ブルーレースアゲートな子

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今日もブログにいらしてくださってありがとうございますラブ

 

今日は、ブルーレースアゲートの波動をもつお子さんについて書いてみたいと思います。

 

 

そんなに多くはないのですが、ブルーレースアゲートの波動を持つお子さんをときどきお見かけします。

 

どんなお子さんかといいますと。

 

往々にして、秘めた優秀さを持っておられます。

秘めたと書いた理由は、本当に秘めているからですニヤリ

 

ブルレースアゲートの波動を持つお子さん(以下 ブル子さん)は、

大変優秀な一面をお持ちで、尚且つ、とても繊細で感受性が豊か。他人の気持ちを感じ取る力に秀でています。

ですが、ブル子さんの親御さんはブル子さんの優秀さに気づいているのに

「この子は本当にぼーっとしていて。」「どじなの」「ちゃんとやらないの!」「鈍感で何を言っても響かなくて困る」と、

怒っておられることが多いです。

 

さて。

ブル子さんは、お子さんとしてはお見かけしますが、ブル子さんの大人はお見かけしません。

 

理由は。。。

多分ですけど。

ブル子さんは成長とともにブル子さんの部分を隠してしまって自分の奥に奥に閉じ込めます。

 

親御さんがブル子さんの部分を認めて大切に育てられた場合、ブル子さんの部分は徐々に強い波動に生まれ変わり

大人になる頃には完成されてわからなくなります。

 

 

閉じ込められたブルーレースアゲートの波動はあなたの中で静かに輝いていることでしょう。

ですが、それはあなたにとって弱さ、恥ずかしい部分と親御さんはあなたに刷り込んでいるかもしれません。

だから、そこをあなたは嫌っているかも。それを思うと苦しいのかも。

 

 

ブルーレースアゲートが苦手だと思っている方。

もしかして、親御さんはあなたのことを「鈍い子」「何を考えているかわからない子」「だめな子」と他人に紹介していませんでしたか?

 

視覚から入ってくる情報量が多すぎて、目の前にある探しものがなかなか見つからないタイプの人ではなかったですか?

 

 

 

試しにブルーレースアゲートを身近においてみませんかラブ

無理に身に着けなくてもいいのです。

まず、自分のブルーレースアゲートを身近において眺めてみませんかウインク

自分の中のブルーレースアゲートの波動をそろそろ開放しませんか?

一旦痛みを感じるかもしれません。でも、痛みはあなたの中を通り過ぎて次の自分に導いてくれますベルベルベル

 

ブルーレースアゲートの波動を持つお子さんのお母様。

どうぞ、叱らないで。

鈍くてわからないのではないんです。非常に敏感で繊細で。

お母さんに叱られて怖くて困って。。。でも、お母さんは間違っていない私が悪いと自分を責めて自分を押し込めようとしていますあせる

 

きっと、叱っているお母さんの中にもブルーレースアゲートの波動が閉じ込められていますよ。

思い出してくださいラブラブ

 

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