石元太一のブログ

______________


テーマ:
5月31日のコメント、

全て読ませていただきました。

どれも本当に

有り難い言葉ばかりで・・・、

久し振りにカルビやビールが

恋しくなりました(笑)。


 中にはすごい洞察力を

お持ちの方もいたりと、

そのコメントを読んでいて、

「確かに俺は単純だからなー」

と思ったりしたものです。


 自分のことを頭の良い人だと

思ってくれている人がいることに、

驚きと少しの罪悪感を感じました。

本当はそのイメージに

便乗しようかなと思ったのですが、

あとでバレて怒られるのも嫌なので、

やっぱり正直に言います(笑)。

残念ながらそれは誤解です。

正確に言いますと、

自分は頭が良い風です(笑)。

でも、根は真面目なのかという

コメントに関しては、

一応噓でも「Yes」と

言わせて下さい(笑)。


 工藤明男のアプリのことについての

質問なんかもありましたが、

逆に先日、警視庁の方に

自分がずっと疑問に思っていたことを

質問してみました。

そのことについては、

また何かの機会があれば

触れてみたいと思います。


このブログ自体に関する

質問などもありましたが、

記事の方はいくつか書き上がってから

まとめて管理者の方に送っています。

(手紙と発信出来る枠が

決められているので、

その枠を節約する為です)

ブログの管理者の他に、

外で自分の代わりに

調べものをしてくれている方、

記事や本の収集、差し入れなどを

行なってくれている方達がいます。

自分は指をですが、

この記事の打ち直しを

してくれている方は

目を酷使しているので、

その方に対し常日頃から

「申し訳ないなぁ」

と思っています。

(だからもし誤字があっても

お許し下さい(笑))

もちろん、その気持ちは

自分の代わりに外でいろいろと

動いてくれている方達

全てに対してもです。

その度、自分は一人で

闘っているわけではないなと

実感します。

でも、さすがに最近は、

皆さん若干のお疲れモードの

気もするので、近々

「石元太一 肩叩き券(一回30分)」

でも無料で配布しようかなと

考えています(笑)。


 自分がまた外にいた頃に

コメントをしてくれていた方の

名前を見ると、

その当時のことを鮮明に

思い出しますね。

まるで逮捕前に戻ったかのような

気分になりますし、

忘れないでいてくれたこと、

変わらず応援し続けてくれていることに

嬉しさと、感謝の思いが

溢れます。

「反証」内でも書いた通り、

外にいた頃ブログをやっておいて

本当によかった。

また、今回こうして

見ず知らずの方達からも

温かい言葉をいただき、

同じ思いを抱きます。

いしもっちゃん、頑張ります!(笑)


 アノニマス・爪田純土に関しては、

このブログ内で一度じっくり

取り上げてみたいと思います。

自分は例え気に食わない相手であっても、

最低限の気は遣います。

それは相手もいい歳の方でしたし、

女房、子供がいたからです。

なので、かわいそうかなと思い

放っておきましたが、

以前このブログで書いた

警告を無視してまだ愉快犯を

気取っているようなので

もういいかなと。

きっと自分自身も

同じような目に遭えば、

少しは他者の気持ちも

理解することが出来るでしょう。


 主犯の居場所を突き止めろ、

なぜ今までそのネタを広げなかった

というコメントもありましたが、

警察もとっくに把握していることを

自分がわざわざ広める必要は

ないのではないでしょうか?

問題は主犯の居場所よりも

警察の動き、やる気。

もっと言えば、

証拠の改竄・隠蔽や

司法取引を行ない、

事件の真相をねじ曲げた

検察の方にあると思います。

もし検察が小池幹士・國田正春に対し、

あそこまであからさまな

司法取引を行なっていなければ、

見立真一も法廷で争おうと

出頭を考えたかもしれません。

自分の裁判を見たら、

ますます出る気は

なくなったことでしょう。


 本当に「死ね」というコメントを

くれた人がいましたが、

逆に純粋な人だなと思いました(笑)。

ご存知の通り、自分のブログは

明るい話題も少ないので、

そのコメントによって、

くすっと笑った方も

おられるのではないかなと思います。

だとしたら、

「ありがとう」

と言いたいです。


「反証」やこのブログを読み、

司法や警察の様々な問題に気づき、

考えてもらえると自分としても

とても嬉しいですし、

こうして訴え続けている意味も

あるのかなと思います。

(今後もそうした方が

一人でも増えることを願っています)

 ただ、自分がこわい人か、

優しい人かで言ったら、

それは間違いなくこわい人の方だと

思います。

ここでもたまにゴリッてますし、

ウホッてますから。

けれど、最低限のルールは

自分の中で持ちながら

生きているつもりです。

もちろん、まだまだ未熟なところは

沢山ありますが。

未だに日々学ぶこと、

知ることばかりです。


 そう、武田信玄に関する

コメントがありましたが、

あの時代、男色の武将は

多かったですよね。

でも、歴史好き、武将好きという方で、

男色だからこの武将が好きだ、

嫌いだという方は

あまりいないのではないでしょうか。

多くの方はそういった部分ではなく、

その武将や偉人の生き方や考え方、

成し遂げた偉業などに

惹かれるのだと思うのですが。

自分はその人物が

男色だからといって

見方が変わることはありません。


 犯罪率を抑える為には、

意味のない捜査や盗聴が行なわれても

仕方ないと考えている方も

いるようですが、

このことは是非一度

触れておきたいことだったので、

今回最後に

書かせてもらうことにしました。

 確かにそのような考え方を

持った方達も大勢いると思います。

普通に生活をしている方達からすれば、

そう思って当然です。

自分自身が何かプライバシーが

侵害され、

その個人情報を漏洩されたり、

冤罪事件に巻き込まれたり、

警察被害者にでもならない限りは、

そうした考え方が

突然変わることもないでしょう。

ただ、そうした考え方を

持った方でも、

違法捜査や冤罪・誤認逮捕の数は

出来る限り少ない方が

よいとは思うはずです。

今すぐ違法捜査や

冤罪・誤認逮捕を無くす方法は

ただ一つ。

誰も逮捕しないことです。

しかし、現実的に考えて、

それは不可能なことでしょう。

社会が機能しなくなるので。

では、どうすればいいのか。

簡単なことです、

警察・検察が正しい捜査を

行なっているか、

第三者にもっと監視されること、

取り調べ中に脅したり、

暴力を振るったりしないこと、

集めた証拠を

自分達の都合に合わせて

選別したり、改竄したりせず、

全て開示することです。

それだけで、本当に多くの

違法捜査や冤罪・誤認逮捕の数が

減ると思います。

警察・検察の活動・仕事ぶりを

普段心強く思っている方達にも、

どうかそういった方が

陰で横行しないよう

一緒に監視をしてもらえたら、

それほど頼もしく

ありがたいことはありません。


 以上、今日の石元でした。



「そもそも週プレ紙上で

このような場をお借りして、

一連の顛末をつづろうと

思い立ったのは、

この社会には実は恐ろしい仕組みが

まかり通っているのだという事実を

知ってほしい一心からでした。

そして、冤罪の発生が

避けられないこのシステムに対し、

疑義を呈したい。そんな思いです。

 警察はその気になれば

誰でも逮捕することができますし、

たとえ無実であっても

逮捕されることで

どんなレッテルを貼られることになるか、

私たちは自衛の意味を込めて

きちんと理解しておく

必要があるでしょう。

 この社会において、

「逮捕」とはすなわち

警察にとっての「手柄」であり、

被疑者はその時点で

「悪人」と認識されてしまいます。

これは大変稚拙なイメージですが、

一方で警察にとって

非常にいい図式でもあります。

罪の有無にかかわらず、

その時点であたかも

点数を稼いだかのように

扱われるのです。

 本来は、

逮捕されただけでは、

罪について何も確定されません。

つまり逮捕の段階では、

それまで所有していた権利の

一切合財を剥奪される

筋合いはないわけです。

 しかし多くの人は、

そうした理屈など思いもよらず、

警察に言われるがまま連行され、

抵抗する術も持たずに逮捕、

勾留されてしまうわけです。

今回の私もそうでした。

 では、もしも今、

警察が新たな難癖をつけて

私を勾留しにやって来たとしたら、

どうするか。

私は可能な限りその場で

弁護士に電話を入れ、

連絡がつくまで

警察の要求には一切応じない

態度を貫くでしょう。

なお現行犯や逮捕状が

出ている場合は、

問答無用で手錠をかけられて

連行され、

家宅捜索などが行なわれる

場合もありますが、

そうした場合でも

黙秘権は保障されます。

 ところが、そういった権利を

行使できないよう、

さまざまな工夫を講じるのが

警察のやり方です。

 例えば、

「規則ですから」

と携帯電話を提出させるのも

そのひとつ。

強引に没収したことになると

彼らも後々マズいことになりますが、

相手が出したものを

受け取る分には問題ない、

というわけです。

 普通の国民は、

まさか警察がそんな巧妙な罠を

張っているとは

夢にも思いませんから、

それがルールなのだと信じて

素直に従ってしまうでしょう。

警察に対する信頼を

逆手に取っているという点で、

許されざることだといえます。

 そして、

一度取り上げられた携帯電話は

まず返してもらえません。

「弁護士に連絡を取りたいから

返してほしい」と言えば、

彼らはおそらく、

こう言ってくるでしょう。

「電話番号を教えてくれれば、

こちらでかけますから」と。

突然、弁護士の連絡先を

丸暗記している人など、

そうそういるわけがありません。

通信の自由という、

極めて重要な権利を

奪うための手口なのです。」

「警察のすべての人間が

悪意を持ってそうした手段を

用いるとまでは言えません。

しかし、警官が任務に

忠実であろうとする

モチベーションを支えているのは、

出世欲だというのを

私たちは忘れてはいけません。

言葉を換えれば、

出世につながることであれば、

手段を問わない人間が

警察の中にも一定数

存在していることを、

私は身を持って体感したのです。

 逮捕前と逮捕後で、

警察や国家に対する考え方が、

随分変わりました。

新たに得た視点のひとつに、

「今後は積極的に

警察を使ってやろう」

というものがあります。

 昨今、救急車の無駄遣いが

問題視されていますが、

今よりもっと働いてもらっても

いいのではないかと

思うようになったのです。

 例えば私のような職業であれば、

イベントに不審な人物が現れたり、

なんだか気味の悪いファンレターを

受け取ったりした際には、

どんどん警察に捜査を

要請すればいいのです。

 一般家庭の皆さんも、

何か生活まわりで

不審なことがあれば、

警察にどんどんパトロールの強化を

訴え出ればいいのです。

もし、たまたま入った居酒屋で

酔客同士がけんかをしていたら、

迷わず通報して仲裁力として

活用すればいいのです。

 そもそも警察機構とは、

国民のためのシステムであるはず。

現に、警察側も市民の味方である

という立場のアピールに

余念がありません。

 問題を嗅ぎつけ、

それを事件化することが

彼らにとって最大の報酬(出世)に

つながるのであれば、

こちらから積極的に

活用すればいいでしょう。

 警察は本来、

国民がしっかりと監視し、

管理しなければいけない組織です。

今回の不当逮捕にしても、

こういうことが

起こってしまった以上は、

実情を開陳するべきだというのが、

筆を執る上で大きなモチベーションと

なりました。

これは国民レベルで

共有すべき出来事である、と。

 世間では、

「逮捕された人=悪人」

というイメージがあります。

そのため、警察にとっては

非常にやりやすい。

これでは、たとえ冤罪や

不当逮捕だったとしても

相手が黙って泣き寝入りすることに

つながりかねません。

 しかし、そのままでは

一部に存在する、

「確信犯的に事をなす警官」

を野放しにするだけです。

むしろ声を大にして

「こんな目に遭わされました」

と発言すべきなのです。

 実際に留置場の中で

さまざまな人の話を聞いてみると、

冤罪を主張する被疑者は

少なくありませんでした。

もちろん、すべてを鵜呑みに

するわけにもいきませんが、

本当の問題は、誰が相手であっても、

明日から犯罪者に

仕立てあげることは可能なのですから。

 別件逮捕という言葉があるように、

駐車違反や立ち小便など

些細な容疑だとしても何度も

繰り返し逮捕するうちに、

たまたま有罪に持っていけるような

案件が出てくることもあるでしょう。

つまり留置場内には、

とりあえず

「何か引っかかる部分」

を突っ込まれ、問答無用で

閉じ込められてしまった人たちが

ごまんといます。

 この連載を続けるなかで、

一通の便りをいただきました。

当連載を毎週楽しみに

読んで下さっているという方でした。

 詳細について触れることは

できませんが、手紙の主は、

冤罪にもかかわらず

有罪判決を受けたことで、

現在も闘っている最中なのだそう。

その文面からは、

裁判所への強い失望と絶望、

そして悔しい思いが

ありありと伝わってきます。

 これは人ごとではありません。

今はただ、この人物の潔白が

無事に証明されることを

祈るばかりです。」


「 では、こうした冤罪による

被害者を出さないためには、

どうすればいいのか。

システムの改善点について、

少し考えました。

 私見ですが、

最初に手をつけるべきは

留置場内での通信をもっと

簡単にすることでしょう。

 勾留された被疑者は、

すべての持ち物をいったん

没収されてしまい、

それを自由に使うこともできません。

私の場合は、

たまたま同房の人から

刑事事件に慣れた弁護士を

紹介してもらうことができましたが、

これはかなり偶発的な

ラッキーだったといえます。

 待っていれば誰にでも

国選弁護士がつきますが、

残念ながら当たり外れがあるのは事実。

本当に全力で闘ってくれる

弁護人である保証はありません。

 実際問題として、

人脈や経済力がなければ、

親身になって

バックアップしてくれる弁護士を

確保することは困難でしょう。

 手段を持たない被疑者に対する

救済措置が一切ないのは

やはり問題で、

例えばすぐに家族に

相談することができるだけでも、

解決する部分は

多いのではないでしょうか。

 また、実際に勾留されてみて

痛感したのは、

本当に悪い人は留置場にはいない、

ということです。

 これはいささか極論ではあることを

承知で言うのですが、

逮捕以降の展開が

法律ゲームである以上、

その仕組みを熟知している人ほど、

「抜け道」を知っているのは

紛れもない事実です。

 実際、留置場内で出会った人の中には、

「仲間」に売られるような形で

逮捕された人も散見されました。

本当の悪人にしてみれば、

スケープゴートを立てることなど

造作もないのかもしれません。

 例えば、昨今注目を集めている

覚醒剤にしても、

警察が本腰を入れて調べて、

容疑者のゴミ袋から、

しかるべき成分が検出される

何かを得れば、

それを証拠として逮捕に

踏み切ることができます。

 裏を返せば、

こうした状況証拠さえあれば

人は逮捕され得ることになります。

本当に慣れた人であれば、

そうした物を残すようなことは

しないのではないでしょうか。

また、親しい人物の髪の毛など

DNA判定が可能なものを

わざと犯罪現場に置いていき、

その人物を自分の身代わりにして

逮捕させる手口もあるとか。

 計画的に身代わりを

立てられるというのは、

その警察のシステムがそもそも

公平性に欠けているkとおを

示す一例です。

 そんな被疑者にとって、

何よりも最悪なのは、

拷問のような環境に音を上げて、

犯してもいない罪を

認めてしまうことでしょう。

よくわからないまま

調書に拇印を押すことは

極めて危険なことです。

 勾留中、

警察が被疑者の判判断能力を

奪うためにあの手この手を

講じてくることは、

この連載でも散々述べてきたですが、

見方を変えれば、

彼らにできるのは

生活を奪うことくらいのもの。

何くそ、と耐えしのぐことが

何よりも大切です。

 万が一、取り調べ中などに

刑事がうっかり暴力でも

振るおうものなら、

それこそ大問題。

被疑者は、すぐに接見の弁護士に

殴られた痣を写真に収めてもらう

などしましょう。

うってつけの抵抗材料になるはずです。」


「法律というのは、

新たにつくることはできても、

なくすのは難しいものです。

古いルールに上書きを

重ねていくしかないため、

気がつけば矛盾だらけに

なってしまった・・・・

というのが現在の社会の

システムなのかもしれません。

 私たちの生活規範を支える法律は、

存外に脆弱なものです。

例えばドローンのような

新たな技術が登場した場合、

新たな法解釈が必要となり、

時代の流れに対して、

必ず後手に回ります。

 六法全書を読破できる

一般市民というのも

まずいないでしょうから、

何か身に降りかかった際には

専門家を代理人として

立てるほかありません。

しかし、弁護士の持つ

社会的権限というのも限られたもので、

決して万能ではありません。

 おそらくは検察も警察も、

自分たちを動かしている法律が、

多くの矛盾を孕んでいる事実には

気づいているはず。

しかし、自らの出世度外視してまで、

それを積極的に追及し、

改善しようという人は

あまりいないようです。

 そのため今できることは、

私たち一般市民の側が、

まず意識を変えること。

裁判所や警察のシステムが

絶対的なものではなく、

少なからず不備があるものと認識し、

警戒することです。

そして、逮捕されることが

すなわち悪ではないということを、

もっと多くの人が

知っておかねばなりません。

 普通の会社員であれば、

逮捕され9日も勾留されれば

職場復帰は相当に困難でしょう。

仮に冤罪であることが

証明されたとしても、

失うもののほうが

はるかに大きいはず。

 これにはメディアの責任もあります。

逮捕、犯罪については

大きく紙面が割かれるものの、

それが冤罪であったり、

不起訴処分となった事実などは、

あまり大きく報じられません。

これは私自身のケースにも

いえることです。

 そうした意味からも、

今回私がこうして

声をあげたことには、

一定の意義があったと考えています。

 どうか、ここまでにつづった

顛末を対岸の火事とせず、

いつでもわが身に

降りかかりかねない

トラブルなのだということを、

どうか肝に銘じておいてください。

法律ゲームという闘いの舞台は、

誰の身近にも存在している

ものなのです。」

         冲方 丁


     「週刊プレイボーイ」より抜粋


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