5ミニッツ、1ルピー?」と

復唱したら、その場にいた5,6人の

インド人(全員男性で客も混じってる)が

一斉に「ノーノーノーノーノー!!!!」と合唱した。

 

でも一番怖かったのは上の画像の女の子。

 

ヨガのアシュラムのキッチンで

枝豆を剥くお手伝いをしていた時のこと。

 

殻を集めにきた人のバケツにうっかり私が

まだ剥いてないマメを混ぜて入れてしまった。

 

係の人が隣にいた女の子に向かって、

「混ぜちゃダメよ!」と注意したところ、

激昂した彼女は「ノー!」と言いながら、

私の鼻先に人差し指を突き立てて、

「You!!!!!!マメとカラ混ぜてんじゃねーーーよ!!!」

と怒った。

 

インド人は何でもかんでも適当~

なんていうことは決してないのでした。

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テーマ:インドの旅
2008-01-09 18:17:18

手ぶらでインド ~美味しかったもの~


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インドで美味しかったものベスト5~ドキドキ


行く前はひたすら下痢を心配して、

食べ物になんか、なんにも期待しない、

生きて帰れたらオッケイと思ってた。

 

実際、生水はぜったい口にしなかったし、

歯磨きもミネラルウォーター使用、

外食の時はコップも拭いて使ったり、

ジュースを頼む時は「氷抜き」で頼んだ

 

屋台の生の果物もぜったい食べなかった。

同行者がブドウぶどうやりんごリンゴを買って、

「美味しいわよ、大丈夫よ」といくら勧めてきても、

丁重にお断りし続けた。

 

でもイベントで隣り合わせた

欧米人がくれたオレンジオレンジは思わず食べた。ニコニコ

ふつーに考えて母国から持ってくるわけないから、

こっちで買ったものだったよな フグ


さてその二点以外は、全ての食べ物に手を出した。

 

その中でも美味しい~というもの5は!


ドーサ宝石ブルーです。 ドーサとは、、

巨大な春巻きの皮の中に

お肉や野菜の炒めたのが入ってるお料理。

で分かるかな?

日本でもインド料理やさんにあるはず


続いて4


中華料理宝石緑でっす。

インドでなんで中華料理?なんだけど、

美味しかったから仕方ない。

毎日食べていたので、炒飯と焼きそば。

最終日にデリーで食べたギョーザも美味しかった。

※モモと名がついてたからあれは中華ではないかも


3


カレー宝石紫です。


当たり前だけど、色々な種類があって、

香辛料はいっぱいだけど殆ど辛くない。

特にヨガのアシュラムのカレーは、

優しい味で普段の3倍くらいお代わりした。


2!!


チャイ宝石赤コーヒー

毎朝、毎晩、何杯も飲んだ。

10円くらい出せば、街中いつでもどこでも飲める。

列車に乗っていると車内販売も来る。

器は土器のような三角すいの使い捨ておちょこが多い。


レストランのメニューだと、チャイとは書いてなくて、

「レディメイドティー」とかになっていた。

砂糖大好きな私にとっては素晴らしい食文化。


さて1は!!!


ティキヤ チャール宝石白


です。

屋台のお好み焼き?のような、

日本にはないし、日本語では説明しにくい食べ物。

上の画像のおじさんが作っているもの。

 

私は普段から写真を撮ると手ブレがひどいけど、

この写真はおじさんの動きが速過ぎてこうなった。

 

一個ください、というと、

まずはお芋を揚げた団子状のものを、

油につっこんで温める。

 

それをバナナの葉の手の平サイズのお皿にとって、

いきなりグチャグチャに潰す。

え?!と思って見ていると、

その上に屋台中の野菜やスパイスを、

上図のようにすごい俊敏な動きでかけていき、

最後にアイスのスプーンのような木のおさじをつけて、

はいよ、とお盆に置いてくれる。

 

これがなんとも言えないフクザツな味で美味しかった。

甘くて辛くて酸っぱい。

30円くらいだったと思う。

 

食べ終わったお皿をそのお盆に、

ほいっと置こうとしたら、

おじさんが身を乗り出して、

「ノーノーノーノーノー!!!」と止めたからビックリした。

 

車に轢かれそうな子供を助けるくらいの勢いで、

上半身を乗り出しての切実なアクション。

 

彼は潔癖症で、ゴミはお盆ではなくて

ゴミ箱に直接捨てて欲しかったらしい。


同じ道路沿いでおっちゃんもおにいちゃんも

みんな立ちションしてるし、

道には牛やらなんやらのうんちもあるけど、

そこは譲れないのだ、インド人。

 


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テーマ:インドの旅
2008-01-08 10:56:44

手ぶらでインド ~何というリラックス~


DSC01689mini

 

伝えるのがすごく難しいのが、

独特のリラックスモード。

 

インドに住んだり暮らしたり、

仕事をしている場合は別だろうけど、

 

旅行者としてインドを見た場合、

そのなんとも言えない、

それ以上でも以下でもない感じが、

慣れるととてもラクで開放感がある。


街を歩いていて、すごい勢いで車が

クラクションを鳴らしながら、

体のすぐ脇を通ったりする。


でも日本であるような、

「邪魔だ。どけ。」のような、

ギスギスした感じがない。

 

車同士もぶつかりそうだったり、

無理やり追い越したり、

日本だったらすぐドライバー同士が降りて

ケンカになるような状況がそこらじゅうにある。

 

でもそれが当たり前でお互い気にしてない。

 

初対面で、たまたまオートに乗り合わせた若者が、

小銭が無くて困っていたので、

50ルピーを両替してあげた。

 

日本人だと恐縮して「ほんと、スイマセン」

みたいなノリになるところを、

20ルピーと10ルピーを混ぜて渡そうとする私に

彼は冷静に「10が5枚ある。それでいいよ」

と言ってのける。(私もなるべく10は取っておきたいのに!)

 

もちろん「サンキュー 」とお礼は言うけど、

必要以上にすまながったりしない。

 

お店で買い物する時も、

インドの人が付いてきてくれると、

お店の人の前で「高い。買わない方がいい」

と平気で言ってのける。

 

お店の人も言い返す。「高くない!安い!」

「高い!」「安い!」

ケンカのようになる。

でも険悪にはなっていない。

 

なんだろう?

気持ちがそれほど重要じゃないのか。

 

でも温かみや思いやりが無いわけでもなく。

実際すごくたくさんの人に助けてもらったし。

 

私達日本人が考えるような

「本当はご迷惑なんじゃないか」とか

「無理してるんじゃないか」とか

そういうものが入る余地がない感じがする。

 

素。

 




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